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義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
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2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/18 05:29:10    (qcOXJ12n)
幸輝さん
(兄貴を気にしながらも素直にチンポをおまんこに入れて・・・へっへっ 俺のチンポがそんなにいいのかよ )
私が幸輝さんの思うように素直に受け入れる事で、私が完全に服従したと思い始めた。
幸一さんたちの目の前で、幸輝さんは胸を力強く揉んで乳首をコリコリと摘んで引っ張り弄りながら、自分で腰を浮かせては降ろし、私の動きに合わさせて、下から突き上げた。
さとみ
「はああ・・・幸輝さん・・・そんなに・・・はあ・・・はあ・・」
幸輝さん
「あんまり声をあげると兄貴たちが起きてしまうよ・・・ずっと俺のチンポを入れていたいんだろう、このエッチでスケベなおまんことアナルにさ 」
私の胸を鷲掴みにしたまま、腰をグィッ、グィッと突き上げ次第に小刻みにクィクィクィと動かして、ときおりズボッとおまんこの奥へ突き上げられる。
もう、その快感に抵抗など出来ず、俯きテーブルに手をついて突き上げられるのを耐えるしか無かった・・・。
テーブルの上で食器がガタガタと音をたててしまい、居間のお義母さんがこっちを覗き込む・・・
さとみ
「あ、すいません・・・」
慌てて結合部を隠して立ち上がり、目の前の食器を重ねて、食事中を装った・・・。
そのまま、お義母さんが起き出して台所に来てしまった。
お義母さん
「あら・・・まだ食べてたのかい?・・・」
そう言いながら椅子に座ってお茶を飲み始める。
私はまた、欲求不満のまま、後片付けを始める。
幸輝さんは、お義母さんにネット販売の確認しに行くと自分の部屋に行った。
最後にテーブルを拭きに行くと、お義母さんはお茶を飲みながら・・・
お義母さん
「さとみさん・・・何か匂いわないかい?・・・」
私の方を見て言いだした・・・
さとみ
(そんなに・・・臭うのかな?・・・恥ずかしい・・・)
続いてお義父さんと幸一さんも起きて畑仕事に行くと言うので、幸輝さんも行くことにするようだ。
幸輝さん
「中途半端になったね・・・先に帰ってきてすぐに入れてあげるからね」
囁きながら、台所で洗い物をしている、私にチンポを突きだして見せられる・・・。
さとみ
(きれいにしろって言う事よね・・・わかったわ・・・)
しゃがんで幸輝さんのチンポを咥えて舐めてしゃぶりだした・・・。
幸輝さん
「ふっふっ・・・わかってるじゃない」
私頭を撫でて、頭を押さえグィッ、グィッと腰を前に出してからチンポを抜いて出て行った。
自分でも何をしているのかわからない・・・最初は嫌だった・・・。
だけど・・・もう、幸輝さんに服従する事に違和感を感じなくなってきていた。
幸一さんたちに背徳感を感じる事が、更にその行為の快感を増幅させてしまっていた。

一方、幸輝さんは畑仕事を途中で止めてネット販売の手続きをすると言って戻ってきた・・・。
しかし、既に子供たちが帰って来ていた。
さとみ
「お帰りなさい・・・幸輝さん・・・もう、子供たちが帰ってるのよ・・・」
私はまた、メスの匂いを漂わせてママ友たちの目を気にしながら私は帰っていた。
ずっと、焦らされていたので、あれからもずっと身体の芯は疼いて、蜜を滴らせていたのだった。
背徳感と羞恥心に責められ、幸輝さんに熱い視線を送ってしまった・・・。
子供も居るのに・・・人妻なのに・・・最低な母・・・最低な妻・・・。
更に被虐心まで醸成されていく・・・・。
幸輝さんの奴隷として調教されていたなんて知る由も無かった。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/18 07:56:36    (UlSqAvSW)
俺が家に戻るとさとみさんが、恥ずかしげに残念そんな顔で、子供たちが帰っていると言ってくる。
俺はそうかぁと、言いながら子供たちがおやつを食べている台所のテーブルに座り、さとみさんにコーヒーを淹れてもらう。
子供たちの正面に座り幼稚園は楽しかったかと話し、コーヒーを淹れてきたさとみさんを横に座らせる。
コーヒーを飲みながらさとみさんと、子供たちの話しを聞くが、俺の手はスカートをめくり上げ、パンティの横からクリトリスとおまんこを弄ってくちゅくちゅと・・・
さとみさんの手を掴み俺の股間に持って行くと、さとみさんもスボンの上からチンポを触っているが、次第にチャックを下げてチンポを直接握って扱いてくる・・・

