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2026/01/29 22:54:50 (dauTXeOX)
妻がパートを始めて半年が経った。
ある夜、ベッドで彼女の身体をまじまじと見つめると、身体の変化に気づいた。
下半身のラビアが以前より腫れぼったく大きくなっていて、陰毛はきれいに剃り上げられパイパンになってた。
ビラビラには小さなピアスが光っていて、乳房には縄で締められたような赤いアザがあり
アナルには指がスムーズに入るようになってた。
34歳の妻は、誰かに開発されているようだ。
パート先の男、それとも別の男か?。
想像するだけで興奮が募るが私は黙って見守ることにした。
妻の新しい魅力が開発されて行くのを静かに期待してる。
31
2026/01/28 05:12:54 (GYkwqg6a)
土曜の早朝、出張のため家を出て空港へタクシーで向かっていた俺は相手先の都合で急遽キャンセルを知らされた。
仕方なく朝食を済ませ、のんびり帰宅して玄関を開けると家は静まり返り、妻の姿はなかった。
しかし、二階の寝室から荒々しい吐息と熱っぽい声が漏れ聞こえてきて、そっと覗くと妻が全裸で脚を大きく広げ、隣の旦那の長谷川の太い肉棒を激しく受け入れていた。
「長谷川さん……もっと奥まで突いて…あなたの太いので、めちゃくちゃにして……」と喘ぐ妻の声に、俺は衝撃を受けてドアを勢いよく開けると二人は目を見開いて凍りついた。
妻が弱々しく「あなたっ!どうしてここに?……」と聞く妻の秘部は濡れて光っていた。
俺は怒りと興奮が入り混じり「そんなにセックスしたいなら、俺の目の前でしろ!」と怒鳴った。
妻は「ごめんなさい……お願い、許して……」と謝るが、俺は長谷川に「早く抱け!」と命じる。
長谷川が妻の濡れた秘部に挿入すると透明な蜜がとろりと溢れヒクヒクと蠢く。
俺は二人の前に座り「もっと激しく突いて、妻をイカせろ」と指示した。
肉がぶつかり合う音が部屋に響き、妻が「あっ、長谷川さん、だめ、そんなに激しくしたらイッちゃう!」と、俺には一度も聞かせたことのない獣のような絶叫を上げる。
「奥さん…凄く締まってる…」と長谷川が呻き、動きが止まって妻の中に射精して果てると「旦那さん、我慢できずに中に出してしまいました。すみません」と言い残し、長谷川は逃げるように去って行った。
妻はタオルケットにくるまり、肩を震わせていた。俺はそれを乱暴に剥ぎ取り、シーツに広がる長谷川の濃厚な白濁と妻の愛液の混じった淫らな染みを眺めた。妻は目を伏せ、唇を噛み、微かに震え続けていた。
この日から、俺は妻を性奴隷として扱い始めた。もともとあった寝取られ性癖の欲望を満たすために妻を他人棒に貸し出してる。
もちろん長谷川には内緒にする代わりに彼の奥さんを差し出させてその身体を味わってる。
妻は最初は抵抗したが今では自ら脚を開き、俺の前で他人の肉棒を貪るようになった。
毎週、妻は複数の男たちに抱かれ、俺はそれを眺めて満足してる。
長谷川の妻は俺の性欲処理の玩具にしてる。
妻の秘部はいつも濡れ、俺の命令を待つようになった。寝取られの快楽に目覚めた俺は次のプレイを考えてる。
32
2026/01/26 06:30:53 (4ASQhCAF)
俺の勤める会社が倒産して無職になった
そこで41歳の妻の和美が生活の為に独身時代に働いていた 病院に看護師として就職した。
毎朝、和美は「残業が多くてごめんね」と微笑み、栗色の髪を揺らして出勤する妻の後ろ姿は豊満なボディラインが際立ちヒップの曲線が魅力的で夫の俺も見惚れるほどだった。
しかし最近の和美の帰宅後の彼女の体からは、複数の男の体臭のような甘く生臭い匂いが漂うようになってきた。
夜ベッドで抱き寄せると「最近人手不足で忙しくて疲れてるの、ごめんね…」と曖昧に答えてセックスを拒否するようになってた。
ある夜、居酒屋のカウンターで飲んでると、隣に座った男たちの会話が聞こえてきた。
それは「今度は新しく入った看護師の和美さんは淫乱で、医師たちの性処理したり、金持ちの患者の家族の接待まで体でこなしてるらしい」と話してた。
俺は家に戻り、洗濯機からブラジャーを取り出してカップにこびりついた乾いた染みを鼻を近づけると精液の臭いが微かにしてショックを受けたが同時に俺の股間は熱く疼いてた。
翌日、仕事を休んで病院のカフェで張り込んでると、研修医たちの会話が漏れ聞こえてきて耳を澄まして聞くと「和美さん超エロいよな。昨日俺、2回も生で中出ししたわ」「朝から院長に犯されて、昼は外科医に回されて、夜はVIP患者のジジイどもに輪姦されてるようだよ」と聞こえ
