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義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
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2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/12 09:16:41    (tSZubbGg)
私の気持ちなど知った事ではないように自分の欲望のまま腰を振る。
幸輝さん
「舌を舐め上げるだけじゃないんだよ、左右にも動かして・・・
そうだよ、口を窄めてチンポの根元から亀頭のカリまでを上下だよ
いい感じになってきたよ・・・」
まるで私に性技をレクチャーするように、幸輝さんは指示をする。
私の口元からは涎が溢れ、ジュボッ、ジュボッと音がする。
さとみ
「うむぐぐ・・・はあ・・・うげ・・・ふうん・・・」
時折、嘔吐反を起こして嗚咽する私・・・。
幸輝さん
「大丈夫だよ、お袋から見えないし、親父も気づいてないよ」
頭を掴まれ、口を窄めて上下に動かされてる・・・。
更に私の胸元に手を入れてきて乳首を弄りだす・・・。
さとみ
(こんなところで・・・はああ・・・ダメ・・)
幸輝さんに言われるまま必死にチンポをしゃぶって、他の家族に知られないように
早く逝かせて終わりたい・・・。
既に幸輝さんのチンポはピクッ、ピクンとしだしてフィニッシュに近付いている。
さとみ
(うぐぐ・・・ふんぐうう・・・ま、まさか・・・うげええ)
幸輝さん
「そう、その調子だ、根元までしっかり咥えるんだ・・・」
一瞬、チンポが太くなったと思うと、喉の奥でチンポの動きを止め、ピューッピュッーと、喉奥に射精した。
いくらか胃にまで達し、残りは口の中を一杯に満たしている。
幸輝さん
「こぼすんじゃないんだ、俺のを飲むんだよ・・・ここでさとみさんがこぼしたら匂ってしまうからな」
ニヤニヤしながら頭を固定して腰を突き上げる幸輝さん・・・。
口の中は、幸輝さんの精液で一杯なのに、それでも頭を掴まれ腰を築き上げられ残りの精液も全て飲み込んでしまう。

その時、浴室から子供の声がする。
息子
「ママ〜 出るよ・・・」
お義母さん
「さとみさん子供たちか出るって言ってるよ・・・」
チンポを咥えさせられながら、幸輝さんを涙目で見詰める・・・。
さとみ
(行かなければ・・・お願いします・・・離して・・・)
許しを請うような表情を浮かべて見詰める・・・。
幸輝さんは、仕方無いとでも思ってくれたか、頭から手を離した。
自由になれた私は、口の中に少し残った精液を飲み込んで、はぁと匂わないか息を確かめて浴室に向かう・・・
さとみ
(ひどい・・・精液まで・・・)
フェラチオだって初めてで、飲精など経験ある訳無かった。
どノーマルな幸一さん、何もかもが初めての経験だった・・・。
幸輝さん
(飲むのも慣れてないんだな、あんなにいやらしい身体つきでまだおぼこいところがあるんだ・・・)
AVなんかの知識で、私に欲望をぶつけてくる幸輝さん・・・。
幸輝さんの頭の中では私はセクシー女優のように見えているのだろうか・・・。
しかし、私の中でも徐々にだが、脅されて無理やりさせられている感覚は弱くなってきた。
それどころか、背徳心や被虐感は徐々に貞操観念をおかしくしてきた。
心の中で、次はどんな事をされるの?・・・そんな期待さえ・・・。
私は今は解放されて、人妻に・・・そして、母に戻っている。
43
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/12 10:03:11    (vPFCC3bo)
俺から解放されたさとみさんは浴室に行くと、兄貴も子供たちと同じ裸で待っていてさとみさんがしゃがんで子供たちに服を着せるが、子供が、ママのお口臭いっと。
さとみさんは兄貴のチンポを見つめ、さっきまでコーヒーを飲んでたからかな・・・と下を向く
子供たちが服を着て出て行くと兄貴が、さとみ 俺も履かせてよ。と、仕方なくパンツを履かせて立ち上がると兄貴はキスをしようとする・・・

そして、兄貴が浴室を出て行くとさとみさんも風呂に入る。
俺に汚された身体を撫でるように洗って、吐息を吐きながらいると
「なんだ まだ欲しいの?そんな感じるような洗い方をして、へっへっ 」
浴室の小窓から俺が覗き込んでニタッとしている・・・
「あとできれいに洗えたか確かめてあげるね」
小窓を閉めてみんながいる居間に戻る。

