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レズビアン体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/11/23 17:44:53 (OmzZsifJ)
今朝も東横線祐天寺駅にお集まりいただいた皆さん、
ありがとうございました。休日早朝とはいえ、人も
いくらかいる車内で信じられない恰好にさせられて
後藤、喜んでましたよ。

三十路をすぎても変態がとまらず、前の出版社もクビ
になったくせに今もキャミなしで透けたまま会社に行
って私からの外線電話に濡らしている後藤におしおき
です。

調教プレイチャットの002chでチャットさせてます。
りこって名前で入ってるみたいだから、本名の後藤さんっ
て呼んでやってね。晒されて喜ぶ露出マゾびあんだから、
きっと喜ぶよ。五本木ではかなり有名な変態露出マゾび
あんです。同性のいうことは何でも正直に答えるよう命
じてあるから女性歓迎です。質問責めにしてあげてね。

この掲示板は後藤には内緒ですよ。
26
削除依頼
2016/11/19 19:49:07 (TmYngt4Q)
ここで皆さんの初体験について読ませたいただいていたら、私も誰かに読んでほしくなりました。

香織さんという女性との思い出です。

私は今は都会に住むアラサーですが、元々は人口数万の山あいの街で生まれ育ちました。
その街で、両親は小さな会社を営んでいました。
決して酷い扱いを受けたわけではないのですが、親の愛情はもっぱら私の兄に向けられていました。

家の中で、いなくてもよい存在として扱われたいた私は、学校でもうまく溶け込むことができず、孤独な存在でした。

そんな私の身に変化が起きました。
今はもっと酷いでしょうが、当時の地方は深刻な不況で、父親の会社は経営困難に陥っていました。
いよいよ廃業も視野に入れ始めた頃、都内の同業者から提携の話が持ち上がりました。
詳しくは後で知ったのですが、その会社も決して大企業というわけではなく、10数年前の先代の頃は下町の小さな工場だったそうです。
先代の娘である現社長が、亡き母に代わり大学生としての学業の傍ら、父親を支え経営に携わり始めた頃から急成長を遂げ、数年前にはその娘が新たな社長となっていました。
当時もまだそこまで大きな会社ではないものの、業界内では注目される存在だったそうです。
前置きが長くなりましたが、その現社長こそが香織さんでした。

提携に関する話し合いの中で、香織さんは「この機会に娘であるゆきさん(私)を自分の養子に貰いたい」という話を両親に持ちかけてきました。
当時30台半ばに差し掛かったばかりの香織さんでしたが、結婚の予定はなく、他に兄弟もいないので、ぜひこの機会にという話でした。
しかし、後になって知ったのですが、決して提携のついでの話などではなく、地元で行われた家族同伴の同業者内でのパーティーで私を見かけた香織さんが、最初から私を目的に持ちかけた話だったのです。

突然の申し出に両親も驚いたようですが、結局は先方の要求を飲むことに。
元々兄ばかりが可愛がられていましたが、そんな中での両親の絵に描いたような申し訳なさそうな態度に嫌な気分だったのを思い出します。
「やっぱり自分はいらない子だったんだ」と落ち込んだり、養子になったら、アニメやドラマで見るような酷い扱いが待ち受けているんじゃないかと暗い気分になっていました。

しかし、初めての都会での暮らしは予想と全く異なるものでした。
高層マンションの中にある香織さんの家には、大きな私の自室が用意されていて、そのクローゼットは、普段着からよそ行きの服まで、可愛らしい洋服で埋め尽くされてました。
兄のお下がりや量販店で買ったような服しか着たことのない私でも、それらが高価なものだと一目で分かりました。
「ゆきちゃんがうちに来てくれるって決まったら、ついつい出かけるたびに買っちゃうの」
「やっぱり、ゆきちゃんは可愛いね」
香織さんの態度もこっちが萎縮してしまうほど優しいものでしたが、それは、新しい親としての愛情でも、よそから迎えた人間に対するもてなしの心でもなく、それ以上の何かがあると、まだ何も知らない私もうっすらと感じていました。

