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2026/03/06 11:53:06 (IhWJDjfA)
先月、地元で朝10時から一斉に防災訓練があり、普段なら妻が地区の婦人部で参加しますが、足の古傷を痛め、入院していたので、代わりに私が参加。
同時に家から出てきた隣の家の奥さんが、珍しいわねと言って一緒に公民館に向かいました。

ご主人は?と聞いたら、朝から会社の人とゴルフらしく、大体毎週末は釣りかゴルフかマージャンだそうで、そんなこと言いながら浮気してるかもねと笑いながら言いながら、公民館に到着。
30分くらいで終わり、自宅に戻りますが、一緒にお昼食べません?と誘われました。
せっかくの機会かつ、ちょっと期待して、後からお邪魔しますねと言って、一旦帰宅し、サッとシャワーして、実家から送られてきたのを、お裾分けに持っていきました。

奥さんもルームウェアに着替えていて、リビングでゆっくりさせてもらい、その間、お昼を作ってくれました。
そのままリビングテーブルで横並びで頂き、食べ終わったら、「ねぇ〜」と、ちょっと甘えた感じになったのを察し、腰に手を回し「いいんですか?」と聞いたら、「せっかくのチャンスじゃん」と言われたので、キスして、ルームウェアの中に手を入れ、オッパイやアソコを触ってやると、気持ち良いよ〜と言って私のも握ってきて、しゃぶらせてと言われたので、奥さんの寝室に行き、2人とも全裸になり、69で舐め合い、私がイキかけたとこで止めさせ、正常位で挿入。
奥さんが何回か中イキして、私も中出しさせてもらいました。

時間的な都合で1回だけでしたが、匂い消しで一緒にシャワーする時、おしっこして見せてよと言ったら、そんなのしたこと無いのと言いつつ、浴槽の淵に座らせ、足全開にさせたら、恥ずかしいと言いながらも、大量の放尿。
一瞬、羞恥心で放心状態でしたが、しきりに恥ずかしい〜と言いながらも、まんざらでも無さげでした。
61
2026/03/10 09:12:39 (9g5Ehm.N)
お互い両親に挨拶してちゃんと恋愛して結婚した
つもりだったけど。
振り返るとスケベなセフレ同士が恋愛飛ばして、
毎日セックスするために一緒になっただけみたいだ。
もうレスなんでただの友人だ。
62

WBCを言い訳に(笑)

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/03/09 16:11:46 (kx4AFq/l)
久しぶりの飲み屋で久しぶりのメンバーで集まってWBCオーストラリア戦観戦。
正直スポーツ全般にあまり興味のない私とリツコさん(仮名)地元菅野選手が降板した時点で完全に興味を無くし、ラブホに行ってきました。

リツコさんと私は、以前一度だけ寝たことがあったのですが、スルっと飲みに出てくるのに門限が早い彼女とは、2度目の機会が訪れることも無く、段々疎遠になっていたのですが、昨夜は途中で抜け出して「(門限破りも)言い訳がしやすいから」とラブホに行ってきました。

リツコさんは40代半ばで20くらい年上の旦那さまがおいでで、お子さんもいません。
1回ヤッておいて言う事でも有りませんが「やれそうでやれない破れ傘」なタイプで、ハグとかボディータッチは頻繁なのに、セックスはなかなかできないレアキャラです。

リツコさんと云う仮名は、某アニメに出てくる赤城博士風(泣きぼくろとか、青、白の組み合わせの服を好まれる所とか)からで、飲み屋でのニックネームも同じ。どこか崩れたエッチさがいつも滲み出している方です(笑)

飲み屋からは自宅にもラブホにも徒歩15分ですので、本当のところ自宅がありがたかったのですが「ラブホとか10年近く行ってないなー」と言うリツコさんに合わせて、タクシー呼んでホテルに直行。お家でWBCの話題になった時に備え、スマホでネトフリの中継を流しながらのセックスになりました(笑)

