妻は部屋に戻る前に深呼吸を2回してから部屋に入り、明るく明るく振る舞って、ベッドで寝ている私に「お風呂場の前にガラの悪そうな3人組の男が居て、『奥さんですか?さっき、チェックインするところを見てました。僕たちと一緒に飲みませんか』って、ナンパされたんよー」とニコニコしながら報告しました。
私は「僕のことは気にせずに、一緒に飲んだら良かったのに」と言うと、妻は「もしもの事があったら、3人も相手にできないわ」と爆笑。
そして、「3人とも、若くてガタイが大きくて積極的だったよ、私、本当にやられちゃったらどうする?」と言いました。
(もう中出しされてしまってるのに……)
私は「俺、以前から、寝取られて欲しいって言ってたやん、やられても全然平気!」と言って、そんな事はあり得ないわなぁとたかを括っていました。
その後、妻はスマホばかりしています。寝癖がつきやすい妻は、いつもならヘアドライヤーを15分ほど掛けるのに、髪を乾かさずスマホばかり…。
15年以上一緒にいるのに、この時の妻の変化に気づきませんでした。
私はスマホばかりしている妻の太ももが気になり30秒ほど動画撮影しました。この動画から切り出したのをアルバムNo.2に載せています。
スマホに夢中になる妻……ですが、今西からの「早く部屋に来い!」というLINEに対応するのに必死だったのです。
妻は、私に正直に全てを話して、直ぐに、チェックアウトして帰ろうとまで考えてました。私はそこまで悩んでいたとは気がつかず、妻の太い太ももを撮影できた!と喜んでいたのです。
しかし、妻はなかなか言うタイミングを掴めず、やがて、私がイビキをかいて寝入るまでの辛い時間を待たねばならなかったのです。
午前1時には私は寝入ってましたが、妻は行くべきか、全てを告白すべきか逡巡し、結局、2時過ぎまで時間を要し、カードキーを持って、こっそり部屋を抜け出しました。
妻は「行けば、好きでもない男に絶対にやられてしまう、本当は行きたくなかった」と後から回想します。
ただ、一方で、レイプのような強引なSEXは体験したことがなく、先程の行為を思い出しただけで濡れてくる自分自身も否定できません。
今西の部屋のドアをノックすると、ドアの前にトランクス一枚で立っていた今西が「遅かったなあ、こっちは明日、仕事なんだぞ」と怒ったように言いました。
妻は「ごめんなさい、主人がなかなか寝てくれなくて」と言い訳している最中に、ベッドに倒されました。
今西は、妻のホテルの部屋着を脱がし、ピンク色の妻のパンツを見ると、「おー、ババアパンツ」と言いながら、妻のパンツを脱がして、臭いを嗅ぎ「罰として、これももらっておくからなあ」と言いました。
今西は、指で乱暴に妻のオマンコを広げて「旦那とやってきたのか?」と聞きました。
妻が「今日はやってません」と正直に言うと、「お前が来るのが遅かったから、ちゃっちゃとやるからなあ」と言いながら、トランクスを脱ぎました。
もう既に勃起している今西のチンポ。
改めてよく見ると本当に大きい。
太さが並の男とは違う。
今西は、コンドーム無しでいきなり正常位から挿入してきました。
今西のチンポで膣内がいっぱいになる妻。
今西は無遠慮にズボズボと力強くピストンしてきます。
今西の突きに連動して妻の口から「あっ、あっ、あっ」と喘ぎ声が漏れます。
妻は今西にやられながらも「今回は口の中に発射させて中出しだけは止めないと」と思っていました。
しばらくすると、今西は、「オバサン、四つん這いになれ」と命令しました。
妻は、今西のチンポが外れないように気をつけて体制を入れ替えて四つん這いになりました。
今西は、また力強くピストンをします。
妻は太い今西のチンポが出し入れされる度に快感が増してくるのを悔しく思いました。
今西は、平手で妻の尻を強く叩き「くそう、やってやる、やってやる」と言いました。
今西は10数発、妻の尻を叩き、そして、「あ〜、あ〜」と言う情けない声を出して、四つん這いの妻の上にのしかかってきました。
