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不倫体験告白 RSS icon

2026/03/11 08:51:51 (1AtGmSSt)
何故か?削除されたので再アップします
コメント頂いた皆様ありがとうございます。
(予想では再アップすると削除された書き込みが復活すると思いますが、御勘弁下さい)

私は38歳の人妻で、ホームヘルパーとして働いてます
夫とは長年セックスレスで、少し欲求不満でした。
先月に訪問介護は70歳近い資産家の老人の佐藤さんでした。
佐藤さん白髪交じりの頭に皺だらけの顔ですが筋肉質な体で、穏やかな笑顔にどこか若い頃の色気が漂う老人でした。
その佐藤さんがお風呂の入りたいと言うので、本当は入浴介護は禁止されてますが内緒で承諾して、佐藤さんのパジャマを脱がせると、下着の下からビンビンに勃起したオチンチンが飛び出しました。
太く、血管が浮き出たそれは、まるで20代の男のようで、私が「佐藤さん、凄く元気ですね?」と微笑むと、佐藤さんに「いつも君の体見て我慢できない。お小遣いあげるから、一緒にお風呂入らない?」と言われました。
佐藤さんに何度も誘われ、断れなくなった私は服を脱ぎ裸になると佐藤さんの目が欲望で輝いてました。
湯船に浸かると、彼の手が私の胸に伸びてきて、「柔らかくて、たまらない…」と言って私の巨乳の片方に吸い付き、手でもう片方を揉みしだかれると、欲求不満の私の口から喘ぎ声が漏れてしまいました。
佐藤さんの指が湿った茂みをかき分け、ゆっくりと膣の中に入ってくると、私の膣はまるで別の生き物のように指に絡みついてました。
そして彼の硬いペニスがゆっくり入ってくると快感が全身を駆け巡り
私は自分から腰を振り、佐藤さんのペニスを締め付けてました。
佐藤さんも喘ぎながらピストンを加速して「凄い締まってる…出すよ…!」と言って熱い精液がドクドクと注がれました。
私も射精と同時に逝ってしまいました。
佐藤さんが満足して浴室を出て服を着ると、佐藤さんが三万円をそっと渡してきて、「次もまた抱かせて」と言われ私は頷いてしまいました。
夫には悪いですがセックスレスの体を満たし、三万円のお小遣いを貰えるこの秘密の副業は楽しみになってます。
31
2026/03/14 13:19:52 (8NfoWRr5)
私が19歳の時愛媛県の田舎から大阪市城東区野江にある自動車販売会社に就職しました

会社は寮生活で朝ごはんは近所の食堂で昼はその食道から出前で夕食は食堂に食べに行く生活でした
その食道は夫婦と40過ぎの近所の奥さん3人が忙しく働いています

ある日仕事が終わり何時ものように夕飯を食べに行ったのですが
お酒を飲んでみたくなり日本酒のコップ酒を注文しケースに並んでいる好きなものを取って
食べながら飲んだのです
すると手伝いの女性が中村君はまだ未成年でしょう飲んだら駄目よと
笑ながら言ったのです

その女性は40過ぎとは思えないほど若く見えて私の好きなタイプの綺麗なお姉さんです
旦那さんは守口の家電メーカーの課長で子供は無く出張が多いので暇つぶしで働いてると聞きました

毎日会ってるとお互い仲良くなり私が冗談のようにお姉さんとデートしたいなと
言ったところ私は暇だから休みの時に行ってもいいよとわらって言ってくれました

早速次の日曜日に映画を見に行くことにし約束して帰ったのです

約束した日曜日が来ました待ち合わせに選んだ近くの公園で待っていると
私の会社で買ってくれたファミリアに乗って来て私を助手席に乗せて
梅田の映画館に行ったのです
どんな映画だったか覚えていませんが並んで座って横顔を見ると
20歳も年上の女性という事を忘れそっと膝に手を伸ばしたのです

彼女は嫌がりもせず私の手を優しく握ってくれ映画を見てる顔は
微笑んでるようでした

映画が終わり外に出たのですがまだ食事には早い時間だったのでぶらぶらしながら阪急百貨店に入ったのです
すると彼女が中村君は背広持ってないんでしょう買ってあげようかと言うのです
確かに背広はまだ着たこともなく持っていません
成人式に着なさいねって私の給料では買えない高価なのを
買ってくれたのです

日も暮れてお腹も減ってきました
彼女が何が食べたい?好きなもの食べに行きましょうと言うので
私は大阪のお好み焼きが食べたいと答えると
近くにお好みの有名店があるので行きましょうと連れて行ってくれたのです
阪急東通りのゆかりというお店に入りました