部屋に入り「ここなら邪魔されないね」とキスハグ。少し飲もうかと誘ったのですが「そこまで時間無くない?」と言われ、ソファーでの脱がし合いからベッドに移ってのペッティング。以前した時はどんなだったかなー?と酔った頭をフル回転させて、充分キスをした後はバックハグにして、首背中を舐めながら、おっぱい、脇の下、股の前後ろ、あそこと愛撫を続け「ヤダヤダ!逝っちゃう!」ともがくのを逃さず、ラストはおっぱいの脇に軽く歯を立てながらクリ虐め。ガクガクと震えて動けなくなっている隙にゴムを着けて、うつ伏せにした彼女を寝バックでハメて、肩口、耳を舐めたり噛んだりで更にイカせ、更に腰を抱え上げてバック。横倒しにして片膝を曲げさせて側位で私もフィニッシュ。

仰向けになると目のうえに腕を置いてハーハーと荒く息をつき続ける彼女。そーっと這い寄って脚の付け根にある薔薇のタトゥーをペロペロすると「待ってーまだ治まってないからー」と腰を捩られましたが太ももをしっかり抑え込んでペロペロペニスの続け回復待ち。

並んで横になりキスと頬撫で。彼女は硬くなった精液でヌルヌルになったペニスを手で扱いて「回復力すごいね」と言った後、身体をモゾモゾ動かしてフェラチオしてくれました。私も「こっち」と招いて69にしてもう数回イカせてからひと休み。そう言えばとスマホを覗くと、丁度試合終了。吉田、佐藤の活躍は丸々見落としておりました(^_^;)

一旦2人でソファーでビールを飲みながら、ダイジェストを眺め、一通り試合の流れを確認したところで、その場で2回戦目に突入。

ソファーで脚を抱えさせてM字にしてもらい、私はソファーの背もたれを掴みながら中腰で腰振り。横倒して正常位、脚を担ぎ上げて仏壇返しの途中にリツコさんのスマホが連続してLINE着信。もう少しでイケそうだったのですが「ちょっと待って」と言われて中断。旦那さまからで「まだ帰らないのか?」とのこと。リツコさん少しだけ考えて「今盛り上がってるからもう少し」と送り返すと「OK」とサメにゃんのスタンプ。旦那さんカワヨ(笑)

「盛り上がっているのはウソじゃないよね(笑)」と笑い合って続き。「ちょっとこっちきて」と洗面まで手を引いてバック。直ぐに目を瞑ってしまうリツコさんに「ほら!目開けて!」と繰り返し「これヤダー恥ずかしい!」と悶えながら逃げないことに興奮しながら、本日初の激突き。吹いた人が太ももを伝って足下に水たまりを作り「ビショビショじゃん」と耳元で囁くと「奥も良いけど浅いとこがいいの」と腰をウネウネ。恥丘の上辺りをギュっと押しながら細かく腰を使うと「そこそこそこ!あ、イクイク!イクの止まんない!」と良い反応。膝がガクンと崩れ、そのままこちらも床に膝をついてバックで射精。片膝だけバスマットに乗っていて膝擦りむいてしまいました(^_^;)

その場でホットタオルを作って身体を拭きあって部屋に戻ると、スマホが更にライン着信しておりそろそろ限界。服を着せ合いながらキスを繰り返し、アリバイ作りにさらに1本ずつビールを空けて退室。
タクシーで店の近くまで戻り、私はそこで降車。おそらく足りる範囲でタクシー代を渡して解散。

今朝は忙しく、リツコさんとやり取りも出来ておらず、昼休みようやくDMすると「昨日はありがとうね」「もっとしたかったね」「今度は一緒にお風呂入りたいな」と旦那さんについて触れては来ず、おそらく何も無かったものと(笑)

またこんな帰宅が遅い言い訳ききやすいイベントあるといいなー(笑)
63
2026/03/10 05:40:43 (PU.YYPEj)
うちの会社に、結構太った女性社員が居ます。
50歳熟女で、雰囲気的には、富田◯生か桂ぽんぽ◯に似てるか。
仮にミウさんとしますが、美人ではありませんが、笑ったら愛嬌ある感じながら、普段は結構クールです。

