既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
>正規雇用者さん、ゴローさん、バブさんコメントをありがとうございます。続きを載せますので、お読み頂けると幸いです。>ナオヒトさんコメントありがとうございます。ご経験、うかがいたいです。マナさんと私は駅の反対側にあるホテル街に向かいました。私の腕にしなだりかかるマナさんは、雇用中の派遣さんではなく「女」の表情をしていました。職場の最寄り駅でもあるため、同僚に目撃される危険性がありましたが、それもまた不倫という行為を燃え上がらせるスパイスです。ホテルの部屋に入り、私はベッドに腰をかけたマナさんのブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。女性の衣類を脱してあげる、などという殊勝なことをいつもしているわけではありません。数日間前までただの「職場仲間」だった女性が、日中に職場で着用していたブラウスから巨乳をはだけさせ、下着を膝までおろして陰毛を露出している淫らな姿をゆっくりと楽しみたかったからです。ブラウスを開き、ホックを外してブラジャーをたくし上げると、マナさんの「ワガママな巨乳」がこぼれました。「もう垂れてきてるし、色もクスんでるから、あんまり見ないで・・・」恥ずかしそうにマナさんが言いました。ブラウスからはみ出ててきたマナさん巨乳はたしかに垂れ気味でした。乳房は綺麗な色白でしたが、そのため飴色の巨大な乳輪が汚ならしく見えます。マナさんのバストは「下品な巨乳」であり、最高に「スケベな乳」でした。不思議なもので、男は自分の女には容姿の質を貪欲に求める傾向があるかと思いますが、マナさんのように「性欲のはけ口」になってくれる女の「体の下品さ」は、欲情の対象になるのではないかと思います。次に私はマナさんのベージュのタイトスカートを剥くことにしました。脱がすことはもったいないため、私はゆっくりとスカートを腰まで捲り上げます。肉厚で魅力的な下腹部が露になりました。パンスト越しに見えるショーツは光沢がある紫色で、Vゾーンから恥ずかしい陰毛がはみ出していました。「あんまり見ないで・・・」そう言ってマナさんは、陰毛を手で隠そうとしました。私は緩急をつけるため、パンストとショーツに手をかけると、それを乱暴に膝上までズリ降ろしました。マナさんの陰部が露になりました。色白の綺麗な肌に似合わないくらいマナさんの「マン毛」は剛毛でした。黒々とした陰毛ごしに見える性器からは、汚い色をしたヒダがはみ出していました。マナさんの体は、だらしなくて、使い込まれていて、下品で、最高に男をそそる「スケベな体」でした。今すぐにでもベッドに押し倒し、マナさんを無茶苦茶に犯したい気持ちをこらえて、「とても素敵な体ですよ」と彼女の体を誉めてから、今度は私から唇を重ねました。ゆっくりと挿入した舌を口内で絡ませ合う、淫らなキスでした。露出したマナさんの乳房にポタポタ... 省略されました。
>無名さん×2
コメントをありがとうございます。
遅い書き込みですみません。
出し渋りをしているわけではなく、
文章を書くことの不慣れさが原因です。
ご容赦下さい。
>半蔵さん
コメントをありがとうございます。
お楽しみ頂けているようで幸いです。
似たようなご経験をお持ちでしょうか。
とても気になります。
以下、続きです。
「このまま、・・・入れて」
瞳は潤み、ほんのり赤に染まった頬、
マナさんは色っぽく、そしてスケベな
表情で私の「男性自身」を欲しがって
くれました。
職場の関係から男女の関係に、
間もなく私たちは変わろうとして
いました。再び職場で顔を合わせた時、
互いにどれだけ表層を装ったとしても、
マナさんが私に股を開き、ぺニスを受
け入れた事実は消せません。
「交わり」をもった後には。
その分岐点でした。
ですが私たちは、今から引き返せない
ことを、感じていたと思います。
私たちは目の前の異性との、淫らで
汚ならしい「セックス」を激しく欲し
ていたからです
私はマナさんの脱げかけたパンスト
とショーツを、右足だけ脱がせました。
ブラウスは脱がせず、最下部だけボタン
が止められている状態です。職場で
着用している衣類を女性に着せたまま
するセックスは、ゾクゾクするくらい
刺激的です。
私はマナさんの股の間に入ると、
たっぷりと湿ったマナさんの「下
の口」でぺニスの先を濡らした後、
ゆっくりと「マナさんの中」に
入っていきました。
スケベな体液に濡れたマナさんの
肉厚な性器はとても熱く、感触は
ぺニスがとろけるくらいに、卑猥
でした。
ゆっくりとぺニスを挿入しながら、
私はじっくりと「着衣が乱れた」
マナさんを楽しみました。
清楚な白のブラウスからは、茶色の
大きな乳輪が猥褻な巨乳をはだけ、
ベージュのスカートを腰まで捲り
上げられ、乱雑に膝まで脱がされた
下着とパンスト。数時間前まで敬語
で話しかけていた、派遣先の「10歳
も年下」の社員の前で、股を広げ、
毛深い陰毛が生えた「性器」を露出
し、ぺニスを突っ込まれるマナさん。
半開きに開いた唇からは甘い声が漏れ、
赤面した表情は、私のぺニスを食わえ
こむ程に、だらしない「アヘ顔」に
変わっていきました。
「すごい・・・深い、あっ」
私のぺニスを根本まで食わえこんだ
マナさんがスケベ声をあげました。
私は、無茶苦茶に腰をふり、
すぐにでもマナさんの体内に私の
汚い精液を注ぎたいという強烈な
欲望を感じましたが、必死にそれ
をこらえました。
そして、
日中に同じ職場で仕事をしていた女を
抱いている、その女の性器のなかに、
硬いぺニスを押し込んでいる、これか
らこのスケベな体をした人妻を汚す
ことができる・・・、そういう「男
の愉悦」の時間をゾクゾクしながら、
楽しみました。
私たちは「オマンコ」を始めました。
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