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レズビアン体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/12/11 02:19:11 (BV8vUW/x)
私と娘は娘が19歳になるまで同室で寝ていました。
夫が単身赴任の為、娘が小さな頃から一緒に寝ていたのです。

娘が12歳くらいの時だと思います。
夜、私は寝ていたのですが、胸を触られる感覚を覚えて目を覚ましました。その時、娘が私を胸を触っていたのです。甘えたいのかな?と思ったので私は寝たふりをしました。
毎日ではなく時々このような事がありました。
その度に私は寝たふりを続けていたのです。このような行為が数年間続き、ある時娘は私の胸を触るだけではなく、乳首を口に含み舐めたり吸ったりしてきたのです。ずっと寝たふりを続けてきたので今更怒るワケにもいかず、私は寝たふりを続けました。

行為は段々エスカレートして、私の乳首を口に含みながら娘は私のショーツの中に手を入れるようにもなりました。
私は寝たふりを続けながらも感じてしまい、娘の指を愛液で濡らしていました。そしてまた行為はエスカレートしショーツを横にずらし私のクリトリスを舐め始めました。

ある日69のような姿勢になった時、私は思い切って娘のクリトリスを触ってみました。娘の体は一瞬ビクッとなりましたが、娘のクリトリスは愛液でいっぱいに…。そして私も娘のクリトリスを口含み、大人のクンニをしてあげました。

ずっと寝たふりを続けてきた私に娘は「ママごめんね。でもしたかったの。ママが私に触ってくれて嬉しい」と、言いました。
この時娘は16歳くらいだったと思います。

私は娘に「お返しをしてあげるね」と言い、娘の唇にキスをし、胸を優しく揉みながら乳首を口に含み、吸い、舐め、娘のクリトリスも指で愛撫し愛液でいっぱいになったらクンニをする、など、娘を感じさせてあげました。

本当ならこんな事をしてはいけないのに…

娘は私の愛撫で何度も何度も気持ちいい、と言っていました。
懐かしい昔の出来事です。


そんな娘も現在は結婚し家庭を築いています。
近距離に住んでいるので時々我が家へ来ては「ママしようか?」とお互いの肌を合わせています。
娘は28歳、私は53歳になりました。

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2016/11/23 17:44:53 (OmzZsifJ)
今朝も東横線祐天寺駅にお集まりいただいた皆さん、
ありがとうございました。休日早朝とはいえ、人も
いくらかいる車内で信じられない恰好にさせられて
後藤、喜んでましたよ。

三十路をすぎても変態がとまらず、前の出版社もクビ
になったくせに今もキャミなしで透けたまま会社に行
って私からの外線電話に濡らしている後藤におしおき
です。

調教プレイチャットの002chでチャットさせてます。
りこって名前で入ってるみたいだから、本名の後藤さんっ
て呼んでやってね。晒されて喜ぶ露出マゾびあんだから、
きっと喜ぶよ。五本木ではかなり有名な変態露出マゾび
あんです。同性のいうことは何でも正直に答えるよう命
じてあるから女性歓迎です。質問責めにしてあげてね。

この掲示板は後藤には内緒ですよ。
17
削除依頼
2016/11/19 19:49:07 (TmYngt4Q)
ここで皆さんの初体験について読ませたいただいていたら、私も誰かに読んでほしくなりました。

香織さんという女性との思い出です。

私は今は都会に住むアラサーですが、元々は人口数万の山あいの街で生まれ育ちました。
その街で、両親は小さな会社を営んでいました。
決して酷い扱いを受けたわけではないのですが、親の愛情はもっぱら私の兄に向けられていました。

家の中で、いなくてもよい存在として扱われたいた私は、学校でもうまく溶け込むことができず、孤独な存在でした。

そんな私の身に変化が起きました。
今はもっと酷いでしょうが、当時の地方は深刻な不況で、父親の会社は経営困難に陥っていました。
いよいよ廃業も視野に入れ始めた頃、都内の同業者から提携の話が持ち上がりました。
詳しくは後で知ったのですが、その会社も決して大企業というわけではなく、10数年前の先代の頃は下町の小さな工場だったそうです。
先代の娘である現社長が、亡き母に代わり大学生としての学業の傍ら、父親を支え経営に携わり始めた頃から急成長を遂げ、数年前にはその娘が新たな社長となっていました。
当時もまだそこまで大きな会社ではないものの、業界内では注目される存在だったそうです。
前置きが長くなりましたが、その現社長こそが香織さんでした。