さとみさんが風呂から上がってくると俺も入りに行く。
そして、洗濯機からさとみさんが履いていたTバックを取り出して、濡れ具合を確かめて匂いを嗅いでいる。
食器を並べて用意をしてるさとみさんの後ろに立ち
「あのTバックは凄い汚れてたね。今もTバックなの?」
お袋の目を盗んで尻を掴んで・・・
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/13 19:26:43    (zLRBXMFe)
やっと、幸輝さんから解放された・・・。
口臭と服を気にしながら浴室に行くと、幸一さんも子供たちと同じ裸で待っている。
しゃがんで子供たちに服を着せるが、息子がママのお口臭いっとそっぽをむく。
私は心の中で、無意識に幸一さんと幸輝さんチンポを比べてしまっていた。
さとみ
「さっきまでコーヒーを飲んでたからかな・・・」
視線を外し、俯くしか無かった。
子供たちに服を着せ、脱衣場を出ようとすると・・・
幸一さん
「さとみ、俺も履かせてくれよ・・・」
目を背けながら、仕方なくパンツを履かせて立ち上がる・・・。
すると、幸一さんはキスをしようとする・・・
さとみ
「やだ、子供が見てるでしょう・・・」
渋々、幸一さんが浴室を出て行った・・・。
私はその後ろ姿に、背徳感を感じ、心の中で・・・
さとみ
(あなた・・・ごめんなさい・・・もう・・・私・・・ダメかも・・・)
そう思いながら、綺麗にしたい・・・そう思い、私も風呂に入った。
幸輝さんに汚された身体を撫でるように洗っていると・・・吐息を吐いてしまう・・・。
嫌だったはずなのに・・・。
幸輝さん
「なんだ、まだ欲しいの?そんな感じるような洗い方をして・・・へっへっ 」
突然、浴室の小窓から幸輝さんが覗き込んでニタッとしていた・・・
さとみ
「きゃっ!・・・なんですか?・・・」
幸輝さん
「あとできれいに洗えたか確かめてあげるね」
小窓を閉めてみんながいる居間に戻っていった。

さっぱりしてお風呂から上がってくると、入れ替わりに幸輝さんも入りに行った。
そして、洗濯機から私が履いていたTバックを取り出して、濡れ具合を確かめて匂いを嗅いでいた。
その足で、食卓に食器を並べて用意をしてる私の背後に立った。
幸輝さん
「あのTバックは凄い汚れてたね・・・今もTバックなの?」
お義母さんの目を盗んで、幸輝さんは私のお尻を掴んで・・・ニヤける。
さとみ
「すいません・・・家族の前では堪忍して下さい・・・」
幸輝さんの手をはたくが、そんな事で許してくれるはずもない。
しかし、幸輝さんの言う通り、私はまるで期待している様な反応をしていた。
45
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/14 00:47:03    (QY9a08Xq)
「堪忍して・・・ 今は目の前じゃないよ。誰も見てないんだからな」
尻を掴んで指を立ててスカートの上からアナルをグリグリと押し込んで、さとみさんの手を掴んで俺の短パンの中に入れると、すぐにチンポに触れる
「パンツは履いてないからいつでもすぐに入れられるぜ・・・」
ニヤッと笑ってお盆に茶碗やお箸を載せて
「これ、持って行くから」
もう一度アナルに下着を押し込むようにグリグリとして、みんながいる居間へ持って行く。

みんなが飯を食べ終わり今日もスポーツ中継を見てるが、お袋が後片付けをしてさとみさんは子供たちに引っ付いて一緒に見てるが、子供たちは興味がなくさとみさんは俺を避けるように寝室で遊ぼうと言って連れて行く

かなりの時間が経った頃兄貴が、さとみは降りて来ないなぁ。子供たちの寝たのか。と呟いていた。
「今日は疲れたから、俺も寝に行くよ」と兄貴たちに言って寝室に入り隠しカメラの映像を見ると、子供たちに寄り添って着替えもせずに寝ているさとみさんを確認して、ゆっくりと寝室に入っていく
ちょうど横向きに寝て俺が近づいても起きないので、スカートの裾をめくり尻を出し、匂いを嗅いでTバックの生地をずらしてアナルに亀頭を押し込む。
さとみさんは目を覚ました声を上げるが手で口を塞いで
「俺だよ 暴れたら子供が起きるよ・・・」
何を言ってるかわからないが、俺はゆっくりとチンポを押し込んで小刻みに腰を動かす・・・
「きれいに洗ったね。臭くなかったよ でも、これでまた汚れちゃうね」
口を手で塞ぎながら、腰を動かし続けイキそうになると、さとみさんを四つん這いにさせて根元まで入れては引いてを繰り返しザーメンをアナルの中に吐き出す・・・
チンポを抜いたあと四つん這いのまま顔を伏せてるさとみさんの髪の毛を掴んで引き起こしチンポをしゃぶらせる。
「おやすみ ゆっくり寝るんだよ。また明日だね」

