その日は朝から夫と大喧嘩して、胸の中がずっとムシャクシャしていました。
そんな時にバイトのオジサンに飲みに誘われ普段なら絶対に断る誘いなのに、その日は「いいよ」と答えてしまいました。
そのバイトのオジサンは五十代半ばで、仕事中も私の身体を嫌らしい目で見てるキモいオジサンでした。
飲んだ後はやっぱりラブホに誘われて、夫と大喧嘩してムシャクシャしてた私はついて行ってしまいました。
ラブホの部屋入るとシャワーも浴びずに直ぐにベッドで抱かれました。
オジサンの指は、夫とは全然違い、ゆっくりと、でも的確に私の中を探って、すぐに濡れてしまいました。
クンニされたときは、声が出そうで枕を噛んで我慢して、夫では一度も味わったことのない場所を執拗に舐め上げられて、腰が勝手に跳ねて、何度もイッてしまい自分でも驚くほど潮を吹いてました。
挿入されると夫より遥かに太いものが、奥までゆっくりと入ってきて、ピストンが始まると、呼吸が浅くなって頭が真っ白になって初めて失神してしまいました。
目が覚めたとき、オジサンが優しく髪を撫でながら「欲求不満みたいだね。俺でよかったら、また相手してあげるよ」と言われ、私は恥ずかしいのに素直に頷いてました。
夫とはレスではありませんが、夫の淡白なセックスでは逝った事はありませんでした。
次にオジサンに誘われたら、また行ってしまうと思います。
2026/09/05 09:04:33
(aZosCL/2)