2日の夕方、我が家の近くの神社で初詣を済ませた主人の兄夫婦がやってきました。 我が家には子供がいなく義兄夫婦には20歳と18歳の子供がいます。 主人吾朗38歳。私真美40歳、義兄達治43歳、義姉美波(義兄の妻)39歳。 3年前から毎年2日は姫始め。 私たち夫婦と義兄夫婦とのスワッピング姫初めなんです。 我が家も暮の30日までは夫婦の営みがありましたが、31日と1日はこの日のために夫婦でお風呂に入るくらいでそれから先は我慢して来ました。 リビングでおせちを囲んで4人で世間話を。 リビングの隣の部屋には、すでに二組のお布団4つの枕が敷かれ少しだけ襖が開いているんです。 お酒を飲みながらちらちらと盗み見る義兄。 それに気付いた義姉が「そんなに早く真美さんを抱きたいの。」と一括。 「俺は早く美波義姉さんを抱きたいよ。」と、主人が義兄を援護するのです。 「あなた、夜は長いんだから。もっと飲んで、、義兄さん、お風呂沸いていますから入ってください。少しは冷めるかも、、」 「じゃあ、真美さん、一緒に入ろうよ。」と、義兄が私を誘うのです。 「分かりました。義姉さん、いいですか。わたし、義兄さんとお風呂に入ってきます。主人をよろしくお願いします。」 私と義兄は手を繋いでお風呂へ。 裸になると義兄のペニスはすでに大きくなっていて私を求めているんです。 一緒に湯船に入り浮かんできたペニスをパクリ、「真美さん、あんたのフェラは絶品だよ。」 「ここでは出さないでくださいよ。あとでじっくり私の中で、、」 下着の上からガウンを着てリビングに戻ると、義姉が主人のペニスを咥えているんです。 「まあ、こんなところで。早く二人でお風呂に入ってきてください。もう始めてますよ。」 義姉と主人がお風呂に行くと、義兄が私の手を掴んで隣のお布団へ誘うのです。 私も先ほどのフェラで義兄のペニスが欲しくなり、主人達を待たずして義兄の抱かれてしまいました。 主人と義姉がお風呂から上がったころには、私の中に義兄のペニスが入っていて私は義兄の首にしがみ付いていました。 私たちの横で主人と義姉もセックスを始め、この夜遅くまで4人で楽しんでしまいました。 あくる朝目が覚めると、隣の布団では主人と義姉が抱き合って寝ていて、一緒に寝ていた義兄も目を覚ますと私の上に覆いかぶさってきました。 夕べあれだけ私の中に出したのに、、