子供たちはおやつを食べると、さとみさんに一緒に遊ぼうと言うが、さとみさんはふたりで庭で遊びなさいと・・・
「一緒に遊んでやらないの?ふっふっ 俺と遊ぶほうがいいんだな」
子供たちが庭で遊ぶのを見ながら、座ってる俺の上に向き合って跨がらせてパンティをずらしておまんこにチンポ入れる。
「さっきよりもおまんこはベトベトに濡れてるんじゃないのかな・・・ ほら、奥まで刺さるように腰を落としなよ」
淫らな女の顔になってるさとみさんを見ながら、胸を揉み腰をゆっくりと動かしキスをすると、口を開けて舌を絡めて貪ってくる・・・
「ずっと欲しかったんだな。もう、俺のチンポがないとだめなんだろう たっぷりとおまんこの奥まで突いてやるよ」
おまんこに入れたままさとみさんを抱えて、テーブルの上に寝かせると腰を掴んでガンガン グイグイ ズボズボとおまんこの奥へと激しく突き、うつ伏せにひっくり返して足を広げバックから、またガンガン ズボズボとおまんこを突き刺して、ザーメンを中にたっぷりと出す・・・

ママ〜ママ〜ちょっときてと、隣の居間の縁側から子供に呼ばれる。
さとみさんはまた残念そうな顔をしてテーブルから降りて子供たちの所へ行き、居間の縁側から戻ってくると俺が立っていて、ガラス戸の内側にさとみさんをしゃがませ、おまんこから抜いたままのチンポをしゃぶらせる。
「さあ、続きをするから立たせてくれるかな」
さとみさんはここでっという顔をしながらもチンポをしゃぶって舐める。
「ここなら庭で遊んでる子供たちの様子が見えるから、入れててもわかるだろう」
チンポが勃起してくると、さとみさんをその場で四つん這いにしてガラス戸から顔だけを出させて、バックからアナルにチンポを入れおまんこの愛液とザーメンの汁を潤滑油代わりに垂らして、ゆっくりとゆっくりと動かし奥へ入れる・・・

