ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

人妻との体験 RSS icon

1 ... 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ... 200
2025/12/22 10:36:35 (tBtu/Gsv)
健康と体力維持の為に毎朝ウオーキングをしている38歳主婦です。
早朝の公園の中の道路を毎日散歩してると50代ぐらいの吉田さんっと言うオジサンと顔見知りになり、吉田さんと一緒に歩くようになりました。
吉田さんは私の大きなオッパイが歩く度に揺れると横目でチラチラ見てるのが分かり、恥ずかしかったけど見られている事にドキドキしちゃってアソコが少し濡れてるのがわかります。
歳の離れた夫は49歳で私の身体にはあまり興味はなくなっていて夜の生活も義理で私を抱くだけで15分位で射精して終わりで、私は少し欲求不満でした。
吉田さんはバツイチで今は一人生活で、趣味で登山をしてる50代には見えない若々しい身体をしてます。
そんなある日、ウオーキングをしていると突然の大雨が降り、ノーブラの白いTシャツの私はずぶ濡れなってオッパイが透けて見え、吉田さんに乳首まで見られてしまいました。
ずぶ濡れの私の姿を見て吉田さんが「好美さん、近くに私のアパートがあるのでちょっと寄ってタオルで拭いたほうがいいですよ」と言われ、私が「そうですか助かります、ありがとうございます」って言って、吉田さんのアパートにおじゃましました。
部屋に入ると吉田さんは新品のタオルと新品のTシャツを私に渡して「良かったらシャワーも使って下さい」と言ってくれました。
私が浴室でシャワーを浴びてると吉田さんが中に入って抱きしめられてしまいました
吉田さんは「ごめんなさい、我慢出来ません」って言いながらオッパイを触ってきました。
私は「止めて下さい」と言って抵抗しましたが、吉田さんに乳首を吸われると「あぁ~」って喘ぎ声が出てしまいました。
吉田さんは乳首を吸いながら、指を私のアソコに入れてきました
「好美さんのオマンコ締まりがいいですね~、指を締め付けてきてるよ」と言って、既に勃起してるペニスをいっきに挿入してきました。
私は夫とのセックスでは経験した事の無いメリメリっと裂ける様に乱暴に入って来るペニスに思わず「あぁ~凄い~、壊れちゃう」と喘いでいました。
吉田さんも「好美さんのオマンコは締まりが良くて、なかなか奥まで入らないよ・・」と言ってピストンが始まりました
私も「あっ!凄い大きい!・・裂けちゃいそう・・」と喘いで逝ってしまいました。
吉田さんも「好美さん、出すよ」と言ってペニスがオマ○コの奥に挿入して止まり、ドクンドクンとペニスが脈動して射精されてしまいました。
それからは毎日の散歩の帰りに吉田さんのアパートに行って抱かれてます。


91
2025/12/20 15:40:02 (.piL/75q)
忘年会のシーズン
会社の忘年会が終わって22時頃、赤坂をふらふらと歩いていると、隣にも同じように顔を赤くした女性がふらふらと歩いていた。

ふと目が合い、なぜか互いに会釈。
笑いが起きて、駅までの道のり談笑しながら歩くことに。

女性は40半ば位、スレンダーな体型で明るい雰囲気の女性
ウェブ関係の仕事をしていて普段は在宅で勤務だけど週に2〜3回出勤らしい。やはり彼女も会社の忘年会だったみたい。2次会には参加せず1次会で帰ることにしたみたい。お子さんは2人が家で待ってるみたいだけど、、、、酔い覚ましも兼ねて軽く喫茶店に行くことに。