おしゃれな家具で埋め尽くされた広い私の私室には、ベッドがありませんでした。
家の中にベッドは、香織さんの寝室にある大きいベッドが一つだけ。
最初の夜から、私は香織さんと同じベットで並んで寝ました。
数日経った頃から、起きてる時も寝てる時も、スキンシップの延長のように、香織さんは私の体に触れて来るようになりました。やがて、それは日に日にエスカレートしていきました。
不思議に思われるかもしれませんが、嫌だったり怖い気分にはなりませんでした。そんな風に誰かから大事にされたり、求められたのは生まれて初めてだったから、むしろ嬉しかったのを覚えています。
香織さんの一緒に暮らして、二ヶ月経ったある夜、戯れるように初めての口づけをされてからもそれは変わりませんでした。
ふざけるような態度でしたが、香織さんの手は震えていて、暗闇の中の顔も紅潮していたように記憶しています。

性器に触れるような本当のセックスをしたのは半年ほどたったある夜。
もうすでにお互いの体に触れ合うのが当たり前のことになっていましたが、それでも、そこまでをするのには、香織さんも意を決する必要があったのでしょう
まるで恐る恐る花を扱うような、優しい指使い、舌使いでした。
そしてやはり、私は少しもそれを拒むような気分にはなりませんでした。

まだまだ性についての知識が乏しかったからかもしれません。
周りの同級生たちは、セックスやエッチという言葉はなんとなく知っていても、ほとんどは、まだ異性と付き合ったことも、手を繋いだこともないような、そんな年頃です。
結局、早いうちからの香織さんとの関係が影響したのか、それとも私自身が最初からそうだったのか、アラサーの今に至るまで、男性に興味を持ったことはありません。

香織さんとの行為はさらにエスカレートしていき、それはもう、血は繋がらないとはいえ、親と娘との関係ではありませんでした。
行為を重ねるたびに、私も彼女を求めるようになっていきました。
そして私もいつしか、彼女を、ぎこちない「お母さん」ではなく、「香織さん」「香織」と名で呼ぶようになっていきました。

この後のことも描きたかったのですが、前置きが長すぎたせいで長文になってしまいました。
今回はこのあたりで。読んでいただいた方、ありがとうございます。
27
2016/11/15 13:30:29 (AfaF72cv)
私は後天的なレズだと思います。初めての相手は私が小学校5年の時に5歳上の従姉。けっこう恐いイメージの人だったけど、他の人が留守中に裸になるように命令され、服を着たままの従姉からおもちゃみたいに弄りまわされました。それで少しMの要素を覚えてしまったみたいです。2回目は中学3年の時に学習塾の先生から。私だけでなく、同じ年のゆりなと二人で個別指導をするからと先生の自宅に連れていってもらっての事です。裸になるように命令した口調はとても恐かった。ゆりなは泣き出したくらい。それでも二人とも裸になって先生から愛撫というより調教じみた変態行為をされました。高校に入っても継続的に関係させられ、私とゆりなが東京の大学に入学することでやっと先生との関係が 切れました。私もゆりなも今は結婚して子供もいて、いまだに会うこともありますが先生とは連絡がつきません。
28
2016/11/05 02:25:58 (Z3aJcpO3)
普段はおなにーブログを書いている者です。

今から随分昔ですが、SNSで仲良くなった同い年の女の子がいました。
OLをやっている彼女の話は、主婦の私にとってとても新鮮でした。

色々話しているうちにえっちな話になりました。

20代半ばだというのに彼女は処女だったのです。
でも、知識がない訳ではなく、毎日おなにーで処理してるという話でした。

体も小柄で発育も良い方ではないらしく、おまんこの毛もほとんど
生えてないと言うので見てみたくなりました。
すると、おまんこの写メを撮って送ってくれたのですが、本当に
幼女のように綺麗なおまんこでした。

ですが、おまんこにくらべておっぱいは立派に育っているようで、
Fカップあるというのを教えてくれました。
Bの私からすると羨ましい限りです。

顔の写メも貰いましたが少し幼げだけど、可愛らしい顔つきで、
何で彼氏がいないのだろう?と不思議になりました。

すると、ふと彼女が「実はレズビアンなんです」と伝えてきました。
同性愛に特に偏見もなかったので、「あ、そうなんだ〜」ぐらい
でしたが、相手は逆に驚いたようで、「受け入れてくれて良かった」
と言ったのです。