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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/18 18:22:14    (3Wa8fudj)
幸輝さんが帰ってきて、私は恥ずかしくて、ちゃんと目を見る事ができない。
きっと、私は残念そんな顔で、子供たちが帰っていると言っていたのだろう。
幸輝さん
「そうかぁ・・・まあ、コーヒーでも淹れてよ」
そう言いながら子供たちがおやつを食べている台所のテーブルに座る。
子供たちの正面に座り幼稚園は楽しかったかと話しだし、コーヒーを淹れてきた私を横に座らせた。
幸輝さんはコーヒーを飲みながら、私と子供たちの話しを聞いているが、幸輝さんの手はスカートをめくり上げ
パンティの横からクリトリスとおまんこを弄ってくちゅくちゅと音が出そう・・・。
そして、手を掴かまれ、股間に手を持って・・・
私もスボンの上からチンポを触っているが、たまらずチャックを下げてチンポを直接握って扱いてしまう・・・。
幸輝さんも私も徐々に欲情していく・・・
子供たちはおやつを食べると・・・
子供たち
「ねえ、ママ一緒にお外で遊ぼうよ・・・」
さとみ
「ママは・・・お片付けあるから・・・ふ、ふたりで庭で遊びなさい・・・」
幸輝さん
「一緒に遊んでやらないの?ふっふっ、俺と遊ぶほうがいいんだな」
子供たちが庭で遊ぶのを二人で見ながら、椅子に座ってる幸輝さんの上に向き合って跨がらされ
パンティをずらされ、おまんこにチンポが入ってきた・・・。
さとみ
「はああ・・・あああ・・・はうん・・・いい・・」
幸輝さん
「さっきよりもおまんこはベトベトに濡れてるんじゃないのかな・・・
ほら、奥まで刺さるように腰を落としなよ」
淫らな女の顔になってる私の顔を向かい合って見ながら、幸輝さん胸を揉み腰をゆっくりと動かしキスをしてくる。
私は拒む事もせず、口を開けて舌を絡めて貪ってしまう・・・
もう、どうにでもなれと言う思いも少なからずあったのだ・・・。
幸輝さん
「ずっと欲しかったんだな・・・もう、俺のチンポがないとだめなんだろう?たっぷりとおまんこの奥まで突いてやるよ」
おまんこに入れられたまま、抱えられテーブルの上に寝かされると、今度は腰を掴んでガンガン、グイグイ、ズボズボと
おまんこの奥へ、奥へと激しく突き上げられる・・・。
更にうつ伏せにひっくり返して足を広げバックから、またガンガン、ズボズボとおまんこを突き刺して、精液を中にたっぷりと注入した。
その時だった・・・
子供たち
「ママ〜ママ〜ちょっときてよ・・・」
突然、隣の居間の縁側から子供たちに呼ばれる。
私は仕方無く、起き上がって残念そうな顔をしてテーブルから降りて子供たちの所へ行った。
子供たちの用事が終わって、居間の縁側から戻ってくると、幸輝さんが立っていた。
ニヤリとすると、ガラス戸の内側にしゃがませ、おまんこから抜いたままのチンポを突き出した。
幸輝さん
「さあ、続きをするから立たせてくれるかな」
さとみ
(え、ここでっ・・・)
羞恥心に打ちひしがれた顔をしながらも、チンポをしゃぶって舐め始める。
幸輝さん
「ここなら庭で遊んでる子供たちの様子が見えるから、入れててもわかるだろう」
子供たちの気配を感じながらセックスすると言うのだ。
すぐにチンポが勃起してくると、私をその場で四つん這いにしてガラス戸から顔だけを出さされ
バックからアナルにチンポを挿入され、おまんこの愛液とザーメンの汁を潤滑油代わりに垂らされ
ゆっくりとゆっくりと動かし奥へ入れられた・・・
もう、おまんこもアナルも幸輝さんのモノに成り果てていた・・・。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/18 20:02:52    (BSpYoA89)
さとみさんのアナルは俺がゆっくりとチンポを押し込むと、しっかりと飲み込んでいき、チンポを引くと抜けないようにと締まって、アナルの皺が伸びて広がる。
「こっちの穴もチンポを離さないように締めつけて凄いね。そら、自分でアナルパールを入れてたぐらいだからかな・・・」
パチン パチン パチンと尻を叩くと音が大きくて、子供たちがこっちをというか顔を出してるさとみさんを見る・・・
そして、グィッ グィッ ズン ズン ズンと小刻みに突いては引くを繰り返している

ママ〜 ママは何してるの?と走ってくるので、さとみさんが、子供がくる 抜いてと
入れたまま俺は畳に膝をついてしゃがみ、四つん這いのさとみさんの上体を起こして
「ママがこの扉の動きが悪いって言うから、一緒に直してるんだよ」
ガラス戸をガタガタと揺らして閉めたり開けたりする。
へぇ〜そうなの?
そのとき後ろからグィッと突き上げる・・・さとみさん声を漏らしながらガラス戸に掴まって動かす・・・

