既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
代休の日。
妻には、部活のあとテスト作ったり授業準備したりするので、帰りは早くて18時ごろになる、と告げ、家を出ました。
以前からこんなことはあったので、特に怪しまれることもありませんでした。
朝ごはんを買いがてら、コンドームを買いました。
元々が2個あったので、3個入りを一箱買いました。
その日の部活は時間が長く感じました。
11時ごろに終わり、直接家に行くとバレる可能性があるので、近くのイオンに車を停め、歩いて向かいました。
マンションの駐輪場には、うちの学校の鑑札をつけた自転車が数台停まっていました。
3階の角にある家に向かい、呼び鈴を鳴らすと、インターホン越しに、はい、と声が聞こえ、あ、僕です、と応えると、あ、ちょっと待ってくださいね、と言って切れ、玄関が開きました。
お待ちしてました、と笑顔で出迎えてくれるメイさんは、下は白のパンツスカートに、上はピタッとした黒のタートルネックで、バストが強調されていて、今からこの巨乳とセックスするのかと思うだけでボッキが始まっていました。
中に通されて、少しお待ちくださいね、と言われ、リビングのソファーに座りました。
メイさんは外見は良くて、外に出たらきっちりしているのですが、こと家の中になると、部屋の片付けや掃除が苦手で、家庭訪問に来た時びっくりした印象そのままに、相変わらずの乱雑な部屋でした。
お待たせしました、とコーヒーと自分用の紅茶を持って来て、私の横に座りました。
相変わらずですね、と笑いながら言うと、これでも片付けたんだけれど、と笑っていました。
しばらく他愛もない話をしていましたが、文化祭の時の話になり、あの時のキス、とっても気持ちよかったです、と言われたので、もう一度する?と聞くと、何度でもして欲しいです、との返事。
そっと方の後ろに手を回し、抱き寄せながらキスをしました。
メイさんは初めこそ少し硬くなっていましたが、しだいにカラダを預けるようになり、舌を絡ませてくるようになりました。
紅茶が微かに香るキスは、メイさんによく似合っていて、余計に興奮しました。
中学生か高校生かというくらい長い時間キスをして、お互いのカラダを弄りあいました。
基本的に私は、脱ぐ、や、挿入する、についてはこちらからはいかず、もう我慢できないことを相手から言わせるなりしてするのが好きなので、ペニスはカウパーでどろどろでしたが、メイさんがして欲しいと言うまで我慢してました。
そのうちいよいよメイさんから、せんせ…脱がせて…直接触って…、と言ってきたので、上を脱がせました。
バストは想像以上に大きく、ブラが窮屈そうでした。
最近ブラがきつくなってきて、と恥ずかしそうに言いながら、スカートを脱ぐメイさん。
じゃあ出してあげないと、とブラの前ホックを外すと、たゆん、という擬音がぴったりな巨乳が現れました。
かわいいピンク色の乳首がもう固くなっているようでした。
思わず、かわいい、と呟き、乳首の周りを舐めはじめました。
中心は攻めずに周りを攻め続け、掌では横乳、下乳の感触を味わいます。
そのまま陰部にも手を下ろしていき、ショーツに手を入れると、んっ、とカラダを反応させ、足を開いてくれました。
陰毛をかき分けると、もう十分すぎるほどに濡れており、準備は万端でした。
いっぱい濡れてる、と耳元でささやきつつ、クリを刺激していきます。
あっ、はぁっ、んっ、ぁんん…、クリと乳首の刺激に喘ぎ声が高まっていきます。
せんせ…んん…その…ふぁ…久しぶり…すぎて…あぁん…、キスをしながらクリにある私の指を気持ちいいところへ誘うように、腰をくねくね動かしています。
あ…そこ…だ、だめ…せんせ…いぃっ…んんんんっ!奥ゆかしい、という表現がぴったりな表情でメイさんは一度目の絶頂を迎えました。
