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2026/01/02 09:40:00 (wpyO8kE.)
本来、仕事は先週末で終わりでしたが、トラブルがあって30日まで出勤でした。
家族は先に妻の実家に帰省していて、私は31日に移動。
その朝まで、会社の先輩の裕子(42)さんと姫納めしていました。

裕子さんとこも、他の家族は先に旦那の実家に帰省していて、仕事終わりに飲みに行って、勢いでエッチしました。
初めてではありませんが、泊まりでたっぷりエッチしたのは初めてでした。

半個室の居酒屋でしたが、裕子さんは生中一杯飲んだら、ほろ酔いになり、テーブル下で足を絡ませ、久しぶりにしない?って誘ってきました。
オーダー品も揃い、飲み食いし終わったら、もうホテル行きたいモードになってて、程近いラブホに直行。
部屋もパネルで空いていたのをすぐ押して、エレベーター内で抱きつきキスされ、部屋に入れば、すぐズボンとパンツを脱がされフェラしてきました。
フル勃起したら裕子さんも脱いで、上に乗って自ら生挿入し、腰振り。
「おチンポ気持ちいいー」と絶叫のような喘ぎ声を出し、早速ハメ潮吹いてイキ、その後、バックから正常位で1発目は顔射。
ウットリしながら指で拭って舐めるのをスマホで撮れば、「美味しい」とエロい目つきで舐めていました。

一旦入浴し、洗い場で放尿・飲尿。
ベッドに戻り、2発目は中出しでした。
ちょっとヤバい日だったそうですが、孕ませられそうなシチュエーションに興奮し、そのまま出して!孕ませて!と言って、足を固定されたので、そのまま出しました。
とはいえ、40手前で子作りするには最後のチャンスと旦那とヤリまくってたけどデキ無かったので、もう身体が無理なのかもねと言ってました。

互いに酔いとヤリ疲れで寝落ち。
朝勃ちしていたチンポを咥えられてるので起き、前にやってみようと言ってたプレイを。

浴室に行き、洗い場で69の体勢に。
先に私が裕子さんの口に放尿。
勢いもあり、口を離したら、顔面や髪にも掛かったよう。
最中に、裕子さんも放尿し、私の顔面もビチャビチャに。
口に入ったおしっこを含んだまま洗い場で正常位挿入。
口移しで裕子さんのおしっこを飲ませ、そのまま突いて中出し。
シャワーで髪も洗い流し、少し浴槽に浸かり、出て身支度してモーニングはお願いしてなかったので退室。

駅近のファストフード店に行き、2階でモーニング。
大晦日の朝とあってか、他に客は居らず、裕子さんにプチ露出させ撮影。
なんかまだヤリたい雰囲気だったので、そのまま裕子さんの自宅へ。

周りに注意しながら後から付いていき、入らせてもらいました。
初めての訪問でしたが、リビングで座るとすぐにズボンとパンツを脱がされフェラ奉仕。
私も、如何にも不倫な状況に興奮。
裕子さんもいつもより固いわとイヤらしさが増し、暖房も効いたら裕子さんは全裸になり乗ってきました。
いいとこに当たったらしく、激しく喘ぎ、ハメ潮も。
朝もヤッたので大して出なかったですが、最後の中出しに、満足げでした。
お掃除フェラから、一緒に熱めのシャワーで洗い流し、私は帰りました。
61
2026/01/01 22:41:48 (chW.cROG)
先日、私(31歳)の発注ミスで大量の返品が発生し、副店長と二人で深夜まで対応に追われた。終電を逃し、駅裏のラブホテル街のネオンが目に入った瞬間、副店長がぽつりと言った。
「仕方ない、ここで一泊して始発で帰ろうか」
私は一瞬躊躇したけれど、夜勤の夫が朝帰るまでには間に合うだろうと思い、頷いてしまった。
部屋に入ると、当然のようにベッドは一つ。疲れ果てていた私は「仕方ないか」と自分に言い聞かせ、副店長と並んで横になった。54歳の副店長と寝るなんて気持ち悪い……そう思っていたのに、仕事の疲労が勝り、いつの間にか眠りに落ちていた。
夜中、違和感で目が覚めた。ブラウスがはだけ、ブラがずらされ、乳房に熱い唇が触れている。副店長だった。
「副店長……やめてください」
声は小さく、抵抗らしい抵抗はしなかった。ミスの尻拭いをしてもらった負い目と、夫とはもう半年以上レスだった体の疼きが、私の理性を鈍らせていた。
副店長の手がスカートの中に滑り込み、パンティの上から秘部を撫でる。すでにびしょ濡れだった。
「佳美さん、こんなに濡らして……可愛いね」
恥ずかしさで顔を背けた瞬間、彼の舌がクリトリスを優しく捉えた。ペロペロと執拗に舐められ、乳首を指で摘まれ、私は「あっ……ダメ、そこ……」と喘ぐしかなかった。
「もっと気持ち良くしてあげるよ」
副店長は私の脚を開かせ、太くて硬い肉棒を膣口に押し当てた。夫のものより明らかに大きくて硬い。正常位でゆっくりと挿入されると膣壁が押し広げられる感覚に全身が震えた。
「んっ……あぁっ……!」
そのまま腰を打ちつけられ、バックや座位に何度も体位を変えながら、容赦なく奥を突かれた。54歳とは思えない巧みな腰使いと、絶妙な角度でクリを擦る動きに私は何度も絶頂を迎えた。
「イク……またイッちゃう……!」
朝まで一度も寝ることなく、副店長に抱かれ続けた。最後は彼の熱い精液を奥深くに受け止めながら、何度目かの絶頂に達した。
始発で家に帰り、夫が帰宅する前にシャワーを浴びた。でも、一週間経った今も、あの太くて硬い感触が膣内に残っている気がしてならない。
仕事中、副店長と目が合うたび、下腹部が疼く。
「……また、抱かれたい」
そんな淫らな思いを押し殺しながら、私は今日も発注リストを眺めている。
62
削除依頼
2025/12/23 08:34:15 (EOaO7BlH)
今年の始め父が亡くなりました90歳でした。
気持ちの整理も付きやっと遺品整理を始めました。
少しずつ妻と二人で整理をしながら時々懐かしい品々があり手を止め見入る事も。
そんな時でした、古ぼけたノートを見付けました。
何だろうと見るとそれは日記みたいな物でした。
読むとそれは戦時中の事が記してありました。
時は昭和25年7月でした、とうとうこの日が来たとどうやら召集令状、赤紙でした。
でも父は戦争には行ってないと聞いてましたが。
父には5歳上の兄がいて既に出征していました。
そんな時、自分に招集が来たのです。
そして驚きの文面が。
招集を数日後に迫りある夜、兄の嫁さんが来て布団に寝ると、お国の為に頑張って来るのよ、そのためには男になって行きなさい。
そうです兄嫁は父を男にして戦地へ向かわせようとしてくれたのです。
でも月が替わり終戦の知らせが、身体を与えた兄嫁は父とその後も深い関係になったそうです。
兄の消息は知らずそのまま父と兄嫁さんは結婚を。
そして私が出来たのです。
そうか僕は父の兄の嫁さんの子だったんだ。
そうとは60年もしらずお母さんと呼んでいたのです。
63
2025/12/26 06:10:10 (2m7QcC7F)
今、会社の先輩のAさん(55)と社内不倫中。
以前は彼女が居ましたが、いろいろあって別れ、ポロっと漏らしたら、そこから慰めてくれ、身体の関係になりました。