子供は、ふう〜んと言うと庭に遊びに行く、ガラス戸を半部ほど閉め子供たちから見えないようにすると、グイグイ ズン ズンとアナルを突き刺して、尻を赤くなるぐらい叩きながらザーメンを出す。
さとみさんは四つん這いで顔を伏せている。
やがて、作業場の裏を親父とお袋が通るが見えて、チンポを抜き俺はネット販売の続きをしに行く・・・
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/19 14:53:44    (.6o8bvAu)
アナルに幸輝さんのちんぽがゆっくりと押し込まれると、しっかりと飲み込んでいく・・・。
しかも私はチンポを引かれると、抜けないようにと締めてしまう。
アナルの皺が伸びて広がり、幸輝さんのチンポを欲しがるように・・・。
幸輝さん
「こっちの穴もチンポを離さないように締めつけて凄いね・・・そら、自分でアナルパールを入れてたぐらいだからかな・・・」
私への言葉責めも忘れず、更にパチン、パチンとお尻を叩かれ、被虐心を煽っている。
その音が大きくて、子供たちが顔を出してる私の方を見る・・・
なのに、グィッ、ズン、ズンと小刻みに突いては引くを繰り返される。
我慢しても、切ない表情は隠せない・・・。
子供たち
「ママ〜 ママ・・・何してるの?」
子供たちが近付いてくる・・・。
さとみ
「幸輝さん・・・子供がくるの・・・抜いて・・・」
しかし、幸輝さんは入れたまま・・・。
畳に膝をついてしゃがみこみ、四つん這いの私の上体を起こして・・・
幸輝さん
「ママがこの扉の動きが悪いって言うから、一緒に直してるんだよ」
わざとガラス戸をガタガタと揺らして閉めたり開けたりする。
子供たち
「へぇ〜そうなの?・・・」
そのとき後ろからグィッと突き上げられ、思わず声を漏らしながらガラス戸に掴まって動かした。
子供たち
「ふう〜ん・・・つまんない・・・」
そう言うと、また庭に遊びに行く・・・。
ガラス戸を半部ほど閉め子供たちから見えないようにすると、グイグイ、ズン、ズンとアナルを突き刺して
お尻が赤くなるぐらい叩きながらアナル中に射精した。
子供たちが来ないと、ホッとして四つん這いのまま顔を伏せて快感を耐えている。

やがて、作業場の裏をお義父さんとお義母さんが通るが見えて、私を解放してチンポを抜き
幸輝さんはネット販売の続きをしに行った・・・。
部屋に横たわる私・・・下半身は捲り上げられ、お尻は真っ赤になって、アナルから精液溢れている。
痛さと快楽が一緒に私を襲っている。
夫の前、子供たちの前・・・全てがスパイスのように私を料理している・・・。
私は幸輝さんに調教されている・・・私が無自覚のままに・・・。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/19 17:51:59    (1yYYNCoF)
(イヤと言いながらも逃げずに、素直に俺のチンポを受け入れて感じまくって・・・完全なマゾ女だ。さとみさんは俺の性処理奴隷だせ。これからもっと虐めてやるよ)

親父とお袋は、疲れたと言いながら居間に入ってくる、さとみさんは服を直して、お疲れさまでしたと言うが、さとみさんのアナルから俺のザーメンが漏れて畳が濡れている、それを自分のスカートで拭いて台所へと逃げるように行く。
台所で晩飯の用意をしてる所に兄貴も戻ってきてテーブルの椅子に座って夫婦の会話をしている、俺もネット販売の段取りを終えて台所に行くと、兄貴が「幸輝 車の助手席がベトベトに濡れてたぞ。お前 何を置いてたんだ」と言ってくる。
俺はさとみさんを見てニヤニヤしながら「あーぁ あれは、野菜を置いてたのをさとみさんが気づかずに座って、驚いて水をこぼしたからだよ。それでさとみさんのズボンも汚れたんだよ。ねぇさとみさん」
兄貴は納得したようなしないような感じで隣の居間に行く。

