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2026/01/18 22:04:43 (0t7/pdrC)
先日、近所の池田さん夫婦を自宅に招いて宅飲みを楽しんだ。いつものようにビールと日本酒を飲みながら会話が弾んだ。
池田さんの奥さんは酒に弱く、二時間ほどで顔を赤らめて「もう限界…帰るね」とフラフラしながら帰宅してしまった。
残ったのは酒好きの池田さんと、私、そして32歳の妻の優美子でテーブルを囲んで飲み続けてると、その日は俺の体調が悪く、酔い潰れて先に寝室で寝てしまった。
何時間か経って喉の渇きで目が覚めた。時計を見ると深夜2時過ぎで静かな家の中をリビングに向かうと、照明の消えた和室の襖越しに低い声が漏れてきた。
「優美子さんのマンコ、舐めたいなぁ~」と池田さんの酔った声が聞こえてきて、妻はくすくす笑いながら、「池田さん、飲み過ぎだよ~。もう寝なよ」と軽くあしらっていた。
私は息を潜め、襖の隙間から聞こえる声に耳を澄ませた。寝取られ性癖のある私は興奮して胸が高鳴ってた。
しばらくすると「ちょっと、何するのよ。止めてよ!」と妻の少し怒った声が聞こえてきた
ごそごそと衣擦れの音がして池田さんが妻の服を脱がしてるようだった
池田さんが「優美子さん一度だけでいいから、やらせてくれよ…」と息の荒い声で言うと
妻が「仕方ないわね~…本当に一度だけだよ」と言うと布が滑り落ちる音がして、そして優美子の小さな吐息が聞こえてきた。
湿った音が響き始め、ピチャピチャと舌が這う音がして、妻の抑えきれぬ声で「あっ…んっ…池田さん、そこ…」と聞こえ
池田さんの舌が妻の秘部を貪っているのが想像できた。やがて肉棒がゆっくりと妻の中へ沈んでいく気配がして
「あぁ~…入ってる…大きい…」と妻の喘ぎ声が聞こえ、リズミカルなピストン音が和室に響おてた。
パンパンという肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという濡れた摩擦音が聞こえ
「あぁ~、優美子さん、気持ちいい…」と池田さんが言うと、「んっ、んっ、あっ、もっと奥に…」と妻の声が襖越しに聞こえ、俺は股間が熱くなるのを抑えられなかった。
激しい動きが続き、池田さんの「出すよ…!」の声に
「うん…今日は安全日だから…中に出してもいいよ…」と妻の声とほぼ同時に「うっ…!」と池田さんの低い呻き声聞こえ、妻の中に熱い精液が注ぎ込まれているのが想像できた。
私は喉の渇きも忘れ、寝室に戻って激しく自慰に耽り、そのまま眠りに落ちてしまった。
朝、リビングに行くとテーブルは綺麗に片付けられ、優美子は普段通りに朝食の支度をしていた。だがゴミ箱を覗くと精液を拭き取ったティッシュが丸めて隠されていた。
その証拠を見た瞬間、また興奮が込み上げてきて次は誰に優美子を抱かせようか、そんな妄想が頭をよぎってた。

71
2026/01/16 15:55:29 (6frAczZZ)
白い下着にガードル姿の写真
30代後半とプロフに記載がありました。

とりあえずメールすると翌朝に返信
それから数日やり取りしてたら35歳だと判明
こちらは27だと伝えると
「条件は会ってからでいい?」
金曜日の19時、待ち合わせすることにしました。

ATMで30K下ろし、指定されたコープの駐車場へ
やり取りは、サイト内メール限定
車のナンバーと着いたことを連絡しました。
「これから行くね!」
紺ブレ、タイトスカートでマスク姿の女性が現れ、後部座席に座ってきました。お顔はミラー越しでしか見えないけど、彼女の言うがまま近くのホテルまで車を走らせました。