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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/14 08:55:55    (JGTAg0DL)
幸輝さん
「堪忍して?・・・ 今は目の前じゃないよな・・・誰も見てないんだからな」
お尻を掴まれ、指を立ててスカートの上からアナルをグリグリと押し込まれて・・・。
私は手を掴かまれ、幸輝さんの短パンの中に入れられる。
すぐに触れたチンポは既に勃起していた。
堪忍して・・・と言う私の言葉は、幸輝さんには期待してると思われたようだった。
幸輝さん
「パンツは履いてないからいつでもすぐに入れられるぜ・・・」
ニヤッと笑ってお盆に茶碗やお箸を載せて・・・
幸輝さん
「これ、持って行くから」
去り際に、もう一度アナルに下着を押し込むようにグリグリとされて、みんながいる居間へ持って行った。

そして、みんなが夕ご飯を食べ終わり今日もスポーツ中継を見だすと・・・。
お義母さんが後片付けをして、私は幸輝さんを避けるように、子供たちと一緒にテレビを見てるが、子供たちは
興味がない・・・・
さとみ
「じゃあ、寝室で遊ぼうね・・・」
それを口実に、連れて行く・・・

暫く時間が経った頃・・・
幸一さん
「さとみ・・・降りて来ないなぁ・・・子供たちと寝たのか・・・」
と呟いていた。
幸輝さん
「俺、今日は疲れたから、俺も寝に行くよ」
幸一さんたちに言って寝室に行くと、いつもの様に隠しカメラの映像を見だす。
子供たちに寄り添って着替えもせずに寝ている、私を確認して、ゆっくりと寝室に入っていく。
私はちょうど横向きに寝ていて、幸輝さんが近づいても気が付かなかった。
それをいい事に、スカートの裾をめくりお尻を出し、匂いを嗅いでTバックの生地をずらしてアナルに亀頭を押し込んだ。
さとみ
「あ、はああ・・・ムグ・・・むぐ」
突然の事に驚いて目を覚ましすが、声を上げる口を手で塞がれてしまう。
幸輝さん
「俺だよ・・・暴れたら子供が起きるよ・・・」
口を塞がれ、何も言えない私に、幸輝さんはゆっくりとチンポを押し込んで小刻みに腰を動かしだす。
さとみ
「むぐ・・・ふぐぐ・・・・はぐうう」
(や、やめて・・・ダメ・・・いやあ)
幸輝さん
「きれいに洗ったね、臭くなかったよ・・・でも、これでまた汚れちゃうね」
口を手で塞ぎながら、腰を動かし続け逝きそうになると、今度は私を四つん這いにさせて
根元まで深く入れては引いてを繰り返し、精液をアナルの中に吐き出した。
チンポを抜かれ、四つん這いのまま顔を枕に押し付けられ、伏せてる私の髪の毛を掴んで
引き起こされ、チンポをしゃぶらされた。
私の腸液と精子の臭いがするチンポをイマラされ綺麗に舐め取らされる・・・。
もう、自分の精液便女だとばかりの仕打ち・・・
もう、贖うことなど出来ないと思い知らされた・・・。
幸輝さん
「おやすみ、さとみ・・・ゆっくり寝るんだよ、また明日だね」
これから続く責めは、私が孕まされるまで続くのかと絶望に打ちひしがれた。
47
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/14 15:46:18    (ABe7dYzu)
チンポをしゃぶらせてきれいにさせて自分の部屋に戻ってカメラ映像を見ると、スカートがめくれ上がって尻をカメラに向けて、口を手の甲で押さえて寝てる子供たちを見てるさとみさんが映る
(まだ余韻に浸っているんだな 俺のチンポを思い出して味わってるのかよ)
しばらくすると兄貴が部屋に入ってきて、部屋を見回し何か話していてさとみさんは部屋を出て行った・・・
そして俺も部屋を出て「どうしたのさ・・・」
さとみさんは、お手洗いに行くだけ、もう兄貴が部屋にいるから。と俺を避けてトイレへ行こうとするが
「洗いに行くんだろう。そんなことしなくていいんだよ。そのまま寝ろ」
スカートの中に手を突っ込んで今度はおまんこをぐちゅぐちゅと弄ってやり、そのまま部屋へ戻らせる。