「さとみさん 濡らして漏らさないようにギュッとここを締めないと・・・」
居間の方を覗きながらスカートの中に手を入れて、おまんこを弄ってくちゅくちゅと掻き回す。
「それか俺のチンポでずっと栓をするほうがいいかな・・・」

今日も兄貴と子供たちが先に風呂に入り、そのあと親父とお袋も順番に入る。
兄貴と子供たちが入っているとき、俺は台所でひとり晩飯の用意をしてるさとみさんに手伝うよっと言ってバックからおまんこにチンポを入れる。

子供たちが風呂から上がると、さとみさんは脱衣所に行くが、兄貴に淫臭を嗅がれないよう子供たちだけ居間に連れてくる。
「向こうで着替えさせてないの?」
さとみさんは兄貴がいて狭いからと・・・
居間で触ってやろうと思うが、子供たちだけでなく親父もいたので、尻を触るぐらいしかできないが、さとみさんは避けずに俺に触られている。
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/20 21:26:40    (2fw.jUva)
私の反応をみて、幸輝さんはきっと、私が堕ちたと感じた事だろう・・・。
それどころか、自分から求めていると感じたに違いない・・・。
私だって逃げたかった・・・でも・・・自分でもどうしてこうなるのかわからなかった。

すると、お義父さんとお義母さんは、疲れたと言いながら居間に入ってきた。
私は服を直して、お疲れさまでしたと言うが、アナルから幸輝さんの精液が漏れて畳が濡れていた。
それを自分のスカートで拭いて台所へと逃げるように行った。
私がお台所で晩ご飯の用意をしてる所に、幸一さんも戻ってきてテーブルの椅子に座って夫婦の会話をしだす。
幸輝さんもネット販売の段取りを終えて台所に来た・・・。
幸一さん
「幸輝、車の助手席がベトベトに濡れてたぞ、お前、何を置いてたんだ」
幸輝さんは、私の方を見てニヤニヤしながら・・・
幸輝さん
「あーぁ、あれは、野菜を置いてたのをさとみさんが気づかずに座って、驚いて水をこぼしたからだよ。
それでさとみさんのズボンも汚れたんだよ・・・ねぇさとみさん」
(おまえの嫁さんはもう、俺の奴隷だよ・・・)
幸一さんは、納得のいかない感じで隣の居間に出て行った。
幸輝さん
「さとみさん、濡らして漏らさないようにギュッとここを締めないと・・・」
居間の方を覗きながら、幸輝さんはスカートの中に手を入れて、おまんこを弄ってくちゅくちゅと掻き回す。
さとみ
「はああ・・・だ、ダメ・・・」
幸輝さん
「それか俺のチンポでずっと栓をするほうがいいかな・・・」

今夜も幸一さんと子供たちが先に風呂に入り、そのあとお義父さんとお義母さんも順番に入る。
幸一さんと子供たちが入っているとき、幸輝さんは台所でひとりで晩ご飯の用意をしてる私に手伝うよっと言ってバックからおまんこにチンポを入れる。
その最中に子供たちが、お風呂から上がると、私は脱衣所に行くが、幸一さんに淫臭を嗅がれないよう子供たちだけ居間に連れてくる。
幸輝さん
「向こうで着替えさせてないの?」
さとみ
「幸一さんがいて狭いから・・・こちらで・・・」
居間で触ってやろうと思っていた幸輝さんは子供たちだけでなく、お義父さんもいたので、お尻を触るぐらいしかできない・・・。
それでも、私は避けずに幸輝さんに触られている・・・。
それが、どう言うふうに幸輝さんに思われているか理解出来ていなかった。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/21 09:34:00    (EdqIZcjp)
みんなで晩飯を食べ終わり居間で兄貴や親父に俺と子供たちはテレビを見てくつろいでいるが、さとみさんは飯のときから俺のザーメンと自分の愛液の匂いを気にしていたので、居間には行かずに台所でお袋の後片付けを手伝っている。
しかし、お袋も何気にさとみさんを見ている・・・
「俺も風呂入ってくるわ。汗臭くて匂ってるから」
お袋の傍にいるさとみさんのスカートの裾を持ってパタパタと、こもってる匂いを出すようにして台所を出るが、そのときさとみさんに来いと目で合図して風呂に行く。
お袋も、さっきから匂うしさっさと入っておいでと。

