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レズビアン体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/05/30 12:00:23 (j1iR3gEc)
身近に居た同性愛者。
良く家に遊びに来るお友達がレズだったのです。
何時も遊びに来ているお茶友が。申告な顔つきをしている
如何したのと聞くと。
「チョと体の調子が・・・」
何処が悪いのお医者さんに行ったのと聞くと。
「チョとお腹の具合が悪いの」
痛いの、苦しいの・・・
「苦しくて」
チョと触っていいと、私は彼女のお腹にてを。
お腹硬いみたいね。
「実は。4日の出てないの」と。
便秘・・・
「そうなの。だから苦しくて」
其れは苦しいでしょ、薬は飲んだの。
「薬は、何時効くのか分からないら」
家にいい薬が有るわよ、使ってみる。すぐ効くわよ。
「エェェ」
此れ、私の常備薬。時度使っているのと彼女に見せると彼女は
ビックリしていた。
「其れって浣腸」
そ、浣腸時々お世話になってるの。大丈夫よすぐに効くから。
「私、した事ないし」
大丈夫。私がしてあげるから。そこに横になって。
「私、するていってないし、セッカチなんだから」
彼女下着を下げるとアソコが見えました。
見ると何故か濡れている様に見えました。
私も、他人に浣腸をするのは初めてだったので気のせいかと思いました。
クリーム塗るから動かないでねと、クリームをお尻に。
彼女は、一瞬ビクッとしたけど動きませんでした。
今度は浣腸の挿入です。私の手は少し震えていました。
入れるはね。声が少し震えていました。全部入ったわよ。10分間我慢してね。
その後、彼女はトイレに駆け込みました。
「アァァ、スッキリ」と言って彼女はトイレから出てきました。
「いきなり、浣腸するんだものびっくりしたは。
でもスッキリ下でしょ。
「実はね。浣腸は学生のころに良くしていたのよ。もっと大きなのでね」
「寮の同室の彼女と。浣腸し合っていたの。又、浣腸に目覚めちゃたは」
「今度は私が、貴方に浣腸してあげるは。もっと大きいので」
彼女は、自分の部屋に何かを取りに戻り。戻ってきた時には
手には大きな注射器型の浣腸器と何かの瓶を持っていました。
「今度は、私があなたにする番ね。お尻を出してと言いながら準備をしています」
私は、イチジク浣腸しかした事がなく、ましてあんなに大きな浣腸器と他人にされた事は
有りません。初めての体験で、今度は私が震える事に。
私は、彼女から浣腸を去れてトイレに。出て来るとトイレの前で彼女が
待っていました。突然、彼女からキスを去れました。
去れるがままでしたが、あそこが濡れているのが分かりました。