せんせ…ちんちん、いいですか…?そう聞かれて断る男はいません。洗ってないけれど、と応えましたが、メイさんは、にこっと笑って私のジャージを脱がせました。パンツはカウパーでベトベト、カセイのペニスは剥けきってはいましたが、昨夜からの臭いをためていました。ところがメイさんは何を気にするでもなくパンツを脱がすと、剃って…るんですね、せんせ…ステキです…と言いながら、パイチンを裏筋から舐め上げてきました。しかし舐め上げはキトウまでは至らず、竿を下から上から、右へ左へ舐め回します。さらに陰嚢を口に含み、上目遣いでペニスをしごいてきました。私が、あったかい…と声を漏らすと、じゃあ…と、おっぱいをぐっと持ち上げげてペニスを挟み、こちらを見ながら唾液をとろとろ落としていきます。カウパーと唾液でドロドロになった谷間を、キトウが上下します。どうですか…おっぱいおまんこ…、ぐっちゅぐっちゅ音をさせながら、キトウが上がるたびに、そこにはメイさんのお口まんこが待ち受けています。あまりの気持ちよさに、メイさん…あぁ、い、いくっ!メイさんはその声に合わせておっぱいの速度を上げると、出るっ!に合わせ、ペニスを口に含みました。びゅるびゅる出る精子、目を閉じて口に受け入れるメイさん。最後まで、ちゅぅーと吸いついて、ペニスを絞り上げていきました。うあぁ…!思わず声を上げてしまいました。ちゅぽっとペニスから口を離すと、べぇと手で受けるように、精子を出して来ました。すごい出ましたね(笑)と笑うメイさん。パイズリとフェラ、すごくて、あ、ティッシュ、と手を延ばそうとすると、じゅるるっと飲みこむ音、え?とメイさんを見やると、目をキュッとつぶってコクンと飲んでくれていました。好きです、せんせ、という言葉を聞きながら、好きはまずいな…とやや賢者タイム気味なこともあったので不安に思いつつも、目の前でドロドロに濡れたエロい巨乳と、ほのかに紅潮した顔、何より子種を迷うことなく飲んでくれた想いに応えないとと思い、上着を脱ぎ、2人とも生まれたままの姿で抱き合いました。体勢を変え、メイさんが上になり、キスを続けながら、メイさんはイったばかりのペニスをしごいてきます。おっぱい舐めて…と乳首を口元に持って来たので、そのまま吸い付きました。よほど弱いのか、吸われるだけで喘ぐメイさん。我慢できなかったのか、まんこを私の顔に向け、メイさんはペニスを舐め始めます。あまり舐めるのが好きではない私は、指を入れてクリとGを攻めていました。しばらくすると、せんせ…もう元気ですね(笑)とメイさんが上にまたがります。あ、ゴム…とメイさんを上に乗せたまま、慌てて脱いだ上着のポケットから取り出しました。箱を開けていると、準備いいですね(笑)と、私が取り出したゴムを取り、その袋をピッと破って開け、口に咥えました。そのままフェラをしながらゴムを着けてくれたのですが、なんと反対に着けようとしてしまい、カウパーまみれのペニスにつけてしまいました。もったいないですが、大事をとって捨てました。この後のことで、あまり意味はなかったですが(笑)そんなおっちょこちょいなところも可愛く思え、コンドームをつけた後、ごめんなさい…と申し訳なさそうにするメイさんを抱きしめてキスをしました。じゃ、罰としてメイさんから(笑)と言い、再び仰向けに寝ると、は、はい…と素直に従ってくれて上にまたがり、ペニスに腰を落としていきました。あ…や…ば…お、おっきぃ…はぁぁぁぁあ、と、こちらにカラダを預けながら、ビクビク震えながら挿れていきました。表情を見ると、目がうるうるしていて、熱を持った唇がぷるぷるしています。改めてメイさんのことが愛おしくなり、抱きしめて、そのまま腰を振り上げて奥まで打ち付けました。パンっ!パンっ!打ちつけるたびに、あぁっ!