2026/10/07 22:22:49
(l7EICrbM)
自分の夫の弟に、不意打ちとはいえ、交わってしまった・・・。
私のお腹の中に熱いモノが込み上げる。
超えてはならない一線・・・。
お風呂場に入ると、私の様子に子供たちが動揺している。
さとみ
「ママは大丈夫・・・さあ、身体を洗うわよ・・・」
私は子供たちを抱きしめる・・・。
罪悪感が込み上げるが、身体に灯った炎は消える事は無かった。
お風呂を上がり、居間に向かうと、幸輝さんたちと一緒はビールを飲みながらテレビを見ている。
さとみ
「おやすみなさい・・・
子供を寝かせに行いきます・・・」
私はそう言って寝室へ子供たちを連れていく・・・。
幸輝さん
「おやすみ・・・」
幸輝さんはそう言って、私と子供たちに言って部屋を出る前にお尻を触ってニヤッとした。
私が子供たちを寝かしつける間に、幸輝さんはお風呂に入りに行った。
脱衣所で、私が履いていたTバックを見つけて広げて、ニンマリと眺めながら・・・
幸輝さん
(普段からこんなのを履いて・・・こんなにベトベトに濡らしてるぞ、相当欲求不満で溜まってるんだな )
私の思いを想像しながら、お風呂から上がると自分の寝室に行き、私たちの部屋の隠しカメラをつけてモニターで見る。
私は、子供たちを寝かせつけていたが時間が立つに連れ、焼けボックリに火がつきだした。
あの淫具はまだあった、幸一さんや子供たちに見つからないように隠していた。
あれを使えば・・・そう思った時に、幸一さんが部屋に入って来た・・・。
私は仕方無く諦める・・・。
しかし、幸一さんは酔ったようで、すぐに眠ってしまった・・・。
私は、悶々としたまま朝を迎えた・・・。
翌朝、台所で気怠いが、お義母さんが朝食の用意を始め、私も一緒に用意を始める。
幸輝さん
「おはよう、今日の朝飯は何?」
居間には既に、お義父さんと幸一さんが新聞を広げたり、テレビを見ていた。
すると、幸輝さんはお義母さんの目を盗んで、私のお尻を触って撫で回し平然と・・・
幸輝さん
「さとみさん、お湯は沸いてる?俺 コーヒーが飲みたいからさ・・・」
コップを持って、私の横に並んでお湯を入れる。
その時に私の手を掴んで、朝立ちしてるチンポをパジャマの上から握らせた。
さとみ
「ひゃあ!・・・」
幸輝さんはふっふっと笑って居間に行った。
その硬さ・・・大きさ・・・幸一さんとは・・・
思わず比べてしまう・・・。