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レズビアン体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/09/13 00:01:54 (XMGmatjT)
最近はセクシャルマイノリティの人が経験を語り合うことも珍しくなくなって来ましたが、さすがに姉妹での体験、しかも今も継続中となると、引かれたりお叱りの声を受けてしまうので、たまにこうしてネットで告白をしています。
特に、トラウマとなっしまった経験も話に含まれてしまうので…


私には双子の姉がいます。
双子といっても、二卵性のため、顔は全然似ていません。
というよりむしろ、容姿も知性も全て姉に吸い取られてしまったのではと思うほど、幼少の頃から姉は美しく、おまけに成績も学年トップクラスで、私は常にコンプレックスを感じていました。
いつしか両親も、あからさまに姉の方ばかりに関心を向けるようになって行きました。

そんなこともあり、何かと私に構おうとする姉に対し、私の方はむしろ姉に敵対心にような感情さえ抱くようになっていきました。
一応、思春期を迎えた頃にはあからさまに姉に悪態をつくようなことはしなくなりましたが、心の中では姉へのコンプレックスが渦巻いていました。
双子でありながら、スクールカーストの頂点に立つ姉と、クラスでも地味で目立たない自分の落差に惨めさを感じていました。

そんな二人の関係に転機が訪れたのは、高校受験を間近に控えた時でした。
姉が私に思いつめたような表情で「ずっと好きだった」と告白をしてきました。
手を震わせ、わずかに紅潮した姉の表情を見て、それが家族愛を意味するものでも、冗談でもないということは一目瞭然でした。
最初は嫌悪感のような感情さえありましたが、あれだけ嫉妬していた姉が冴えない妹である私にそれほどの執着心があったということが不思議で、徐々に姉の気持ちを受け入れるそぶりを見せるようになりました。
姉に請われる形で人生初めてのキスもしました。
私と違い、学校中の男子に憧れられている姉が、なぜ彼氏を作るそぶりも見せないのか、ようやく理解しました。

そんなある晩、隣室で寝ていたはずの姉が私を起こし、寂しいから私のベッドで一緒に寝かせてくれと部屋に入ってきました。
まだ私が姉に苦手意識を持つ前、本当に幼い頃には一緒に寝ていたものですが、およそ10年ぶりの一緒のベッドでした。
私は拒みこそしなかったものの、緊張と驚きでなかな寝付けずにいました。
そんな時姉が、「まゆちゃん、エッチしたい」と震える声で囁きました。
告白の時と同様、真剣で有無を言わせないような声色に、私の鼓動は一気に高まりました。

動けずにいる私に、姉は我慢ができなくなったのか、いつも以上に濃厚なキスをすると、やがて私のパジャマを脱がせ、下着の中へと手を伸ばしてきました。
私が抵抗しないのを同意だと思ったのか、いよいよ本格的なセックスへと発展していきました。
下の階では両親が寝ていたのですが、緊張のため、姉の指が私の性器に触れても、声が漏れることはありませんでした。
その時の気持ちは本当に不思議でした。
女優かアイドルかのように整った顔立ちの姉が、暗闇の中でその自慢の顔を私の性器へと埋め、子犬か猫のように舌を使う姿に、なぜだか感動すらしていました。
本当にこの人は私が欲しくて仕方ないんだなと。

ここまで読んでお気づきかと思いますが、姉はすでに同性とのセックスを経験していました。
相手は30代半ばの保健室の先生。あまり縁のなかった私の記憶では曖昧ですが、美人で年齢よりも幾らか若々しい人だったと記憶しています。若々しいとはいっても、当時の私たちにとっては母親のような年齢の人です…。
数ヶ月ほど、その先生と肉体的な関係があったようなのですが、私への思いが断ち切れず、泣いて捨てないでくれという先生に別れを告げ、私への告白に至ったそうです。
随分と後になって知ったことですが。

その夜から、姉は私への欲望を隠さなくなっていきました。
両親の目を盗んでは私の部屋に入り込み、あるいは、私が一人でお風呂に入っているとそこに入ってきて、私の身体を求めてきました。
実は、成績優秀な私の姉は他県の有名な進学校へ、私は地元の高校へ進学することが決まっていたので、今のうちに少しでもと、私との関係を深めておきたかったのかもしれません。
そして、そんな姉とのセックスを拒まなかった私も、レズビアンの傾向がもともとあったのかもしれません。現に、成人した今も、男性とは付き合ったことはおろか、好きになったこともありません。