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昔のレズ友

投稿者:麻美 ◆Zj0sjZmip2
削除依頼
2018/05/14 01:53:08 (Zyvo6ii0)
福岡に住む 現在45歳の主婦ですが 、昨年から学生の頃のレズ友と 愛し合ってます。
20年振りの 同窓会が有って、昔のレズ友だったY子に会って 二人だけで二次会をして
呑みながら、昔の話をしてしてたら Y子が 「また、愛し合いたいね!」と言われて
当日は、遅くなったので、近い内にと別れる事に。
翌々日にY子から電話が有り 近くまで来てるとの事で、家に誘った!
お昼前にやって来てコーヒーを飲み、先日の二次会の続きで話してると
Y子から キスされて、スイッチが入りました!
お互いに服の上から触り始めて、次第に直接 触り出す
電話が有った時に、前もってお風呂の準備はしてたので 一緒に入り
愛撫し合うと、気分は学生のころに!
ただ違うのは、お互いに経験を積み熟れた身体になった熟女です。
その日から、時間を取り戻すかの様に 会っては愛し合ってます!
7
2018/05/11 21:17:28 (Rw17a6VV)
今は結婚して子供もいる主婦ですが、私にも昔同性との経験があります。まだ私が社会人になって2年目くらいの頃の話です。
当時住んでいたアパートには隣にそのアパートの持ち主の娘が住んでました。持ち主はもう70歳くらいのお爺さんで、その離婚して出戻ったらしく歳は40歳を超えていましたが、化粧映えのする綺麗な方でした。
その人がアパートの掃除などもしていたので、私は管理人さんと呼んでいました。
そこのアパートの裏側は庭になっていて、そこに洗濯機置場や物干し台がありました。
ある日、庭で洗濯物を干していると管理人さんの部屋のカーテンが閉まっているのが目に入りました。
いつも留守の時もレースのカーテンだけ閉まっているのですが、その日はドレープのカーテンも閉まっていました。
珍しいなと思いつつ、少しだけ隙間が空いていたので部屋に戻る時に何気なく覗いてみたんです。
そこで目にしたのは管理人さんのあられもない格好でした。
床に敷いた布団の上で私が覗いている窓に向けてお尻を突き上げて、アソコを弄っていました。
びっくりしつつも目が離せず、私は洗濯カゴを持ったまま息を殺して覗いていました。
よく見るとお尻にも何か入っているようで、お尻の穴からコードのようなものが床に伸びていました。
そして彼女が態勢を変えて仰向けになったときに、覗いている私と目が合ってしまいました。
私は慌てて顔を引っ込めて自分の部屋に戻りました。いけないものを見てしまったことと、初めて見る他人のあのような痴態に心臓は激しく鼓動を刻んでいました。
しばらく経ってようやく少し落ち着いたものの、目に焼き付いたその姿を思い出すたびに、言いようのない興奮に襲われました。
そしてその日の夕方、玄関の呼び鈴が鳴りました。
まさかと思いましたが、玄関を開けると管理人さんが立っていました。
どちらかと言うと、いつも地味な服装をしていることが多い人でしたが、その日の管理人さんは派手とまではいかないものの短めのスカートにノースリーブという少し露出の多い服装でした。
彼女は恥ずかしそうに「さっきの件で、、、」と言ったので、取り敢えず玄関先で話すことでもないと思い、彼女を部屋に上げました。
見てないと言い切ることも考えましたが、目がばっちり合ってしまった以上、そんな言い逃れも出来ません。
なので私の方から「別に覗くつもりじゃなかったんです。ごめんなさい!」と謝りました。
「いいの。こっちこそごめんなさい、変なところ見せてしまって。」と彼女の方からも謝ってきました。
そして「あんな姿見て、変態だと思ったでしょう?」と聞かれました。
正直私自身オナニーすることもありますが、布団の中で触る程度なので、あそこまでしたことはありません。でも私は「そんなことないです。多分誰でもしてることですから。」と答えました。
その間、私の瞼には再び彼女の痴態が蘇り、自分でも濡れてくるのが分かるほどでした。
何かもっと話を聞きたいと思って、私は「良かったら少し飲みませんか?」と敢えて明るく振舞って冷蔵庫からビールをだしました。
彼女は受け取り二人で小さく乾杯して飲みながら話を始めました。
旦那と別れて性欲の行き場がなくなったことや、その旦那から色々なことを仕込まれたことなど、時々話をオブラートに包みながら話してくれました。
私も少し酔いが回ったころ、「でも私も興奮しちゃいました。あんな姿見るの初めてだったから。」と言ってからあんな姿は失礼だったかなと反省しました。
でも彼女から次に出てきた言葉にまたびっくりさせられました。
「カーテン少し開けてたのは、本当は少し見られたかったからなの」
確かに先程旦那に色々仕込まれたといった話の中で、露出プレイを匂わすようなセリフもあったことを思い出しました。それと同時に自分が覗いていた罪の意識が軽くなるのを感じました。
