私(田代・32歳)はパート事務をしている人妻です。
半年前、必要以上に大量発注してしまい、会社に数百万円の損失を与えてしまいました。
佐藤課長に相談すると「田代さん、これは本当にまずい。クビだけではすまないかも?」と言われました。佐藤課長は54歳のメタボで腹が出て、禿げ上がった頭のキモい男性で、いつも私をイヤらしい目で胸や尻を舐め回し、飲み会では「主婦なのにまだ締まりが良さそうだね」「いいおっぱいしてるね」とセクハラ発言して下品に笑っています。
震える声で「お願いします……どうか助けてください……」と懇願すると、佐藤はニヤリと笑い、「いいよ。ただし条件がある。今夜、俺の家に来い。体で御礼してもらう…」と低く囁きました。
断りきれず訪れた部屋で、彼はすぐに私のブラウスを引き裂き、ブラをずらして豊かな胸を揉みしだき、乳首を強く吸い上げました。
抵抗する私のスカートをまくり、パンティを引き下ろすと、すでに濡れた秘部を指で乱暴に弄り回し、「もうこんなに濡らしてるじゃねえか」と嘲笑います。
太い肉棒を押し込まれ、奥まで貫かれるたび、嫌悪と快楽が混ざり合い、声を殺して何度も達してしまいました。
中に出された精液が溢れる感触に、私はただ俯くことしかできませんでした。
それからは週に何度も課長の家へ通わされ、定期的に抱かれています。
最初は嫌々だったのに、今ではあの太い巨根の虜になり、自ら腰を振りながら「もっと奥まで……出してください」とねだる自分がいます。
2026/09/17 07:20:32
(Q60djRT3)