2026/10/16 04:58:57
(HwJ8g94r)
悶々とした状態で家に帰ると、幸輝さんはすでにおらずほっとする。
しかし、手伝いに行かなければ・・・お義母さんやお義父さんの近くにいれば無理はしないだろう・・・。
そう思いながら、ふと台所のテーブルを見るとバイブが置いてあるのに気づく・・・。
恐る恐る見てみると・・・
幸輝さん
(これをおまんこに入れて来いよ)
メモ書きが添えられていた・・・・。
さとみ
(これを・・・)
私は唖然とし、あの時を思い出す・・・魔が刺した日のことを・・・。
しかし、入れて行くしかない・・・。
私はその場でおまんこに置かれていたバイブを挿入したが、どうもTバックだけでは落ちてしまいそう・・・。
仕方無く、スカートからズボンに履き替えて畑へ向かった・・・。
ズボンの股間に少し目立つ出っ張り・・・凄く歩きにくい・・・・。
ゆっくり抜けないように歩くのがやっと・・・。
どうにか、畑にたどり着くと・・・。
歩いてきた私に、お義母さんは大丈夫かいと顔色を見ている・・・。
幸輝さん
「悪いねぇ・・・さとみさんこのカゴに入れて満杯になったら、その場に置いといてくれたら、俺が運ぶから 」
さとみ
「は、はい・・・」
カゴを渡され、お義父さんとお義母さんの間で作業するように言われる。
幸輝さん
「ちゃんと入れてきた?ここでも俺の生が欲しいなら抜いてもいいけどね、どうする?」
お尻を触わられ、股間に手を差し込んでおまんこのところを弄って確かめられる。
幸輝さん
「あれ、スイッチを入れてないんじゃないのかよ」
幸輝さんはニヤニヤしてリモコンを見せて、スイッチを入れるとおまんこのバイブが動き出している・・・。
さとみ
「あ、はあああ・・・だ、ダメ・・・こんなの・・・」
まさか・・・私は絶望する・・・。
幸輝さん
「それじゃ、ここからやってくれる、何かあったら親父かお袋に聞けばいいからね」
微かにブーンと言う音がしながら、お義父さんとお義母さんに挟まれた場所で収穫をすることになってしまった。
昨日からの焦らしは、予想以上に私の身体にダメージを与えている。
こんな状況なのに・・・欲情しだしていた・・・。
実際はお義父さんとお義母さんは少し耳が遠く、音には気付いていなかったが・・・。