私は「え〜?だったら言ってくれればいいのに。」と言うと「言ったら見てくれるの?」と逆に聞き返されました。
一瞬間が空きましたが、私は「え?だって、、、やっぱり見てみたいですよ〜。」とわざと明るく返しました。
でも明らかに私と彼女との間には先程までとまるで違う淫靡な空気が流れていました。
しばらく二人とも何も言えずに黙っていて、口火を切ったのはやはり彼女でした。
「、、、じゃあ見てもらってもいい?」
私は彼女がそう言いだすのを待っていたかなように「、、、はい」と答えました。
恥ずかしそうに立ち上がり、私の目の前で彼女は履いていたスカートに手を掛け、ゆっくりとホックを外し、ファスナーを下げました。
手を離すとストンっとスカートが床に落ちました。
真っ白い太ももと腰回り。そして股間は小さめの白いレースの下着が隠していました。
そしてノースリーブのカットソーをゆっくりと脱いで白いブラに包まれた大きな胸が見えました。
そのブラも外すとやや垂れかけて、それでも柔らかそうな胸が溢れました。乳首は触らなくても分かるほど固く大きくなっています。
パンティを脱ぐのに前屈みになるとその胸が釣鐘のように下向きに垂れます。
パンティを脱いで生まれたままの姿になった彼女は、私とは目を合わさないように私の目の前でゆっくりと一回転し、後ろで手を組んで私の前に立ちました。
私は激しく興奮していました。
「すごく綺麗です。」と絞り出すように言うと彼女は「ごめんなさい。こんなことして。でも、、凄く興奮する。お願い、何でも言うこと聞くからこんな変態な私を許して。」と興奮に上気した顔で言いました。
私はそっとその柔らかそうな胸に手を伸ばしました。掌で包みきれない大きな胸を揉み、乳首を触りました。柔らかい胸とは対照的に乳首は石のように固くなっています。
ゆっくりとソファに導き触らせると、彼女の方から大きく足を開いてきました。彼女のアソコは上の部分だけ残して毛を剃っていたので、アソコの中まで見えました。
粘膜から滴る液体がソファを濡らしていましたが、そんなことはもう構いませんでした。
無言でアソコに手を伸ばし壊れ物でも触るように触れてみます。彼女はビクッと身体を震わせます。
中心に指を進ませ、そのまま奥まで入れてみました。暖かい粘膜に包まれた指は何の障害もなく奥まで吸い込まれていきます。指で押し出された液体がアソコから溢れ出て、またソファに染みを作りました。
もう私自身、興奮の虜になっていました。自分から着ていた服に手をかけると、それを見た彼女が微笑んで私が服を脱ぐのを手伝いました。
全部脱ぐと彼女は立ち上がり、私と入れ替わるようにソファに私を座らせて足を開かせました。
恥ずかし過ぎて目を瞑っていましたが、多分私のアソコは彼女以上に濡れていたと思います。
胸を触られ、乳首を摘まれて快感に身体を仰け反らせていると、アソコにぬめっとした感触が伝わりました。
見ると彼女は私の股間に顔を埋めていました。
「だめ!」となんとか声を絞り出しましたが、下半身はまるで別の人格を持ったように、もっと舐めてと言わんばかりに突き出てしまいます。
彼女の舌が私の花びらの奥まで入り、そして蕾に吸い付かれたときに、初めて体験する快感が私を襲いました。
今まで逝くという感覚だと思っていたことがまるで嘘のような激しい絶頂でした。身体が言うことを聞かずただビクビクと痙攣し、彼女はそれを押さえつけるようにして股間から顔を離しません。
何とか痙攣が収まると彼女は私の股間から顔を離しました。その顔はシャワーを浴びたようにびっしょりと濡れてました。
「美味しかったわ。あなたのお潮。」そう言われて初めて潮を吹いてしまったのだと気付きました。今までそんなことは一度たりともありませんでした。
彼女は私をソファに横に寝かせると、私の顔に跨ってきました。そして再び私の股間に顔を埋めました。
目の前に迫る彼女の股間に私は自然と吸い付いていました。汚いとかは全く思わず、滴る液体を吸い、懸命に彼女のアソコに舌を這わせました。
そここらは殻が破れたように二人で互いの身体を貪り合いました。
ヘトヘトになり、二人の体液で汚れた身体を一緒にシャワーで流しました。
彼女は自分の部屋に戻るときに玄関の前で立ち止まり、「またしてもらえる?」と聞いてきました。
私は黙っていましたが、あの悦びを覚えてしまった身体はもう戻れないことを私も彼女も分かっていました。
彼女は私にキスをして部屋に戻っていきました。
それからは私が人事異動でこの場所を離れるまで毎晩のように互いの性欲を貪り合いました。
その後は私もようやく普通の生活に戻ることが出来て、その地で伴侶も見つけることができました。
でも今更ながら彼女とのプレイを時々思い出して一人オナニーに耽ることがあります。
8
2018/05/09 13:34:14 (HzSfu2Qe)
陽菜と初めてエッチした日の週末、今度は仕事(家庭教師)で陽菜の家を訪れたときのことを簡単に話してみたいと思います。