あっ!はぁん!小柄だからか子宮の入り口までペニスが届いてる感覚が伝わって来ます。事実奥まで到達しているだろう辺りで、メイさん自身の意思に関係なく、喘ぎ声が漏れてしまうようでした。巨乳が私の胸板でぷにゅぷにゅぐにゅぐにゅと潰れ、妻より控えめな乳首が柔らかな感触の中にこりこり当たってきます。小柄なので、長身の妻とはまた違う反応に興奮しっぱなしでした。挿入したまま体勢をぐるっと変え、正常位でハメ倒します。両手でメイさんの肩を掴み、メイさんには両足を開くように持たせ、腰だけを一定のリズムでピストンしていきます。じゅっじゅっじゅっじゅっ…せん、せぇ…だめぇ…い、イキ…すぎ…お、おかしく…なるぅぅぅ…と、イヤイヤしながらもエロい声で喘ぎ、突くたびに巨乳がたゆんたゆん揺れる様は、妻では見られない景色でした。そのビジュアルと仕草に耐え切れず、あっ!と思った時には遅し、びゅうびゅうとゴムを通してメイさんの中に出し続けていました。急に動きの止まった私を抱きしめて、はぁ…はぁ…い、いっちゃった?せんせ…すごい…と、私の頭をなでなでしてくれました。ゴムをくくる間も、メイさんは私の体を舐め続けています。... 省略されました。
シャワーを浴びながら、メイさんを後ろから抱くように、おっぱいを揉み、メイさんはペニスをなんとも言えない指の動きで刺激してきました。
濡れたままはあまり好きではないので、早々に出て、水分を拭きあいながらいちゃいちゃしました。
あらかた拭き終わってからメイさんが、ベッド…行きますか、と言ってきたので了解し、リビングからゴムの箱を取り、ベッドルームへ向かいました。
ダブルベットが一つ置いてあり、腰ぐらいの高さのタンスの上には、家族の写真が立ててありました。
ちらっと写真を見ると、旦那さんは系統的に言うと私によく似ていました。
アンリは自分の部屋で寝てて、一人には大きすぎるの、と寂しそうに漏らしました。
シャワーから出たばかりなこともあり少し肌寒かったので、エアコンで部屋が暖まるまで、毛布をかぶってお互いの身体を弄っていました。
初めて恋愛をするカップルのようで、とても幸せな時間でした。
ただ、ボッキが止まらなかったので、ゴムを着けたまま、仰向けにしたメイさんのおっぱいばかり吸っていると、先生赤ちゃんみたい、と笑われました。
じゃあこんな赤ちゃんはいる?と言いながら、乳首に吸いついたまま、ペニスを挿入しました。
いきなりの挿入に、はぁぁぁんっ!!!と声をあげるメイさん。
いつ挿れてもとろとろぬるぬるな膣壁の感触が、コンドーム越しに伝わってきました。
今度はメイさんの手をお腹の辺りでクロスするように重ねて持ち、おっぱいがばいんばいん弾けるのを見ながらピストンします。
あ、赤ちゃんの…あぁ!おっきぃ!これっ、いいっ!気持ち良すぎるのかメイさんの腰が浮いています。
いぃ!イクぅ!ぅぅぅぅ…!メイさんはこの短時間に何度もイっているようです。
そんなえっちな姿を見ていると、私のペニスに熱いものがぐんぐん集まって来、あっけなく、イクっ!あぁ…!3度目の射精でした。
メイさんが私の背中に回した手がギュッと握られ、その痛みすら気持ち良くなっていました。
ゴムを外すと、せんせぇ…もっとぉ…と、外したそばからペニスを舐めてきます。
め、メイ…あぁ、え、と、すぐには…あっ…ちょっ…と言いながらも舐める仕草がエロすぎ、徐々に復活していきます。
メイさんは私の手から精子入りのコンドームを取ると枕あたりに投げ、私の両手を自分のおっぱいにつけて、せんせ…おっぱい…いっぱい触ってください、と誘ってきます。
触りながら、フェラされながら、あっ…せんせ…ちくびだめぇ…ちょっ…ぁぁん…と喘ぎ声を聞きながらボッキさせてしまった私は、すぐにコンドームを着けて、メイさんをベッドの端に四つん這いにし、バックで挿入しました。
