既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
俺のものにはなってないね( ̄▽ ̄;)
口だけじゃまたあっちが「してあげた」って思う程度で、ちょっと時間あけたらなかったことにされちゃうよ?
ちゃんとセックスのおねだりされるまでがんばれ。
ガキの頃から憧れてた。
失敬したパンツをオカズにシコシコしてたんだ。
もうすっかり冷静さを失っていた俺。
おばちゃんのパンツを脱がせにかかった。
抵抗はない…、スッポンポンのおばちゃんを見下ろす。
おなかの肉が付いている…いかにも人妻の身体って感じがする。
脚の間に寝転んでおばちゃんのオマンコを覗き込んだ。
うわっ、グロい…。
マン毛がもじゃもじゃしてる、肉がぶよぶよしていてどこがクリだか穴だか分からない。
見た目グロいが匂いは変じゃない
ここが見たかったんだ。
弄りたかったんだ。
顔をくっつけ易いように両脚をM字開脚にして、オマンコに吸い付いた。
両腿を抱えながらヒダヒダが入り組んでいる部分に口を押し当ててみる。
尖らせた舌をグチュグチュの奥に突っ込むようにしてみた。
少ししょっぱい。
これがオマンコの味なんだ。
どこがクリトリスでどこが穴なのか分からないから、とにかくやたら舐めまくった。
こんなので女は気持ち良くなれるものなのか?
クリトリスが一番気持ちが良い事は知っているが、それが何処かも分からない
それでもずっと舐めまわしていると、奥のほうからヌルヌルしたものが出てきた。
これって濡れてきてるのか?
このあたり?
俺は舌先でヌルヌルの中心を探ってみた。何となくへこんでいる感じがして穴があるようだ。
一旦舐めるのやめて、ヒダを左右に広げてみた。
穴だ!
ハッキリとわかる…開いたり閉じたりしてる…上の方に膨らんでいる突起のようなものがある。
これがクリトリス?
濡れて光るかわいらしい突起をちゅうっと吸ってみた。
ビクンッ!
おばちゃんの身体が反応した。
間違いない、ここがクリトリスだ。
それが分かると夢中になってクリを吸い、なぞるように何度も舐めあげた。
おばちゃんがビクビク反応して身体を捩じらせている。
穴からヌルヌルもどんどん溢れ出してきた。
「あ、あっ…」
夢中で舐めまくっていた俺の頭をおばちゃんが押し付ける。
俺の欲望は止まらない。
おばちゃんの身体を押さえ込むと、再び乳首にむしゃぶりつきながら弄り回した。
「イヤ…こんな事いけないことなんだから!」
「おばちゃん、穴ってこのあたりか?」
押さえ込みながらもアソコのグチュグチュの部分を指で探ってみる。
さらに激しく暴れだすおばちゃん。
俺は閉じようとしている太ももを強引に広げ、思い切って穴のあるらしい辺りに入れてみた。
すると以外にもヌルンッと言う感じで抵抗無く根元まで中指が入ってしまった。
「痛いっ!ちょっ、ちょっと!」
無理やりしたから痛かったんだろう。
おばちゃんは顔をゆがめ、涙眼でこっちを見つめてる。
それにしてもすごい…、本当に指が入った。はいったよ。
おばちゃんの穴の中に呑み込まれた俺の指は、ヌルヌルの温かい肉に包まれていた。
調子に乗ってズボズボ中を刺激してみた。
「やっ、やめてよ?」
か細い声を上げたが痛くはないようだ。
ここが女のオマンコなんだ。
とにかくセックスしたい、チンコを突っ込みたい、それだけ。
もうこの穴に入れることしか考えられなくなっていた。
俺は起き上がるとあわただしく服を脱ぎ去った。
俺のほうが身体が大きいし力もある…、弱々しく押し返してくる手を払いのけて、両脚を広げ肩に担いだ。
一気にマンコに突っ込んでやろうと思ってがむしゃらに突き込んでみた。
やっぱり初めてだとこんなもんか。
チンコの先っぽは空しく割れ目をこするだけでなかなか入らない。
DVDみたいにうまくはいかないものだと思った。
少し焦った俺は、チンコを握り締めてぬかるみをなぞってみる。
すると…、おばちゃんがチンコを握り締めて…そのとき、押し込んだ。ズルッと先端が吸い込まれたんだ。
ここだ!