やがて春が来て、私も姉もお互いに進学すると、離れ離れの生活が始まりました。
離れて暮らしていても、私よりも姉の心配ばかりする両親への反発もあり、私は外の世界へ刺激を求めました。
引っ越しで残された姉のパソコンを使い、私の住んでいた街のレズビアン向けのサークルを探して、オフ会へと参加することにしました。
そこで出会ったお姉さんたちはとても素敵な人たちばかりで、サークルでもダントツで幼い私は、みんなの妹のように可愛がってもらいました。
また、男性の同性愛者の方との交流の機会もあり、そこのお兄さんたちにもやはり可愛がってもらい、悩みを聞いてもらったりもしました。

そんな風に充実した毎日でありながらも、サークルのお姉さんたちから恋愛対象として見られないことへの不満も高まっていきました。
ある時、サークルのメンバーの中でもとびきり美人の30代の女性から声をかけられました。
その人はたまにサークルに顔を出していたのですが、他のお姉さんたちからは嫌われていました。
「まゆちゃん、あの人には気をつけてね」と名指しで批判する人もいたほどです。
サークルのお姉さんたちから伝え聞く内容で、どうやらセックス(というか乱交)目的のグループを立ち上げているようでした。

「気をつけてね」というお姉さんたちの忠告が頭によぎったものの、寂しさと若さゆえの好奇心には勝てず、その人の誘いにまんまと乗ってしまいました。
結論から言うと、1度目の顔合わせの後、2回目に招かれた会合で、私はセックスグループのメンバーたちによってレイプされてしまいました。輪姦という表現が適切かもしれません。
そのグループは当然ながら女性だけのグループでしたが、年齢はだいたい30代前半が中心で、中には主婦もいました。
女たちは代わる代わる私の性器に指を入れ、舐め回し、私にも同じことをさせ、最後には順番に貝合わせをさせられました。

男性向けのアダルトビデオなどでは、貝合わせといったら、お互い仰向けになって足を交差させるような体位だと思われていますが、実際には、異性同士のセックスの正常位に近い形で、上となった女性が体重を使ってお互いの性器を刺激するような形です。
あの時の不快さは今でも忘れられません。
好きでもない女たちの体液と自分の体液とが混じり合う不快感。
ヘアを処理した後のジョリジョリっとした感触。
逆に、相手の濡れたヘアが自分の性器に擦れる感触。
そして、そういった不快感とは裏側に、快感もまた同時に感じてしまっていること。
全員の相手をようやく終えた時、私の精神は自失呆然となっていました。

そんな私をクスクス笑いながら、行為の最中や直後の様子をデジカメに抑え、女たちは「次も楽しみにしているね」と言ってきました。
女たちが怖かったからなのか、それとも、姉とのセックスが失われた隙間を埋めたかったのか、今となっては自分でもわからないのですが、抵抗することもなく、私は女たちの会合にほぼ毎週参加しました。

印象的なのは、自分以外のメンバーでは最年少だった20代半ばの大学院生からひどく忌み嫌われていたことです。
彼女はまさに、学生時代に私と同じような方法でグループに無理やり加えられていたにもかかわらず、数年経った後には完全に心まで女たちに支配されていたのか、毎回皆に玩具にされる立場を私に奪われたことが気に入らないようで、私のことを「便器ちゃん」と蔑んでいました。
私が参加するようになってから半年ほど経った時、大型の所謂バイブレーター(形状も大きさも速度も、ほとんどドリルのような形でしたが)を持ち込んできて、拘束した私の性器に固定して、10分間に何度イクか(or失神するか)という卑劣きわまりない遊びを考え出したのも彼女です。
白目を剥き、ヨダレを垂らした私の写真を嬉しそうな顔で何度も見せつけてきました。

結局、そのグループとの関係は卒業まで続きました。
最初に加わったレズビアンサークルのお姉さんたちとは、忠告を無視してしまったことへの負い目や、とても相談できるような内容ではなかったということもあり、すぐに足が遠のきました。
もちろん、同級生や家族にも言えませんでしたが、たまに帰ってくる姉だけは、私の様子や身体がだんだんと変わっていくことに気づき、私の肉体を求めながらも、「他に好き何とがいるの?」と何度もしつこく私に聞いてきました。
姉は前述の保険の先生との体験を教えてくれましたが、私は秘密を今に至るまで姉に話していません。

