2026/10/10 14:01:09
(ZIcZ/h/H)
幸輝さんにおまんこを弄られ、目の前のお義母さんに気付かれずに
いることだけが精一杯だった。
お義母さんが、私の様子を見かねて・・・
お義母さん
「さとみさん・・・調子悪いんだったら横になったら・・・」
優しい言葉だったが、お義母さんの方を見てウンともいいえとも言えず、苦悶の表情を浮かべる。
私が抵抗しないと感じたのか、幸輝さんの指はおまんこの中で止まらずに膨らんでるGスポ交互に弄り
刺激し続けられ、いつしかおまんこから熱い汁が噴き出していたのだ・・・。
幸輝さん
「さとみさん、大丈夫?・・・ちょっと休むか・・・」
ニヤけながら、私の背中をさすりながらも、幸輝さんの指は的確にGスポットを責め立てる。
私は身体を震わせ、喘ぎ声を我慢して手で口を塞ぎ耐えている。
その様子を見て、お義母さんが立ち上がって、私のところへ様子を見にきた。
幸輝さんは仕方なく、おまんこから指を抜いた・・・。
お義母さんは、快感をこらえ恍惚の表情を浮べる私の顔覗き込み、心配そうに・・・
お義母さん
「幸輝、さとみさん顔色も赤っぽいし、お前が母屋まで連れて行ってあげな・・・」
何も知らないお義母さんは、私に下がるように言うと、また作業を続ける。
幸輝さん
「そうだよ、無理せず、向こうに行って少し横になる?」
さとみ
「う、うん・・・」
(もう、スカートもビチャビチャ・・・どうしよう・・・)
頷くが立ち上がることができずにいる。
それはスカートの中に熱い潮を噴いてお尻の当たりは濡れてしまっていたからだった。
幸輝さん
「さとみさん・・・立って歩ける?」
私は幸輝さんに支えられ、立たされると椅子や床に噴いた汁が滴り落ちるほどだった。
幸輝さん
「さあ、行こか・・・お袋、さとみさんを寝かせてくるよ」
さとみ
「え、ええ・・・幸輝さん・・・ありがとう・・・」
お義母さんに後ろが見えないように、幸輝さんが遮って連れていかれた・・・。
幸輝さん
「スカートはびちょびちょだよ・・・滴がまだ垂れてるしね、ふっふっ・・・さとみさんのおまんこは凄い感じやすくていやらしいね」
そんな様子を、庭で遊んでる子供たちが心配そうに見る・・・。
息子
「ママ・・・どこに行くの?」
私に近寄ってくる・・・。
幸輝さん
「ママはちょっとしんどいんだって、おじさんが連れていくから、静かにするんだぞ」
私は部屋に上がると寝室に向かおうとするが、幸輝さんに引き止められ、幸弘さんの部屋に連れ込まれる。
スカートを脱がされ、潮を噴いたおまんこにチンポを突き立てられた。
そこでとうとう、秘密を知る事に・・・。