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レズビアン体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2007/03/26 21:32:33 (foaevMRq)
体験話じゃないけど悩みをきいてください。
自分はボーイッシュでもうトラなんですが、実は今同じ職場に好きな人がいます。その人は4つ上でちっちゃくてものすごく可愛いです。最近になってご飯を食べに行ったりして彼女と接する機会がふえてますます彼女のことが好きになってます。けど、自分がビアンだってことは誰も知らないしバレたくないってキモチがあるからかなり悩んでます。だけど彼女の事を考えると夜も寝れない…。彼女を守ってあげたいがそれもできない。そんな自分が嫌になる。いつも自分の気持ちにセーブして彼女に接している。このままでいいのだろうか。誰か助けてください。
996
2007/03/25 16:55:11 (uxbC0h5W)
だいぶ前の話ですが、友達6人で、里美の部屋で飲み会をやったんですけ
ど、最後にすっごい事になってしまったんです。
最初はみんな、学校のこととか、カレシの話とかの話題で、それ相応に盛り
上がっていたんです。
その内、真理が。「何か、最近つまんないんだよね〜。何で、みんな大人し
く飲んでるんだよ〜。さー、今日は飲むぞ〜」と言い出すや、日本酒、焼酎
をグイグイ飲むわ、飲むわ。
真理、何かストレスが溜まっていたみたい。みんな、真理につられて、かな
りのピッチの早さで飲みはじめちゃいました。

みんな、かなり酔いがまわってきたところ、誰かが、王様ゲームをやろうと
言い出しました。
私が、「女だけでやるのって、それって変じゃない?」と言ったんですけ
ど、
すでにノリノリの真理が、「有美、つまんない事、言ってんじゃないよ!」
と言うなり、ゲームが開始されました。
最初は、普通に1番と2番が30秒間、キス。3番が6番の胸を揉む。2番
が4番に口移しでビールを飲ます。
など、比較的、おとなしめ?な、命令だったんですけど、それから真理が、
続けて王様になってから、どんどん過激になっていきました。

まず、「王様と2番が、3分間ディープ!」
すでに他の子たちがキスしたりするのを見ていて、真理ったら、目付きが凄
く、やばくなっていたんです。
2番だった里美は、「げーっ、3分って長いよ〜」とイヤイヤしていたんで
すけど、他の子達はみんな面白がって「王様の命令は絶対、服従!」の大合
唱です。
真理、いやがる里美の顔を両手でおさえて、いきなりブチュ〜、と口づけ。
口を動かし始めました。真理のベロが、どんどん里美の口の中に入っていく
のがわかります。「ウグッツ、ウグッツ…」と里美が声をあげます。
真理のベロは里美の口をこじ開けるように動きまわると、だんだん里美の口
が大きく開いてきて、里美も自分のベロを出し始めました。
ベロとベロが絡むのって、凄い、やらしいんです。他の子もみんな食い入る
ような目をして二人を見ています。
でも、3分間って、意外に長いんですね。その内、里美がくずれる様に横に
なり、真理はその上に乗っかって、ずっとディープ。
里美、相当感じているらしく、上になっている真理の背中に手をまわし始ま
る始末です。
やっと、3分たちました。里美、目がトローンとしています。

ノリノリの真理は、次も王様になり、
「じゃー、次は4番が5番の全身を舐めまわす!」
綾ちゃんとケイちゃんでした。二人とも「えーっ、いきなりかよ〜」と言っ
ていましたが、さすがにみんなが見ている前では無理とのことで、奥にある
ベッドの中でならということで、二人ともベッドに入り、掛布団を頭からす
っぽりかけてしまいました。
綾ちゃんが「じゃぁ、いくよ」と言っているのが聞こえ、可笑しくなってし
まいました。
布団がもぞもぞと動き始め、ケイちゃんが、「キャー、やめて〜、くすぐっ
たいよ〜」「ちょっと、待って」「クーッ、そこは無理、無理!」
と言っているのが、布団の中から聞こえてきます。

しばらく見ていましたが、ケイちゃんが、「キャー、キャー」とうるさいの
と、二人だけの世界にしておこうということになり、
4人だけで王様ゲームの再開です。
今度は、私が王様でした。
「じゃぁ、2番が3番のパンティの中に手をつっこむ」と命令を出しまし
た。
里美が2番、あゆみが3番でした。「ごめんね、あゆ」と言いながらスカー
トの中に手を入れて行った里美でしたが、
「ウッソ−、あゆ、チョー濡れているじゃん」とビックリした声を出しまし
た。「ビショビショだよ〜、あゆ」と言いながら、スカートの中で手をだん
だん大きく動かし始めています。
あゆみは、目を閉じて、里美の胸に顔をうずめています。
里美の手の動きにあわせるように「ウン、ウン、ウン」と声が出ています。