92
2024/09/27 16:10:25 (GgbLZJny)
何年か前にツレの嫁さんが出会い系サイトで遊びまくってると言う噂を聞き真面目そうな嫁さんなのにって思ってたけどちょっとイタズラのつもりでメールしてみようって知り合いの人と盛り上がり知り合いの人に久しぶりってメールしてみたら返事無し普通来ないよなってなりチンボ画面送ってまた会いたいってメールして絶対に返事は無いって思ってたら翌日に誰だっけ?って返事きたと適当なホテルの名前を出して行ったじゃんと言うとなんとなくわかると(笑)わかる訳ないのにって笑って少しの間メールしてエロ画面送ってと言うと持って無いから誰かに聞いてあったらねとだんだん嫁さんがまた会いたいなぁとか言い出しエロ画面送ってくれたらねとなるべく会わないようにしてたら撮ったでしょ?とか言って一枚だけねと顔を隠して下着をずらしてマンコ丸見えのが(笑)どうしようと言ってきたから会ってやればってなり会う事にその日にこの人妻ヤバいとメールがきてやる気満々の格好できたとそれからすぐホテルにきたと(笑)あとで教えてと言ってたらメールで凄い人妻だね(笑)めちゃくちゃ短いスカートで車に座ると下着が見えるくらいで下着もエロ下着でと画像とか見せてもらい自分もヤリタイなぁってなり相談するとホテルに行く日に電話してと言うけど顔バレはって言うと目隠しするよ(笑)ダメもとで当日ホテルの近くで電話すると喘ぎ声がして友達が近くにいるから呼んでいい?当然イヤって言うけどじゃ帰るって言うといいよって急いでホテルに行くと明るい部屋で目隠しされマンコにナマチンボを入れられてる嫁さんがいて、ディルドや吸引キャップや下着が散乱していてすぐにチンボを口に突っ込んで貧乳乳首にクリップしてるしパイパン出し知り合いの人が嫁さんを上にのせて自分にアナルに突っ込んでやれって言うからマン汁とローションで入れようとするとイヤってるけど綺麗にしてきてるよね?アナルもパクパクしてるしさっきまでコレ入ってたでしょ?自分が思い切り突っ込むと逝き何回も逝きまくりで知り合いの人も凄い締まるって言って中だしピル飲んでるからって(笑)自分のマン汁とザーメンまみれのチンボをしゃぶり感じて自分も逝きそうだったから口開けろと言って口にちょっと玩具や撮影したりしてると復活してきたから2人で楽しみオシッコまで飲ませて自分は帰って撮影したのでオナニー結婚前からセックスフレンドは何人か居るし浮気しまくり(笑)ツレと嫁さんと遊ぶ日に知り合いの人がメールでトイレで下着画像を送れと言って目の前で携帯を見ながらトイレって言って知り合いの人が今日はエロ下着で行けって言ってあるならと下着の意味が無い下着の画像と濡れてるマンコの画像が目の前の人妻はこんな格好なんだって勃起してしまい知り合いの人にホテルに呼び出して欲しいと言うとちょっとして嫁さんがちょっと実家に行かないとって言って子供を旦那に任せて車で行ってしまい自分も何とか抜け出したいってなり解散急いでホテルに向かい電話で確認して部屋にさっきまで普通の奥さんがチンボしゃぶりながら服を脱いで目隠しされてるのに顔にチンボを差し出すとしゃぶり出し自分は興奮し過ぎですぐに口に出してしまいチンボをしゃぶってる人妻のマンコやアナルを舐めてたり撮影したり(笑)ツレの嫁さんだけどおもちゃにしてました(笑)アダルトショップで露出買い物や野外露出(笑)自分は行けなかったけど(笑)まあ正直ブスだからヤリマンじゃないと男なんてムリだから(笑)旦那にはアナルセックスさせないのに外の男にはナマチンボで中だし(笑)顔さえ写らなければ撮影もマンコとアナルにディルド突っ込んでクリキャップに乳首吸引(笑)撮影出来ないけど顔にザーメン(笑)アナルとマンコの中だしザーメンも飲むしオシッコも(笑)待ち合わせで車に乗ってきてすぐにチンボをしゃぶらせてマンコを触るとベタベタで来る人妻(笑)想像もしてなかった(笑)一番真面目だと思ってたから(笑)高校を卒業して入った会社のオッサンに処女奪われ(笑)18歳オッサン50過ぎだったらしい(笑)
93
2025/12/21 15:20:10 (xtUaCJ/N)
u
妻が初めての出産のため実家に帰り、俺はマンションで一人暮らしをしていた。
ある夜、隣に住む仲の良い奥さん(香緒44歳)から「今夜は主人も出張でいないし、よかったら一緒にご飯でもどう?」と誘われた。
俺が喜んで部屋に行くと、薄手のニットにミニスカートという大胆な格好で、紫のレースショーツがチラチラ見え、胸元のボタンも二つ外して深い谷間が覗いていた。
食後にビールを飲みながら話が弾み、酔いが回ると香緒さんの話題は夫婦の夜の生活になって
「最近全然ご無沙汰で…もう我慢できないのよ」と俺を誘うように囁いて、俺の股間を見ながら「高木さんは奥さんがいない間、どうしてるの?」と聞いてきた。
俺が「自分で処理してます」と答えると、香緒さんは妖しく微笑んで「今夜だけ、私が奥さんの代わりになってあげようか…?」と囁いた。
我慢の限界だった、俺は香緒さんを抱き寄せ激しくキスをすると彼女も熱く舌を絡めて応えてくれた。
香緒さんが俺のズボンを下ろし、半勃起のペニスを見て目を輝かせながら「凄い!…太くて立派ね」と嬉しそうに握り、熟練の舌さばきでねっとりと咥え込んでくれた
俺のペニスがまたたく間にビンビンに硬くなると「こんなおばさんでも興奮してくれるなんて…嬉しい」と頬を赤らめながら、「高木さん、入れて」と言われ俺はもう理性は完全に飛んだ。
スカートを捲り、既にぐっしょりのオマ○コに一気に挿入すると、熱く狭い膣壁がキュウッと締めつけてきて、熟女特有の絡みつくような感触に腰を激しくピストンして膣奥を突くと
「あぁ〜、もうイっちゃう…!」と彼女はすぐに最初の絶頂を迎えてた。
その夜は正常位、バック、騎乗位と体位を変え、何度も中に出しながら朝まで抱き続けた。
それ以来、香緒さんの旦那さんの目を盗み飢えた体を貪り合うようになってる。
44歳の熟れた身体は!妻よりも気持ち良くて虜になってる。
94
2025/12/07 21:48:05 (ahSycHsa)
俺は警備会社に勤める42歳の独身男。
そう、貴方が今思っている通り警備会社に勤める40過ぎの独身男なんて負け組の代表格みたいな人生だ。

