お盆で実家に帰省しています。今から妻とセックスします。仏間で二人の交じわりを鏡で見ながらやります。今日は安全日なのでたっぷり体内に精液を注ぎ込みます。
明日は昼に佐賀の嬉野温泉に日帰り旅行に行きます。
部屋で昼食をとって温泉に入り、部屋でセックスしようと思います。
温泉に入ったあと、妻には浴衣だけ着させて露出させてみようと思います。
昨日から妻は楽しみにしていたようで、すぐにセックスできるようにストッキングを履かずに生足でワンピースを着ていました。
旅館の部屋は和室が2部屋、桧風呂もあり、豪華でした。昼食をとったあと温泉に入ろうと言うと、妻は「すぐにセックスして」と抱き着いてきました。
縁側の椅子に座っていた私に、ワンピースを捲くりあげてまたがり、「昨日からオマンコ濡れているの」と言って股間を押し付けてきました。「ここで入れて」とせがむので、明るい陽射しの縁側で服を脱がせチンポをしゃぶらせました。
正常位でハメるとすぐに潮を吹き出し、その後もピストンするたびに潮吹きが止まりませんでした。「これが欲しかったの、この硬いおチンポを入れて欲しかったの~」といやらしく喘ぐ妻をみて私はすぐに妻の胸元に射精してしまいました。
しかし出した後もまだ硬さを保っていたので、精液がついたチンポを再び妻のオマンコに入れました。
妻はそれまで以上に喘ぎ、潮を吹きまくっていました。妻が好きなバックに体位をかえ、ガンガンピストンするともう妻の興奮は最高潮に達し、「中に出して、オマンコに精子ちょうだい~」と叫びました。
私は2回目の射精を、危険日の妻のオマンコの奥深くに吐き出しました。
素っ裸で精液と潮まみれのオマンコを広げた妻は、縁側でしばらく放心状態でした。
その後よく見ると、部屋のドアが開いていました。部屋でとった昼食の後片付けのために仲居さんが開けておいたようで、私達は全くそれに気づいていなかったのです。
私達のセックスが旅館の廊下に響き渡っていたのです。
とっても恥ずかしかったけど最高のセックスだったので満足でした。
今日は妻とハメます。
野外でハメるつもりです。いい場所を見つけたので、今夜そこで夫婦二人で、素っ裸になって、ゆっくりハメます。
妻はその気で、いまお風呂で念入りに体を洗ってます。
ハメたあと、また報告します。
昨夜は、露天風呂のある部屋でした。夜11時を過ぎた頃、お風呂から上がって、部屋のお庭に出ました。
庭にシートをひき、ドキドキしながら二人素っ裸になりました。妻を寝かせ、足を広げさせると、愛液がすでにあふれていました。
野外で素っ裸の夫婦二人、セックスをしました。途中、近くで従業員の声がしていましたが、かまわずピストンを続け、バック、正常位、いろんな体位を楽しみました。
妻は声を出さないよう必死でしたが、私は何度でもわざと音がするようにピストンしました。
たぶん、深夜の闇の中、私達のいやらしい音と吐息が響き渡っていたと思います。
中出ししたい欲望を抑え、最後は妻に顔射。最高の夜でした。
クンニしている時も、バックでハメている時でも、妻は自分から足を広げ、お尻を突き出し、私の肉棒を求めていました。野外で素っ裸になること、そこでいちばん恥ずかしいところを見せていること、肉棒で犯されながら女の喜びを感じていること、その表情、決して他人には見られてはいけない妻の姿、背徳感が妻を狂ったメスにしていました。
私は野外で素っ裸の妻を犯している時でも、もっと破廉恥な妻にできないかと思っていました。
妻の体におおいかぶさり、腰を振りながら精子は妻の体内に今にも吹き出しそうになっていました。
妻の体内は収縮を繰り返し、何度も絶頂を迎えているのが肉棒に伝わるました。
まだまだたくさんイカせてあげたい私は、妻の乳首をもてあそび、強くひねるたびに妻の生殖器から潮を吹き出していました。
私の肉棒はますます固く大きくなって、妻の体内の奥底までに精液を注ぎ込もうとしていました。妻の子宮口を何度も突き上げ、自分で口を抑えて声を出さないよう必死でした。
野外の冷たい風が、裸で性器をこすりつけている夫婦の体をなでてくれていました。交尾に狂った二人は、しかし周りの音には敏感でした。足音、車の音、ひと気、、交尾と現実とのギャップも私達夫婦の刺激になりました。
私はいつになく大量の精液を吐き出し、妻は痙攣が止まりませんでした。
あれから窓を開けてセックスしました。
妻もまんざらでもないようで、窓にお尻を突き出してたっぷりとフェラしてくれました。
挿入して、わざと音が出るように激しくピストンして、妻の喘いでいる声とぐちょぐちょとした音が外へ聞こえていたようです。
何度も潮を吹き出し、最後は思い切り顔射しました。
激し過ぎたのか、いま妻は腰が痛いと言ってます。
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【プロフ動画】気持ちぃ… ID:banana19191919
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