さとみさんはためらうがお袋に、洗濯をして来ると言って洗濯物を持って脱衣所に来る。
「やっぱり、来たね。まだ欲しかったんだね」
全裸でチンポが勃起してる俺を見ながら首を横に振るが、さとみさんを抱き寄せて片脚を持ち上げパンティの横からおまんこにチンポ入れる・・・
「スカートの中は凄い匂ってるし、おまんこもアナルもベトベトでヌルヌルだね。よくこんなのでみんなと居たね」
喘ぎ声を漏らすさとみさんの口を塞いで舌を差し込んで絡めながら、ズボズボ ズボズボとおまんこを突き上げ、アナルに指を入れて弄ると、さとみさんのおまんことアナルはギュッ ギュッと締まって、俺のチンポをしっかりと咥えてくる・・・
さとみさんのおまんこにザーメンを出してスッキリすると、俺は風呂に入りさとみさんはおまんこからザーメンを垂らしてしゃがみ込んでしまう・・・

俺が風呂から出てもさとみさんは洗濯機の前にいたので、チンポをしゃぶらせながら
「もしかして、俺のチンポがまだ欲しくていたのかい? 」頭を撫でてグィッ グィッと腰を突き出す。
「いやらしい匂いがたっぷりしてるから、風呂できれいに洗いなよ。おまんこもアナルも中までさ 」
チンポを口から抜いてさとみさんの口や身体を匂いで
「へっへっ 俺の匂いが染み付いてきたかな・・・」