マスクを外した彼女は、綺麗で驚きました。
「ゴムあり1でいいわよ…イケメンだしww」
お金を渡すと彼女からシャワーに誘われました。

ベッドでキスをすると、僕のチンコを触ってきて半勃ちしたところでペロペロしてくれました。
バキュームフェラしてくれて、ヨダレがキャン玉袋へ垂れてフル勃起!
ゴムを渡すと口で装着してくれました。
彼女はフェラしただけで濡れてたみたいで、騎乗位でニュルっと挿入ーーーーーー
メチャクチャ腰振りながら自分の胸に僕の手を押し付けてくるから、寄せて揉んであげました
そのうち自分で反転して背面騎乗位へ
「あん、交代して…疲れたぁ」
今度は攻守交代し、僕が上になり乳首を甘噛み
ベロチューしながらハッスルハッスル!
ゴムしてるから、なかなか逝けずでしたが
彼女は背中に爪を立ててくるし、激しく擦ってあげましたww
「あっ、ああああぁあぁあっ、んっーーーー」
中を締め付けてきて気持ちいいし
「気持ちいい?逝ってもいい?」
どっくんどっくん出してしまいましたww
「もーーー、気持ち良すぎたょぉ…」
抜くとキスしてくれました。

で、横になって喋ってると彼女のスマホに着信
「あ、ごめん 少し黙ってて!」
粗チンさんからみたいで、帰宅が遅れると…

先にシャワーを浴びさせ、僕はタバコ吸って
交代でシャワー浴びて出てくると、下着姿で髪の毛ブローしてました。

後ろから抱きしめると
「もーーー、またww?」
キスしてきて、そのまま仁王立ちフェラしてくれました。
パンティーを少し下げて、後ろから押し付けると
「中に出さないでょ…」
そのまま立ちバックで2回目を堪能し、無事にお尻に出して終了ーーーーー

LINE交換したら
「歳下の彼氏できちゃった!」って助手席で打ち込んでましたww

お金は要らないと言うけど、代わりに下着を買わされています。

72
2026/01/18 11:40:47 (udbk0Jsx)
会社の飲み会でたまたま隣に座ったのがパート事務の明美さんだった。
明美さんは46歳の人妻で厚化粧の顔立ちは年齢を感じさせない妖艶さがあり、社内では「好き者」と噂されている。
元水商売で店を転々とし男遍歴も相当だという噂があり、社内の男たちの間でも「抱いたことがある」と囁く者が何人もいる。
そんな明美さんと話しが盛り上がり、飲み会後にラブホに誘うと、少し抵抗してたがラブホテルへ連れ込んだ。
部屋に入るなり、明美さんは小声で「今日は付けないと駄目な日だから……」と言ってさらに続けて「キスマークも付けないでね。夫とも週に二回くらいしてるの……」と念を押され、その言葉に俺の興奮は一気に高まった。
ベッドに押し倒し、目の前に現れたオマ○コは、噂通りの使い込まれた黒アワビだった。
陰唇は色濃く、肉厚で男経験の深さを物語っていた。
俺はその黒アワビに顔を埋め、舌を這わせると熟れた匂いが鼻を突いた。
男好きのオマ○コから蜜が溢れ出して「鈴木さん……お願い、入れて……」艶やかな声で挿入を催促された。
締まりの緩い膣内に生で挿入して正常位からバックに変え激しくピストン。
腰を打ちつけるたびに、少し垂れた巨乳が波打つ。
「鈴木さん、イキそう……コンドーム付けて、お願い」と妊娠を意識した切実な声に、俺は一旦抜いてゴムを装着して再び腰を抱え、深く挿入した。
激しく腰を振り続けると、明美さんの喘ぎは次第に悲鳴へと変わって絶頂を迎え、膣奥が強烈に締まり始めた。
その収縮に俺は耐えきれずにゴム越しに射精して果てた。
射精後、厚化粧の顔の眉間に皺を寄せ、荒い息をつきながら明美さんが「鈴木さん、凄かった……こんなに逝ったの、久しぶりよ」満足げな笑みを浮かべてた。
その表情を見て、独身の俺はこれからも彼女を性欲処理の肉便器として存分に使ってやろうと思った。

73
2026/01/11 08:58:19 (KoNXiJ7P)
会社の同僚が、立ち呑み屋で結構ヤリまくってるらしく、興味本位で誘ってもらって行ってきました。
まだ今週は年明けで、仕事もフル回転状態ではなく、昼から一緒に半休取って昼飲み。
こんな時間から?と思いつつも、結構なお客さんが。
奥のほうが空いていて、入っていくと、熟女二人組。
せっかくだしと二人を挟むように飲み、乾杯して飲み進めていくと、隣の熟女も密着してきて、逆ナンされました。
私は自分とその熟女のを会計して出て、近いラブホに。

