2026/10/09 11:03:44
(0UGMh.KJ)
私は欲望に負け、切ない表情を浮かべ、瞳を潤わせて幸輝さんを見つめる。
しかも、人妻で子供もいる私が、前も後ろもと言って、足を広げ股間の力を緩めてしまった。
そして、幸輝さんにしがみついてしまった・・・。
頃合いを見て、幸輝さんはおまんこと下着の間にあるチンポを下から押し上げると、にゅるっと
なんの抵抗も無く、簡単におまんこ入ってしまう・・・。
さとみ
「あ、はああ・・・はうう・・・」
幸輝さん
「ずっと欲しくてベトベトのおまんこだから、ズッポリと入ったね」
お尻を両手で掴かまれ、腰を下から上へと、私の身体が浮き上がるぐらい突き上げくらい腰を激しく打ち付けられる。
さとみ
「うわああ・・・いい・・・す、すごい・・・たまらないわ・・・」
幸輝さん
「おお、いいね、たまらない、よさとみさんのおまんこは・・・生のチンポのほうがいいって言ってるみたいだ」
私の表情は切ない顔から、喘ぎ声と共に淫らな顔に変わっていく・・・
これで、幸輝さんは、私が堕ちたと確信したのか、さらに下着を足から抜き取って、履いてた下着は濡れてシミが広がっている。
その下着を物干し竿に掛け、私の両脚を抱え上げ縁側に抱いて連れて行かれる。
幸輝さん
「ベトベトに濡れてるから干しておかないとね」
駅弁スタイルで抱いたまま縁側に寝かされると、今度は両脚を広げてパンパン、グイグイ、ズンズンとおまんこを突きまくられた。
私の声は、誰も居ない薄暗い部屋の中にも響き渡り、おまんこからチンポを出し入れするたびにいやらしい音がして、愛液が迸った。
幸輝さん
(こんなにいやらしく乱れるんだ・・・兄貴とはやってないのか?アナルにも頂戴って言ってくるぐらいだから、淫乱なマゾなんだ)
もう、私に羞恥心や背徳感は消えていた・・・ただ、チンポを突きまくられ、放すまいとおまんこをキツく締め、感じまくるふしだらな女になっていた。
そんな私の姿を眺めながら、幸輝さんは動きを止めたりゆっくりと引いて一気にズブッと奥まで突き刺したりして、私の身体を堪能していた。
ここ何年かのレス生活は、私を乱れさせた・・・。
幸輝さん
「さとみさん・・・イキそうなのかな? こんなに淫らに乱れるんだね、ほら、俺もイクよ、どうする?中に出して欲しいのかな?
それに兄貴たちがもう少しで帰ってくるかもな・・・」
幸一さんたちはお弁当を持って出ているので、夕方まで帰っては来ない・・・。
だけど、幸一さんの名前を聞いただけで、乱れていた心が素に戻ってしまう・・・。
背徳感がいきなり襲ってくると・・・
さとみ
「うわああ・・・だ、ダメ・・・中は・・・外に出して・・・ひいい」
私だけが素に引き戻され、スパートに入っていた幸輝さんはそのまま中に出してしまった・・・。
スキンなんて着けていない・・・ドクドクと熱くて濃い精液が、子宮に流れ込むのを感じる・・・。