千佐子の股の上を跨いで座って動きを封じました。
ピンクのTシャツを首の下まで捲ると両手の指で乳首を摘まんで引っ張りました。
子供のように小さな乳房を円錐形に引っ張りあげると摘まんだ乳首を指先を擦り合わせるように揉みます。
「い、たい、、なに?、、どうしたの?」千佐子が痛がりました。
「なあ千佐子さぁ、この可愛らしいチチはさ、誰のものだ?」構わずに何度も引っ張り上げます。
「なに?急に、……痛いって、、ねえ」
「答えろよ、言わねえともっと強く引っ張んぞ」
「やあっ、、じゅんくんのおっぱいですうーっ!」
乳房を解放して顔を撫でて
「じゃあさ、この可愛いベビーフェイスは誰の顔?」
「……どうしたのじゅんくん、なんか変だよ」
軽く頬をぺちぺち叩いて
「誰のための可愛い顔かって聞いてんだよ」
「じゅんくんのための顔だよ、分かってるでしょ?」
「この細っこくてキャシャな体は」
「……全部じゅんくんのだよ」
スカートを捲って割れ目が見える位までショーツをパッと下げると割れ目を撫で上げて追い詰めました。
「ここに、いつでも、どこででも好きなときに好きなだけオチンチンを入れていいのはだあ~れ?」
「じゅんくんです……じゅんくんだけです……」泣きそうな顔で見上げながら答えました。
この辺りになって馬乗りになってる亭主が何かにイラ立ってる事にやっと気がついた顔です。
「いいか?、聞け」
不安そうな目を向けて小さく頷きました。
「お前を初めて見たときからずっとお前に惚れていた。それは今でも変わらない、いや、もしかしたら今の方がもっと好きかも知れない、それは分かってるか?」
「はい……」今度は声に出して頷きました。
「いいかよく聞けよ、そんな俺が喜んであのクソガキにお前とやらせるとでも思ってんのかっ?、んなわきゃネエだろって、」
「…………」
「じゃあ何のために、俺でさえ10年も我慢したお前とのセックスを、出会ってたった数週間のあのクソガキにさせるんだ?、その理由をお前はわかってんのかっ!どうなんだっ!答えろ」
千佐子の目から大粒の涙が溢れて耳へと流れ落ちました。
「お前と、ずっと、居たいから……俺だけのお前で、じじいになっても、ババアになっても俺だけの千佐子でいて欲しいから、優美のことも、パパのことも、姉ちゃんのことも、今回のあのガキとのことも腹を切り裂かれる想いで堪えてんだぞっ」
「うん……、、うん……」千佐子が泣きながら何度も頷きました。
「わかってるならそんな不幸な亭主のために、へらへら浮かれて軽い気持ちで事に当たるんじゃねえよ、絶対に失敗は許さねえからな」
「はい……」
「今回失敗した時は2回目はないと思え、2度とあのクソガキには爪の先もお前には触らせねえし、お前にもアイツには近づけさせねえからそう思えっ」
姫の言葉でモヤモヤしてたものを千佐子に吐き出すことができました。
感謝です。
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