2026/10/18 05:29:10
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幸輝さん
(兄貴を気にしながらも素直にチンポをおまんこに入れて・・・へっへっ 俺のチンポがそんなにいいのかよ )
私が幸輝さんの思うように素直に受け入れる事で、私が完全に服従したと思い始めた。
幸一さんたちの目の前で、幸輝さんは胸を力強く揉んで乳首をコリコリと摘んで引っ張り弄りながら、自分で腰を浮かせては降ろし、私の動きに合わさせて、下から突き上げた。
さとみ
「はああ・・・幸輝さん・・・そんなに・・・はあ・・・はあ・・」
幸輝さん
「あんまり声をあげると兄貴たちが起きてしまうよ・・・ずっと俺のチンポを入れていたいんだろう、このエッチでスケベなおまんことアナルにさ 」
私の胸を鷲掴みにしたまま、腰をグィッ、グィッと突き上げ次第に小刻みにクィクィクィと動かして、ときおりズボッとおまんこの奥へ突き上げられる。
もう、その快感に抵抗など出来ず、俯きテーブルに手をついて突き上げられるのを耐えるしか無かった・・・。
テーブルの上で食器がガタガタと音をたててしまい、居間のお義母さんがこっちを覗き込む・・・
さとみ
「あ、すいません・・・」
慌てて結合部を隠して立ち上がり、目の前の食器を重ねて、食事中を装った・・・。
そのまま、お義母さんが起き出して台所に来てしまった。
お義母さん
「あら・・・まだ食べてたのかい?・・・」
そう言いながら椅子に座ってお茶を飲み始める。
私はまた、欲求不満のまま、後片付けを始める。
幸輝さんは、お義母さんにネット販売の確認しに行くと自分の部屋に行った。
最後にテーブルを拭きに行くと、お義母さんはお茶を飲みながら・・・
お義母さん
「さとみさん・・・何か匂いわないかい?・・・」
私の方を見て言いだした・・・
さとみ
(そんなに・・・臭うのかな?・・・恥ずかしい・・・)
続いてお義父さんと幸一さんも起きて畑仕事に行くと言うので、幸輝さんも行くことにするようだ。
幸輝さん
「中途半端になったね・・・先に帰ってきてすぐに入れてあげるからね」
囁きながら、台所で洗い物をしている、私にチンポを突きだして見せられる・・・。
さとみ
(きれいにしろって言う事よね・・・わかったわ・・・)
しゃがんで幸輝さんのチンポを咥えて舐めてしゃぶりだした・・・。
幸輝さん
「ふっふっ・・・わかってるじゃない」
私頭を撫でて、頭を押さえグィッ、グィッと腰を前に出してからチンポを抜いて出て行った。
自分でも何をしているのかわからない・・・最初は嫌だった・・・。
だけど・・・もう、幸輝さんに服従する事に違和感を感じなくなってきていた。
幸一さんたちに背徳感を感じる事が、更にその行為の快感を増幅させてしまっていた。
一方、幸輝さんは畑仕事を途中で止めてネット販売の手続きをすると言って戻ってきた・・・。
しかし、既に子供たちが帰って来ていた。
さとみ
「お帰りなさい・・・幸輝さん・・・もう、子供たちが帰ってるのよ・・・」
私はまた、メスの匂いを漂わせてママ友たちの目を気にしながら私は帰っていた。
ずっと、焦らされていたので、あれからもずっと身体の芯は疼いて、蜜を滴らせていたのだった。
背徳感と羞恥心に責められ、幸輝さんに熱い視線を送ってしまった・・・。
子供も居るのに・・・人妻なのに・・・最低な母・・・最低な妻・・・。
更に被虐心まで醸成されていく・・・・。
幸輝さんの奴隷として調教されていたなんて知る由も無かった。