たんったんったんったんっ…がっちりと肩をつかみ、一定のリズムで突き続けます。メイさんの喘ぎ声も一定のリズムで、あっあっあっあっ…そ…こっ…あっあっあっあっ、しばらくすると、イク…ぅう!…っは…あぁっ!と息を切らせます。
おっぱいが前後に揺れるのを手のひらで感じながら、私も4回目の射精を迎えました。
コンドームを外して結ぶと、枕の方へ放り投げました。
さすがにすぐには無理かなと思いつつも、先ほどのバックでイったままの体勢でお尻を突き上げるメイさんを見ると、まんこが丸見え、挿れてくださいとばかりにトロトロになった穴がみえます。
少しムラっときてしまい、そのままくったりしたペニスをメイさんの口に持っていってみました。
おちんちん…先生の…と言いながら、そっと目を閉じ、ペニスを咥えるメイさん。
まだまだ弱っていて、ペニスはすっぽりメイさんの口に入っていました。
ん…はん…んん…くちゅくちゅぬるぬる、キレイにお掃除してくれ、その愛しさからかまたもやボッキが始まりました。
先生…ホントすごい…感心されながらゴムを着けて、メイさんがエロすぎるから、と言い訳をしながら、バサっとメイさんを仰向けにし、正常位で挿入しました。
ちょっと触るだけ、少し挿れる位置をずらすだけで、喘ぎ声が変わりました。
こんな…あぁ…すごいぃ…はじめて…えぇぇえ…もう…何回…あぁ…イクうぅぅぅ…すぐにイくメイさん、自分でもクリをいじっています。
流石に出ないかもと思いながらも、やっぱりゴム付き中出しで5回目の射精でした。
コンドームはくくって枕元へ。儀式のようになっていましたが、これだけ犯したのだと、それを見ながら興奮している自分もいました。喉乾きましたよね、と少し休憩を取ることにしました。メイさんはタオルだけ羽織ってキッチンへ向かいました。私はその間に洗面でちんぽを洗い、トイレへ。その後2人で毛布にくるまってお茶を飲みました。目があったらキスをして、お茶を口に含んで飲ませ合いっこして、これがお酒ならねぇ、とか言い合って、私はおっぱいを、メイさんはペニスを、お互いに触り合っていました。触りながら、ボッキしてない時はこんな小さいのに…と本当に驚いているようでした。メイさんはそのままするすると潜り込むと、ペニスを咥えました。おっきくなるかな…そう言いながら、シコシコじゅぽじゅぽ、もう立たないだろうと思っていましたが、まだ底力が残っていた、というかフェラがうますぎて強制的にボッキさせられている感じでした。へんへぇ、はっふぁれ(せんせえ、たったね)、と嬉しそうにペニスをぐちゅぐちゅに濡らしていきます。せんせ…と言いながらメイさんは私を仰向けにし、上にまたがります。ところが、あれっ、というメイさんの声。コンドーム…なくなっちゃった…と残念そうでした。私もここまでボッキしてしまったので挿れたかったのですが、やむを得ません。でもメイさんはじっと考え込んで、はっと顔を上げると、今日は大丈夫です、と言い、いや、でも…と、戸惑う私に構わずキスをして口を塞ぎ、私が観念すると、…挿れますね、とにこっと笑ってペニスをうずめていきました。たかがゴム一枚、されど一枚…ゴムの無い時の快感は、ゴム有りの比ではありませんでした。ぬぷん、と奥まで入り、その感覚はメイさんも同じなのか、あ……っは……っ…!膣まわりがピクっピクっと震えています。私もイキはしませんでしたが、何かが、奥でぴゅっと先っぽから出た感覚がありました。お…奥まで…ぬるぬる…は、入ってきて…はぁっ…いいっ…腰が止まらない…と、上下に前後に、メイさんはカラダ全体で生のペニスを味わっていました。軽く前傾気味なだけですが、乳首は余裕で私の顔まで届きます。おっぱいをちゅうちゅう吸って味わいました。おっぱい…吸って…かわいい…はぁぁぁん!気持ち良すぎて可愛すぎて、私の腰も止まりません。