絵里45歳です、数年前から息子のお友達、タケルと男女の関係に。
息子が大学生になり家へ空けアパート住まいになり、寂しい思いをしてました。
そんなある日、街で息子のお友達タケル君と偶然会ったのです。
高校からの友達で家へ来ては息子とよくゲームをしてました。
あの頃はまだ幼さの残る可愛い子でした、久々に会った彼はイケメン君に。
思わず、持てるでしょうと聞いてしまいました。
いえまだ彼女も出来ないんですと。
そんな彼を懐かしく家へ呼ぶと来てくれました。
彼も以前何度も来て息子の部屋へ上がって行くのです。
冷たい物を持って行きベッドに座る彼の横に私も。
すると彼がイキナリおばさんと言って抱き締めてきたんです。
驚きましたが息子だと思いそのままに。
すると彼、お乳を揉んでくるのです。
だめよもうおしまいと言っても止めてくれません。
そのうちなんとスカートの中に手を。
こらこら止めなさいと優しく言うのですが、タケルのアレ盛り上がってるのです。
私も興奮してしまいされるがままに。
彼下着を脱がしアソコを見せてと言うのです。
仕方なく見せて上げました。
すると彼の口から出た言葉が「おばさん淫水焼けしてますね、この腐れマンコ」
私は台所へ走りました。
その手には、はいここで問題です、手には何を持っていたでしょう。
1、フライパン、2,貯金通帳、3、コンドーム。
さて何番でしょう、ヒントはさての次です。
答えは昨夜作ったチキン南蛮でした何番=南蛮。
2026/10/10 07:18:55
(RxYnVn/4)