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骨抜き……
姫の言葉、そのものです。
もう、体のどこを捻ったって骨なんか無いくらいにグニャグニャのパパです。
でもね、分かってるんですよ、膿を出すなら早ければ早いほうが治りも早いって。
明日、沙絵と訣別できない本当の理由を聞き出します。
二人の間でどんな密約があるのか、または沙絵からの縛りがあるならば、それは何なのかを。
泣くでしょうね。
でも、追い詰められて逃げ道を失って全てを吐き出して楽になるか、心を閉ざして傷口を塞いで閉じ籠るかは私の攻め方次第の大勝負です。
千佐子の吐き出す毒が私を切り裂くことも覚悟しておく必要があるかも知れないし。
「あんたはちーの事をナンにもわかっちゃないんだよ」
沙絵は何かを知ってる、そしてそれを私に知られることを恐れて千佐子は沙絵のマリオネットとなってる。
それがただの私の思い過ごしなのか、確認するためには……壁に追い詰められて泣き出してからどうするのかにかかっていると思うんです。
千佐子をずっと、死んでからもなお愛し続けるためには、今つらい事を乗り越えないと叶わないことは明白です。
ひまり姫、パパはがんばるよ。
いや、パパ、マジで正念場!
頑張ってほしいよ!
膿を出しきり、パパが受け入れたら、千佐子は本物のパパの女になり、沙絵いらずになんだからね!
沙絵だけが知る千佐子の秘密・・・それ知ってて、もー受け入れてラブラブですが、何か?って言えばいい!
千佐子の秘密を知って受け入れられるのは沙絵だけじゃねーから!
パパ、頑張って(ハート)
パパのひまり
おはよう姫様。つかれてます。最後の擬似ロリプレイになるかも知れないという想いに駆られ、千佐子への「可愛さ余って憎さ百倍」みたいな状態で抱いたらもんだから、ちょっと悪質なプレイになってしまいました。妻の履いてきたダメージパンツをいきなり無理やり剥ぎ取ると用意しておいたカッターナイフで股を縦に切り裂いてしまいました。脱がすときには私の興奮を見て笑っていた妻の顔から笑顔が消えました。妻の子供パンツにも手をかけ中に手を入れてクロッチ部分を膨らませるとると意図的に汚してくれているシミに沿うように縦にカッターで切り開きます。千佐子が刃物を持ち出して私の狂ったような行動に顔色を失いました。「ね、どうしたの?、、なんかこわいよ」それには答えず可愛くも汚臭を放つ千佐子のパンツを戻すと切り込みの位置を広げて確認すると次は同じ様に股を切ったショートパンツを乱暴に足を持ち上げて履かせます。お尻を少しだけ上げて最後の協力をしながらも不安な目付きで私の顔を見つめる千佐子でした。腰の前ボタンを填めると一息つきます。「履いたまましたいの?」それにも答えず無言でカメラの位置を確認して撮影を起動させました。「ねえ、なんか今日はこわいよ、どうしたの」本気で恐がります。無言のままハーパンとパンツを脱ぐと千佐子の両足首を掴んでお尻が浮く位の足バンザイをさせて開き切り込みの状態を確かめました。(いけそうだな)「ガキのくせに、大人を挑発しやがった罰だからな」私の言葉でやっとプレイの始まりを知り少しだけ安心した表情を見せて頷きます。「ごめんなさい叔父さん、でも、わたし挑発なんかしてないよ」「嘘つきにはもっとキツイお仕置きだぞ?」「うそなんか、」千佐子の背中に手を入れて上半身を抱き起こすと私の勃起した物を口に近づけわざと力を入れてビクビクと動かして見せました。「ここにツバを垂らせ、いっぱいだぞ」私の目を上目で見たあと亀頭に向かって口をモゴモゴさせたあと唾を吐き出して垂らしました。また私を見上げるので「すくねえよ、イッパイ塗らねえとお前が痛い思いをすんだからな?棹に流れるくらいにやれよ」ポニーテールを掴んで千佐子の口に亀頭を押し付けます。口を開けて咥えようとする顎をつかむと「誰が咥えろって言ったよ、お前いくつだ?、あ?」「10歳」「はー、10歳で男のチンポ舐めること知ってんかよ、腐れドスケベガキが、、生意気に俺にプリケツ突きだして振って挑発しやがって!」「だって、叔父さんが勝手に私のお尻を……」「うるせえ、、ほら唾を垂らせっ!」