妻は今西の体重を支えきれず、ベッドに倒れ込みます。
…また、中出しされてしまった。妊娠しないかなあ、変な病気も心配だし
今西はしばらく妻の上で重なっていた後、起き上がって胡座を組み、妻に「オバサン、口でやって」と命令しました。
妻は、起き上がってティッシュで股間を拭こうとしましたが、今西は「オバサン、早く、早く、次も待ってるから」と強引に妻の手を引っ張り、妻の頭をチンポに押し付けました。
妻は今西の男の臭いを嗅ぎながら、今西の巨砲と言えるチンポを咥えました。
普通に咥えてるだけでも顎関節がどうにかなりそうなサイズのチンポに舌と唇で刺激を加えながらフェラチオするのは、かなりの至難の技でした。
妻がしばらくサービスしていると、今西のチンポが一段と太くなったような気がしました。
すると、今西は妻の頭を持ってもっと深く咥えさそうと上下運動のように動かします。
…グワっ、ゲボっ
妻の口から苦しそうな声がでます。
そして、今西は「全部飲み込め、オバサン、あ〜」と言いながら、妻の口の中に放出しました。
本日3回目の放出なのに結構な量の精液が妻の口の中に注がれました。
妻は、出したかったが、暴力的な今西が怒る可能性を考えて、全て飲み込みました。
もちろん、結婚後、初めての他人の精液ゴックンです。
妻は、今西が出した後も、普段、私にしているようにチンポをゆっくりしごいて、今西の尿道に残っている精液をワザと音を立てて残らず吸い取りました。
今西は、「気持ち良かったよ」と言いながら、スマホを手にして「そのまま、しゃぶって」と言いました。
妻が今西のチンポを咥えると、今西がスマホで「おう、終わったぞ、2発、マンコで1発、口で1発、オバサン、フェラは上手いけど、貧乳でガバマン」と言って、「アッハッハ」と大笑いしました。
妻は、膣の中が今西のチンポでいっぱいだったのに、ガバマンと言われて、顔が真っ赤になるくらい恥ずかしくなりました。
しばらくすると、ドアがキー操作で開いて、妻にエレベーターで声を掛けてきた中尾が入ってきました。
今西は、チンポを妻の口から抜いて「お前がオバサンとやってるとこ、見学してよいか?何なら3Pしてもいいし」と言いました。
中尾が「今さん、それは勘弁してくださいよー」と言うと、中尾は「冗談だよ、冗談」と言って部屋着を着て部屋から出て行きました。
中尾は妻の髪の毛を撫でながら、妻にキスしてきました。
妻は「この人がエレベーターで声を掛けなかったら、こんな目にあわなかったのに」と思うと、涙が溢れてきました。
妻の変化に気づいた中尾は、「お姉さん、どうしたの、今西さんに何かキツイことされた?」と聞きました。
妻は何も答えず、顔を横に振ると、中尾は「僕が優しくやったげるから」と妻の上に乗りました。
中尾は、妻の小さな乳房を揉みながら、妻の大きな乳首を口にしました。
中尾は「お姉さんのオッパイかわいいよ」と、妻が貧乳と言われたことのフォローをしているようでした。
そして、妻のクリトリスを優しいタッチで責め始めました。妻の口からは自然と喘ぎ声が出てきました。
そして、中尾の指は、妻のオマンコの中にも入ってきました。
「今さんの精液が入ってたらイヤだなあ」と言いながら、妻のGスポットを着実に責め始めました。
妻が全身をくねらせると、「お姉さん、本当にかわいねー、彼女にしたいくらい」と言いながら、キスしてきました。妻は積極的に中尾の口の中に自分の舌を入れて中尾の舌に絡めていきました。
長いキスの後、中尾は、「ちょっと責めさせてね」と言いながら、妻のオマンコの中に入れた指を素早く出し入れし始めました。
数分間、刺激を与えられた妻は我慢できずに両手で中尾の手を止めてました。
中尾は「お姉さん、あんまり潮吹かないね」と言って、指を妻のオマンコから抜きました。
私はGスポットの責め方を知りませんので、妻に潮を吹かせたことは一度もありません。
だから、妻にとって人生初めての潮吹きかもしれません。
中尾は妻に「挿れるよ」と優しく笑いながら、妻の上に乗ってきました。