ベッドの中の綾ちゃんとケイちゃんはどうしたかというと、あれほど「キャ
ー、キャー」とうるさかったケイちゃんは静かになっていましたが、
チュッ、チュッ、チュッとうい音と、「ウ〜ン、ウ〜ン」、「アー、アー」
という、二人のうなり声が聞こえてきます。
すると真理が私に目配せをしながら、いきなり布団をガバッツと勢いよくは
がしてしまいました。
中から出てきた光景は、
上半身裸で、スカートが腰までめくれあげられたケイちゃんと、Tシャツを
上までまくりあげ、大きなおっぱいを出し、同じくスカートを腰までまくり
あげた綾ちゃんが抱き合っている姿でした。
ケイちゃんが逆に綾ちゃんのおっぱいをチュー、チュー音をたてながら吸っ
ていました。
そして、二人ともパンティは、はいていませんでした。お互いのあそこを指
でいじりまくっていたようでした。
ベッドのシーツは、二人のラブジュースであちらこちらにシミが飛び散って
います。
ベッドの横では里美が、あゆみにさっきより激しく手マンをしています。
ピチャピチャ、やらしい音がしています。

残っているのは真理と私だけ。
真理が鼻息を荒くしながら私に近寄ってきました。
「有美、ウチらもしよう。セックスしよう。ウチ、もう我慢できない」
そういうなり、私を壁に押し付け、立ったままディープをしてきました。
ベロをからませながら、私のズボンのジッパーを開け、手を入れてきまし
た。私のあそこは真理の手で揉まれていきます。
真理は、もう片方の手で、私の手を引き寄せ、自分のズボンの中に誘導して
いきます。真理のあそこも、すでにトロトロしたのが出ていました。
私も、もう真理とセックスするしかないなと思いました。
お互い、ズボンとパンティを脱ぎ、下半身だけすっぽんぽんの姿になり、
仰向けになって、足を大きく広げた私の上に真理が覆いかぶさってきまし
た。
激しいキスをしながら、真理が私の上でお尻を大きく振ってきます。
男と女がやるような感じでしたが、真理が私の上でお尻を上下左右に振るた
びに、真理のあそこと私のあそこが擦れあい、凄くいい感んじでした。

その日は、みんな疲れ果てて、乱れた姿のまま寝てしまいましたが、
次の日の朝、起きた時の照れくささといったらありませんでした。
「やっちゃったね」と誰かがポツリと言っていましたが、部屋は6人の女が
出したラブジュースと汗の臭いが残り、シャワーもあびずに寝てしまったた
め、みんなのマン毛はゴワゴワなっていましたた。
特に真理と綾ちゃんのマン毛が逆立っていたのには、みんな大うけでした。



997

→M

投稿者:hiro
削除依頼
2007/03/21 21:08:39 (sCTV00rL)
主人とは、一年半ご無沙汰で私が誘ったりしてたけど駄目で浮気も考えたけど出来きませんでした。この間、私は実家に帰り、友達4人と会い食事に行って、久しぶりだったし昔話に盛り上がって二次会は、裕子の家で飲む事になり、裕子の主人は、出張中でした。しばらくして、旦那の話題になって悪口を言い合いして楽しんで気分がよくなり、裕子が私を見て、ブラウスのボタンが外れていて、ブラが見えていて、私は、気分がよく欲求不満だったから、脱いじゃぉかなぁと、いったら脱げコールがなってしまい思い切って脱ぎました。私は、ブラ一枚で飲んで、周りを見たら結構、はだけていて裕子に白のパンツが見えてるし、智美がトイレに行く時に、私がスカートを捲り上げ薄い紫色で智美は、(ちょっと、やめて見ないで)と言いながら、トイレに行き、次に一番大きい胸の由美子に近寄って、おっぱいを触り、悪戯でスカートのホックを外し、チャックを下げて、裕子と話してたら、智美が帰って来るなり私のブラをはずされて、「お返しだよ」と言って私も負けじと服脱がそうと頑張ってたら、由美子が席を立ったら、スカートが下がり黒のペチコートが見えて、私に近寄り2人掛かりで服を脱がされ、裸になり、見ていた裕子も加わり、おっぱいやアソコを触り出して私は、思い切り感じていました。いつの間にか、お尻を叩かれそれがいつの間にか快感になり今まで感じなかった快感に変わっていき、(もっと、して)と頼んだら…裕子がバイブとローター持って来てくれて、更に気持ちよくなりました。私の知らない自分がいて、イジメられるのが、好きな私がいました。
998
削除依頼
2007/03/21 17:46:33 (DlVZ5rSX)
「おはよ」囀るような声で私は目覚めた。今年の2月15日の朝、私の誕生日の
翌日の朝。「寒いね…」また囀るような由希ちゃんの声が耳元で聞こえた。
「寒いね」私も彼女の耳元に囁いた。ベットの中の二人は生まれたままの姿で
抱き合ってた。

