先月、群馬の温泉宿へ妻と二人で出かけた。
長距離ドライブの疲れが抜けず、私は男性マッサージを部屋に呼んだ。
施術中、私がマッサージ師に「家内は最近、不感症気味で……。性感マッサージを施してやってくれないか」と頼むとマッサージ師はいやらしく微笑み、「承知しました」と快く頷いた。
妻(46)にマッサージを受けてみないかと誘うと 、彼女は大喜びで風呂に浸かり、湯上がりの浴衣姿で現れた。
最初は肩や背中の普通の施術だった。仰向けに寝かされ、内腿を丁寧に揉まれると、妻の喉から「ウッ……」という吐息が漏れ始めた。
そして私の合図で彼の手が肩から乳房へ滑った。敏感な先端を優しく摘まれ腰をくねらせる妻。
さらに秘部へと指が進み下着に濃い染みが広がっていた
マッサージ師が「そろそろ入れてもいいですか?」と聞いたので私が頷くと
妻のパンツをゆっくり脱がせ、すでに濡れてる膣にマッサージ師は腰を進め、巨根を一気に沈めた。
彼の巧みなテクニックと熱い肉棒に、自分から腰を振り巨根を奥深くまで受け入れて、何度も背を反らせて絶頂を繰り返した。
マッサージ師が帰った後、私は妻に「どうだった?」と尋ねると、彼女は赤らんだ顔で「また……マッサージをしてもらいたい」と恥ずかしそうに呟いた。
それ以来、妻の不感症はすっかり消え、私たちは以前よりずっと熱く、充実した夜を過ごしています。
2026/08/11 19:43:34
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