妻は中尾に「あの、コンドームは?」と聞くと、中尾は「今さん、コンドーム付けてた?」と逆に質問してきました。
妻が首を横に振ると、中尾は「じゃ、僕も生で入れるね」と言って、チンポを妻のオマンコに挿入しました。
中尾は今西のような単調で激しい動きではなく、リズミカルにゆっくり出し入れしながら、妻の胸や髪の毛を触りながら「お姉さん、本当にキレイだよ、カワイイよ」と妻を褒めまくりました。
妻は、今西が中尾を呼び出す電話で妻のことを「ガバマン」と言って笑ってたのを気にしていました。
妻は中尾が挿入してきたら、両足を伸ばして腰を浮かすようにして膣に力を入れて、中尾のチンポを締め上げました。中尾を膣で締めると妻自身も快感が襲ってきました。妻が締めるたびに中尾は「あ〜気持ちいい、お姉さんのオマンコ、良く締まるねえ」と何度も言いました。
しばらくすると中尾は「お姉さん、オマンコ締めて、オマンコ締めて」と言いました。
妻が膣筋に力を入れると、中尾は「もっと締めて」と言います。
しばらく、このやりとりが続いた後、中尾は「あう〜」と言いながら、妻の上にもたれかかりまさした。
中尾も妻のオマンコの中に無断で中出しをしたのです。
妻は放出した中尾の髪の毛を撫でて、中尾の一仕事を労うようにしていました。
妻は「もう、この子も中出し、困ったな」と思いました。
中尾は妻の上にもたれてましたが、中尾のチンポは硬度を保ったままで妻のオマンコに挿入されていました。
中尾は「お姉さん、このままもう一回やっていい」と言いながら、抜かずに2回目を始めたのです。
妻は、「また中出し?イヤだなあ」と思いました。
中尾は、一旦、妻を抱え込んで、自分が床に寝て、妻を騎乗位に誘いました。そして、貧乳の妻の乳房と大きな乳首を両手で愛撫しながら、「お姉さんが好きなように動いて」と言いました。
妻は最初は大きく前後に腰を動かし、中尾の呼吸が荒くなるとスピードを上げて腰を前後に動かしました。
中尾は「お姉さん、エロいね〜、綺麗なお姉さんがこんなエロいことしたらダメですよ〜」と言いながら、妻の両乳房をかなり強く握り、乳首にも指で高速の刺激を与えはじめた。さらに、中尾は右手を妻のクリトリスに当てて「こっちも刺激しないとね、さぁ、お姉さん、自分だけ気持ち良くならないで、もっと腰を動かして!」と言いました。
妻は、前後の動きから中尾のチンポを軸として腰を上下に動かしました。
中尾は「いいよ、いいよ、俺が出すまでそのまま動いて!」と言いました。
妻は「今、何時頃だろう?早く帰りたいから、早く逝って」と心の中で叫びながら腰を動かしていました。
妻のオマンコの中は、中尾と今西の精液、そして妻自身が出している液でヌルヌルになっていて、妻が激しく腰を動かすと、スポッと中尾のチンポが外れました。
中尾は「姉さん、きちんとチンポ挟んどかなきゃダメだよ」と言いましたので、妻は「ごめんなさい」と謝りましたが、「どうして私が年下の子に謝らなきゃならないの?」と内心思っていました。
妻のオマンコに挿入された中尾のチンポ、妻のクリトリス、乳首に加えられた中尾の指技で、妻も絶頂を迎えようとしてました。
一段と早く腰を動かし、妻自身も逝きかけた時、中尾が妻の腰付近に両手を置いて、中尾も下から突き上げるように腰を上げて、「うー、うー」と言い、「くそっ、くそっ」と言って、妻のオマンコの奥に発射しました。
妻も同時に逝き、中尾の身体の上にもたれかかりました。
妻は中尾の上になってそのまま体重を預けていると、中尾は妻を両手でかなりの力で抱きしめて「くそっ、くそっ」と、また、何かに怒っているような素振りです。
妻は痛いくらいに抱きしめられたため、「私、また、何か悪いこと、しましたか?」と聞くと、中尾は「お姉さん悪いんじゃない、僕が悪いんだ」と言って、体を起こしました。
そして、スマホを取って、「あっ俺、終わった」と誰かと連絡を取り、真理子を抱き寄せ、キスをしてきました。