安い給料、劣悪な現場環境。周りの社員も前歯が1.2本抜けた男か、煙草や安酒の匂いが染み込んだ様な異臭のする男しかいない。

俺自身は二流大学を中退してから、特にやりたい事もなく、場当たり的な生き方の果てに今の会社に流れ着いた。

一応は社員扱いだが、この業界の常識なのだそうだがボーナスは無いし、給料も最低だ。
俺を含め低レベル人間の吹き溜まりの様な会社だが、今年の4月から今までとは異なる地方自治体が運営する駐車場の管理義務を引き受ける事になった。

大きな市民公園の地下駐車場。俺は、そこに責任者として行く事になった。口を開けばパチンコかゲーム、アニメの話しか出来ない同僚達にうんざりしていた俺は喜んでひとり赴任した。

夏頃までは人員の募集が上手くいかなかったり、それぞれがまだ不慣れな事から責任者としては常に現場に張り付いている状況で、まともに休みも取れず家にも帰らず休憩室に泊まり込む毎日だった。

だいぶ落ち着いて来た7月のある夕方。俺はこの時期、自宅には未だ戻れない状況だったが仕事の飲み込みの早い何人かのスタッフの勤務時間帯には現場を離れて駐車場の地上にある市民公園のベンチで軽食を取ったりして休憩出来るようになっていた。

公園のベンチに座ってぼんやりしていると、30代と思しき母親と小学校低学年の男の子がキャッチボールをしていた。

最初は彼女のスローイングが女性のそれでは無く良い投げ方をするなと感心していたが、次第に彼女の美しさに魅入られてしまった。

息子に微笑み掛ける優しい笑顔。小柄な身体には若さと活力がみなぎっている。肩までのショートカットの髪の毛、明るい表情を魅せる大きな瞳、健康的な肌、頬の色。

そして何より豊かな胸。ボールを投げるたびに弾けるように胸が揺れた。あの豊かな胸を旦那に夜な夜な揉まれているのだろうか。

あの可愛く肩先で揺れる髪を振り乱して旦那のペニスに突かれるたびに、あの綺麗な顔に苦悶の表情を浮かべて快感に嗚咽の声を漏らすのだろうか。

俺はこのベンチで毎日、夕方彼女を眺めていた。日曜日の事だ。俺がいつもの様に休憩でベンチに座り、コンビニで買った菓子パンと缶コーヒーの昼食を取っていた。自然と俺の視線は親子、いや彼女の姿を探した。

