既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
支援があったので続けます。
彼女の着てきた服について触れてなかったので、詳しく言えば、ラメの少しだけ入った黒の素材のボックス型ミニスカートに、
白のニット、そして黒ストッキング。靴はヒールの少しある、チョコレート色の大き目なリボンが付いたもの。
ん、まぁ、地味といえば地味なんだけど、一生懸命選んでくれたんだよなぁ。
「人妻さん」が。
そう思うと、可愛さが溢れてくる感じがするから不思議です。
肉付きのいい(決してブーデーではなかったです)太腿を横からチラ見しながら話を続けていくおれ達。
「ねぇ、こんな簡単でいいのかな?わたし、その日に会ってその日に、なんてないのに」
「あのね、おれ達にこれまでの時間がほとんどなかったなら、そういうのって、間違いなくヤリ目なんだろうけど、
知り合って1か月くらいだったよね?なんかさ、こんな時間って、本当は関係ないんだよ?」
「え、だって、このまま最後までとかだったら、わたし、ヤリマンみたいで・・・」
「ロミオとジュリエット、って知ってる?」
「うん、知ってるけど…」
「あの話って、さ。わずか1週間の出来事だって、知ってた?」
「え・・・・?そうなの?」
「そうなんだよ。おれ、さ、かずえちゃん(仮名)のこと、好きだって言ったの、知り合って2週間くらいしてから、だったよね?」
「うん・・・・・好き、って言ってくれて、うれしかった」
「ヤリ目でさ、口説くときって・・・男って、そんな感じに口説いてくるもんなんだろうか?」
「え・・・?」
「もっと直接的に、それと、とっとと、好きだとか、愛してるとか、そんな歯の浮くような言葉を並べたりするんじゃないのかな、って。」
「あ・・・・・」
「おれ、かずえちゃんのこと、好きだよ。好きなオンナって、さ、抱きたくなるんだよ。」
「・・・・・・」
「好きだと、さ、抱きたい、抱かれたい、って思う事って、そんな不自然かな・・・?」
自分でも思うけど、なんて口から出まかせまみれな・・・笑
運転中だけれども、ここで太腿に手を添えていく。
びくんっ、、って少し弾かれたような動きをしたけれど、
「・・・・・・。」
言葉少なに、おれの指を払いのける風もなく、なすがまま。
少しスカートをめくりあげるように指を動かすと・・・
え。。。なんということだろう。。。
パンストかと思っていたら・・・ニーハイストッキングじゃないですかチキショー!!
セクシーなの付けてるなぁ、とつい、ニヤケてしまう。
「危ない、から・・・着いてから、、、ね、、、」
そしてついにホテルへ到着。
暖房を付け、備え付けの電気ポットでお湯を沸かしながら話の続きを。
「男の人を連れ込んじゃっ・・・・た。えへへ。」
可愛く笑うと、マジでキュンキュンしそうになっちゃうじゃないか 笑
そしてコーヒーを入れて、ラブソファに隣り合わせで座ってリラックスさせていく。
「あったかいよね。こうしてるとさ。」
身体を真横にくっつけて、コーヒーを飲みながらしっかりと口説きの最終ステージへ。
「キス・・・さっき、しちゃったよね。びっくりしただろ・・?」
「うん。でも、うれしいな、って思っちゃった」
「そうなんだ・・・じゃあ、びっくりしないキスがいいよね・・・?」
顔を近づけていくと、目を閉じて身体を預けてくる人妻さん。
再び長いキス、
ニットの上から肩を抱き、乳房をまさぐり始めて。
乳房をニットの上からまさぐりながら、舌を唇に這わせ、焦らしていく。すると我慢できなくなったのか、おれの舌を「ちゅっ・・・」って吸って、自ら誘い込んでいく人妻さん。絡み合わせながら時折吐息が漏れて、体温まで上昇しているように感じていく。唇を重ねながら、相手の下唇を「ちゅっ、、」って唇で挟み、優しく、そして時折強めに吸ってあげるってテクは5年ほど前に偶然、ほんと偶然に縁があって恋愛関係になったとあるオランダ国籍を持った白人女性から学んだもの。(唇を吸われるっていうのはちょっと珍しいと思います。された事のない方はされてみてください。少なくともおれはマジでゾクゾクしてしまいました)「ん・・・・やぁ・・・・・っ・・」身をくねらせて甘く囁くように欲しがる彼女のニットをずらしていくと、推定Bカップの控えめなブラに包まれた乳房が露出。おお・・・ワインカラーですか。こんな大人しい顔してるのにやる気満々なセレクトですね(ニヤリブラをあえて外さないまま上にずらせば、ぷるんっ、、ってはじけるように飛び出てくる乳房を手のひらで隠すようにして包み込み、あくまで優しく触れていく。手のひらの下で、くすぐるように転がされていく乳首は次第に尖り、硬くポツンとした存在感を発揮して、おれの興奮度はさらに増していく。「かずえ・・・」ここで会ってから初めて、彼女の名前を呼び捨てていく。頬が赤く染まり、ここで眼鏡を外してあげようとすると、「や・・・・・男の人の前で、外したことがないの・・・」 なんだこの子wwww変わってんなぁwwwまぁいいや、と、乳首を口に含み、舌先でふるふると震わせるようにしてあげるとついに声が。「あぁ・・・そんなにされると・・・たまんなくなっちゃう・・・」そうですかこういう焦らされ方に萌えちゃうんですよね貴女は。知ってたwwwwwそこはまぁ、初めて顔を合わせるといっても、何度かチャットエッチとTELエッチでリサーチ済み。ではもっとたまんなくしてあげましょう。「かずえ・・・」ぐいっ!!いきなりミニスカを履いている脚を、片脚だけソファの上に持ち上げ、膝を立てさせてしまう。あられもない姿にされた人妻さん、黒のニーハイとワインカラーのショーツ、むっちりした太腿、おれみたいなおっさんにとっては大好物中の大好物ですわーーーww(すみません、少し語り口を雑な感じにします。そのほうが描きやすいので)「いやっ・・・!!!」いきなりのことに、当然恥ずかしがる人妻さん。ショーツを見えないように手で隠そうとするのを強引に押さえつけて。「我慢できないんだ・・・かずえ・・・・」語り口はあくまで紳士に、そしてやり方は野獣のようにww「ああ・・・たまんないよ・・・素敵だ・・・」はぎ取った手を抑えながら、ショーツのクロッチ部分に鼻先を近づけて、くんくんと大げさに匂いを吸っていく。ここもふっくら、モリマンな感じでハメ心地がよさそうだなぁ、と期待。「恥ずかしいよ・・・やだ・・・よ・・やだ・・・・」首を横にぶんぶんと振るのだが、押さえつけてる手に、全く力が入ってないのはどうしてなんだねかずえクンwwブラをはだけられたまま、ミニスカの脚を拡げられ、そして性器の匂いを嗅がれてしまうという人妻としてはありえない屈辱と、羞恥。わかるよwキミはそういった羞恥プレイで何度もおれに電話でイカされてるからねーーーw指先で太腿を撫でまわしながら、次第にショーツへ近づけていき、脚繰りの部分に指先が。「エッチな、格好だよ・・・興奮するよ・・・全部、食べさせてくれよ・・・」ここまでくると、もう、スイッチが入ったも同然。おれの手をぎゅっ、って握り返しながら、もう片方の手は必死で声を漏らさないように口元へ。ずるり、とショーツを脇からめくりあげると陰毛に包まれ... 省略されました。
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