卒業後、姉は都内の有数の名門私大へ進学し、私は都内の企業へ就職しました。
当然のように、姉は私との同居を求めてきました。両親としても少しでも経済的な負担を抑えたかったようで、私たちは3年ぶりに同じ場所で暮らすことになりました。
学生と会社員ということで、なかなか生活リズムが合わないこともありましたが、両親の目から自由になったことと、3年間離れ離れになっていた時期を取り戻したかったのでしょう、姉は私の身体を執拗に求めてきました。
その頃、姉は私との関係は伏せながらも、都内のレズビアンの人たちと交友するようになっていました。
しかし、大学の仲間やレズビアン仲間からどれだけチヤホヤされても、私を一途に慕い続ける姉の姿に、私も次第に姉に心を開くようになりました。

あれから10数年、二人とも結婚適齢期を超えましたが、今も同居生活は続いています。
姉は大学卒業後に大手の総合職として就職し、今や中間管理職です。私は恥ずかしながら、どの仕事もあまり続かずに点々として、今は派遣をやったり、仕事をしない時期は専業主婦?のようなことをしています。
学生の頃と同じように、姉と私との社会的な地位の格差は広がるばかりですが、姉の方はそんなことには気にも留めず、私を求め続けてきます。
むしろ、仕事でのストレスが多いのか、疲れや体力の衰えもあるにもかかわらず、30を過ぎた頃からセックスの回数は急増したままです。
両親は私にはほとんど連絡しませんが、姉にはしょっちゅう「仕事もいいけど、そろそろいい人を見つけて孫の顔を」と催促してくるようです。
まさか、自分たちの双子の娘が、毎晩のようにお互いのアソコを舐めあっているなんて夢にも思いませんよね。

長文失礼しました。
16

目撃

投稿者:ひろ
削除依頼
2017/09/12 15:22:51 (xIgW02DI)
初めてのスレです。つい最近の事です。山手線のU谷駅から女子高生の二人が手を繋いで乗って来ました。車内はさほど混んでもいないで、二人ははじっこに一人座り一人は立っていました。しばらくすると立っていたほうが大きな紙袋で自分の下半身を隠すようにして座っている娘の膝の上位に持っていました。私も可愛い娘が好きでその様子を見ていたら、座っている娘の右手が微妙に動いているのです。これはもしやと思い少し斜め後ろから見える位置に移動してじっとみていると立っている娘の太股をゆっくりと嫌らしく撫で上げてそのままスカートの中に入って小刻みに右手を動かしていました。私もだんだん興奮してきて濡れてくるのがわかります。立っている娘は目を閉じうっとりし座っている娘は左手で自分のスカートの上からおまんこ当たりを摩っていました…続きがありますがまたスレたてます
17
2017/09/10 10:25:26 (sOdoQbb7)
長文失礼します。
最後まで読んでいただけたら嬉しいです(о´∀`о)
私がお姉ちゃんにされてるエッチな事について話したいと思います。
私は今大学1年で、お姉ちゃんと一緒に暮らしています。両親は仕事でほとんど家に帰って来ないので2人で暮らしてます。
お姉ちゃんは今23で、風俗で働いています。もともとは私が今いる大学に通ってて、看護師になるはずだったんですけど、20歳の時街で声をかけられたらしくて、お金が稼げるならって事で風俗で働いてます。
しかも、1年後には店長さんのススメとやらで、もっと過激な風俗に入らせてもらったそうです。
家では普通のお姉ちゃんなので、時間が合う時は今まで通り一緒にお風呂に入ったりご飯作ったりとても仲良し姉妹でした笑
しかし、半年くらい前から急に変わってしまったんです。一緒にお風呂に入っていた時、急にお姉ちゃんが私に、「可麗、私が働いてるお店で一緒に働かない?」って聞いてきて一瞬戸惑いました。
私はお姉ちゃんみたいにエッチに興味があるわけではなかったので、断ったんですけど、断った瞬間、急にお姉ちゃんの目の色が変わって、私をお風呂の床に押し付けたんです。
「この快感知ったら絶対働きたくなるから」って言われて、私の胸を揉み始めたんです。私は何が何かわからなくて、抵抗できないでいたら、ボディソープを塗ってきて、今度は私のまんこに指を入れてきました。その後2回イかされて、お姉ちゃんは「私のお店で働けばもっと気持ちよくなれるよ」と言って、お風呂を上がって行きました。
私は久しぶりに絶頂を感じて、しばらくぼーっとしてました。お風呂から上がって、お姉ちゃんが「どう?」と聞いてきて、少し悩んだのですが、私は普通に将来看護師になりたいし、風俗で働くのはイメージが悪そうだったので、丁重に断って、その日は部屋に戻って早めに寝ました。
次の日、朝起きると、最初なんか体が重く感じて、なんだろうって思って起き上がろうとすると手が動かない事に気付きました。焦ってバタバタしようとしたら、足も動きませんでした。訳が分からなくなり、周りを見ると、両手両足が4つの手錠でベットの端に繋がれていたんです。強盗でも入ったかと思って、急に怖くなり、「お姉ちゃん!どこ!?大丈夫!?」と叫びました。するとドアが開き、「お、おはよ」と全然無事のお姉ちゃんが入ってきたんです。
私が戸惑っていると、「昨日、可麗断ったじゃん?私の誘い、だからコレそのお仕置き」って言ったんです。もうめっちゃ怖くなって、必死に謝ったんですが、聞いてもらえなくて、「しばらくコレで遊んでてよ」って言って私のぱんつにローターを突っ込んで部屋を出て行きました。
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続きはまた、後から話します!
長くてすいませんでした!
18
2017/09/05 16:55:37 (0XZ10Yhb)
私は27才の看護師です。
中学の時からの親友エミのことを好きだって気づいたのは高1の時。
女なのに女の子が好きになるなんておかしいんじゃないか?って悩みました。悩めば悩むほどエミのことがどんどん好きになって…
高校の卒業式の前日にエミが思い詰めた顔して私の家にきました。
「エミどうしたの?」
「私…アヤが好きなの…」
驚きました。エミが私のことを好きだなんて…
「私も…エミが好き…」
エミは泣いていました。私も泣いてしまいました。
どちらかともなくキス…何度も何度もキスをしました。
震える手でエミの胸を…エミのブラウスのボタンを外しました。
桜色の肌に純白のブラが眩しくて…ブラを外すとピンクの乳首が可愛くて…乳首にキスすると「ア…ン…」なんて甘い吐息を漏らすエミが可愛くて…気づけば私も上半身裸になっててエミに乳首にキスされて思わず「ア…ン…」なんて吐息を漏らしてしまって…
吐息が、喘ぎ声に変わるころにはお互い全裸になっていて…
「アヤのここ…すごく濡れてる…」
「エミだって…」
2人抱きあいながらお互いのマンコをキスしながら弄りあってました。
「アヤのここにキスしたい…」
「ヤダ…恥ずかしい…」
押し倒されてキスされました。
キスというより舐められて…
初めての経験に体がビクビク痙攣してしまって…
「私もエミの…」
エミが69の形になると目の前にエミのマンコが…
夢中でエミのマンコにキス…マンコを舐めるとエミも体をビクビク痙攣させて…