彼女の名前は森下由希子、私が通う大学の同級生。私の大切な人、そして
私の初めての人。2月14日、私の20歳の誕生日に私たちは結ばれた。
由希ちゃんは156センチで華奢な体つきをしている。黒のロングヘアーは
腰近くまで伸び本当に真直ぐで綺麗な髪をしている。色白というより
ちょっと黄色掛かった、彼女みたいな肌を象牙色というのだろう。
見た目は華奢だけど、おっぱいは綺麗な形でお尻も上を向いている。

「今日はどうする?」由希ちゃんが私のおっぱいを触りながら聞いてきた。
「由希ちゃんと一緒にいたい」彼女のおっぱいへの愛撫に喘ぎながら、私は
答えた。「学校休んで一緒にいようか?」そういいながら由希ちゃんの愛撫
がおっぱいから下半身にゆっくり進んできた。
彼女の髪が私の肌をくすぐる。彼女の指が私の快楽のボタンに触れ、私は
喘ぎ声を出してそのまま彼女に身を任せる。掛け布団が捲られ、由希ちゃん
の唇が私のあそこを舐め始めた。
999

代筆

投稿者:水華
削除依頼
2007/03/21 01:02:57 (QvNQI6iQ)
私はマゾにされました。しかも、女の手によって。
私はかなり気が強く、大ざっぱな性格です。専門通いの18歳です。
 私が黒いノースリーブを着ているとき、いつも学校では男に見られていま
す。
それが少し気持ちいいと感じてきた。見られるのは元々好きだったから、私
はいつも露出度の高いノースリーブ系を着ている。たまに肩全部だしたりも
してる。
 だけど、マゾに目覚めたきっかけは一人の女。
 コイツはマジで田舎者っぽい感じで、鈍い感じの奴だった。
私は自分でいうのも変だけどキレイだと思う。でその女は対照的だ。いじめ
られっ子って感じで普段から無口だった。で、私はその女を見下していたわ
け! そうしているうちに、いつの間にか私がイジメていた。「アンタ、どん

