2026/10/06 20:59:32
(/qomGMp.)
夕食を食べ終え家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでお義父さんと幸一さんとお義母さんと私の子供が座っている。
そんな団欒の中、そんな家族を見下ろす様に後ろのソファに小舅の光輝さんが座って見ている。
義姉に当たる、私はキッチンの片付けが終わり、幸一さんとお義父さんたちにビールを持って行く。
テーブルに置くと、私は光輝さんの横に座って一応テレビを見る事に・・・。
しかし、私のお尻の下には光輝さんの手があり、ショーツ越しにおまんこを弄られていた。
さとみ
「だ、だめ・・・気付かれちゃうわよ・・・いや・・・」
ゆったりとした服に、エプロンで遠目にはわからないが、ノーブラでショーツも幸一さんの為に買っていた
ティーバックショーツを履かされていた。
まるで光輝さんを誘う様な格好だがそれには訳があった・・・。
今日の昼間、いつもは産直市場とネット販売を担当して自宅警備員の様な光輝さんが朝から家を出ていった。
家族は畑に仕事に出て、家でたった1人で残された私は寝室でオナニーをしてしまう・・・。
優しい幸一さん・・・だけど、子供が産まれてから夜は淡白になり、最近はレス気味に・・・。
私だって我慢したかった・・・だけど、今は一人と思うと・・・。
しかも、見た事もないいやらしい淫具がベットに置かれていた。
私はムラムラしてきて・・・それを手にして・・・。
しかし、それは罠だった・・・光輝さんは私達夫婦の寝室に隠しカメラを仕掛けていたのだ。
しかも、トラップを仕掛け、そして動画を撮られてしまったのだ。
帰ってきた、光輝さんは、帰ってくるとニコニコ笑いながらスマホを見せて・・・
光輝さん
「さとみさん・・・面白い動画があるんだけど・・・見てみなよ」
そこに映されていたのは、ベットで大きなテルドとアナルバールを両穴に刺し
声を上げて悶える私の姿だった・・・。
見せられた瞬間に私は固まってしまった・・・。
さとみ
「光輝さん・・・どうしてこんな事を・・・」
光輝さん
「兄貴にに知られても良いのかなあ・・・お袋だって、親父だって、子供はどう思うかな・・・」
私は動画を撮られ、脅されてしまい、光輝さんの言うことに従うしかないようになってしまった。
こんな感じでどうでしょうか、私はアラサーで子持ちですね。
子供は男の子?女の子?どちらが良いでしょうか。
徐々に家族に知られない様に調教されていく・・・。
そんな感じがいいです。
これからよろしくお願いします。