パンパンパンパン!下から打ち付けます。あぁっ……好きぃ、せんせぇ…好き…あぁ…はぁん…!そのまま横に回転し、正常位になってからも、パンパンパンパン!これでもかとおっぱいを揺らします。しかしその素敵な景色も、すぐに見納めとなりました。もう…イク…!生のあまりの気持ち良さに限界があっという間に来てしまいました。限界まで腰を振り、咄嗟に抜こうとすると、メイさんの足がガッチリとクロスして、ペニスの出るのを防いでいます。あ…め、メイさ…あっ!あぁぁぁ!メイさんも、いくいくぅ!あぁぁぁぁ!表情をぞくぞくさせながら、私の精子を子宮で受け止めました。びゅるる…っびゅっ…、あっ…つい…の…せんせぇの…あっ、まだ…はぁ…はぁ…はぁ…、息をするたびにおっぱいが浮いては沈みます。メイ…さん…中で…最高…けど…あぁ…ダメだ…、そんな私のほほにそっと手を当て、大丈夫、気持ちよかったですよ、先生は?当然、はい…すごく良すぎて…とろけました…ちんぽなくなったかも、えぇー、それは困るなぁ、そんなことを言いながら、メイさんはペニスを抜きました。おちんちん、ありましたね(笑)と笑いながら、ペニスを掃除してくれました。2人で再びシャワーを浴び、服を着てから外を見ると、日がかなり傾いており、カーテンの隙間からオレンジの光が差し込んでいました。時間を見るともう17:30でした。その動きから察したのか、メイさんが、もう帰らないとですね、と声をかけてくれました。玄関まで来て、振り返って見送るメイさんを見ると、この広い家で、広いベッドで、今夜も1人きりで寝るのかと思うと、無性に切ない気持ちになり、でもどうしようもない現状に、抱きしめることしかできませんでした。先生…また、来てくれますか?と上目遣いで瞳をうるうるさせながら聞くメイさんに、はい、必ず、と約束して、長いキスをしました。キスをしながら、しばらく巨乳は触れないと思い、揉みまくっていたら、本当におっぱい好きですね、と笑われましたが、じゃあどうぞ、と上着をたくし上げ、生おっぱいを最後に触らせてもらいました。顔を挟んだり、ミルク吸うようにしてみたり、乳首を摘んで反応を楽しんだりしました。せんせ、また…濡れてきちゃいます…という声ではっとし、ごめんなさい、と同時に、あの、これも…とボッキしたペニスを見せると、もぅ…と言いながら、ここで挿れちゃいます?とイタズラっぽく笑うので、はい!と応えました。メイさんは、濡らしちゃいますね、と言ってすっとしゃがむと、ペニスを優しく包み込むように舐め、唾液でコーティングしてくれました。さっさと挿入したかった私は、メイさんの両手を靴箱に乗せ、スカートとショーツをずらし、バックの体勢で挿入しました。コーティングなどいらないくらい、メイさんの中はトロトロでした。何度となく私のペニスを受け入れてきたメイさんの膣、すっかり馴染んでしまいましたが、喘ぐたび、イクたびにきゅんきゅん締まる感覚はたまらないものがありました。... 省略されました。
帰宅すると、まだゆまは帰ってきてはいませんでした。
シャワーを浴び、夕飯をつくります。
そうしていると、ただいまー、と帰ってきた声がしました。
あっ、つくってくれてる、ありがと、と私にキスをして、ペニスにタッチします。
シャワーしたの?と聞いてきたので、部活でべたべたして気持ち悪くて、と応えました。じゃあ、といきなりパンツを下ろし、ペニスを口に含みます。
ん?という疑問符に、ドキッとする私。
でもその後、んー、かわいい… 小さなペニスをすべて口に含み、下の上でレロレロ舐めています。
ゆま…だ、だめ…後で!と言うと、はーい、と笑顔で着替えに行きました。
食事を終え寝室、夫婦の時間です。
代休なのに、仕事大変だったねぇ、と気遣ってくれる妻。
まぁ今しておけば平日早く帰れるし、と応える私。