場所が分かれば後は簡単だ。腰を進めれば、その分だけ中に入っていった。
膣内はヌルヌルで熱かった。
でも取り合えずこれで、女のオマンコで初めてセックスすることは出来た。
俺は今やってるんだという想いがやたらと興奮させ、おばちゃんの身体の上にのしかかってさらに奥まで送り込んだ。
チンコの根元まで全部挿入すると、今までゆるゆるだった膣内がいきなり俺を締め付けてきた。
ビックリした俺はお母さんにしがみつき、腰だけ振ってみる。
ずぶっずぶっという感じで締まる膣内を往復する俺のチンコ。
信じられないぐらいの快感が身体を突き抜けた。
これが女の身体なんだ。
オナニーとは比べ物にならない。
まだ入れて全然経っていないのに、今すぐにでも射精してしまいそうなほど気持ちいい。
動いていなくても膣内がヒクヒクうごめいて十分に気持ちがいい。
あまりの気持ちよさに腰を振るのをやめて、気を紛らわせようとオッパイにむしゃぶりついた。
張りは無いがオッパイを揉みまくり、デカイ乳首を吸いたてて、少しでも長持ちさせようと気を紛らわせる努力をしてみた。
オッパイから首筋へと舌を這わせ、キスもしたよ。
おばちゃんから舌を差し込んでくる。
俺は再びオッパイを責めながらゆっくりと腰を使い続けた。
俺の身体の下ではおばちゃんが呻き声を…、夢中になって初めて味わう膣内の感触を楽しんだ。
初めてのセックス…、そんなに長く続けられるわけは無い。
あっという間だった。
強烈な快感に縛られ、おばちゃんの…中に出しちゃったよ。自分でもビックリするぐらいの大量の精液を撒き散らした。
今迄で一番の強烈な快感だった。
スゴイ脱力感に襲われて寝そべったまま動くことができない。
隣で精液まみれになったおばちゃんがぐったり横たわっていたが、逃げるように家を出た。
これがおばちゃんとの始まりだった。
おばちゃんをレイプしたという罪悪感はほとんど無かった。
自分でもおかしいと思うのだが、いつでもやらせてくれる女が出来たと思っただけだった。
おばちゃんはどう思っているのかは分からないが、一週間後にはすっかりやりたくて仕方なくなっていた。
友達は部活…、帰宅の途中、立ち寄ったんだ。
俺を見たおばちゃんの顔が青ざめた。
また俺にセックスを求められているのが分かったんだろう。
「もうダメよ…」
「我慢できないんだ」
おばちゃんに近づきながら着ているものを脱いで、チンコを見せた。
とっくにチンコはビンビンだ。
この前のセックス以来、オナニーしても全然満足できない。
この一週間で1回しただけだから溜まりに溜まっている。
お母さんは俺のチンコを見ると慌てて言ったよ。
「お口でするから… それで我慢して…」
「しっかりとフェラしてくれないと満足しないからね」
「分かったわ。一生懸命する…」
俺、ヒザ立ちになって先端を四つん這いのおばちゃんに近づけると、口を大きく開けてスッポリと呑み込んでしまった。
気持ちが良いにはいいが…、エッチしたい。
おばちゃんは早く終わらせようとしているのか根元をシコシコしながら懸命にしゃぶっている。
俺はしゃぶっているおばちゃんのお尻を触った。
スカートを捲り、パンツの下に手を潜り込ませると驚いて口からチンコを抜こうとする。
もう一方の手で頭を押さえつけて中断させなかったよ。
フェラをさせ続けながらもアソコのほうに手を進める。オマンコの周辺にたどり着いた指先にぬめりを感じた。
おばちゃん、しゃぶりながら感じてるんだ…。
オッパイをすくい上げるように揉んで感触を楽しんだ。
フェラされながらお母さんの身体を自由にしていることに興奮し、ますますチンコが硬くなっていく。
俺にいじられながらも懸命に舌を動かし頬をすぼめて吸い上げた。
ここまでやられたら出るって…、大量の精液を口内発射した。
最後まで口で受け止めると、ティッシュに精液を吐き出した。
口の端から精液を垂れ流しながらボーっとしている顔。
そんなエロイ顔を見てしまったから、あっという間に勃起してしまった。
こんなんで終わらせる気なんてない。
おばちゃんをうつ伏せにすると、スカートを捲った。
パンツは、いつものおばちゃんパンツ。
パンツをヒザまでずり下げる。
つるんとした大きなお尻の奥に濡れて光るおばちゃんのマンコ。
ワレメを下からなぞり上げてみる。すっかり勃起しているクリとヌルヌルの穴。
「やめて!口でしてあげたでしょ!」
「こんなに濡らしてるんだからいいだろ!もっとケツあげろよ!」
両手で腰を上げさせて無理やり後背位の体勢にさせる。
「うわっ!簡単に入ってく!」
「あっ、ダメッ!だめ?」
今回は楽だった。
後ろから濡れ濡れのオマンコにガチガチのチンコを添えると一気に奥まで挿入する。
おばちゃんの腰を両手でガッチリ固定して、ズヌ?ッ、ズヌ?ッと何度かゆっくり往復してみる。
そうしたら、すぐにギュッとチンコを締め付けてきた。
エッチって、気持ちいいよ。
おばちゃんのお尻がバチバチ音を立てるぐらいに激しくズボズボしてやった。
奥の方まで入るので気持ちがいい。
両手で尻肉を広げると、アナルの下でおばちゃんの穴に俺のチンコがずぶずぶ出入りしているのがモロに見えて、スゴクエロイ感じがする。
激しいピストンにおばちゃんは枕に顔を埋めて耐えていた。
ただ耐えているだけじゃない。
感じてしまっているのがハッキリと伝わってくる。
チンコをズボズボ突き入れるたびに締め付けてきてぬるぬるが増えてくる。
枕で押し殺してはいるが、短い悲鳴のような声をあげていた。
息子みたいな俺とのエッチに感じてる。
よがりまくっているおばちゃんに気をよくしてガンガン腰を使い続けた。
こんなにおばちゃんの膣内を激しく犯し続けていてもまだ余裕がある。
逆におばちゃんのほうが限界に近いらしく、オレに振り返り言った。
「もう許して… これ以上されたらおかしくなっちゃう!」
「俺ももうすぐなんだ。今日も中に出すから…」
「今日は、やめて!赤ちゃんが出来ちゃうよ!」
「無理だ、もう我慢できない!」
急に暴れだすおばちゃん、射精の瞬間、ズンッと根元までチンコを突き入れた。
腰が抜けそうなほどの快感で身体がガクガクしてしまう。
ドピュッドピュッと大量の精液が激しい快感を伴っておばちゃんの奥に放たれた。
と同時にものすごい締め付けが俺を襲う。
おばちゃんがイッてしまったみたいだ。
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