僕は妻の告白にとても興奮していました。
「僕と比べてそんなに違うのかよ・・・」
「御免ね・・・全然違う・・・比べちゃ駄目なくらい」
ピストンをして5分にも満たない射精だった。
まあ元々早漏ですが・・・
「あなた、社長と続けてもいい?お金になるし」
「・・・」
「辞めろって言うなら、辞めるよ」
「いや・・・続けて金沢山もらっちゃえよ」
「本当にいいの?」
「ああ・・・いいよ」
「あまり深く考えないで。風俗勤めだと思って」
妻は金欲しさと言ってましたが、快楽欲しさもありました。
事実社長とセックスした後はとても機嫌が良かった。
鼻歌を歌いながら家事をしてました。
満ち足りた表情をしていて腹が立ちます。
僕は腹が立ちましたが、興奮もしていました。
妻が社長に抱かれた日は特にそうでした。
情けない僕は熟れた妻の体に吸い寄せられます。
シャワー浴びる前、妻のまんこはヌルヌル。
ド派手なパンティが糸を引くほどまで・・・
まんこは極太咥えたので淫らに開き気味です。
秘豆や淫らな舌は真っ赤になっている。
僕に指2本が軽くニュルッと吸い込まれてしまう。
指はベットリと汁がまとわりつきます。
僕の大切な妻のまんこをこんなに・・・
頼りない夫を痛感・・・
「今日も沢山してきたのか・・・」
「うん。そこ見ればわかるでしょ(笑い)
汚いからシャワー浴びさせてよ」
妻は僕を振り払い浴室に消える。
毎回そんな繰り返し。
緩く拡げられた妻のまんこに入れる屈辱。
社長の半分以下の柔らかく先細りちんぽ。
社長が濡らし緩くしたまんこを泳ぐ粗ちん・・・
「あなた運動不足・・・社長は1時間平気でピストンよ!
休みの時は休憩も挟むけど4時間する時もあるよ。
ほら、頑張ってみて。私を少しでも気持ちよくさせて」
「確かに・・・机の作業ばかりで衰えがな・・・」
「もう駄目だ・・・逝くぞ・・・」
「駄目よもっと頑張って・・・あ~もう・・・」
僕は妻の腹に精子を垂らすと毎回妻が言います。
「あなたってほんと少ない・・・あなたのが若いのに」
「最近衰えかな・・・薄くて量が減ってるんだ」
「大丈夫?サラサラでこんなに少なくて可哀想・・・
やっぱり社長は凄いよ。濃いのいっぱい飛ばすんだもん。
顔や髪の毛までいっぱい飛んでくるんだから」
屈辱的なことを言われます。しかたないです。
近頃、それが快楽になってる自分が怖い・・・
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