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レズビアン体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/25 08:02:17 (gR.OGi.c)
私と美佳は高校時代からの関係がありました。
美佳の部屋で楽しんだ後
「ドライブ行こか?」
「良いね。どこ行く?」
「ん…?麻緒の行きたいとこ」
ということで、私の運転でドライブ。

運転していると美佳の手が私の太ももを触ってきました。さらにスカートの上からアソコを…
「危ないって…」
美佳の手はスカートの中に入ってきてパンツの上から…
「危ないから、やめて…」
それでもやめてくれません。
安全な場所に車を止めました。
「んもう…危ないって言ってるのに…」
「だって…」
美佳にキスしました。美佳は私の胸を触ってきました。
もう止まりません。
車のシートを倒し美佳の体を貪りました。美佳も私の体を…
「麻緒…」
「美佳…」
車の中は狭く思うように体を動かせません。お互い逝きたくても逝けず、じれったくて…そのじれったさがカーセクの良いところでもあり悪いところでもあり…
「あそこに行こか…?」
あそことは以前、行ったことのあるラブホテルです。
「ウン…」
再び車を走らせラブホテルへ…
部屋に入るとふたり抱きあって、お互いの手がスカートの中へ、そしてパンツの中へ…
「ウァァオォゥ…」
お互い歓喜の声を上げ…
「ウァァ…ダメェ…」
私は立っていられなくなり、その場に崩れ落ちてしまいました。
「麻緒…」
美佳は私のパンツを剥ぎ取りクンニを…
「アッ…アッ…イッチャウ…イクゥ…」
逝ってしまいました。
「麻緒…私も…」
私の目の前には美佳のオメコが…
夢中でクンニしました。美佳もクンニを再開してくれて…
「アァッ…マオ…イキそう…」
「ミカ…わたしも…」
「いっしょに…」
「マオ…」
「ミカ…」
ふたりほぼ同時に逝ってしまいました。
その後、お風呂でイチャついたり、ベッドで楽しんだり…

お互い、結婚を約束した彼がいますが結婚しても2人の関係に終止符を打つことはできそうにありません。
これって浮気ですか?
彼を裏切っていることになるのですか?
1
2018/04/22 08:32:33 (ZQg8ETNl)
昨夜は、いつも仲良ししてる歳下のレズブタちゃん32歳と、ホタルイカ採りに出かけました。早くに到着してしまい、仮眠しようと、ワンBOXの後部座席をフラットにし、2人巨体(笑)を密着させ寝ました。
 私は連日海に来ていたので、少々寝不足。深い眠りにすぐついたみたいでした。下半身がなんだか寒って感じた時は、ブタちゃんにクリを吸われていました。
 久々だから、繭子ちゃんしたい!と甘えてきます。でもブタちゃんだけど、感度はいいし、いっぱい濡らすし、スケベだから、応えてあげます。最近はブタちゃんも、ご主人さま(熟年の男)に教え込まれているので、私にもやや興奮する過激なイジリをしてきます。
 深夜、まわりの車には人は居ません、皆海へ入っています。
 ブタちゃんもいつの間にか、パンティも脱ぎ、オマンコを触ったらヌルヌル。69しよと、ブタちゃんが私の顔にヌルヌルオマンコを強く押し付けてきました。酸っぱい、メスの匂いと味、綺麗に舐め取ってあげました。私のオマンコは、いつの間に用意していたのか、新しいパープルの直径5センチくらいのデゴデゴしたディルドのカリを、出し入れ。
 あ〜、それ太いよーと、カリ太好きぃと、発した私。繭子が好きだろうと買ってきてくれたみたい。カリだけ、激しくズブズブしてー、お願い!とデブちゃんに。何度も潮吹きさせられ、デブちゃんと貝合わせスタイルで、カリよりもっと太い部分まで、2人呑み込み合いました。デブちゃんの部分の方が後からみたら少しイボイボなレズディルドでした。車内に少し低めの喘ぎ声、いやらしい匂いを放ちながら、2人、塩吹きながら、果てました。でも、その後繋がったまままだ、1時間愛し合いました。
2
2018/04/19 18:00:24 (kkCLThHl)
高校は女子校でした。

テニスいっぼんやりの私は色恋の経験はなし。
(けしておかめではありませんよ(*^^*))
高校でも彼氏とか無理かな〜みたいに思って過ごしてたある時、なんとな〜くなりいきでクラスメイトとレズの関係になりました。
初めは軽いおふざけ的なノリで、ごっこの延長かな…
手をつないだり、腕を組んだり、おでこにチュッとしたり…
告るとか、切羽詰まった感じは全くなしです。

その関係が変わってきたのが、お泊まりするようになってから。
うちは母もバリバリ働いてたんで、一人っ子の私はマンションに一人がよくあって…
彼女が泊まりにくるぐらい仲良くなったのがきっかけみたいなものです。