提携に関する話し合いの中で、香織さんは「この機会に娘であるゆきさん(私)を自分の養子に貰いたい」という話を両親に持ちかけてきました。
当時30台半ばに差し掛かったばかりの香織さんでしたが、結婚の予定はなく、他に兄弟もいないので、ぜひこの機会にという話でした。
しかし、後になって知ったのですが、決して提携のついでの話などではなく、地元で行われた家族同伴の同業者内でのパーティーで私を見かけた香織さんが、最初から私を目的に持ちかけた話だったのです。

突然の申し出に両親も驚いたようですが、結局は先方の要求を飲むことに。
元々兄ばかりが可愛がられていましたが、そんな中での両親の絵に描いたような申し訳なさそうな態度に嫌な気分だったのを思い出します。
「やっぱり自分はいらない子だったんだ」と落ち込んだり、養子になったら、アニメやドラマで見るような酷い扱いが待ち受けているんじゃないかと暗い気分になっていました。

しかし、初めての都会での暮らしは予想と全く異なるものでした。
高層マンションの中にある香織さんの家には、大きな私の自室が用意されていて、そのクローゼットは、普段着からよそ行きの服まで、可愛らしい洋服で埋め尽くされてました。
兄のお下がりや量販店で買ったような服しか着たことのない私でも、それらが高価なものだと一目で分かりました。
「ゆきちゃんがうちに来てくれるって決まったら、ついつい出かけるたびに買っちゃうの」
「やっぱり、ゆきちゃんは可愛いね」
香織さんの態度もこっちが萎縮してしまうほど優しいものでしたが、それは、新しい親としての愛情でも、よそから迎えた人間に対するもてなしの心でもなく、それ以上の何かがあると、まだ何も知らない私もうっすらと感じていました。

おしゃれな家具で埋め尽くされた広い私の私室には、ベッドがありませんでした。
家の中にベッドは、香織さんの寝室にある大きいベッドが一つだけ。
最初の夜から、私は香織さんと同じベットで並んで寝ました。
数日経った頃から、起きてる時も寝てる時も、スキンシップの延長のように、香織さんは私の体に触れて来るようになりました。やがて、それは日に日にエスカレートしていきました。
不思議に思われるかもしれませんが、嫌だったり怖い気分にはなりませんでした。そんな風に誰かから大事にされたり、求められたのは生まれて初めてだったから、むしろ嬉しかったのを覚えています。
香織さんの一緒に暮らして、二ヶ月経ったある夜、戯れるように初めての口づけをされてからもそれは変わりませんでした。
ふざけるような態度でしたが、香織さんの手は震えていて、暗闇の中の顔も紅潮していたように記憶しています。

性器に触れるような本当のセックスをしたのは半年ほどたったある夜。
もうすでにお互いの体に触れ合うのが当たり前のことになっていましたが、それでも、そこまでをするのには、香織さんも意を決する必要があったのでしょう
まるで恐る恐る花を扱うような、優しい指使い、舌使いでした。
そしてやはり、私は少しもそれを拒むような気分にはなりませんでした。

まだまだ性についての知識が乏しかったからかもしれません。
周りの同級生たちは、セックスやエッチという言葉はなんとなく知っていても、ほとんどは、まだ異性と付き合ったことも、手を繋いだこともないような、そんな年頃です。
結局、早いうちからの香織さんとの関係が影響したのか、それとも私自身が最初からそうだったのか、アラサーの今に至るまで、男性に興味を持ったことはありません。

香織さんとの行為はさらにエスカレートしていき、それはもう、血は繋がらないとはいえ、親と娘との関係ではありませんでした。
行為を重ねるたびに、私も彼女を求めるようになっていきました。
そして私もいつしか、彼女を、ぎこちない「お母さん」ではなく、「香織さん」「香織」と名で呼ぶようになっていきました。