次の日の朝、みんなが起きてきて朝飯を食べるが、俺がまだ起きて来ないのでお袋が子供たちに起こして来てと頼み、俺の部屋にやって来たが起きずにいると、子供たちはさとみさんを呼びに行ってさとみさんが起に来る
ドアを開けて何度と声をかけても起きないので、枕元まで来ると俺が布団をめくり
「おはよう」と声をかけながらベッドに引き寄せ、朝勃ちしてるチンポを咥えさせる
「あれから兄貴に触られたり襲われたりしなかったのか?今日も朝から欲しいから起こしに来たんだね」
チンポを喉の奥まで押し込みしゃぶらせてから、ベッドに寝かせてTバックの横からおまんこにチンポを入れ、グイグイ ズボッ ズボッと腰を振ってすぐにおまんこから引き抜く
「おまんこはチンポが欲しいから中はヌルヌルだね。ほら、もうチンポはこんなに濡れてる・・・」
愛液の付いたチンポ見せて顔に擦り付けると、俺は着替えをする。
さとみさんは中途半端に抜かれて物足りなさそうに、急いで居間へ戻って行く・・・
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/14 20:21:48    (XLv2TO1o)
私の身体を弄び、幸輝さんは自分の部屋に戻っていく。
まだ私の知らない、監視カメラ映像を見ている。
画像の中の私は、スカートがめくれ上がってお尻をカメラに向けるようにして、口を手の甲で押さえて寝てる子供たちを見ている姿が映る
幸輝さん
(まだ余韻に浸っているんだな・・・俺のチンポを思い出して味わってるのかよ)
しばらくして、幸一さんが部屋に入ってきて、部屋を見回しひとこと二言何か話すと部屋を出て行った・・・。
そのタイミングで、幸輝さんが部屋を出る。
幸輝さん
「どうしたのさ・・・」
さとみ
「お手洗いに行くだけです・・・もう、幸一さんがお部屋にいるから・・・」
幸輝さんを避けてトイレへ行こうとするが・・・
幸輝さん
「洗いに行くんだろう・・・そんなことしなくていいんだよ、そのまま寝ろよ」
スカートの中に手を突っ込まれ、今度はおまんこをぐちゅぐちゅと弄られる。
そして、そのまま部屋へ戻らされてしまった。

翌朝、みんなが起きてきて朝ご飯を食べだすが、幸輝さんがまだ起きて来ない・・・。
お義母さんが子供たちに起こして来てと頼み、幸輝さんの部屋に行ったが起きずにいる。
子供たちは私を呼びに行って、嫌な予感のまま私が起こしに行く事に・・・。

ドアを開けて何度も声をかけても起きてくれない・・・。
仕方無く枕元まで近付くと、突然布団を捲りあげると・・・
幸輝さん
「おはよう・・・」
声をかけながらベッドに引き摺り込まれた。
当たり前のように、朝勃ちしてるチンポを咥えさせられた。
さとみ
「い、いや・・・やめて・・・うぐうう・・・はふう」
幸輝さん
「あれから兄貴に触られたり襲われたりしなかったのか?今日も朝から欲しいから起こしに来たんだね」
有無を言わせず、チンポを喉の奥まで押し込みしゃぶらされ、そのままベッドに寝かせてTバックの横からおまんこにチンポを入れられ
グイグイ、ズボッ、ズボッと腰を振って、私が愛液を分泌しだすと、すぐにおまんこから引き抜かれる。
幸輝さん
「おまんこはチンポが欲しいから中はヌルヌルだね・・・ほら、もうチンポはこんなに濡れてる・・・」
私の愛液のべっとり付いたチンポ見せられ、顔に擦り付けられる。
私には弁解の余地など無かった・・・。
しかし、息を荒げる私を放って、幸輝さんは着替えを始める。
残された私は、中途半端に抜かれて物足りないが、急いで居間へ戻るしか無かった。
49
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/14 22:22:44    (ABe7dYzu)
「ごめん ごめん よく寝れた」
兄貴やお袋に小言を言われながら、子供たちと一緒に飯を食べる。
程なく親父とお袋は畑に収穫に行き、兄貴は産直市場に納入してから打ち合わせがあるから昼まで帰れないから、俺とさとみさんにも子供たちを送りに行ったら畑を手伝うように言って家を出でて行った・・・