いつもの広場に親子の姿は見当たらない。親子は平日にしか来ないのだろうか。俺は少し落胆して公園の端にある大型のモニターに映る昨年この公園で行われた催し物の映像を眺めていた。

その時である。聞き覚えのある彼女の笑い声が聞こえた。俺は反射的に振り返ると俺の後ろの丘の芝生の上にシートを轢いて彼女と息子、そして旦那が座って寛いで家族で談笑している。

旦那は見たところ俺と歳が変わらない様に見える。彼女の旦那は勝手に若いスポーツマン的なイケメンを想像していたが、実際は彼女より年上の痩せぎすの神経質そうなメガネ男だった。

何故あんな貧相な男と、あんなに魅力的な彼女は結婚したんだろう。あの陰湿な目で、あの貧相な身体が、あの健康的で白く柔らかな若い彼女の身体を抱いているのかと思うと苛立ちが募った。

俺は無性に腹が立って缶コーヒーの空缶をベンチ脇に投げ捨てて職場に戻った。
駐車場の事務所で利用客の状況をモニターで監視していた時だった。

清算口の精算機で何やら手間取っている家族連れが居る。その後ろに何組も清算待ちの列が出来ている。俺は監視をバイトに任せて清算口に走った。

清算機の前で手間取っていた家族は彼女達だった。あの神経質そうな男が甲高い声で彼女を怒鳴っている。お前に渡したぞ!何やってるんだ、早く出せ!どうやら駐車券が見当たらないらしい。

彼女は慌て切っていてトートバッグを床に広げて駐車券を探している。足元の彼女をあの陰湿な男が呆れた様な顔で見下ろし早くしろと叱責していた。

俺は彼女の元に走り寄り、大丈夫です。再発行しますから。一旦列を離れて、後ろの方を清算させて下さい。俺が彼女に告げ、2番目に並んでいた家族を先に清算させると旦那は舌打ちをして明らかに不満だと云う態度を見せた。

すみません。駐車券を再発行するので事務所まで来て頂けますか?と彼女に告げると旦那はまた舌打ちをして、早く行って来いよ。と言う。

彼女は俺に恐縮しきった顔ですみません。よろしくお願いしますと言った。
彼女は泣きそうな顔で、事務所の椅子に所在なさげにちょこんと座り、俺の駐車券再発行作業を待った。

彼女の落ち込みようはひどいものだった。この時に俺の中でドス黒い感情が芽生えた。
あの男は許せない。彼女をあの陰険な男から奪ってやる。

再発行手続きを終えた彼女達家族が北欧製の大型SUVに乗って駐車場を出るのを見送った。
高級そうな車、綺麗な奥さん、可愛い子供。
俺が手にしたくても持てない全てをあの男が持っている。

あの男が憎い。
俺の中に芽生えたドス黒い感情は今や渦を巻いて心の中を支配していた。

次の日。月曜日の夕方、昨日とは打って変わっていつもの様に笑顔で息子とキャッチボールに興じる彼女に声を掛けた。

昨日は大変でしたね。もっと早く気づいてご対応申し上げれば良かったです。申し訳ない。
俺が声を掛けると彼女は振り返って、とんでもない。助かりました。駐車券がどこかいってしまって。

彼女は俺に深々と頭を下げた。俺はこの機を逃がすつもりは無かった。
だけど旦那さん少し厳しい方ですね。もうすっかり奥様が気の毒で。彼女が表情を曇らせる。

ごめんなさい。出過ぎた事を言いました。
ただ少しびっくりしてしまって。俺が言うと彼女は少し泣きそうな顔になって、ええ、本当にごめんなさい。主人が大きな声を出して。

彼女がほんの少し心に隙を見せたのを俺は見逃さなかった。この瞬間から俺のドス黒い感情が暴走し彼女を追い詰めて行った。

〜つづく
95
1 ... 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。