この後のことも描きたかったのですが、前置きが長すぎたせいで長文になってしまいました。
今回はこのあたりで。読んでいただいた方、ありがとうございます。
18
2016/11/15 13:30:29 (AfaF72cv)
私は後天的なレズだと思います。初めての相手は私が小学校5年の時に5歳上の従姉。けっこう恐いイメージの人だったけど、他の人が留守中に裸になるように命令され、服を着たままの従姉からおもちゃみたいに弄りまわされました。それで少しMの要素を覚えてしまったみたいです。2回目は中学3年の時に学習塾の先生から。私だけでなく、同じ年のゆりなと二人で個別指導をするからと先生の自宅に連れていってもらっての事です。裸になるように命令した口調はとても恐かった。ゆりなは泣き出したくらい。それでも二人とも裸になって先生から愛撫というより調教じみた変態行為をされました。高校に入っても継続的に関係させられ、私とゆりなが東京の大学に入学することでやっと先生との関係が 切れました。私もゆりなも今は結婚して子供もいて、いまだに会うこともありますが先生とは連絡がつきません。
19
2016/11/05 02:25:58 (Z3aJcpO3)
普段はおなにーブログを書いている者です。

今から随分昔ですが、SNSで仲良くなった同い年の女の子がいました。
OLをやっている彼女の話は、主婦の私にとってとても新鮮でした。

色々話しているうちにえっちな話になりました。

20代半ばだというのに彼女は処女だったのです。
でも、知識がない訳ではなく、毎日おなにーで処理してるという話でした。

体も小柄で発育も良い方ではないらしく、おまんこの毛もほとんど
生えてないと言うので見てみたくなりました。
すると、おまんこの写メを撮って送ってくれたのですが、本当に
幼女のように綺麗なおまんこでした。

ですが、おまんこにくらべておっぱいは立派に育っているようで、
Fカップあるというのを教えてくれました。
Bの私からすると羨ましい限りです。

顔の写メも貰いましたが少し幼げだけど、可愛らしい顔つきで、
何で彼氏がいないのだろう?と不思議になりました。

すると、ふと彼女が「実はレズビアンなんです」と伝えてきました。
同性愛に特に偏見もなかったので、「あ、そうなんだ〜」ぐらい
でしたが、相手は逆に驚いたようで、「受け入れてくれて良かった」
と言ったのです。

そのうち、彼女が近場に仕事の研修で来ることになりました。
昼間なら遊べるからご飯でも食べようという話になりました。

時間があまりなかったのでご飯を食べつつ遊べる場所…
という事でカラオケを選びました。
軽く食事をしながら話をしたり歌ったり、とても楽しかったのですが
何やら彼女の様子がおかしいのです。

私の手を取り、自分の太ももへ移動させると
「抱いて?」と言われました。

一瞬何が起きたのか分からず軽いパニックでしたが、
すぐにレズ行為に及びたいのだと理解しました。
嫌悪感も無かったし、少し興味もあったのですぐに
「いいよ」と答えました。

女同士でキスをしたのは初めてでしたが、唇はとても
柔らかくて小さくて、愛おしい気持ちになりました。

彼女がワイシャツの前をはだけると、とても可愛らしい
ブラジャーと共に、胸の谷間も見えます。
ブラのホックを外すと少し重みのあるおっぱいが現れ、
先端の乳首は固く尖っていました。

私に興奮してくれてるんだと思うと、何だか自分に
おちんちんがついているような気持ちになります。

自分がされて気持ち良いことは彼女も気持ち良いはず。
そう思って乳首を舐め転がし、指で摘んだり扱いたり
していると

「はぁ…ぁっ、ぁんっ…だめぇ…」

と、喘ぎ始めました。

乳首を触れるか触れないかで摘み、上下に扱くと
とても感じるようで、声を上げます。

「だめっ、それやめて…、だめなのっ、あ、ぁああっーーーー!!」

突然彼女がガクガクと震えると、私の肩にくたりと
もたれかかってきました。

『この反応は…乳首でイった?』

何だかとても嬉しくなり、タイトスカートを腰まで
上げさせて下着を顕にさせました。

「やだ……濡れてるの…」

彼女は凄く恥ずかしそうに隠そうとしますが
下着が紐パンだった事と、透けている生地からは
パイパンおまんこが見えているせいで
無いはずの私のおちんちんが熱くなるのが分かります。

恐らく私も黒の下着が濡れていたと思いますが
確認していないので分かりません。

下着の上からおまんこの筋を下から上に指で
なぞりました。

「ぁああっ!!!」

思ったよりも激しく反応されて少し驚きましたが
何せ処女だったという事をこの時思い出しました。

下着はすでにびしょびしょです。
処女でこんなに濡れるんだろうかと思いましたが
ある意味おなにー三昧の毎日を過ごしていたんじゃ
ないかと思って興奮します。

紐を解き、おまんこを顕にさせると筋が見えますが
クリトリスは隠れています。
指をえっちな汁で濡らして、痛くないようにゆっくりゆっくり
おまんこを開いていくと、申し訳なさそうに小さな
クリトリスがありました。