女のこ同士って一緒にお風呂に入りますから、私にはない華奢な女のこらしい体つきに多いにそそられました。(私はわりと体育系らしく寸胴で…彼女からすると、逆にそれがよかったみたい)
気づくとキャッキャッ触りあいながら、いいムードになって、マジキスとかしちゃってました。
そのまま、私の部屋で裸でベッドに入り、キスしながら自然と指は互いのあそこに…
女同士だから、それだけで何度もイキあえる…

好きだよ…私も…つきあっちゃおうか…うん…

日が代わる時間には互いの性器を舐めあってました。

裸で初めて朝を迎えるのが女性…
とは、その時まで夢にも思ってなかったですけど。

周囲を欺く快感や、同性だけに一緒にいられる時間も多いため、私達はレズ街道をひたすら突っ走りました。
一人でするより絶対に気持ちいいし…

親がいて、泊まりにくる日は、スリルがあって燃えたなあ。
いない日にずっと全裸で過ごすのも、それはそれでいいんですけどね…

いけないことって、どんどんエスカレートするじゃないですか?

私達は家だけじゃ飽きたらず、愛しあう場を外にも求めていきました。
例えばターゲットを決めて、意味深なことをしちゃうとか。
高校内ではバレる訳にはいかないんで、その反動ですかね…
電車内で視界に入る位置に人がいる時にイチャイチャしたり…
安全にバレるのを望んでました…(笑)
3
2018/04/08 17:14:14 (n0ab3sJm)
独身まま高校の国語教師を定年で退き、後は静かに慎ましく一人暮らしと思っていました。
ところが、4月に後輩の幸子という現役の教師が訪ねて来てから思いもかけずレズの世界に
引き込まれてしまいました。


幸子が来てからわずか1時間後、ベッドの上で全裸で胡坐をかいた幸子の上に私もまた、全裸で跨がり幸子の首筋に、しがみ付き身悶えていた私。
胡座をかいた幸子は小柄な私は軽々と抱え、片方の手で私の尻を抱え、もう一方の手で背中を撫で摩りながら私に囁きかけてきます。
「淋しかったんでしょ?」「本当は好きなんでしょ?」

私は幸子の声が音楽のように聞こえ、何を言われているのかわからないまま顔を歪めて頷く。
堪えらずベッドに仰向けに倒れ込むと、幸子は私の腰を両手で抱えて
「まだまだこれからよ」「乳房がぐしゃぐしゃ」
乳首を摘ままれると私は頭上の枕を両手で掴み顔を激しく左右に振り、「止めて!もうダメ」と身悶える。

幸子は重ねた上半身を起こすと私の足首を掴み器用に海老のように折り曲げ、腰を激しく擦り付けてきた。
汗にまみれた陰毛の刺激が心地よい。私の小柄な身体は上にずり上がり、逝きそうと絶叫する。

後ろ抱きにされて「よかった?」と念を押された時、身も心も溶けていました。



4
2018/04/04 20:00:25 (4xZ.dlil)
先日から何度か投稿させていただいている者です。

つい先日、偶然にも驚くような再会があったのでお話しさせていただきます。

私は夜の世界に入り始めた頃、同い年の彼女がいました。
今にして思えば、彼女というよりは、私が彼女の都合のいい女だっただけでしたが…。
とは言っても、私が彼女に惹かれたのも、本人そのものよりも彼女のセックスが凄くうまかったからでした…。

人間としては最悪な人でした。私の家に上がり込んで勝手に住み着くわ、人を財布代わりにするわ…。

けれど、セックスの腕は凄く上手くて、舌使いも上手いし、指を入れられたらほんの数秒で私がイってしまって、一晩で何回もいかされたり、シーツがびしょびしょになることもしょっちゅうでした。
私が彼女のセックスに夢中になったと分かると、今度はなかなか抱いてくれなかったりして、半年も経つ頃には喧嘩ばかりしてました。
結局は、彼女の浮気で関係はストップすることになりました。


そんな感じで別れてそのままだったのですが、偶然にも先日再会してしまい、よせばいいのに、バーに誘われてそのままホテルへ…。
話すうちに彼女とのかつてのセックスを思い出して濡れてしまい、どうしても断ることができませんでした…。

最初は昔のように彼女にいいように弄ばれたのですが、攻守交代すると、私のお仕事での長年の経験が活きたのか、逆に彼女を何回もいかせてしまい、最後には身体を痙攣させて感じていました。
彼女の方は思わぬ展開に呆然としていたのですが、結局連絡先を交換して別れました。

しかし、彼女の記憶の中の私は責められるばかりの弱い女のままだったのでしょうね。
私にいかされたのが面白くなかったのか、
「ゆみがあんな女だったなんて知らなかった」
「昔の方が可愛かったのに」
などとしつこくメールされてしまい、結局ブロックしてしまいました。

10年近くも経てば、人って変わるものですね。

ここまで書いて、昔の同僚の女の子から聞いた話を思い出しました。
人の体験なので、フェイクを交えなくてはいけませんが、時間があったらまた書き込みたいと思います。
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