後のことは、あまり覚えていません。
エミとの関係は今でも続いています。
27才になった今でも男性と付き合ったことはありません。当然、男性とセックスしたこともありません。
いつかは結婚して子供を…なんて思ってますが、男性と恋愛なんて考えられません。
エミも私と同じです。
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2017/09/03 15:42:55 (6MOAUwYG)
あまりにも肩が凝り我慢できずに、以前から気になっていました指圧処に伺いました。 全身指圧60分4900円との事で、受ける事にしました。作務衣みたいなものに着替えて、五十代のおば様の指圧が始まりました。 マンションの一室での施術で、私一人でした。 肩こりの場所を聞かれたので、首の付け根と伝えると付け根をゴリゴリ押されました。凄く気持ちよくうとうとするぐらいでした。 首が終わり下半身に移り、うとうとしていると足の付け根を念入りにされると少しずつ快感が。 ちょっと、濡れてきてしまい、顔が赤くなるとおば様が、直接指圧をしましょうとしたの作務衣を脱がして来ました。 恥ずかしかったですけど、お願いすると指圧が再開し、付け根を集中され、時々、あすこに手の甲が当たり、其の度にビックんと反応するとおば様が、そっとパンティーの脇から指を入れて来て、クチャクチャとされ、やめて下さいと言うと余計に力を入れられて、おば様にお尻を持ちがげられて、四つん這いにされて、アナルえお舐められ、あすこも舐められて、ガクガクといってしまいました。 そうするとおば様しおば様は、白衣のズボンとパンティーを一緒に脱ぎ、舐めてと言うと69になり、舐め合いました。 同時に、そして、おば様が、潮を吹きていきました。 その日から、毎週末通う様になりました
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