慣れた感じながら、誰とでもじゃないのよと言っていて、こういう流れでは5人目かな?とか。
1回付き合いだしたら長くて、前のは大体1年くらい。
2人目の人が長くて10年くらい付き合ってたそう。

ヤリだしたら、なんとなく分かるというか、程良いふくよかな体型に、フェラは丁寧かつ、むっちゃ気持ち良く、アソコは締まりは微妙ながら肉厚で包み込む感触が絶妙。
しかも感度がかなりよくて、私のテクでも、いっぱい潮吹きしてイキまくるほど。
中出しOKで、出した後も、しばらく入れたままでもビクビクしてイッてお漏らし。
抜いた後は、言わずともお掃除フェラ。

この日は、旦那は泊まり出張で居ないから何時でもいいわよと言われ、結局泊まりで、一晩ヤッてました。
久しぶりに大満足よと言って、ラブホ代を出してくれ、またしたいなと言われ連絡先交換。
これから付き合うことになりました。
74

小学生高学年

投稿者:(無名) ◆pNmLMcRUuQ
削除依頼
2026/01/16 17:44:19 (al5gQom3)
これはうちの家内が悪いんだけど。
結構挑発的な恰好で庭ウロウロしている。

で近所の小学生男子(高学年)と仲良くなっていたのだけど
もうその小学生の目線が完全、女を見る男の目付きで
いつも露出度の高い家内の太ももから尻、はだけている胸なんかを
舐め回すように見ている。

家内に
「お前あいつの目付きわかってるの?」
家内は
「ハハハ、わかってるわよ、もう乳首からアソコまで犯すように
見てるわ、ほんと子供に犯されてみたい」
「ちょっとやめてよ! 今もあの子と話してて全身舐め回されてるみたいで
クリ剝けてきているのに、感じちゃうでしょ!、まだ昼よ」

やっぱり視姦されて欲情してたみたいで、乳首を掴むと勃起している。
「ノーブラの乳首勃起を見られたの。おばさん好きって抱き着いてきて
股間ぐりぐり押してけてくるの、小学生に欲情させられてバカみたい」
「かわいいね! って突き放してきたけどね」

「これは完全に浮気だな。後ろ向いてパンティを脱いで」
「ちょっと外から見えるわよ、窓際でしょ?」
もたもたしているので、ノーブラのキャミはそのままで
下半身を裸にしてしまう。
「強引ね! もう、カーテン閉めていい?」
もう気づいていたけど、2階からくだんの小学生がこっそりのぞいて
いた。
「見られてるぞ」「え? イヤ、やめてお願い」
家内が視線をやると2階の小学生は隠れた。でも陰からみている。
「窓に手をついて・・・」
「イヤ見られちゃう」
そのまま、バックから挿入、家内は濡れ濡れで簡単にペニスを
受け入れた。
「もう強引、アッ、でもやめないで・・・」

小学生に対する性虐待だろうなと思いながら、異常に興奮している家内に
次々をいやらしい体位を要求していった。

バックから家内の体を掴み前に引き起こして家内の体と
挿入されているペニスが見えるように突き上げ、最後は射精して
イラマで精液の掃除をたっぷりさせた。

事後、家内は

「もう変態! なんてことするのよ! あの子かわいがってたのに・・・」
「絶対トラウマになるわ。かわいそうに・・・」
「でもカワイイ子に見られながら、凌辱されるておかしくなっちゃた。」
俺は
「だから恥ずかしい恰好で小学生煽ってたんじゃないの?」
家内
「いやーね、昔から変態にはじろじろ見らるのよ!でもカワイイ子に
イヤらしく見られるとダメなの、小学生っておっぱいとか
アソコと遠慮なくガン見してくるし・・・」


「ほらまだ2階からみてるよ。オナニーして見せてやれよ」
家内
「アッ、まだ見られてる。アッ、アッ、またあの子の眼に犯されてみたい
・・・」
家内は2階に向けてM字開脚し遠慮ない視線を2階に向けて
オナニーを始めた。
「アッ、おばさんはこんなにイヤらしいのよ。ここに指をいれるの・・」

俺は逝きかけた家内を強引に正常位にして犯した。
「やだ、あの子としてたのに奪わないで!」
「もうすけべチンポのバカ!」
俺は2階にちょっと視線をやり、ニヤッと笑って家内を
奪い取るように犯し逝かせた。

暫くたってから俺たちはそこから引っ越した。

あの小学生がそうなったかは知らない。

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