本場のお好み焼きは美味しくて一枚では足りず焼きそばも注文し綺麗に
食べてしまいました

パーキングに行き車に乗ってから今日のお礼を言って帰途についたのです

帰りながらいろいろ話してると中村君は彼女いるの?と聞かれましたが
まだいないですと答えるとじゃまだ女性を知らないの?というので
正直にまだしたことがありませんと言うとじゃ~童貞ねと言って笑われました

車は国道を走り造幣局を過ぎると派手なネオンが見えてきました
桜の宮のホテル街です彼女は何も言わずホテルの中に車を止めて
私の顔を見てニッコリ意味ありげに笑っています

私は初めての経験なので緊張していますが彼女のリードで部屋に入りました
経験はありませんがここがどういう所かは分かります

薄暗い部屋には大きな鏡があり始めてみる円形のベットもあります

彼女はすぐにお風呂の準備をしてくれて私の着てるもの全部脱がしてくれました
まるで子ども扱いです

先に入るように言われ湯船につかっていると彼女が入ってきました
はじめてみる熟した女性の裸です

綺麗です興奮もしていますが見とれるほど綺麗です
一緒に湯船につかり顔を見つめあいながらそっと彼女の乳房に触れてみました
余り大きくはありませんが柔らかくて気持ちいいです

彼女の手も私の大きくなった物を握ってくれて初めてのキスをしました
湯船を出て軽く体をふきベッドに行き横になったのです

彼女は私の硬くなった物を口に含んで私の感じる顔を見て楽しんでいるよです
しばらくして69の体位になり私も初めて女性の性器を舐めましたが彼女の
体から流れ出る液はいい臭いがして美味しく感じました

しばらくお互いの物を舐めあっていましたが彼女は私の上になって私の物を迎えようと
ヌルヌルになったオマンコにあてがいゆっくり腰を沈めたのです

何と気持ちのいい事女性の体の中に私の物が入っているのです
彼女も久しぶりだったらしく大きな声で悦びを表現してくれています

それほど時間は立っていませんが私は限界が来ました
いきそうだと告げたのですが私は妊娠しないと思うのでこのまま
出してくださいと言ってくれたのです

彼女の腰の振り方が激しくなり私は彼女の細い体を思い切り抱きしめて
果ててしまいました
いった後もこのままでいたくて抱きしめたままじっと余韻を楽しんだのです
しばらくすると又硬くなってくるのが自分で分かります

彼女も大きくなってくるのが分かったようで又腰を動かし感触を楽しんでいる様子です
私も下から彼女の動きに合わせ腰を動かし又完全に勃起しました

こんなに気持ちのいい事何時間でもしていたいです
二回目はさっきより長持ちして彼女にも満足させてあげたと思います

二人でベッドの天井の鏡に映る姿を見ながら又会う事を約束してホテルを後にしたのです



32
2019/03/14 21:11:15 (6nB7Lkuo)
ひなびた温泉宿、一見、母子のような俺と恵子。
単身赴任中の俺は40歳、恵子はパートのおばさんで未亡人の65歳、赴任して半年後に始まった恵子との関係も2年半になる。
「昇二さん、この旅館、いい雰囲気ね・・・」
「ああ、今日の俺達に相応しいね・・・」

65歳といっても、恵子は昔の65歳ほどヨボヨボの婆さんではない。
若い頃はさぞかし美しかっただろうと誰もが思う美貌の超熟女だ。
身体は多少緩んできたが、18年前に夫を亡くして以来、俺と関係するまでは空き家だった女陰は、35歳の女房よりちょっと使い込まれ感が漂うくらいで、まだ十分現役で使えた。
それに、閉経して久しいからいくら中出ししても孕むことは無い。

渓谷を望む部屋付の風呂に浸かり、2年半の思い出に浸る。
山海の珍味に舌鼓を打ち、軽く酒を煽り、もう一度湯に浸かって布団へ。
恵子の浴衣を脱がすと、下着は着けていない。
垂れ始めたが女房よりも豊かな乳房を揉みながら、唇を重ねた。
もう、勃起している男根が欲しいのか、恵子が男根を軽く握ってきたたが、今夜は前戯に時間をかけるつもりだった。
全身を愛撫し、女陰を舐め上げた。
夫亡きあと、長年乾いていた泉が、最後の潤いを取り戻していく。
ドドメ色の女襞が濡れて光る。
色っぽい吐息が漏れる。
女芯を軽く吸い上げながら、舌の先で撫でる。
65歳の女陰は、まるでお漏らししたように濡れそぼった。

恵子が我慢できずに身を捩って男根を求めた。
身を捩った恵子を仰向けに戻して、足をM字に開いて女陰に男根を添わせた。
肛門まで丸晒しで、65歳の美しい超熟女の上品さを踏みにじる恥辱の恰好だが、男根を愛液でまぶして、女穴と女芯の間を往復させるように撫でると、恵子は腰をカクカクさせ、
「入れてくださいな・・・」
と哀しそうにねだった。