千佐子の垂らす唾液を下に伝って流れ落ちないように指で掬いながら塗りつけると千佐子の上半身をを突き倒して足を広げて割って入るとパンツの切り込みを開き一気に差し込みました。「いやだぁっ!、、」千佐子が私の胸を両手で押し上げて抵抗します。「おおー、、キツイなお前の穴は、、ああいいぞ、、こりゃあたまんねえ、、」千佐子の顔が上下に揺れる程に突き上げます。「あ、、あっ、、やぁっ、、」「なに変な声を出してんだよ、、嫌なんだろ?、、こんなオヤジに、、やられるなんて、、、罰だからな、、しかた、、ねえよなあ、おじょうちゃん」「だめ、、おねがいです、、やめて、くだ、、」「やめろ?、、いい言葉だぞ、、もっといえや、、ほら、、、いえっ」「おねがい、、もう、やめて、、ぬいてください」「何を、どこからぬけってよ、、あ?」「いやあっ」「おお、たまんねえ、、なんていいマンコだ」「いやだっ、、もーぬいてよぉ、おじさんっ」「どこから、、、何を、、言えよ」「おじさんの、、チンチン、」「どこからだ」「わた、しの、、おマンコ、、」「はい、全部言って」「おじさんの、、チンチンを、、私の、、おマンコからぬいてくださいっ!」「だああ、なんてやらしいこと言うガキだ、、、さらにお仕置きしねえとな、、シツケだからな、、シツケは、、大人の務めだ」「やあだああ、、ちゃんといったあっ!」「騒ぐなっ!ほら次は後ろから入れてやるから、、こらっ!おとなしくしねえとケツの穴にもブチこむぞ」ポニーテールを掴んで顎を上げさせられ、背中を反らして悲鳴を上げます。黒のシャツの中に手を入れて小さな小豆のような乳首を摘まんで揉みながら、、二人で疲れはてて、ベッドで抱き合ったのはもう、日付も... 省略されました。
もし、千佐子に辛い過去があっても、それを知った沙絵は受け入れて肉体関係を続けてきた。不倫までして。
千佐子が沙絵から離れられないのは『その辛い過去を受け入れてやれんのは俺(沙絵)くらいしかいねーんだからな!』という言葉を鵜呑みにしてるからだよね!
ならば、パパも千佐子の秘密の辛い過去を聞いて、優しく受け入れてあげれば、千佐子が沙絵を必要とする理由がなくなるよね!
パパ、正念場だよ!
逃げちゃだめ!泣きに負けたら、おんなじことの繰り返しで疑心暗鬼地獄から抜け出せなくなるよ!
パパなら出来るから!
頑張って!
ひまりもパパを愛しています。
思い過ごしでしたね。
へんなLINEよこすから慌ててしまいました。
だってさ、
「純くん、千佐子は純くんのお嫁さんにしてもらって、本当に幸せです。プロポーズの時の約束を忘れないでいてね」
ってさ、あの約束って「死んでからも……」って行があって、まさかと慌てたわけです。
車の中からすぐに帰るからって返信したりして、
家に帰ると
「どうしたの?」と、慌てて帰った私を不思議そうに見ました。
「返信位しろよ」と少しだけ強く言うと謝って見てなかったと言います。
LINEの言葉を聞くとただ私への気持ちに変わりがないことを伝えたかっただけだと言います。
いや、でもあの文章はそうじゃない。
姫の言うとおり、千佐子は頭がいい。
昨夜の危ない行動をする私に、何か今までと違う亭主の臭いを感じたんじゃないかな。
だから、
(千佐子をいじめたら……)
という先手を打ったと言うのは考えすぎだろうか。
実際、本気で慌てて、無事な千佐子の顔を見てどんだけ安心したか、自分でも情けないくらいでしたから。
優美の前では無理だと思うのでやっぱり勝負は今夜かな。
手際が悪くてごめんなさい。
でも、パパも恐いんです。どうか寛大な心で許して下さい。
必ずちゃんと千佐子には話します。
中途半端になってしまった優美を遊ばせにまた出掛けてきます。
やったことあるかなぁー
御手洗いの個室でユウミとベロチューしてみて
片手は首筋から後頭部を抱えて、片手は無い胸まさぐりながら・・・
めちゃくちゃ勃起するはず
店のトイレってのはないなあ……
最近の大型店のトイレは本当に綺麗になってるから楽しめるかもしれない、けど、
やっぱり隣の事が気になるですよね。
そこがドキドキしていいのかな。
こんな効きすぎ位のエアコンの中、優美は汗だくで飛び回ってるし、
まったく子供って不思議。
誰彼なく直ぐにお友達になってるし、
トイレかあー、
いゃっ、ヤバイヤバイ、危ないあぶない(汗)