先月末、Aさんの旦那は単身赴任中、高校生の娘さんは修学旅行なんで、旅行に行こうとなりました。
高いホテルじゃなく、混浴風呂もある地方旅館で、縁側には梁もあり、SMもする我々にはうってつけ。
しかし、3日前に義母が亡くなったとのことで急遽、帰省することになったらしく、ただキャンセルももったいないからBと行ってきてと言われました。

Bさんは、Aさんの同期で、唯一我々の関係を知っていて、Bさん自身も会社外で不倫してましたが、いろいろあって別れた後でした。
息子さんがAさんの娘さんと同級生でもあり、同じく修学旅行中。
旦那には会社の同期と旅行と言ったら大丈夫とのことで、ご一緒いただくことになりました。

64
2025/12/29 14:23:16 (dycVajX2)
私は37歳、熟妻44歳のスレンダー
見た目は普通ですが、スケベそうな顔した
気の強い熟女かずこ
最初の出会いは、自治会の打ち上げで団地内のスナックでカラオケした時でした。
かなり盛り上がり、既婚者の男女が『メリージェーン』を何度もチークダンスして抱き合って酒池肉林状態でした。
打ち上げの帰り、スナックのママ運転で帰る人、歩いて帰る人で各々帰宅したんですが、私とかずこともう一人含む3人帰り、私とかずこが同じ道で途中、公園のベンチで話をしているときボディタッチしても嫌がらないので力強く抱きして
唇を重ねました。少しずつ
かずこの口の中に私の舌を奥まで入れてみました
嫌がる素振りは見せましたけど、私の舌を噛むわけでもないので続け服の上から胸やお尻を触ると、かずこも嫌と言いながら舌を入れ替えしてきた。ここぞとばかり、かずこのスカートに手を入れパンティーの中に手を滑らせ、マ◯コに指を沿わせると溢れんばかりの愛液でした。
私は興奮してしまい、指をいきなり2本入れ激しくかき回していました。
かずこのマ◯コは愛液で溢れ、少しずつ潮を吹き始めた時には、興奮がマックスになり3本の指でひたすらかき回していました。
かずこの潮でスカートは、ビチョビチョになって痙攣していたので、私はカチカチに勃起したチ◯コをかずこの口の中に突っ込んで頭を押さえイマラチオさせ、自分でもびっくりするほどそそり立っていたので、かずこのスカートをまくり
逃げようとするかずこのマ◯コの中に生で挿入し、押さえつけて自分の快楽のためにピストンし許可なくかずこの中に放出していました。
かずこは泣いていましたが、私は興奮のあまり放出したチ◯コを抜かないまま2回目のピストンを始めました。
かずこの中で膨張していくチ◯コを、かずこは身体で感じ始め鳴き声が喘ぎ声に変わっていました。さすがに2回目でもあり持続力があったので、夜の静けさの中で、かずこの愛液と私の精子がグチョグチョ混ざる音が鳴り響き、痙攣するかずこのマ◯コの中に2回目にしては大量の精子が
かずこの奥まで放出され果てました。
かずこは少しぐったりしていたので
公園のベンチで寝かせて休ませたあと
精子を中に入れたまま家に帰らせました。
多分、かずこは家に帰り私の精子を洗い出したんでしょうね。
翌日、LINEで大量の連絡が来てました。^_^;
続きは、要望があればまたの機会に
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