既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
調子に乗って続きを載せてみます。
反響があれば、この続きも…考えてみます。
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部屋に入るなりあきを抱き寄せてキスし、尻を揉む。
「んんっ…あぁぁ…」
スイッチが入ったように甘い声をあげるあき。
「カラダがビクビクってしてるね、そんなに待ち遠しかったの?」
「うん…これのこと考えてた…」
そう言いながら、あきは俺のをズボンの上から手のひらでスリスリし始めた。
「あき、ご挨拶してごらん」
そう言いながら俺はベッドの縁に腰を掛けると、あきはカバンをテーブルに置いて服を脱ぎ始める。
ブラウスとスカートを脱いでブラとショーツだけの姿になると、カバンからペット用の赤い首輪を取り出して俺に渡した。
「短い時間ですが…今夜は私をいっぱいドキドキさせてください…」
恥ずかしさに声を震わせながら、あきは言った。
赤い首輪を受けとると、俺はあきの手を取って洗面台へ導いた。
「じゃあ、よく見ててごらん」
あきを洗面台の前に立たせると、首に首輪を巻き付けバックルに通す。
「いや…そんな…こんなの…」
一番短くしても犬用の首輪は緩めで拘束感は皆無だが、それでも赤い首輪をする自分の姿を鏡で見たあきの表情は、羞恥に染まっていった。
稚拙な駄文なのですが、読んでくださる方がおられるようなので続きを上げてみます。
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「赤い首輪がよく似合ってるよ、メス犬のあきには…ね」
背後から左手でブラの上から胸を揉みんだり乳首を摘まんだりしながら、右手をショーツの中に差し入れて既に濡れまくりのオマンコを中指の先で上下になぞった。
「メス犬…私…ああぁっっ…こんなの…」
鏡に映る淫らな自分の表情を見ながら、あきは腰をくねらせた。
あきを振り向かせ、ショーツに手を掛けてゆっくりと引き下ろし片足を抜かせる。洗面台に座らせて足を広げると…既にオマンコは洪水状態だった。
「グチョグチョだね、そんなに我慢出来なかったんだ」
人差し指と中指でオマンコを広げながらクリトリスを刺激すると、あきは切なげな声をあげた。
「ぁあぁっ…だって…メールしてても…んっ…我慢できなくて…はぁぁっっ…こんな風に…んんっっ…して欲しくて…」
片足を洗面台に上げながら、あきはオマンコを大きく広げる。中指がオマンコに入ると、プチュプチュと汁っ気のある音が、リズミカルに部屋に響く。
「もう…くっ…ください…あはぁっ…我慢できない…」
「じゃあ、あきがしっかりと舐めて、立たせてごらん」
洗面台から降りると、床に膝立ちになりながら俺のズボンとパンツを脱がす。
「これ…すごい…」
あきはためらいもなくチンポにしゃぶりつき、一心不乱に舐めはじめた。
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【プロフ動画】マゾ雌にマスクを被せていけない理由 ID:studioteru
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