そのうち、彼女が近場に仕事の研修で来ることになりました。
昼間なら遊べるからご飯でも食べようという話になりました。

時間があまりなかったのでご飯を食べつつ遊べる場所…
という事でカラオケを選びました。
軽く食事をしながら話をしたり歌ったり、とても楽しかったのですが
何やら彼女の様子がおかしいのです。

私の手を取り、自分の太ももへ移動させると
「抱いて?」と言われました。

一瞬何が起きたのか分からず軽いパニックでしたが、
すぐにレズ行為に及びたいのだと理解しました。
嫌悪感も無かったし、少し興味もあったのですぐに
「いいよ」と答えました。

女同士でキスをしたのは初めてでしたが、唇はとても
柔らかくて小さくて、愛おしい気持ちになりました。

彼女がワイシャツの前をはだけると、とても可愛らしい
ブラジャーと共に、胸の谷間も見えます。
ブラのホックを外すと少し重みのあるおっぱいが現れ、
先端の乳首は固く尖っていました。

私に興奮してくれてるんだと思うと、何だか自分に
おちんちんがついているような気持ちになります。

自分がされて気持ち良いことは彼女も気持ち良いはず。
そう思って乳首を舐め転がし、指で摘んだり扱いたり
していると

「はぁ…ぁっ、ぁんっ…だめぇ…」

と、喘ぎ始めました。

乳首を触れるか触れないかで摘み、上下に扱くと
とても感じるようで、声を上げます。

「だめっ、それやめて…、だめなのっ、あ、ぁああっーーーー!!」

突然彼女がガクガクと震えると、私の肩にくたりと
もたれかかってきました。

『この反応は…乳首でイった?』

何だかとても嬉しくなり、タイトスカートを腰まで
上げさせて下着を顕にさせました。

「やだ……濡れてるの…」

彼女は凄く恥ずかしそうに隠そうとしますが
下着が紐パンだった事と、透けている生地からは
パイパンおまんこが見えているせいで
無いはずの私のおちんちんが熱くなるのが分かります。

恐らく私も黒の下着が濡れていたと思いますが
確認していないので分かりません。

下着の上からおまんこの筋を下から上に指で
なぞりました。

「ぁああっ!!!」

思ったよりも激しく反応されて少し驚きましたが
何せ処女だったという事をこの時思い出しました。

下着はすでにびしょびしょです。
処女でこんなに濡れるんだろうかと思いましたが
ある意味おなにー三昧の毎日を過ごしていたんじゃ
ないかと思って興奮します。

紐を解き、おまんこを顕にさせると筋が見えますが
クリトリスは隠れています。
指をえっちな汁で濡らして、痛くないようにゆっくりゆっくり
おまんこを開いていくと、申し訳なさそうに小さな
クリトリスがありました。