生のまま男根を挿入し、ズブズブと奥まで入れた。
そのまま動かずに抱き合い、唇を重ねて舌を絡めた。
根本まで挿入した状態のまま抱き合い、できるだけ動かずに結合を楽しんだ。
しかし、恵子の方が耐え切れずに腰をビクビクさせ始めた。
恵子の中が男根にまとわりつくように蠕動して絡みつき、ピストンを要求していた。
ゆっくりと腰を動かす。
「アアアッ・・・」
65歳の女体が上気してゆく。
生殖機能はとうに失った女陰だが、女の悦びを渇望してうねる。
クチュクチュ、ブチュブチュ、愛液が卑猥な音をたてた。
垂れ始めた乳房が右往左往して、恵子が仰け反り、シーツを握りしめる。
恵子がイキそうになったようなので、大きなピストンで動気を速め、恵子がイケるように協力してやった。
「アァァァァァ・・・」
恵子がイクのを確認しながら、恵子の中に精を放った。

男根を抜くと、ドロドロドロッと精液が逆流した。
それをティッシュで拭きながら、2年半、使わせてもらった超熟女陰に感謝した。
男根に付いた恵子の愛液を拭き取り、グッタリしている恵子に布団をかけてやり、眠りについた。

翌朝、風呂に浸かる恵子の気配で目覚めた。
湯船をまたぎ、恵子の隣で湯に浸かった。
朝起ちの男根に手を添える恵子に、
「最後に、もう一度愛し合おうか?」
恵子が嬉しそうに頷いた。

朝の光が障子の間から差し込み、恵子の女体を照らした。
昨夜の残渣でヌルヌルのけいこの女陰に、男根を滑り込ませる。
「アアアッ・・・」
揺れる乳房、溢れる愛液、昨夜が最後の情交と思っていた恵子が、うれし涙を流した。
これで本当に最後になる精液を注ぎ込み、恵子の上に倒れ込むようにして抱きしめた。

身支度を整え、朝食を食べに行き、チェックアウトした。
帰りの車の中は、ほとんど会話は無かった。
恵子と過ごした2年半は、女房を裏切った2年半でもあった。
それが今、終わろうとしていた。
恵子の家の近くのスーパーマーケットの駐車場で、恵子を降ろした。
「楽しかった。この年で殿方に抱かれるなんて思ってもいなかったから。しかも、2年半も・・・でも、もう、奥様にお返ししないとね。単身赴任、終わってよかったわね。」
「こっちこそ、女房と離れて寂しい暮らしに潤いを与えてくれて、感謝してる。ありがとう・・・じゃあ、お元気で・・・」
「奥様とお幸せに・・・さようなら・・・」
「さようなら、恵子さん・・・」

こうして単身赴任を終えて、女房の元へ帰ったのが10年前だった。
単身赴任中、月に1回しか無かった夫婦の営みは、それまでを取り戻すように頻繁になった。
その頻繁な営みが10年間、絶え間なく続いている。

先日、恵子の思い出の地に出張があった。
10年ぶりに訪れたかつての赴任地で仕事を終え、帰路に着く前に恵子の家の前を通った。
しかし、そこに恵子の家は無かった。
広い歩道を備えた立派な真新しい道路が開通して、そこにはコンビニができていた。
駐車場に車を停め、コーヒーを買って、この付近にあった恵子の家について店員に訪ねた。
「ああ、その家は私の義理の母の家です。母は、5年前に亡くなって、空き家になっていたところに道路拡幅の話があって、それならと残置にコンビニを建てたんです。お義母さんとお知り合いでしたか?」
「ええ、10年前、恵子さんのパート先に勤務していたものですから。つい、懐かしくなって・・・」
「そうでしたか・・・」

恵子は亡くなっていた。
コンビニを出て空を眺めたら、おぼろげに恵子の笑顔が浮かび、その後、恵子が仰け反ってみせたイキ顔が過った。
「恵子さん・・・今頃ご主人と・・・さようなら、恵子さん・・・」
そう呟いて、帰路についた。