とても綺麗なおまんこの形だったので同性ながらも
気持ち悪いなどと全く思いませんでした。

私が観察している間、彼女はずっと
「あぁ…やだ…」
みたいな事を言っていたように思います。

おまんこを指で開いて、舌の柔らかい部分でクリトリスを
押しつぶすように優しく舐めました。
先端だと痛いかも知れないからです。
すると

「あっ!!!ひぁ!!」

と、二次元の女の子のように喘ぎます。

舌でクリトリスをくるくると転がして舐めます。
何故か自分もされているような気分になり、
おまんこがきゅんきゅんしました。

彼女の小さなクリトリスは皮を被ったまま
勃起しています。
指で優しく支えながらゆっくり皮を剥いてあげると
真っ赤なクリトリスが顔を出しました。

恥垢など付いてなかったので、彼女が普段から
おなにーをしている事が分かります。

ぴくんぴくんと震えるクリトリスを口に含み、
ちゅうちゅうと吸うと狂ったように彼女が
喘ぎます。

「やあああ!変になっちゃう!変になっちゃう!」

私の髪を掴んでやだやだとする彼女を虐めたくなり、
クリトリスを舌先でくるくると転がし続けました。
すると太ももに力が入ってくるのが分かったので

『ああ、イくんだな』

と、思いました。
そこから3秒経たないうちに

「っう!…くぅぅううっ!!!」

という声を上げて彼女がイキました。
髪がくしゃくしゃになってしまいましたが、
止められません。

ぐったりする彼女の右側に座り、
イったばかりでビクビクしているクリトリスを指で押さえてあげました。
彼女は私を見上げてうっとりしています。

『ああ、何で私にはおちんちんが付いてないんだろう…』

と思いましたが、無いものは仕方ないので
落ち着いてきたクリトリスをゆっくりこね始めます。

「えっ…?!また?!」

と、驚いた表情に変わりましたが、
乳首を摘みながらクリトリスを弄ってあげるとすぐに
ふにゃふにゃになってしまいます。

もっと足広げて見せて

と、お願いすると、言うことを聞いてくれます。
レズって楽しいなとしみじみ感じながら
相手の喘ぎを楽しみます。

おまんこはぬるぬるでびしょびしょです。
カラオケの椅子が申し訳ない事になってしまいましたが
止められません。

2回のオーガズムで大きくなったクリトリスを挟んで
こね回したり、弾くようにしたり、彼女が一番気持ち良い
方法を探します。

素早くクリトリスを弾くのが好きなようで、
再びビクビクと震えてきたのでイカせてあげます。

「ねぇ、ねぇ、イっちゃう…イっちゃうのっ」

と、震える声で言われて、何故か低い声で「いいよ」
と答える私。
多分男になりきってました。

乳首を弾きながらクリトリスも同時に弾くと
くちゅくちゅという音が止まりません。

「ああっ、いくいくいくっ!いくううううううう!!!!」

触れるクリトリスが物凄く固くなり、大きくなった瞬間
ちょろちょろちょろ…
と、床に液体が。

とても興奮した私は、落ち着く間もなくクリトリスを指で
くるくるとこねます。

「ひあっ?!!もうイった!!イったからぁ!!」

と、ギャルゲーのようなセリフを履く彼女の言葉を
無視してくるくるくるくるくる…

時間にして2、3分でしたが再びオーガズムの波に
襲われたようで

「い、いくいくいくっ!!!出ちゃうううううう!!!」

と叫び、おしっこを漏らしてしまいました。

量は多くなかったのですが、やはり匂いが残ると困るので
ぐったり椅子に沈み込む彼女を置いて、トイレでトイレットペーパーを
パクリ、部屋を綺麗にしました。

下着は取っていたので汚れずに済みましたし、
部屋も何事も無かったかのように戻しました。
ここはやはり同性ならではの気遣いじゃないでしょうか。

イったのと同時に天国にでもイってしまったのかなと思うほど
アヘ顔の彼女の意識を戻して服も整えてあげると
とても恥ずかしそうにして、しばらくは気まずい空気が流れました。

やっぱり、おしっこ出させるのは問題があったかなと思いつつも
この彼女とは別の機会に2回ほどセックスしました。

あまりにエロく育ってしまったので、おちんちんのない私では
満足させられず、自然消滅しましたが今となっては楽しい思い出です。
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