「ふっふっ さとみさんも手伝えだって、子供たちを送りに行ってから畑にはゆっくりでもいいよ。もう子供たちだけだからね」
子供たちと並んで朝飯を食べてるさとみさんの向かいに座ってる俺は、足を伸ばしてスカートの中に入れて股間を弄りながら話し、子供たちが食べ終わるまで足先でクリトリスとおまんこを・・・
食べ終わって子供たちが洗面所に歯を磨きに行ったときは、歯磨きを見守るさとみさんの後ろからおまんこにチンポ入れ、激しくは動かさずゆっくりと出し入れし、子供たちと家を出て行く前にはチンポを咥えさせてから見送る。
「畑で待ってるからね 」
子供たちだけのときさとみさんのおまんこにアナルを弄りチンポを入れたが、どれも中途半端に終わってさとみさん出て行く・・・
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/15 19:52:56    (v2d8Th.E)
幸輝さん
「ごめん、ごめん・・・寝過ごしちゃったよ」
幸一さんやお義母さんに小言を言われながら、子供たちと一緒に朝ご飯を食べだした。

私は少し遅れてその団欒に加わる・・・。
程なくお義父さんとお義母さんは畑に収穫に行き、幸一さんは産直市場に納入してから打ち合わせがあるから昼まで帰れないと
言って、幸輝さんと私にも子供たちを送りに行ったら畑を手伝うように言って家を出でて行いく。
幸輝さん
「ふっふっ、さとみさんも手伝えだって・・・子供たちを送りに行ってから畑にはゆっくりでもいいよ。
もう子供たちだけだからね・・・」
子供たちと並んで朝ご飯を食べてる私の向かいに座って幸輝さんは、足を伸ばしてくる。
スカートの中に捩じ込み股間を弄りながら話しだす。
幸輝さんは子供たちが食べ終わるまで足先でクリトリスとおまんこを足の指で弄っていた。
朝からに焦らされと、家族の前での焦らしはボディブローのように効いてくる。
食べ終わって子供たちが洗面所に歯磨きに行ったときは、歯磨きを見守る私の後ろからおまんこにチンポ入れ
激しくは動かさずゆっくりと出し入れし、子供たちと家を出て行く前には、台所でチンポを咥えされられ見送られる。
幸輝さん
「畑で待ってるからね・・・」
まるでいたぶられるように、おまんことアナルを弄られ、チンポも中途半端に挿入され、消化不良の状態で家を出る事に。
いつものように子供たちを、集合場所へ歩いていく。
昨日の夜から、今朝・・・散々痛ぶられた股間は歩くだけでもグチュグチュと愛液を溢れ出させる。
さとみ
(ダメだわ・・・こんなに濡れちゃって・・・みんなに気付かれたら・・・)
集合場所でのママ友たちの存在・・・。
待ってるからと言った、幸輝さんの言葉も私の気持ちをこわばらせた。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/15 22:24:42    (1YIhlvez)
さとみさんが家に帰ると俺はすでにおらずほっとするも、でも手伝いに行かなければ お義母さんやお義父さんの近くにいれば・・・
ふっと台所のテーブルを見るとバイブが置いてあるのに気づき、近づくと(これをおまんこに入れて来いよ)とメモ書きがあった。
さとみさんは唖然としたが入れて行くしかない。と その場でおまんこに置かれていたバイブを挿入したが、Tバックだけでは落ちてしまうかもと、スカートからズボンに履き替えて畑へ行く・・・

歩きにくそうにゆっくりと畑に歩いてきたさとみさんに、お袋は大丈夫かいと顔色を見ている
「悪いねぇ。さとみさんこのカゴに入れて満杯になったら、その場に置いといてくれたら、俺が運ぶから 」
カゴを渡して親父とお袋の間でするように言いながら
「ちゃんと入れてきた?ここでも俺の生が欲しいなら抜いてもいいけどね。どうする?」
尻を触って股間に手を差し込んでおまんこのところを弄って確かめる
「あれ スイッチを入れてないんじゃないのかよ」
俺はニヤニヤしてリモコンをさとみさんに見せて、スイッチを入れるとおまんこのバイブが動き出している・・・

「それじゃ、ここからやってくれる。何かあったら親父かお袋に聞けばいいからね」
さとみさんは親父とお袋に挟まれた場所で収穫をすることになる・・・


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