さいんだよ」とか言って、言葉で責めまくったりしてた。 
 それで、あの日が来る。私が彼女に・・裸にされる日。
 いつもの様に多分私が彼女をいじめていたんだろう。私はそんな気は無
かったんだけど・・・。彼女はキレたんだ。
 そして、街中で彼女は泣き出した。街中って言っても田舎だからあまり人
はいないんだけど、さすがに駅のそばだったから人目が気になってさ。「な
くんじゃね-よ」って言って彼女をひっぱたいた。髪も引っ張った。それが私
が彼女にマゾにされた原因!
 彼女はしばらく黙っていた。だけど、急に奇声をあげた。マジで人目につ
いた。
おい、ふざけんなよと思った。その次の瞬間・・・ 沢山の人が見ている前
で・・・私の身体に信じられないことが起こった。
 彼女は私のノースリーブを掴み、奇声を上げながらぐちゃぐちゃな顔をし
てびりびりって破ったんだ。 本気で焦った。最初は少し破るくらいで許し
てもらえると思ったけど甘かった。バリッって一気に全部剥ぎ取られた。更
にブラを剥ぎ取られた。
 みんなが私を見ている。 え・・・?何??今私は外でハダカにされた?
なんて感じで頭ん中真っ白で(泣)
呆然としていた。風とか目線とかを肌で感じて力が抜けていった。そこに私
の裸の上半身に彼女はなんと、プロボクサーみたいにパンチをしてきた。し
かも重く速いパンチをどこどこどこって音がするくらいメチャクチャに殴ら
れた。つかその時私も頭では人目についちゃいけないって思っているのに
「きゃああああっ」って叫んびながら彼女のパンチにボコボコに殴られて
た。もう何がなんだかわからなくなってきてとにかく叫んでた。そして、彼
女の「おらああああ」という奇声を聞いたかと思うと、壁に叩きつけられた
ような感じがした。叫びながら彼女のパンチに派手にぶっ飛ばされて、人前
で裸で気絶させられた。目が覚めたときバスタオルを巻いて交番にいまし
た。とても怖かった。ただ、殴られている時にイッテシマッタことは誰にも
知られたくないです。
気持ち悪い女に「てめーキモイ」
とか色々言ってひっぱたいたりしてて、でもその報いにその女に公衆の面前
(駅前)で着ていたノースリーブとブラを
剥かれ、上半身ハダカにさせられた上、殴られまくって気絶というか失禁
させられました。あのときマジで自分が何されてんのかわかんなかった。
考えれば考えるほど他人事みたく思えてくる。だけど、外で女にハダカにさ
れた上、殴られて気絶させられた事は、もう親公認(泣)
 親はいつも「そんなハダカみたいな格好で出歩くな」って言って、私もい
つも「うるさいな、人前で裸にならなきゃいいんじゃん」なんて言っていた
から、まさか本当にハダカになるなんて・・・。
 そして、すぐに学校公認になりました。噂が立ったんです。その噂の発信
元は私の後輩の軽い感じの男。ハダカで殴られまくっている瞬間をケータイ
で撮られていた。後輩は私にその映像を見せつけた。彼女にノースリーブを
裂かれてうろたえている私、すかさず彼女は「キィィィ」なんていいながら
私のブラを破る。ほんの何秒で私は上半身ハダカにされていた。
すごい、こんなに目立っていたんだって改めて実感しました。つかとーぜん
だよ、駅前で一人だけハダカなんだもん。本当はその後輩は私が彼女をいじ
めている所を撮ろうとしたらしい。でも、結果的に私が逆に彼女にハダカに
され失禁させられた所を録画されるハメになった。殴られる度に私の裸体は
めちゃくちゃに動かされて、最後は本当にぶっ飛ばされていました。映って
いた周りのOLとかおばさんとか、口に手を当てて驚いていたり、呆然と見て
いるだけでムカついた。 口を開けて、涙と唾液でぐちゃぐちゃになっている
私がケータイに映ってい
た。一部始終を撮られていました。そして、この映像は学校のクラスの数人
がもう見ているらしい。
 「女に裸にさせられた過去を持っているのに、まだこんなに露出してるん
ですね」なんて楽しげに言われた。私の勝手だろ・・
 でも、「こんな格好じゃ、レイプされても文句言えませんよ」なんて言い
やがった。その後は当然の結果だけど、弱みを握られている私は逆らえるわ
けない。覚悟を決めて彼のバイクに乗った。連れて行かれた先は予想外でし
た。ソイツの家じゃなくて、人のいない川原でした。
 そこでアオカンされました。
川原でレイプされてからも、どんどん噂が広まり、ついに学校公認。
私をハダカにした女は学校に来なくなりました。そして先生から彼女は転校
すると聞きました。もう頭きちゃって! この女のせいでレイプまでされ
た。なのにあいつは噂が立ったから転校するなんて。でもその女は気持ち悪
い爬虫類系の顔立ちだから一生レイプには縁のない奴だから。
 だから、転校する前に私と同じ目に合わせてやる、人前でハダカに剥かれ
る事がどんな事か教えてやろうと思った。私は彼女の家に押し掛けまし
た・・。
 彼女は明らかに動揺していた。絶対に許さない!
 私は彼女に「ついて来な・・」って言った。彼女はうつむいたままでし
た。
私をハダカにして、殴りまくったくせに、自分は苛められてますみたいな態
度が許せなかった。私は彼女の髪を掴んで「あの時のお礼をたっぷりしてや
るって言ってんの・・」って。そしたら彼女は大人しく私に付いてきまし
た。
 「引っ越すの?」って聞いたら小さな声で「・・そう」って。
私は「よかった・・引っ越す前で」 彼女は相変わらず俯いていました。
「私をボコッた罰だよ。でも私も人前には出られないし」って言って。
「私、あんたのせいでレイプされたんだ」って言うとソイツは驚いた。
「しかもアオカンだぜ〜。今私が着ている服・・レイプされても文句言えな
い格好だって言われて・・
しかも私がてめ〜にハダカでボコられている所、撮られていた。みんなにも
見られたんだよ。てめ〜も今からわたしにやられるんだ。あんたは一生その
顔じゃレイプなんてあり得ないだろ。私がこれからやってやるよ。その後で
どこにでも引っ越せば?」って言ってやりました。
 彼女はぼそっと「・・なら、そんなカッコしなきゃいいのに・・」ってつ
ぶやいた。
 私が上半身ハダカで殴られまくられた駅の側に人気の無いトイレがあっ
た。そこの障害者用の
広いトイレにソイツを押し込んだ。彼女は意外に抵抗しませんでした。
 私は彼女を蹴り倒して見下した。「おい、これから何がおこるか分るよ
ね?」って。
私は人前で裸にされて、殴られて失禁させられて、その事を学校や家族に知
られた。そして
レイプもされた。
 もうこいつを殺したってかまわないくらいに思っていた。
「言っとくけど、ココには誰も来ないよ・・あんたが泣いても、叫んでも
ね・・」
 そしたら、そいつ・・・クスクスって笑っていた。
 超不気味だった。一瞬にして立場が変わって・・

