隣の旦那から信じられない話を聞いた。
四十二歳の妻が、俺の出勤後すぐに親友を家に招き入れ、寝室で何度も身体を重ねているというのだ。
親友は自営業で時間は自由になる、チンポにシリコンを三つ埋め込んでいて、「入れる瞬間と抜く瞬間、女は子宮口を突かれてすごく感じるんだ」と自慢する遊び人だった。
家飲みのとき、親友が妻の身体を舐めるように見ていたのは気づいていた。
妻は恐らくその巨根を奥までねじ込まれ、ベッドの上で大声を上げ、腰をくねらせて喘いでいたのが隣まで聞こえたらしい。
思い返せば、シーツがびっしょり濡れていたとき「水をこぼしただけ」と言っていたのも、大量の愛液だったのだろう。
家の中に時々漂う変な匂いも、親友の精液の残り香だったのかもしれない。
危険日に俺に中出しをせがまれたこともあったが、親友に種を付けられたときの逃げ道を作っていたのかも知れない。
隣の旦那の話では、俺が会社に出ると親友がすぐ来て、夕方まで繰り返しセックスしているそうだ。
妻は子供がいないので昼間は一人で散歩やスイミングに通っているはずが、実際は親友と連絡を取り合い、昼間から子宮を突かれイキ狂っていたのだ。
動かぬ証拠を集めてから問い詰めるつもりだ。だが親友のシリコン入り巨根で子宮口を何度も突かれ、声を抑えきれず腰を振る妻の姿を想像するだけで胸の奥が熱くなって仕方ない。
俺にも、妻を寝取られる性癖があったらしい。
2026/09/13 08:31:06
(LpRgmKlP)