先日知った、昔愛した女性の逝去を悼み、ここに在りし日の思い出を投稿する。
33
2026/03/12 16:23:41 (n5Dc/bxX)
新しい事務員を雇った
前に事務員は可愛くて27歳で
俺のセフレにしていろいろ仕込んだが
結婚する事に名r会社を辞めた
会社と言っても社長一人に事務員一人の
不動産屋で、それでも俺は中々のやり手で稼いでいる
今回募集すると中々誰も来なくてようやく。電話が有り
面接するとポッチャリの29歳の人妻が来た
子供は2歳と3歳で旦那はサラリーマン
旦那が株で借金をしてお金を稼ぎたいと言う
俺は普段ならデブは雇わないしデブとセックスもしなかったが
今回この女は見た感じ相当エロそうに思い雇う事に
次の日から働き始めた女は雑用をさせた
まずは段ボールや雑誌を紐で括って片付けを頼むと
事務所の中で足を広げて段ボるなどを片付けているが
足を広げてケツを下しているのでマンコの所のパンツが丸見え
ピンクの薄いパンツで少し透けてて割れ目と毛が見えている
中々エロい光景に俺は興奮していて
携帯で盗撮までしてしまった
昼休みに部屋に入り二人で食事をすると
女は俺に旦那との付き合ったきっかけや
昔働いてた事などをいろいろと話をする
旦那とは出会い系で知り合って出来ちゃった婚
本当は旦那は遊びだったが子供が出来て
逃げられなくなり無理やり結婚したらしい
なので結婚して4年で既にレス状態と言う
それと20歳の時、ピンサロでバイトして
一日中チンポを咥え口内射精で受け止めていたと
多い日には40本以上咥えたと話をしていた
俺がそれならフェラは得意なんだと言うと
女は自慢そうにどんな男も5分以内に逝かせる自信が有ると
言ったので俺がそれなら俺を5分以内に逝かせたら
寿司を食いに連れて行ってやると言うと
女は嬉しそうな顔で俺に遣りますと言った
俺はズボンとパンツを下すと女はチンポを手で持って
扱きながら裏筋を舌で舐め上げてくる
カリの廻りを舐めたりしててそして勃起すると
パックリと咥えて奥深く咥えたり先を舌を使って咥えたりと
本当にフェラが上手で驚いた
嫌らしい音をたて必死でフェラする女
俺はイキそうなのを我慢し時計を見ると
あと三十秒で時間だと言う時に急に絶頂感に達し
女の口の中に思い切り射精してしまった
女は最後の一滴まで搾り取り俺はあまりの気持ち良さに
体中が痙攣するほど痺れていた
暫くしてチンポを離した女は俺に口を開けて出した精子を見せた後
喉を鳴らし飲みこんだのには驚いた
そして俺に社長私に勝ちですよ、お寿司食べさせてくださねと
嬉しそうに言うので、今度の金曜の夜食べに行こう
子供は大丈夫かと言うと旦那の実家に預けますと言った
金曜の仕事終わりに寿司を食いに連れて行ったが
どんだけ寿司を食うのかと思うほど食われて驚いた
帰りはホテルに入りセックスを楽しんだが
裸に成るとデカい胸にデカい腹とデカいケツ
マンコは使い込んで真っ黒でユルユル
挿入では中々射精出来なくて最後はフェラで逝かせた
この日を境に毎日遣りたく成ったらフェラ成り挿入して楽しんでいる
避妊が邪魔くさいから、女位ピルを飲ませている
34
2026/03/11 06:21:23 (7r/IUz1v)
私は38歳の人妻で、ホームヘルパーとして働いてます
夫とは長年セックスレスで、少し欲求不満でした。
先月に訪問介護は70歳近い資産家の老人の佐藤さんでした。
佐藤さん白髪交じりの頭に皺だらけの顔ですが筋肉質な体で、穏やかな笑顔にどこか若い頃の色気が漂う老人でした。
その佐藤さんがお風呂の入りたいと言うので、本当は入浴介護は禁止されてますが内緒で承諾して、佐藤さんのパジャマを脱がせると、下着の下からビンビンに勃起したオチンチンが飛び出しました。
太く、血管が浮き出たそれは、まるで20代の男のようで、私が「佐藤さん、凄く元気ですね?」と微笑むと、佐藤さんに「いつも君の体見て我慢できない。お小遣いあげるから、一緒にお風呂入らない?」と言われました。
佐藤さんに何度も誘われ、断れなくなった私は服を脱ぎ裸になると佐藤さんの目が欲望で輝いてました。
湯船に浸かると、彼の手が私の胸に伸びてきて、「柔らかくて、たまらない…」と言って私の巨乳の片方に吸い付き、手でもう片方を揉みしだかれると、欲求不満の私の口から喘ぎ声が漏れてしまいました。
佐藤さんの指が湿った茂みをかき分け、ゆっくりと膣の中に入ってくると、私の膣はまるで別の生き物のように指に絡みついてました。
そして彼の硬いペニスがゆっくり入ってくると快感が全身を駆け巡り
私は自分から腰を振り、佐藤さんのペニスを締め付けてました。
佐藤さんも喘ぎながらピストンを加速して「凄い締まってる…出すよ…!」と言って熱い精液がドクドクと注がれました。
私も射精と同時に逝ってしまいました。
佐藤さんが満足して浴室を出て服を着ると、佐藤さんが三万円をそっと渡してきて、「次もまた抱かせて」と言われ私は頷いてしまいました。
夫には悪いですがセックスレスの体を満たし、三万円のお小遣いを貰えるこの秘密の副業は楽しみになってます。

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