大学前半は、短大部の女の子と付き合って、処女と童貞で初体験して、2年間付き合い、卒業して去って行く彼女を見送りました。
その時、先輩がバイト先の人妻数人とセフレになっているのを見て、人妻熟女に興味を持ちました。
なので、大学の後半、人妻セフレを作っていました。
狙ったのは四十路、倦怠期に入ってる可能性が高いし、旦那は忙しい年代、子供は学校に行ってて昼間は一人、時間があります。
出会えるのはスーパー、客としてきてる奥さんもいるし、パートさんもいて、選び放題ですね。
綺麗な三十路は理想だけど、子供が小さくてパートに出れないし、子供を預けてパートに出てても、まだ旦那とラブラブで無理です。
最初は、美熟女パートさんを狙っていました。
綺麗な四十路熟女さんを脱がせて股開かせると、しっかり女唇はドドメ色、清楚美人も人妻なら、やることやってますからね。
やってるうち、次第に好きになってしまうから、清楚美人はヤバいですね。
常に3~4人確保できれば、日替わりでやれますから、そうしてましたが、美熟女ばかりとはいきません。
でも、やれればいいと普通のおばちゃんを口説きましたが、美熟女より普通のおばちゃんの方が、興奮しましたね。
磯野貴理子さんみたいな、ガハハと馬鹿笑いしてるおばちゃんが、寸胴の腹揺らしてアンアン感じてる姿って、萌えます。
夫婦のセックスでは、クンニしてもらえないのか、クンニすると皆さん喜びましたね。
元カノと使ってたピンクローターで女核を責めると、ヒーヒー言いながらイキまくっていました。
やはり、旦那とのセックスでは出来ないようなセックスが出来るからいいらしいです。
だから、ある程度の変態プレイも出来て、痕が残らないように、手拭でM字開脚に縛って、ファイブミニの瓶にコンドーム被せて肛門に入れたり、クリキャプで陰核吸い出したりしてました。
たとえ相手がおばちゃんでも、他人の奥さんを寝取る興奮は最高ですよ。
美熟女は、いかにも不倫って感じがしたけど、おばちゃんとの性行為の方が、背徳感が高かったですね。
おばちゃんを寝取るのは、人妻というだけでなく、家庭のお母さんを穢してる感じがたまりません。
子供も社会に出て、ヒマを持て余してる五十路の閉経熟女に中出しするときなんか、ゾクゾクします。
母親より年上の五十路熟女は、もう、夫婦のセックスは卒業してる人が多くて、もう、セックスなんかできないと思ってるところに息子より若い男の勃起を入れてもらえるんだから、ギャンギャンのヨガリようでした。
五十路になると、女を失い始めてる恐怖心があるから、女を認めるような誘い方すると、清楚な美人妻も釣れます。
そんな清楚な美人で、遊んでいるように見えない人妻が、セックスではド淫乱な姿を見せるのがたまらないのです。
四十路五十路のおばちゃんばかり狙ってましたが、ある日、朝、ごみ捨てにごみステーションに行くと、幼稚園のお子さんをバスに載せてる三十路の可愛いお母さんと知り合いました。
志田未来さんに似てて、ちょっと一目惚れって感じで、その場で誘うと即落ちでした。
お子さんが通う幼稚園が地元の教育大学付属幼稚園で、転園させたくないから旦那さんが単身赴任で溜まってたらしく、会ったその日にセックスに至り、その後、頻繁に逢瀬を重ねるようになりました。
相手はどうか知りませんが、私は本気で、他の不倫相手とフェードアウトして、志田未来さんだけにしました。
幼稚園が給食日の時は、一緒にお風呂に入って、クンニとフェラを楽しんで、ガッツリセックスを楽しみました。
彼女を抱いて一眠りして、お昼前頃に目坂仕掛けて、彼女とランチして、お子さんを迎えに行く彼女を見送りました。
本当に可愛い人で、三十路には見えませんでした。
女唇もそれほど荒れてなくて、10歳年の差がありましたが、略奪婚したいくらいでした。
身体も幼児体形で、可愛いベビーフェイスと相まって、本当に可愛い女性でした。
今も、スマホに彼女の写真が残っています。
昨年2月の終わり、大学を卒業した私は、アパートを引き払い、彼女と街なかのラブホで最後のセックスをして、帰郷しました。
潤んだ目で見つめられて、
「元気でね。あなたのことは、忘れない。最後の恋人だから。さよなら。」
「さよなら。僕と付き合ってくれて、ありがとうございました。」
今も、手を振る彼女の最後の姿が瞼に焼き付いています。
昨年帰郷して、今は2歳年下の幼馴染と付き合っています。
私が小学校を卒業するとき、父の実家に入ることになって、団地を離れるときに離れ離れになった幼馴染です。
あの時、泣いてしがみついてた幼馴染と再会、可愛い幼顔の女の子になっていました。
短大出たばかりの幼馴染は、もう、大人になったというのに、
「お兄ちゃん!お兄ちゃんあの?お兄ちゃーん!」
と言って抱きついてきて、もう、離してくれなくて、
「お兄ちゃんのお嫁さんになるんだもん。」
と女房気取り、昨年、幼馴染の20歳の処女をもらいましたので、幼馴染と結婚すると思います。
先日、大学のある街がテレビに映りました。
昨年2月までいた場所なのに、とても懐かしく感じました。
あのお母さんたちと浮名を流した街並みが、まるで遠い昔のおとぎ話のように思えました。
懐かしいというより、本当にあったことなんだろうかという思いが強いのです。
そして、不倫でしたが愛し合った彼女が、今は幸せな家庭を築けているといいなと思いました。
そんな彼女に、感謝の気持ちが蘇りました。
2026/08/02 14:11:35
(03S5nvKy)