中尾は「お姉さん、カワイイよ、本当の彼女にしたいよ」と言って、妻の頭を撫でました。
しばらくすると、カードキーで扉が開き、3人の中で1番年下の吉村が入ってきました。
吉村は「今さん、自分は散々やっといて、お前は30分で終われ、だって、イヤになるよ」と言いながら、中尾にカードキーを渡しました。
中尾は下着を付けて、部屋着を着て出て行きました。
吉村は無言で部屋着を脱ぎ、トランクスも脱いで、ベッドに横になりました。
そして、妻に「オバサン、一発目は口」と命令するように言いました。
妻は、何も言葉を発することなく、吉村のそばに座りました。
吉村のチンポは萎れたままだったので、妻は口を近づけて吉村のチンポを根本まで含み、口の中で舌でチンポをこねくり回すようにして刺激を与えました。
すると、吉村のチンポは妻の口の中でムクムクと大きくなり、完全に勃起しました。
妻は右手を吉村のチンポの根本に添えて上下に2、3回動かしたところ、吉村は「オバサン、手を使わずに口だけでやって」と言いました。吉村はスマホを持って操作をしていました。
妻は手を引いて、吉村のチンポの半ばくらいまで咥えて顔をローリングさせて唇をすぼめて舌で刺激を与えました。妻の得意技です。
男に刺激を与えるため、フェラチオをする時は大げさに音を立てます。
吉村は「オバサン、凄いね、人妻ヘルスみたい」と言いました。妻は「もう早く逝って、早く解放して」という気持ちで、吉村のチンポを唇で固定してできる限りのスピードで上下運動に切り替えて刺激することにしました。
吉村は「お、いいぞ、オバサン」と言いながら、スマホで妻がフェラチオしている姿を撮影し始めました。
夫が撮影しようものなら烈火の如く怒る妻ですが、ここでは無心に吉村のチンポを口で扱いていました。
しばらく、すると吉村は「あっ、もうすぐ逝く、逝く」と言って、妻の口の中に第一発目をぶちまけました。
吉村は「オバサン、精液飲むなよ、絶対飲むなよ」と言いました。
妻が吉村のチンポの残り汁まで全て吸い尽くすと、吉村は「オバサン、口開けて、こっち見て」と言いました。
妻は吉村に命令されたとおり口を開けて、口の中の精液を舌の上に乗せて吉村に見せました。
吉村はずっとスマホで撮っています。
吉村は、「オバサン、全部飲んで」と言いました。
妻は、口を閉じて、精液を飲み込み、そして、再び、口を開けて、口の中に精液が残っていないことを吉村に見せました。
吉村は「おー、イイ動画が撮れたよ」と喜んでいました。
さらに、「オバサン、自分でマンコ開いて、『私のマンコにあなたのチンポを入れて下さい』って言って」と言いました。
妻は「それは出来ないわ、撮影してるもん」と言うと、吉村は「いいのかな、今村さんに言って、今日は帰さないようにするよ」とニコニコしながら言いました。
数秒考えた後、妻は、両手で自分のオマンコを広げて「私のオマンコに貴方のチンポを入れて下さい」と感情を入れずに事務的な口調で言いました。
吉村は、「ちょっと、もっとキャピキャピして言ってよー、もう一回」と怒ったように言いました。
妻は下手に抵抗すると、時間がかかるだけだと思い、両手でオマンコを開いて「私のオマンコに貴方のチンポを入れて下さい」とカワイイ声で言い直しました。
吉村は満足した顔で妻にキスしてきました。
妻は吉村の舌に自分の舌を積極的に絡ました。
吉村が妻の胸を揉んで乳首を舐めてきましたので、妻は手を伸ばして、吉村のチンポを扱きながら吉村のキンタマを手のひらの上で痛く無いように優しく転がしました。
吉村は「オバサン、やるう!」と言いながら、吉村も妻のクリトリスに手を伸ばしてきました。
吉村はスマホの時間を見て「ちっ、あと10分」と言いながら、妻を寝かせて、チンポを挿入し始めました。
もちろん、生挿入です。
妻は「早く逝ってもらうようにしよう」と思い、吉村が挿入してきたら、中尾の時にやったように、足を伸ばして膣に力を入れました。
吉村は「オバサン、結構、締めてくれるねー」と喜んでいました。
