2026/10/12 09:16:41
(tSZubbGg)
私の気持ちなど知った事ではないように自分の欲望のまま腰を振る。
幸輝さん
「舌を舐め上げるだけじゃないんだよ、左右にも動かして・・・
そうだよ、口を窄めてチンポの根元から亀頭のカリまでを上下だよ
いい感じになってきたよ・・・」
まるで私に性技をレクチャーするように、幸輝さんは指示をする。
私の口元からは涎が溢れ、ジュボッ、ジュボッと音がする。
さとみ
「うむぐぐ・・・はあ・・・うげ・・・ふうん・・・」
時折、嘔吐反を起こして嗚咽する私・・・。
幸輝さん
「大丈夫だよ、お袋から見えないし、親父も気づいてないよ」
頭を掴まれ、口を窄めて上下に動かされてる・・・。
更に私の胸元に手を入れてきて乳首を弄りだす・・・。
さとみ
(こんなところで・・・はああ・・・ダメ・・)
幸輝さんに言われるまま必死にチンポをしゃぶって、他の家族に知られないように
早く逝かせて終わりたい・・・。
既に幸輝さんのチンポはピクッ、ピクンとしだしてフィニッシュに近付いている。
さとみ
(うぐぐ・・・ふんぐうう・・・ま、まさか・・・うげええ)
幸輝さん
「そう、その調子だ、根元までしっかり咥えるんだ・・・」
一瞬、チンポが太くなったと思うと、喉の奥でチンポの動きを止め、ピューッピュッーと、喉奥に射精した。
いくらか胃にまで達し、残りは口の中を一杯に満たしている。
幸輝さん
「こぼすんじゃないんだ、俺のを飲むんだよ・・・ここでさとみさんがこぼしたら匂ってしまうからな」
ニヤニヤしながら頭を固定して腰を突き上げる幸輝さん・・・。
口の中は、幸輝さんの精液で一杯なのに、それでも頭を掴まれ腰を築き上げられ残りの精液も全て飲み込んでしまう。
その時、浴室から子供の声がする。
息子
「ママ〜 出るよ・・・」
お義母さん
「さとみさん子供たちか出るって言ってるよ・・・」
チンポを咥えさせられながら、幸輝さんを涙目で見詰める・・・。
さとみ
(行かなければ・・・お願いします・・・離して・・・)
許しを請うような表情を浮かべて見詰める・・・。
幸輝さんは、仕方無いとでも思ってくれたか、頭から手を離した。
自由になれた私は、口の中に少し残った精液を飲み込んで、はぁと匂わないか息を確かめて浴室に向かう・・・
さとみ
(ひどい・・・精液まで・・・)
フェラチオだって初めてで、飲精など経験ある訳無かった。
どノーマルな幸一さん、何もかもが初めての経験だった・・・。
幸輝さん
(飲むのも慣れてないんだな、あんなにいやらしい身体つきでまだおぼこいところがあるんだ・・・)
AVなんかの知識で、私に欲望をぶつけてくる幸輝さん・・・。
幸輝さんの頭の中では私はセクシー女優のように見えているのだろうか・・・。
しかし、私の中でも徐々にだが、脅されて無理やりさせられている感覚は弱くなってきた。
それどころか、背徳心や被虐感は徐々に貞操観念をおかしくしてきた。
心の中で、次はどんな事をされるの?・・・そんな期待さえ・・・。
私は今は解放されて、人妻に・・・そして、母に戻っている。