それにしても今日もあのジジイさぁ!セクハラよセクハラ!といつものセクハラ被害報告が始まります。
油でつやつやの髪を触ってからゆまに触れようとしてくることや、ゆまがかがんでいると胸の谷間を見ようとしてくること、マッサージと言いながら触ってくることや、教室に行く時、同じタイミングで出て付きまとってくること…しばらく話をした後、かなでくん、さっきの続き…とゆまがキスをしてきました。
ん…と応えます。
あまり休めてないかなでくんに、今日は私がご奉仕させていただきますね、ニコッと笑ってズボンとパンツを脱がし、ペニスを舐め始めました。
あれだけ昼間したのに、さっきのセクハラジジイの話で、もやもやと頭の中で妄想が広がり、ジジイがしわしわの手でゆまのおっぱいを揉む光景、汚いベロでゆまの柔肌をなめまわす光景、縛られたゆまが白髪交じりのペニスに犯されて喘ぐ光景などが浮かび、驚くほど早くボッキしました。
あん、おっきくなっちゃった…早いぃ…ゆまは残念そうでしたが、私はほっとしていました。
この機を逃さず、ゆま挿れていい?と聞き、えっご奉仕…えっちょっと…とゆまの言葉に聞く耳持たず、ゆまを仰向けに寝かすと、そのまま生で挿入しました。
濡れ切ってはいませんでしたが、ゆまのペニスコーティングのおかげでにゅるっと入っていきました。
あ…はぁぁぁぁんんん…奥まで挿れたままじっとして、改めてゆまを見ます。黒髪のボブヘアーにぱっちりした目、下唇がぷっくり盛り上がり、メイさんよりは小さいけれど、世間的には十分大きなカップのバスト。
腰はきゅっと締まり、大きなお尻とそれに続くムチムチの太ももは、どうしたってオスを魅き付けてしまいます。
そんなゆまが他人に、しかも汚いエロジジイに犯されるところを妄想すると、どうしたってペニスは固くなっていきました。
挿入したまま動かない私を見て、どうしたの?と聞くゆまに、いや、ホントエロいメスのカラダ…オスが寄り付くカラダやなと思って、と素直に感想を伝えると、もぅ…メスって何よ…と言いながら枕で顔を隠してしまいました。
それを合図に、ピストンを始めます。
枕を顔に当てているので、くぐもった声で、あっ…いいっ…そこ…好きぃ…ちんちん最高…と聞こえてきます。
枕を外して、キスをし、ベロを絡ませてゆまを味わいました。
ゆまぁ…ゆま…あぁ気持ちいい…、ますます激しくピストンしていきます。ゆまも…ぉぉ…あっあっあっあっ…あぁぁぁぁぁイクぅぅぅ!ゆまはそういうと硬直し、私はその間、きゅんきゅん締まる膣内の感触に耐えていました。
うあぁ…気持ちいい…ゆま…イった…?、…うん…かなでくんも…つぎ、一緒に…、ゆまがイきやすいカラダで助かりました。
ゆまのカラダを起こして座位にして、これでもいい?うん…ちゅーして…、と、キスをしながら唾液を交換し、巨乳を揉みながら腰を動かしました。
膣壁の感覚がペニスを襲い、かなでくん…動くね、とゆまがさらに追い打ちをかけてきます。
そのまま後ろへ倒れると、騎乗位の体勢になり、ゆまが動いてくれていましたが、ゆまイキそ…動くよ、と今度は私が下から打ち付けました。
あ!…か、なでくん…んんんっ!またイク!イクぅぅぅ…!僕も出る!ゆまは2、3度カラダを震わせ、おっぱいを両腕で締め付けながら硬直しています。
私はゆまの腰をガッチリと掴み、その膣内に射精しました。もう昼から何度目の射精かわからなくなっていました。幸せすぎると思いました。
そのまま起き上がり、ゆまを背中からゆっくり寝かせてペニスを抜きました。
ゆまの隣に寝転び、ゆまを見ると、すぅすぅと寝息を立てていました。
午後からのセックスタイムがようやく終わり、いつの間にか私も寝てしまっていました。
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