それを聞いた寝取られ癖の俺は興奮で体が震えた。妻が毎日何人もの男のザーメンを浴びている妄想だけでペニスが痛いほどに勃起してた。
その夜、帰宅した妻は「遅くなってごめんね事務整理に手間取って…」と言い訳する妻を俺は抑えきれず床に押し倒した。
体から溢れる男の匂い、膣にはまだ他人の精液が残る感触が俺を狂わせた。
俺の知らないところで妻が不特定多数の男の性欲処理を続ける姿を想像し、激しく興奮して俺は妻を激しく犯した。
今後の成り行きを期待と嫉妬の入り混じった気持ちで眺めようと思ってる。



33
2026/01/27 07:04:22 (s4wTckvw)
三ヶ月ほど前に出会い系サイトで知り合った人妻とメル友になり、会う事になった。
待ち合わせの喫茶店に現れたのは、なんと近所に住む人妻の美和さんだった。美和さんは41歳とは思えないほど若々しく10歳は若く見える美熟女です。
一緒に歩くと仲の良い夫婦にしか見えない。
喫茶店で美和さんが「主人が単身赴任中で…最近、全然してなくて。今日は泊まってくれるよね?」と聞かれ
「もちろん」と即答すると彼女はにっこり笑って「じゃあ、お酒をたくさん買ってから家に行こう」と立ち上がり俺の車へ。
車の中で美和さんに「ラインで話してたこと、しようよ」と言うと、美和さんが「え~、あんなこと本当にするの?」と笑いながらスカートをたくし上げてパンティを脱いでくれた
俺が持参した太めのバイブにたっぷりローションを塗って渡して挿入してからスーパーで買い物を済ませ、家に着くまでオナニーしてもらった。
約30分後に家に着いた頃には美和さんは濡れ濡れで、玄関で入ると「早く入れて~」と俺のズボンを下ろしてしゃぶり始めた。
美和さんの服を剥ぎ取り、唾液でぬるぬるになった肉棒を一気に奥まで突き入れ、その夜は朝まで美和さんの熟れた身体を楽しんだ。
それからは週末になると俺は美和さんの家に泊まり込み彼女の熟れた身体を貪っている。
旦那さんが単身赴任から戻っても、この関係は終わないと思う。
美和さんはもう俺の巨根の虜になってる。
34
2026/01/24 06:42:54 (7YKKzDc1)
子供が大学生になり、学費を工面するために43歳の妻が近所のスーパーでパートを始めた。
指導係となったのは松本という50代の独身男性だった。
松本は頭は禿げ上がり、太った体で不潔な印象の男で
妻は「キモいけど、仕事のことは詳しいから教わってる」と笑っていた。
だが二ヶ月が過ぎた頃から妻の様子が変わり始めた。
化粧が濃くなり、下着は派手なレースものに変わり、帰宅時間も遅くなる日が増え「残業だったの」と言い訳するようになった。
私は不信感を抱きある日の夕方にパート先の駐車場で妻の帰りを待った。
従業員出入り口から出てきた妻と松本が親しげに話し込んで、向かった先は松本の古びた一戸建てだった。
私は裏庭に回って窓から中を覗いくとそこに広がっていた光景に心臓が激しく跳ね上がった。
妻が松本に抱きつき貪るようにキスを交わしていた、長い舌の絡み合いの後に妻が喘ぎながら囁いた。
「あぁ……松本さん、早くマンコに入れて……お願い……」清楚だった妻の口からそんな淫らな言葉が漏れるなんてショックを受けた。
松本は妻の首に革の首輪を嵌め、乳房を縄で強く縛り上げられた妻に松本の巨大な肉棒がゆっくりと挿入されると
妻は縄に拘束されたまま獣のように喘ぎ、腰を振り喘ぎ声を上げた
その卑猥な姿に私は怒りよりも先に股間が痛いほど勃起していた。
妻が巨根で貫かれ悶える姿に異常な興奮を覚えた。
妻が帰宅した後、私は松本の家に押し入り見たことを告げると松本は青ざめて謝り、すべてを告白した。
最初は風邪で休んだ松本を見舞いに来た妻を無理やり犯しSM調教を始めたという。
妻はその強烈な快楽に溺れ自ら関係を深めていったそうだ。
寝取られ性癖の私は松本に「よく分かった。許すから、もっと妻を徹底的に調教してくれ。その代わりにすべての行為をビデオに撮り、私に渡せ」松本は信じられない顔をしたが、承諾した。
その後に届いた数枚のDVDには家庭では清楚な妻が松本の前で雌犬のように首輪を付け、巨根を貪りながら絶叫する姿が撮影されていた。
妻は完全に淫乱な牝へと変貌していた。
今後は松本に加え複数人で妻を輪姦し、さらに妻を淫乱へと調教していこうと考えてる
私の寝取られ性癖の欲望は果てしなく膨らんでます。
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