先月、近所の仲良し夫婦である山崎さん夫妻を我が家に招いて宅飲みをした。盛り上がった勢いで深夜まで飲んでいたが、山崎さんの奥さんは途中でお開きにして先に帰宅した。
その後、私と妻(42)と山崎さんの三人で飲み続けているうちに、酒に一番弱い私が完全に酔い潰れてしまい、二階の寝室で眠り込んでしまった。
夜中、喉の渇きで目が覚めてリビングに下りていくと、信じられない光景が目に飛び込んできた。妻と山崎さんが裸で抱き合い、妻は声を殺しながら腰を激しく振っていた。
寝取られ願望のある私は衝撃を受けつつも、強い興奮を覚え、リビングのドアのガラス越しに息を潜めて見つめ続けた。
他人棒で喘ぐ妻の姿を初めて目の当たりにしたが、不思議と胸が高鳴り、私はその場で射精してしまった。
やがて山崎さんの腰の動きが激しくなり、突然ピタリと止まった。射精したのだろう。彼が妻の上から降りると、妻はまだ精液で濡れた山崎さんのペニスを丁寧にフェラチオで清めていた。
喉の渇きも忘れ、私は興奮冷めやらぬまま寝室に戻り、もう一度オナニーしてから再び眠りについた。
翌朝、リビングに行くと妻は何事もなかったかのように朝食を準備していて、私と山崎さんに振る舞った。食事が終わりコーヒーを飲んでいると、山崎さんの奥さんが心配して迎えに来た。山崎さんは妻に向かって「美味しかったです、御馳走さまでした」と意味深な笑みを浮かべながら礼を言い、帰っていった。
寝取られ性癖の私は、これからの展開に期待を膨らませながら、静かに見守ることにした。
2026/07/07 09:30:37
(jOUzxmGT)