私がこいつをトイレに押し込んだはずなのに、すごく逃げたい。怖い。
その女の顔は歪んでいて、狂気じみた感じ。
 私は壁にじわじわと追いつめられていった。
彼女は私のワンピに手を伸ばして、するりと簡単に脱がされてしまい、抵抗
する暇もなく、あの時と同じ様にブラをものすごい勢いで引きちぎった。
 私がこいつを懲らしめるつもりでココに連れ込んだのに、本気でレイプし
てやるつもりでした。なのに今は私だけハダカでこいつに見られている。
 その後下の方も脱がされて全裸にされた。全裸にされて、やっと声が出
た。 「なに勘違いしてるんだよてめー」 って言ったけど、声が震えてい
て。でも何言っても無視されて、そいつは全裸の私を見ているの。
 ただ怖いだけでした。夢中で声を出して「今度はてめーの番だろ、やめろ
!見るなよ!大声出すよ」なんて。
 そいつは私がさっき言った言葉をそのまま「泣いても叫んでも人は来ない
よ」ってふざける様に言った。
 遊ばれてるって思った。ムカついて、殴った。「今まで通りいじめられて
ればいいんだよ!」って言ってそいつに殴りかかった。
 でも、殴る前に彼女は私のアソコに・・・
 殴りつける様に私のアソコに指を数本入れた。体内からえぐられる様な
痛みがした。その格好のまま彼女はまったく動かずに、私も動けなくてしば
らく彼女の顔を凝視していた。でもだんだん意識がもうろうとして、身体が
痙攣してきた。
私とその女の関係はもう決定的にその女が優位でした。
最初は全く違っていた。私はいつも男を挑発して楽しんでしたし、その女は
爬虫類みたくて、キモイだけだったの。だから虐めていた。
 虐められているだけの女だったのに、この時は私を全裸にして、アソコに
指を何本も強引に・・・一気に・・。
 変な声が出てきて、身体が痙攣してきた。私の喘ぎ声と一緒に気持ち悪く
その女の笑い声が聞こえた。これじゃいつもと逆。つか私だってココまでし
てない。中をグリグリってされて仰け反った。そんな私を見て笑っている。
 力を入れると中が圧迫されて、力抜いたらグリグリされて。
 その上濡れてきて・・・・。最初の失禁。
男にレイプされたときも失禁はしなかった。けど、最初にこいつにハダカで
ボコられた時も、トイレで指でかき混ぜられた今も失禁させられて・・・。
 彼女は慌てて私を洗面台に押し付けた。その後もすぐにやられた。
取っ組み合いになったけど、まったく歯が立たずにいろんな体位で汗だくに
なって・・それでも私は彼女のシャツすら脱がせない。私は全裸で犯されっ
ぱなし。夜中の12時くらいになるとマジで誰も来ない。トイレの外にも連
れ出された。滑り台の上でその女は寝て、私は上に乗って犯されている。
「あああああああっ」もう恥ずかしいとか言ってられなくて、叫びまくって
た。滑り台から全裸で下に滑り降ろされて、また失禁した。
 気絶もした。失禁は10回以上させられた。
 解放されたのは明け方頃? その後、彼女は引っ越していったけど、
私は眠れなくなった。その女の夢が怖くて。あいつは何だったんだろ。



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