とても綺麗なおまんこの形だったので同性ながらも
気持ち悪いなどと全く思いませんでした。

私が観察している間、彼女はずっと
「あぁ…やだ…」
みたいな事を言っていたように思います。

おまんこを指で開いて、舌の柔らかい部分でクリトリスを
押しつぶすように優しく舐めました。
先端だと痛いかも知れないからです。
すると

「あっ!!!ひぁ!!」

と、二次元の女の子のように喘ぎます。

舌でクリトリスをくるくると転がして舐めます。
何故か自分もされているような気分になり、
おまんこがきゅんきゅんしました。

彼女の小さなクリトリスは皮を被ったまま
勃起しています。
指で優しく支えながらゆっくり皮を剥いてあげると
真っ赤なクリトリスが顔を出しました。

恥垢など付いてなかったので、彼女が普段から
おなにーをしている事が分かります。

ぴくんぴくんと震えるクリトリスを口に含み、
ちゅうちゅうと吸うと狂ったように彼女が
喘ぎます。

「やあああ!変になっちゃう!変になっちゃう!」

私の髪を掴んでやだやだとする彼女を虐めたくなり、
クリトリスを舌先でくるくると転がし続けました。
すると太ももに力が入ってくるのが分かったので

『ああ、イくんだな』

と、思いました。
そこから3秒経たないうちに

「っう!…くぅぅううっ!!!」

という声を上げて彼女がイキました。
髪がくしゃくしゃになってしまいましたが、
止められません。

ぐったりする彼女の右側に座り、
イったばかりでビクビクしているクリトリスを指で押さえてあげました。
彼女は私を見上げてうっとりしています。

『ああ、何で私にはおちんちんが付いてないんだろう…』

と思いましたが、無いものは仕方ないので
落ち着いてきたクリトリスをゆっくりこね始めます。

「えっ…?!また?!」

と、驚いた表情に変わりましたが、
乳首を摘みながらクリトリスを弄ってあげるとすぐに
ふにゃふにゃになってしまいます。

もっと足広げて見せて

と、お願いすると、言うことを聞いてくれます。
レズって楽しいなとしみじみ感じながら
相手の喘ぎを楽しみます。

おまんこはぬるぬるでびしょびしょです。
カラオケの椅子が申し訳ない事になってしまいましたが
止められません。

2回のオーガズムで大きくなったクリトリスを挟んで
こね回したり、弾くようにしたり、彼女が一番気持ち良い
方法を探します。

素早くクリトリスを弾くのが好きなようで、
再びビクビクと震えてきたのでイカせてあげます。

「ねぇ、ねぇ、イっちゃう…イっちゃうのっ」

と、震える声で言われて、何故か低い声で「いいよ」
と答える私。
多分男になりきってました。

乳首を弾きながらクリトリスも同時に弾くと
くちゅくちゅという音が止まりません。

「ああっ、いくいくいくっ!いくううううううう!!!!」

触れるクリトリスが物凄く固くなり、大きくなった瞬間
ちょろちょろちょろ…
と、床に液体が。

とても興奮した私は、落ち着く間もなくクリトリスを指で
くるくるとこねます。

「ひあっ?!!もうイった!!イったからぁ!!」

と、ギャルゲーのようなセリフを履く彼女の言葉を
無視してくるくるくるくるくる…

時間にして2、3分でしたが再びオーガズムの波に
襲われたようで

「い、いくいくいくっ!!!出ちゃうううううう!!!」

と叫び、おしっこを漏らしてしまいました。

量は多くなかったのですが、やはり匂いが残ると困るので
ぐったり椅子に沈み込む彼女を置いて、トイレでトイレットペーパーを
パクリ、部屋を綺麗にしました。

下着は取っていたので汚れずに済みましたし、
部屋も何事も無かったかのように戻しました。
ここはやはり同性ならではの気遣いじゃないでしょうか。

イったのと同時に天国にでもイってしまったのかなと思うほど
アヘ顔の彼女の意識を戻して服も整えてあげると
とても恥ずかしそうにして、しばらくは気まずい空気が流れました。