俺が出て行くとさとみさんは風呂に入り、浴室で鏡を見ながら身体を洗い・・・

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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/21 18:30:40    (W7Yuogrd)
晩ご飯を食べ終わると、居間で幸一さんたちはテレビを見てくつろいでいる。
私は晩ご飯のときから、幸輝さんの精液と自分の愛液の匂いを気にしていて、居間には行けずに台所でお袋の後片付けを手伝っている。
でも、お義母さんも何気なく私を見ている気がする・・・。
幸輝さん
「俺も風呂入ってくるわ、汗臭くて匂ってるから・・・」
幸輝さんはお義母さんと、並んでいる私のスカートの裾を持ってパタパタと、こもってる匂いを出すようにして台所を出ていく。
その時、幸輝さんは私に来いと目で合図をした。
お義母さん
「幸輝、さっきから匂うしさっさと入っておいで・・・」
私はためらうが、仕方無く・・・
さとみ
「お義母さん、私、お洗濯をしてきます・・・」
そそくさと、洗濯物を持って脱衣所に行ってしまう・・・。
幸輝さん
「やっぱり、来たね・・・まだ欲しかったんだね」
私が脱衣所に入ると、幸輝さんは既に全裸でチンポが勃起してる・・・。
さとみ
「私は・・・そんなんじゃ・・・」
首を横に振ったが、抱き寄せられて片脚を持ち上げパンティの横からおまんこにチンポ入れられる・・・
さとみ
「はああ・・・こんなところで・・・ダメ・・・」
幸輝さん
「スカートの中は凄い匂ってるし、おまんこもアナルもベトベトでヌルヌルだね、よくこんなのでみんなと居たね」
喘ぎ声を漏らす、私の口を口で塞さがれ、舌を差し込まれ絡めながら、ズボズボとおまんこを突き上げ、アナルにまで指を入れて弄る・・・。
思わずおまんことアナルはギュッと締まって、幸輝さんのチンポをしっかりと咥えこんでしまう・・・
幸輝さんは、自分の欲望をおまんこに出してスッキリすると、お風呂に入っていく・・・。
私はおまんこから精液を垂れながしてしゃがみ込んでしまう・・・
さとみ
(なんで?・・・どうして・・・拒絶出来ないの・・・)
幸輝さんがお風呂から出ても、私は洗濯機の前にしゃがみ込んでいた。
すると、当たり前のように幸輝さんはチンポをしゃぶらせる。
幸輝さん
「もしかして、俺のチンポがまだ欲しくていたのかい? 」
そう言いながら、頭を撫でてグィッ グィッと腰を突き出す。
さとみ
「ううぐう・・・はむ・・・はぐぐ・・・」
幸輝さん
「いやらしい匂いがたっぷりしてるから、風呂できれいに洗いなよ、おまんこもアナルも中までさ 」
チンポを口から抜いて、私の口や身体を匂いで・・・
幸輝さん
「へっへっ 俺の匂いが染み付いてきたかな・・・」
チンポを抜かれ、幸輝さんが出て行くと、脱力してへたり込む・・・。
でも、このままではダメだと気を取り直し、お風呂に入り、浴室で鏡を見ながら身体を洗いだす・・・
さとみ
(どうして・・・幸輝さんを拒絶出来ないの・・・でも・・・熱い・・・
おまんこも・・・アナルも・・・)
私は幸輝さんに言われた通りに、おまんこもアナルも洗いながら、滲み出る精液に絶望した。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/21 20:21:27    (1A1pPv54)
俺もみんなと一緒に居間でテレビを見ていたが、さとみさんが風呂から出てくる音が聞こえトイレに行くフリをして脱衣所に行く。
ドアを開けると身体を拭き終わって下着を履くところに入る。
「長かったね。丹念に洗ってたのか、それとも弄ってたのかな?」
しゃがんでさとみさんに脚を広げさせて下からおまんことアナルを広げて覗き込み、顔を押しつけて匂いを嗅いでクリトリスからおまんこ、アナルとペロッ ペロッ ペロッ ペロッと舐める・・・
「中まで洗ったのか、弄ってたのかわからないけど、ボディソープの匂いが微かにするけど、さとみさんの女の匂いのほうが強いなぁ・・・」
舐めて指をおまんこに奥まで入れ、そしてアナルにもその指を奥まで入れて抜いて、指を嗅いで舐める。
「ヌルっとはして汁が出てるよ。いやらしいおまんこだ」
立ち上がると乳首にも吸い付いて乳輪の横にキスマークが付くぐらいキツく吸う。

さとみさんがやっと着替えて居間に来ると、子供たちを寝室に寝かせに行くが、今日は兄貴も早めに寝室へ行き一緒に上がって行った。
俺も自分の寝室に隠しカメラをつけてモニターを見ていると、子供たちが寝たのか兄貴がさとみさんに覆いかぶさって、パジャマの上から胸を揉み下半身をゴソゴソして腰を動かしている・・・
兄貴はさとみさんのおまんこにチンポを入れながら、最近色っぽくなって・・・と囁きながら腰を動かしている。

(今日はしようがないか 夫婦だしたまにやっても・・・ 中に出してれば、俺が何発も出しても大丈夫だしな)
さとみさんと兄貴が重なり合ってるので、今日はモニターを切って寝る。

朝起きて台所にいるさとみさんの後ろに立ち、朝勃ちチンポを尻に押しつけて
「おはよう おまんこはヌルヌルなのかな・・・」
コーヒーを淹れてテーブルの椅子に座る。
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