前回エッチをしたことに少し気まずさを感じている様にも見えましたが、お茶を出しに来た母親が部屋を出た後に

陽菜「会いたかったぁ〜!」

私「私のが会いたかったよ〜その気持ち陽菜に負けてないから」

そう言って、勉強始める前からいきなりディープキス。
陽菜は特に驚いた様子もなく、親の目を盗んで2〜3分は舌を絡めていました。私って、いったい何を教えているのでしょうね(笑)
でも、さすがに陽菜の家では万一のことを考えると、それ以上のことは出来ませんでしたが… 。


それから約1週間経った土曜日に、待ち望んでいた2度目のお家デートです♪

私の自宅へは1度招いてはいますが、念のため分かりやすい場所で待ち合わせをしました。

小柄ですが、ミニスカートからスラリと伸びた細い脚にニーハイソックスがとても似合っていて、本当に可愛くてたまりませんでした。

一緒に歩いていても前回より確実に二人の距離は縮まっていて、8歳の年の差が周りからどう見えるのか少し気にはなりましたが、途中、仲良く手を繋いだりしながら自宅へ向かいました。

15分程度歩いて自宅に到着。玄関のドアを開けて入った瞬間たまらずに陽菜を抱き寄せディープキス。陽菜も私の腰に手を廻して、されるがままというか私に負けじと舌を絡め返してきました。
まだ12才で経験がないわりにはキスとか上手で、それって経験だけじゃなく生まれ持った素質みたいなものもあるのかなって思ったりもしました。

ディープキスした後そのままベットへ移動し、服を脱がしブラのホックも外して、仰向けに寝かせて早速始めてしまいました。
耳〜首筋、胸〜お腹と舌を這わせ、たまにキスを交わしながらミニスカートも脱がして背中やお尻、ニーハイソックスを下げながら細い足にも愛撫。

裸にニーソックスだけって、なんかエロいですよね?
なので愛撫したあと再びソックスを膝上まで上げて… 綺麗な蕾を観察。

すでに蕾〜お尻の方まで垂れ流れているエッチなお汁を舌ですくうように舐めあげて、恐る恐る、でもワクワクで、その小さな蕾の入り口を舌でなぞりながらヌルヌルと少しずつ侵入してみると、おしっこと分泌液が混ざり合い閉ざされた膣内で発酵でもしたかのような、あの何とも言えない『もわっ』と鼻につく臭いに今回も極度に興奮してしまった私でした。もう病みつきです…

無理に指を入れたりせずに、蕾の入口と可愛い栗を舌で集中的に責めてみましたが、いづれは指を入れてみたりして徐々に開発していきたいとは思っています。

これだけ可愛い少女を目の前にすると、服従させたい。とか、苛めてみたい。といったSっ気のようなものが芽生えてくるものですね(笑)


今回は、私からお願いしたりすることもなく陽菜の方から
「私も先生のこと責めてみたい!」と言い出し、見よう見真似?で私を責めてくれたのですが、こんな可愛い子が私を気持ち良くさせようと一生懸命愛撫している姿に興奮も倍増し、私の方も何度かイカされてしまいました。

お互いに責めたり受けたりを交互に繰り返し、心地良い疲れを感じて一息ついた頃、時計の針は午後1時を回っていました。4時間弱も休まずに抱き合っていたんです。

二人とも寝たままの状態で向き合い、髪をなでたり、お互いの唇に指を当てて、その指をくわえてみたり…めっちゃラブラブにしていたのですが、このままだと二人して寝てしまいそうなので取りあえず起きて簡単に昼食をとりました。