太ってるのと年齢的なものだけで、他の女子社員より人気が無い分、私は好きなようにさせてもらってます。

それまで、大してモテなくて、旦那とも子作りに最低限程度しかエッチしてなかったようですが、私が仕込んでやると、新境地にハマったか、させることは拒まず、何でもやってくれます。
しかも、肉厚なアソコは、締まりはイマイチながら、程良い感触で、やや早漏気味だった私も、20分くらいピストンし続けられ、その間にミウさんも何度かイキ、ハメ潮も吹くように。

抱き心地は最高で、普段でも他の社員の目につかない場所でハグしてやるだけで、機嫌良く、次のプレイではたっぷり奉仕してくれます。
特に、あまりやって無かったと言って、最初はそんなに上手くなかったフェラも、素質があるのかイマラでも全然大丈夫で、口内射精してしまったことも、しばしば。
トイレも、おしっこなら私が見てる前でするように。

なんせ、私に言われることが、何もかもが新鮮らしく、ミウさん曰く、旦那にバレないようにしてくれるなら、好きにしてとのことです。
64
2026/03/09 18:08:45 (kWAIIzU9)
ある土曜日の午前、女性から足跡がついているのに気づきました。

その女性のプロフを覗いてみると、すこしセクシーな写真が目に留まります。休みで暇だったので、「足跡ありがとうございます。素敵なプロフ写真ですね」と送ってみました。

ほどなく「年上のイケてるアイコンを探していて足跡つけました。スーツ姿かっこいいですね。」と返事がきます。スーツ姿が好きなアラフィフ既婚女性のようです。

それから何回かメールのラリーが続き、「平日の仕事終わりに午後ちょっと会って楽しめる人」を探しているようです。

「よかったら会ってみませんか?」と送ってみますが、「せっかくの申し出ですけど、小心者でなかなかすぐ会いましょうという気になれません。申し訳ありません。」との返事。その日やり取りしはじめたばかりで無理もありませんし、単なる暇つぶしなのかもしれません。しかしその後もゆっくりとラリーが続きます。

定期的に会っている同年代の男性(セフレ?)がいること。セックスに少し不満があること。そんなことをやり取りしているうち、徐々に興味をもってくれたようです。

特にこちらの職業に興味があったようで、都合が合えば会えそうな雰囲気に変わってきて、「月のものがもうすぐ来るので、実はしたいんです。内緒ですよ(笑)」と送られてきました。

それならばということで週明けに会いましょうということになりました。

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大きなホームセンターの駐車場、しばしばそういった待ち合わせに使われます。

平日の午後で、車もまばらな屋上に車を停めて待っていると、宮崎エマさんを少しだけふくよかにした感じの小柄な女性が近づいてきます。

あらかじめ写真を送っていないので「私で大丈夫ですか?」と聴くと頷いてくれるので、そのままホテルに向かいます。

セフレもいて活発にエロ活されている様子なので、慣れていると思いきや、とても緊張しているとのこと。部屋に入っても少し緊張している様子で、あまり視線を合わせてくれません。

あらかじめオイルマッサージをしてあげますよと言っていて「じゃあ、マッサージしましょうか」と促すと、「あっ、はい、お願いします。楽しみ」と表情が和らいで、服を脱ぎだします。

下着を着けずガウンのみ羽織ってもらい、うつぶせに寝てもらいます。やわらかい柑橘系の香りのするオイルを、ふくらはぎから太ももへゆっくりとしたストロークで塗り広げ、リンパの流れを意識しながら時折指圧も行います。

背腰にも施術するため、ガウンを脱いでもらいます。背中にオイルをゆっくり塗り広げ、背骨付近やお尻のツボも指圧します。肩甲骨にも施術したのち、仰向けになってもらいデコルテにオイル塗布していきます。

