この夏も恒例となった妻の親友である佐竹貢・聖子夫妻と共に2泊の旅に出た 妻・敦子は5歳年下で現在45歳 敦子と佐竹夫妻は同じ会社で敦子と聖子は同期採用貢は2人の1年先輩である 3年前に佐竹夫妻の一粒種の娘が巣立ってから共に温泉巡りをする様になっていた 今年の温泉は初の混浴にトライ 妻達は勿論バスタオルを巻いての入浴であったが濡れて身体に密着したタオルがボディーラインを露わにしただけでなく2人の大きな乳首がくっきりと堪能させてくれた 白いタオルは2人の濃い目の股間のヘアが透けて見えた 夕飯は宴会場に案内された 聖子だけが下戸であったが次々と運ばれてくる地酒に舌包みを打った 飲み続ける事4時間 聖子は既に限界だった 世帯毎に部屋を取っていたので敦子が聖子を部屋に連れて行った 小一時間が過ぎた頃敦子が戻らないので男性陣もお開きとし其々の部屋へ戻る事とした 部屋は別々のフロアだったためエレベータで貢と別れて部屋へ向かった カードキーをさして部屋へ入るともぬけの殻だった 程なく貢から電話があり敦子も佐竹家の部屋で寝ていると知らされ自分もそちらへ向かった チャイムを鳴らし部屋へ通されるとツインベッドに敦子と聖子が寝息を立てていたが貢の悪戯で浴衣の帯は解かれTシャツはホックを外されたブラジャー事首まで捲り上げられ胸が露わにされていた 敦子の豊満な胸のピンクの大きな乳首も聖子の平らな胸の黒ずんだ大きな乳首も丸見えだった この機会ですから交換してみませんか?と貢から提案された 断る手もあったが重い敦子を担いで帰る元気はなく美人で評判の聖子を抱けるのなら敦子を貢に預けても惜しくはなかった 実は貢こそが敦子の初めての男である事を知っていた 敦子と初めてセッ〇スした時は既に処女ではなく貢の子を堕胎した後の事だった 貢は敦子と聖子に二股をかけ先に妊娠した聖子と入籍したため敦子は泣く泣く身を引き中絶した経緯があった そうした経緯のせいなのか?我々夫婦には子供ができなかった 早速聖子を全裸にし茫々のヘアを暖き分け黒ずんだオマ○コを拝んだ ヘアは黒ずんだア○ルまで密集していた オマ○コに潤いがないため恥垢の付いたクリ○リスを丹念にしゃぶった クリ○リスは瞬く間に肥大したが湿ってこない 爆睡中でも敦子ならば愛液を満たすところだが聖子は一筋縄では濡れなかった マン繰り返しをしてクリ○リスを舐め乍ら乳首を指で摘み続けた ふと隣を見ると貢の超巨大なぺ〇スは上を向き裏筋を敦子のオマ○コに密着させ擦っている 敦子も無意識なのだろうが口を半開きにして少し息が弾んでき始めている 敦子も相当濡れてきたのか貢が裏筋を動かす度に厭らしい音が聞こえてきた 聖子も若干湿り始めた 中指を挿入しマン繰り返しのまま唇を重ねた 指を激しく動かすと聖子の口も開きだし舌を必死に絡ませた 聖子の愛液も溢れ出し掌まで流れてきたので指を抜いてぺ〇スの裏筋を宛がった 隣は既にぺ〇スを挿入し貢は腰を動かしながら豊満な胸を嘗め回していた 敦子は若い頃はスリムだったが結婚してから数年で巨乳・巨腹・巨尻と化していたので貢もさぞかし驚いた事だろう 聖子の息遣いも変化したので早速先端を入れてみた キツイ 経産婦に挿入するのは初めてだったがイメージしていたよりキツキツだった ところがビックリ奥はガバガバだった 何十年も貢の超巨根を受け入れていたせいもあるのだろうが襞が絡んでこない 自分のぺ〇スだって小さくはないと思う先端が確りと子宮口に届いているが太さでは貢の足元にも及ばない 敦子が無意識に喘ぎ始めた見ると両手で枕を掴み両脚は貢の腰を挟んでいる 敦子がイク時のポーズだ 自分とセッ〇スしていると思っているのだろうが相手は処女を捧げた貢である 聖子を裏返しにしてバックから突いた 愛液で濡れたア○ルに指を入れてみた マグロだった聖子が初めて喘いだ ア○ルが結構解れてきたので指を抜きぺ〇スをア○ルに突き刺した 生まれて初めてのア○ルセッ〇スだった 初めてぺ〇スに刺激を感じた腸壁がぺ〇スを包み温かさを感じた 思い起こせば敦子以外の女性を知らなかった 敦子と結ばれた頃は敦子も貢に慣らされていたためにガバガバだった 数年経過してから自分サイズのオマ○コになった気がする それでも今の聖子のア○ルの方が数段締まりが良い 隣から敦子のパニクッた声が聞こえる 目が覚め貢に抱かれている現実に驚いている 貢にイカされ乍ら自分を裏切っている罪も感じている様だがオマ○コも数十年ぶりの超巨根で締め付けが抑えられず両脚は貢の腰から外せずにいる 「ダメよ!止めて下さいウフッ」と「イクッ暖イキそう暖」が交互に聞こえて面白い 敦子の声に聖子も目が覚めてきた 「あんっあんっ」とかわいい声を出したかと思ったら敦子の声に隣のベッドを見て貢と敦子のセッ〇スに驚いて絶句した 「何?どうしたの?」聖子には現実が掴めていない 聖子のア○ルが一気に締まった 耐えられず同時にア○ルへ射精をした 貢も敦子に中出しをしていた 天然な敦子は貢の超巨根の余韻に浸っていたが真面目な聖子は怒りを顔に表した 聖子は四つん這いのまま片手で小さな胸を隠して「あんた達何考えてるの!」と怒鳴り立て続けに「こんな馬鹿な真似やめなさい!」と一気にまくし立てた ところが自分も貢も萎えてはいなかった 共に目配せをして腰を動かし始めた 貢は器用に聖子に向かって釈明のウソを並べた 敦子は早々と喘ぎ始めた 「御嶽さん止めなさい」聖子は怒気を込めて言い放つが逃げ様としない 聖子もア○ルは初めてだった様だが次第に喘ぎが混ざり出した 腰の動きを緩めにすると文句を言うが激しく動かすと喘ぐのを繰り返す やがて観念したのか身を任せてくれてベロチューも受け入れた 2日目は観光もせずにひたすら部屋に籠り休憩をしながら何度も相手を変えてヤリまくった 混浴温泉でもバスタオルなしで乳繰り合える仲になった