午後2時前には食事を済ませ、他にすることなど特に無かったのですが、陽菜が親に5時半には帰ると伝えたらしく、それまでまだまだ時間もあり、さよならするにはお互い寂しく、結局は再びエッチすることになりました(笑)

そして、その日は午後5時すぎ位に陽菜を家の近くまで送って別れました。


この話はフィクションということにしておきます。
ガッカリされた方はごめんなさい m(_ _)m
9
2018/05/05 15:11:40 (2cSnBJeL)
♂投稿ですが、失礼します。
今回は、私のセフレ女性同士をレズプレイに持ち込んだ話です。

今、セフレ女性が3名居りますが、内1人(綾)はバイで、ブティックを経営しています。
私に他にセフレ女性がいるのは、みんな知ってますが、それがどんな人かは詳細は教えていませんでした。
以前より、綾から、いい女性居ないかと言われてましたが、普通に3Pとかに持っていくのも面白くないので、先々月、ちょうど誕生日が近いセフレ(恵)をプレゼント買ってあげるという口実で連れていきました。
(それに、残り1人の子は、完全ノンケなので、レズにもっていけそうになかったんで)

本来は定休日に店を開けてもらい、予定していた時間にお邪魔しました。
田舎のポツンとしたところにあり、周囲は特に何もないところです。
地元の人は定休日と知ってるので、他のお客様は来る心配はありません。
我々が入ると、店の中を見回す間、綾は店の札を「Close」にして、入り口のドアのカギを閉めると、作戦開始です。

適当な服を選ばせて、恵と綾は、店の奥の試着室に向かいます。
この試着室、ちょっと仕掛けがあり、あくまで万引き防止(監視)用ですが、鏡がマジックミラーになっていて、鏡の裏の一部にカメラが仕込んでいます。(以前から結構万引きが多かったそうなので)
中の様子はレジカウンターのモニターで確認できますので、私はそこで見ていました。

最初は、恵が一人で、選んだ服を着替えていました。
その間、綾は店のロールカーテンを全て降ろしていき、途中、私に目配りしていましたが、既に恵を狙う目になっていました。
恵が着替え終わり、綾がチェックしています。
身体の隅々まで見て、特に胸の辺りをチェックするフリして、さり気に触っていました。
何を話しているのかは遠くてはっきり聞こえませんが、徐々に綾は恵との距離を縮め、試着室のカーテンを閉めて、2人きりに。
綾は恵の身体に手を這わせ、抱き寄せると恵にキスしていました。
しばらくすると、恵の乳首を責めてるようでした。
カメラからは死角になっていますが、恵の身体がビクビクしているから感じていたのは確かです。
徐々に綾の手は下のほうに行き、恵のスカートの中に。
恵は普段のデートでノーパンにさせていますので、直接アソコが触れる状態です。
綾の手の動きが激しくなると、恵が身体を突っ張らせるようになり、遠くから「あーー・・・」という声が聞こえました。
どうやら綾に逝かされたようです。

恵が床に座り込むと、綾がスカートを捲り上げ、パンティーを脱いで、恵の顔の上に跨りました。
アソコを舐めるように言ったようで、恵が綾のアソコを舐めている感じが分かりました。
しばらくすると、今度は綾の身体がビクビクするのが分かり、また「あーー・・・」という声が聞こえましたので、今度が綾が逝ったみたいです。

綾も座り込んで、互いにキスしあっているところで、私は試着室に向かい、カーテンを開けると、恵はビックリして口を離しました。
綾は仕掛け人ではありますが、知らなかったふりをして、一緒にビックリした芝居をしています。

私は「2人とも、そんなこと・・・お仕置きしないとな。」

と言って、私もズボンを脱いで、2人に愚息を舐めさせたり、全裸にして店内でハメたりして、最後は綾の中に出し、溢れる精液を恵の顔に跨って吸わせました。

ここまで来て、ネタばらしすると、やはり恵はビックリしていましたが、以前よりレズも興味があったみたいで、それ以降、3人でするときは、先ずは綾と恵がレズで逝かせ合ってから、私が加わるという感じで楽しんでいますし、恵は本職休みの日は綾の店に行き、表向きはお手伝いということにして、客が居ない隙に愛し合ってるようです。
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