妻はさらに膣を締め上げていると、吉村は「オバサン、中出しが好きなの?」と聞いてきたので、妻は逆らうと面倒だと思い、「中出しは大好き」とカワイイ声で言いました。
すると、吉村は「私のオマンコの中に中出ししてって言ってみて」と言います。吉村は自分自身の言葉だけでも興奮しているようでした。真理子は吉村を早く逝かせる為に、敢えて言いたくない事でしたが、吉村の顔をマジマジと見ながら、「私のオマンコの中に出して下さい。私、中に出されるの好きなんです。」と、吉村が求めた以上の事を言いました。
吉村は、「オバサン、本当に好きものだねー」と嬉しそうに言いました。妻は「好きものって言わないで、生のチンポを入れてもらうのが好きなの」「私のオマンコの中、気持ちいい?」と言いました。
吉村は「いいよ、オバサンのオマンコ気持ちいいよ」と言いますが、妻は「いちいち、オバサンっと言わないで」と思いましたが、それは口にせず、「私のオマンコ使って私の中に出して、私のオマンコの中があなたのチンポでいっぱい、気持ちいい」と言いました。
吉村は、妻の言葉を聞いて本当に嬉しそうに、「オバサン、分かった、オバサンの中にたっぶり出してあげるからね」と言いました。
妻は「オバサンってイヤ」となマジな気持ちを言葉にしました。吉村は少し笑いながら「じゃあ何と言えばいいの?オバサン」と言いました。
妻は少し考えてから「真理子」と言いました。
吉村は、「分かった、真理子のオマンコに出すからな」と言いました。妻は「嬉しい、あなたのような若い人に私のオマンコ使ってもらうの好き、もっといっぱい生でして欲しい」と言いました。
吉村はこれには答えずに、ひたすらピストンしています。妻は「早く精液ちょうだい、若い人の精液欲しい」「私のオマンコならいつでもチンポを生で入れて」「あなたのチンポ気持ちいい、あなたのチンポ好き、旦那のチンポよりいい」と吉村が喜びそうな言葉を次々と言いました。
吉村は「出してやる、真理子のオマンコの中に俺の濃いやつを出してやる」と言いました。妻は「精液出して、私のオマンコの中に出して」「オマンコ気持ちいい、毎日、私のオマンコ使って」「あなたのチンポ凄い、私のオマンコの中にいっぱい」と次々と言葉にしました。
いよいよ吉村も絶頂を迎えようとしています。
吉村は妻の頭を抱きしめて、「出してやる、真理子のオマンコの中に出してやる、出して妊娠させてやる」と言いながら、身体全体を何度か妻に打ちつけるようにしました。
吉村も妻の中でしっかり中出ししたのです。
吉村はスマホの時計を見て、電話をかけて「お疲れ様っす、終わりました、ありがとうございました」と言いました。
吉村は、ティッシュを取って、自分のチンポを拭いていました。
そして、トランクスを履いて部屋着を着た頃に、今西と中尾が部屋に入ってきました。
妻も慌てて部屋着を着て、自分の下着を探していましたか、今西に取られたことを思い出して、探すのを諦めました。
部屋に入って来た今西は、妻に「明日も、イヤ今日も泊まるだな。来いよな、しかし、今日みたいに夜中の1時や2時はダメだぞ、夜の8時に来い、8時に」と言いました。
妻は早く帰して欲しいので、逆らわずに「わかりました、8時に来ます」と言いました。
妻は「もう帰っていいですか」と今西に聞きました。今西は邪魔くさそうに「寝るから帰っていいよ、オバサン、夜8時必ず来いよ」と言いました。
妻はそのまま、今西の部屋を出て、エレベーターで9階に戻り、ソーっと自分の部屋に戻りました。
妻が、部屋の中に入ったのが4時31分。
妻は、流石に眠くて疲れて、すぐに寝ました。
しかし、私はこの間、ずっと起きて妻を待っていたのです。
妻はこの日、中出しで5回、口内発射で2回のやられっぷりでした。
妻の人生の中でも1日では一番の回数をこなしていたのです。
しかし、次の日に妻の身に起こった事に比べれば、内容も回数も大したことでは無かったことを私も妻も知る由もありませんでした。
2026/07/09 06:03:36
(z.st4NN5)