やっぱり、おしっこ出させるのは問題があったかなと思いつつも
この彼女とは別の機会に2回ほどセックスしました。

あまりにエロく育ってしまったので、おちんちんのない私では
満足させられず、自然消滅しましたが今となっては楽しい思い出です。
29
2016/10/31 20:55:44 (R56SfL.d)
もう随分昔ことになりますが、私が同性と初体験したときの話です。私が20代半ばだったごろごろですから、もう20年近く前の話です。
当時ダイエットしたいけどスポーツジムは高いので、よく公営の室内プールに通っていました。
結構老朽化した建物だったし、新しい公営プールが出来たこともあってそこは人も少ない穴場でした。
私は平日休みだったので、よく休みの日にそのプールに泳ぎに行っていました。
ある日、プールからあがり更衣室に戻りシャワーを浴びてタオルを巻いて出てくるとロッカー室には一人先客がいました。
時々プールで見かける顔で歳は多分40前後。
彼女もプールからあがって帰るところらしく、洗面台の前でお化粧をしていたのですが、驚いたのは素っ裸でお化粧していたことです。
女性同士なので構わないんですが、大体の人はシャワーからあがった後は私のようにタオルを巻いて出てくるし、その格好で化粧するか着替え終わってからする人がほとんどです。
でも彼女は洗面台の椅子に裸のまま腰かけて化粧していました。
私はレズではなかったのですが、元カレの影響(元カレがレズ好きでラブホテルでよくレズもののAVを見せられた)で、女性同士にも少しだけ興味がありました。
時々プールで見かける顔ですが、プールのときはノーメイクにキャップを被っているので顔の良し悪しは余り分かりませんが、化粧をした彼女は明らかにかなり美人の部類に入っていました。
身体も色白でおっぱいもお尻も大きい魅力的な身体でした。
その姿を見て少しだけエッチな気持ちになりました。
でもあまり見ていて鏡越しに目が合ったりしたら大変と、その時はあまり凝視は出来ませんでした。
そして翌週も同じ時間にプールで彼女に会いました。
実はこの日はもしかしたらまた会えるかもと少し期待していました。
彼女がプールを上がり、少し経ってから私も上がりました。
シャワー室から出るとロッカー室で彼女は身体や頭を拭いていました。
彼女が頭を拭いているときに彼女を凝視すると、アソコには毛がなくまっすぐな縦線があるだけです。
今でこそ処理してる人もおおいにですが、当時私はアソコの毛を全て剃っている人を初めて見ました。
そして彼女はこの前のように裸でお化粧し始めました。
私は服を着てから化粧したのですが、化粧を終えて服を着るときも横目でチラチラ見ていました。
下着を履くのに前屈みになった彼女の股間を真後ろから見て、アソコだけじゃなくお尻の穴まで見れました。
それからはプールに行く度に彼女の姿を見ることが出来ました。
毎回会うので会釈くらいはするようになり、やがて向こうから話かけてくれるようになりました。
初めて彼女を見てから2ヶ月くらい経ったある日、一緒にプールをあがると彼女からお昼に誘われました。
そして一緒にお昼を済ませて話していたときのことです。
私が「★さんって凄くキレイですね。身体なんて女性の私が見てもドキドキしちゃう」と話すと、「こんな身体で良ければいくらでも見せてあげるわよ」と笑いました。
ただの冗談と受け流せばいいのに、私は正直もっと見たいと思ってしまいました。
そんな気持ちが顔にも現れたのでしょうか。ちょっと無言の間が空いてから彼女が悪戯な顔して「見せてあげよっか」と言い出しました。
「えっ?」と私が答えに困っていると「着いてきて」と私の手を引いてお店を出ました。
彼女は私の手を引いたまま、その飲食店が入っているビルのトイレへ。
二つある個室の広い方に入り鍵を閉めると、自分の口許に指を立てて「シーっよ」と言うと、服を脱ぎ出しました。
瞬く間に下着まで全部脱いでしまい全裸になってしまい、私が恥ずかしくて俯くと耳元で「ほら、見て」とささやきました。
顔をあげると彼女の豊かなバストが目の前に。思わず「すごい…」と言うと彼女は微笑んで私の手を取って自分のバストへ導きました。
しっとりとしていて吸い付くような肌に、手のひらは中心の固い凝りを捉えていました。
もうその時は頭も真っ白で、彼女がそっと唇を近づけてきても自ら迎えにいっていました。
激しく舌を絡めあい、彼女が流し込む唾液も飲み下しました。
私も足が震えるほど感じていて、キスだけでいかされそうでした。
自然と片手は彼女のアソコに伸び、彼女も私の股間に指を這わせました。
そして下着の上から軽く擦られただけでいってしまいました。
足が崩れそうになってしゃがみこむと、彼女は足を開いて私の顔に股間を近付けました。
彼女が両手で開いたアソコは赤紫で粘液にまみれていました。
舌を伸ばして彼女の股間に顔を埋めて夢中で舐めました。
彼女も身体を痙攣させながらいったようで、攻守交代と言わんばかりに立たされて下着を脱がされ、後ろからアソコやお尻の穴まて舐められました。
何度か絶頂まで導かれ、壁に寄りかかるようにしていると「今日はここまでかな。また来週会える?」と聞かれ、首を縦に振りました。
翌週も同じ時間、プールで会うとその日はシャワー室で愛し合いました。それからはシャワー室とロッカー室が私たちのプレイゾーンになり、深みに嵌まるように彼女との関係は続きました。
私は毎日でも彼女に会いたくなりましたが、彼女は頑なにプールで会ったときだけという関係を崩しませんでした。
その理由は今では分かりません。彼女はある日を境にプールに来なくなってしまい、元々住所や連絡先も知らないので連絡を録ることも出来なくなり、彼女との関係はなくなりました。
でも彼女のお蔭で、もう男性とのエッチより女性とのエッチの方が好きになってしまいました。
そして彼女がしたように今度は私も昔の自分のような人を見つけるために、アソコの毛も全て処理して更衣室では全裸で化粧をするようになりました。

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