鎖骨から脇へリンパを流し、大胸筋へもアプローチします。タオルで胸は隠していますが、施術しているうち、すこしずれていき豊満なバストがあらわになってきます。

特に性的な刺激はしていないですが、会ったばかりの男性に体中を触られ、生理前のムラムラも相まって、卑猥に黒ずんだ乳首が固く勃起しています。

オイルまみれの指で固くなった乳首をつまんでみると、「あんっ・・」と敏感な反応をします。

そのまま乳房を揉みしだくと、「これは、マッサージの続きなのです?それとも・・あんっ」と感じている様子なので、

そのまま、いやらしく勃起した乳首にちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて吸い付き、レロレロと舐めまわせば、「ああぁぁっ、ううぅ・・あはぁん」と、いやらしくあえぎます。

「奥さん、乳首感じるんですね。声もいやらしいね」
「あぁ、そんなこと、言わないで・・」

とても感じている様子なので、今度は内腿へ手を伸ばし割れ目に触れてみると、「あはぁん、はぁ、はぁ・・」と感じています。生理前でよほど欲情していたのでしょう、愛液ですでにヌルヌルになっています。

乳首をなめていた舌を下腹部へと這わせていくと、男達との経験を物語るような、いやらしく黒ずんだ秘部があらわになり、ピンク色の内部から、愛液を垂れながしてオンナの匂いを放ちます。

いやらしくねっとりと、割れ目の花びらを舐め上げ、愛液をすすると「あぁぁ・・いやらしい・・おかしくなる・・」と喜んでいます。

割れ目に沿って舐め上げると、固く勃起したクリトリスを舌先に感じます。少し強めに舌ではじくと、「あぁっ、ダメ・・」とビクつきながら、ビュッ、ビュッと吹いてしまいます。

「駄目ですよ、勝手にイっちゃぁ。奥さん余程セックスしたかったんだね」と言いながらディープキスします。少し放心状態気味の奥さんに大きくなった肉棒を近づけると、それを口に含みいやらしく舐めまわします。

つい3日前まではお互いの存在も知らず、30分前に初めましてとあいさつした間柄の他人の奥さんが、もうすっかり淫らに肉棒を舐めています。

奥さんを仰向けに寝かせますが、腕で顔を隠しています。ギンギンになった肉棒にスキンをかぶせ、亀頭を割れ目にあてがい、焦らすように擦ると早く入れて欲しそうに腰をくねくねと動かします。しばらくそうして焦らしてから、一気に肉棒を挿入してあげると「はぅっ・・」と一瞬体をこわばらせます。

そしてはじめはゆっくり、乳首に吸い付きながら、腰を動かします。「あぁぁ・・ううぅ・・」気持ちよさそうな吐息です。

すこし激しく動いては、乳首を強めに吸い付けばそれがきっかけとなって「あぁぁん、あぁ・・・はうっ」ビクン、ビクン・・と上り詰め、ハメ潮が結合部から溢れ出ます。

「奥さん、すごい淫乱だね。初めての相手でもこんなに感じるんだ。」
「セフレが一人じゃあ足りなくない?」といじめてみます。

「いやぁ、そんな風に言わないで」と言いながらもハメ潮でシーツを濡らしながらイってしまいます。両手を頭の上で押さえつければ「ああぁぁぁ」とヨガリ、深く大きくピストンしながらディープキスすると、奥さんは淫らにイってしまうのでした。

肉棒を引き抜きヒクついている肉壺にしゃぶりつき、勃起したクリトリスを舐めあげると、「ひっ、うぐっ」ビクン、ビクンとヒクつくたびに潮がピュッビュッっと溢れ出ます。

再び固い肉棒をズブリと奥まで突き差し肉壺を犯します。最後はドロドロになった肉壺にパンパンパンと腰を打ちつけ、もうろうとした奥さんの表情を見ながら射精するのでした。


「Hもマッサージもとても気持ち良かったです」とその後のメールで感謝を伝えてくれましたが、セフレとの関係があるからなのか、これっきりにしたいとのことでした。

とても残念ですが、仕方ありません。しかし、世の中にはいやらしい奥さんがいるものです。
(完)
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