私は44歳で子供が大学生になり学費のため、街の小さな建設会社で事務パートで働き出しました。
入社一ヶ月後の歓迎会が居酒屋で行われ、社長や同僚に勧められるまま酒を飲み、酔い潰れてしまい気づいた時にはラブホテルのベッドでした。
社長が私の上に覆い被さり、腰を激しく振っていて「由美さん、いい身体だな…」と低く呟かれ、奥まで突き上げられるたび、抑えきれない声が漏れてました。
最後は熱いものが子宮口に注がれ、私は逝ってしまいました。
後日その事実が社内に漏れ、男たちの目が変わってきて
ある日の打ち合わせ後、「由美さん、社長にやらせたんだから俺らにもやらせてよ」と仮眠室のベッドに押し倒されました。
抵抗すると「旦那さんに言うよ」と笑いながら脅され、その言葉に力が抜け抵抗を止めるとスカートをまくり上げられて下着も脱がされて
最初の男が挿入してきました。太いものが一気に奥まで入り、子宮口を突かれるたびに甘い声が漏れてしまいました。
一人が終わると次の男が入り、全部で三人にそれぞれ二回ずつ中に出されて、精液が溢れ出す感触に体が勝手に反応していました。
それから昼休みのたびに仮眠室に呼び出され、最初は嫌だったのにレスの体が快感を覚え、呼ばれると自分から足を開き、仮眠室のベッドで次々と抱かれ中に出されてます。
私はもう、会社の便利な肉便器になっています。
2026/09/19 05:28:21
(9991h85U)