私が失業して生活のために、妻が知人のバーで働き出した。
バイトを始めると40歳の妻が、60過ぎの冴えない常連客に猛烈アプローチされて、最初は指名される程度だったが、最近は数万円の高級品まで贈られるようになったそうだ。
食事やデートに誘われ断り切れない状態で、妻は「キモいけど断りにくい」と言いながらも、プレゼントを嬉しそうに私に見せてる。ある夜、閉店後にその客と二人でアフターに行くとラインが入った。
深夜、帰宅した妻から男の精液に匂いを感じ、問い詰めると妻は泣きながら「断りきれずに、抱かれてしまった」と告白した。
アフターの客に押し倒され、高級ランジェリーをずらしながら何度も中に注がれたという。
抵抗する声も途中から喘ぎに変わり、腰を振っていたらしい。
妻は涙を拭いながら私の前で下着の隙間から漏れる白濁を指で示し、「ごめんなさい、また来週も来てって言われた」と声を震わせた。
妻の告白を受けた私はショックを受けたが、生活の為と
寝取られ性癖の私は興奮もして、そこで妻の浮気を許すことにした。
2026/10/11 17:00:17
(ZSQbc6fX)