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義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
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2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
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22
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/09 11:03:44    (0UGMh.KJ)
私は欲望に負け、切ない表情を浮かべ、瞳を潤わせて幸輝さんを見つめる。
しかも、人妻で子供もいる私が、前も後ろもと言って、足を広げ股間の力を緩めてしまった。
そして、幸輝さんにしがみついてしまった・・・。
頃合いを見て、幸輝さんはおまんこと下着の間にあるチンポを下から押し上げると、にゅるっと
なんの抵抗も無く、簡単におまんこ入ってしまう・・・。
さとみ
「あ、はああ・・・はうう・・・」
幸輝さん
「ずっと欲しくてベトベトのおまんこだから、ズッポリと入ったね」
お尻を両手で掴かまれ、腰を下から上へと、私の身体が浮き上がるぐらい突き上げくらい腰を激しく打ち付けられる。
さとみ
「うわああ・・・いい・・・す、すごい・・・たまらないわ・・・」
幸輝さん
「おお、いいね、たまらない、よさとみさんのおまんこは・・・生のチンポのほうがいいって言ってるみたいだ」
私の表情は切ない顔から、喘ぎ声と共に淫らな顔に変わっていく・・・
これで、幸輝さんは、私が堕ちたと確信したのか、さらに下着を足から抜き取って、履いてた下着は濡れてシミが広がっている。
その下着を物干し竿に掛け、私の両脚を抱え上げ縁側に抱いて連れて行かれる。
幸輝さん
「ベトベトに濡れてるから干しておかないとね」

駅弁スタイルで抱いたまま縁側に寝かされると、今度は両脚を広げてパンパン、グイグイ、ズンズンとおまんこを突きまくられた。
私の声は、誰も居ない薄暗い部屋の中にも響き渡り、おまんこからチンポを出し入れするたびにいやらしい音がして、愛液が迸った。
幸輝さん
(こんなにいやらしく乱れるんだ・・・兄貴とはやってないのか?アナルにも頂戴って言ってくるぐらいだから、淫乱なマゾなんだ)
もう、私に羞恥心や背徳感は消えていた・・・ただ、チンポを突きまくられ、放すまいとおまんこをキツく締め、感じまくるふしだらな女になっていた。
そんな私の姿を眺めながら、幸輝さんは動きを止めたりゆっくりと引いて一気にズブッと奥まで突き刺したりして、私の身体を堪能していた。
ここ何年かのレス生活は、私を乱れさせた・・・。
幸輝さん
「さとみさん・・・イキそうなのかな? こんなに淫らに乱れるんだね、ほら、俺もイクよ、どうする?中に出して欲しいのかな?
それに兄貴たちがもう少しで帰ってくるかもな・・・」
幸一さんたちはお弁当を持って出ているので、夕方まで帰っては来ない・・・。
だけど、幸一さんの名前を聞いただけで、乱れていた心が素に戻ってしまう・・・。
背徳感がいきなり襲ってくると・・・
さとみ
「うわああ・・・だ、ダメ・・・中は・・・外に出して・・・ひいい」
私だけが素に引き戻され、スパートに入っていた幸輝さんはそのまま中に出してしまった・・・。
スキンなんて着けていない・・・ドクドクと熱くて濃い精液が、子宮に流れ込むのを感じる・・・。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/09 13:36:25    (RXheLMKS)
激しく腰を振りグチュッグチュッとおまんこから愛液が飛びたるぐらい溢れ
さとみさんはダメ・・・中に・・・と続きを口にしてるが、チンポを出し入れしびちょびちょのおまんこの音でかき消されていたので
「いいの それがいいんだ あっぁぁ はぁぁ」
腰を振りながらチンポからはザーメンが、ビューッビューと出ると、おまんこの奥まで突っ込み動きを止めると、ドクドク ビューッ ビュー ドクドク・・・とさとみさんのおまんこの奥に流しだす
両足を広げ持ったままチンポを抜かずにいると、ハァ ハァと荒い息をして困惑の顔で俺を見つめるが、おまんこはチンポを締めるようにキュッ キュッとなっている
(俺のチンポを抜かないように締めるじゃないかよ。こんな凄いおまんこなんだ)
「へぇ さとみさん チンポがもっと欲しいんだ。締めつけるからまた硬くなってきたよ」
腰をゆっくりと動かしていると勃起し、ズボッとおまんこの奥まで押し込むと縁側に白濁したザーメンと愛液が混ざった汁が出て広がる
さとみさんの足をM字にして被さり腰を動かし顔を覗き込む
「後ろの穴にもって言ってたよね。さとみさんがそんなのが好きだったなんてなぁ ここで入れてあげるからね」
乳首を甘噛みしてペロッ ペロッと舐め、さとみさんにキスをして舌を絡めてからチンポを抜く
ドボッ ドロッと白濁のザーメンと愛液混じりの汁が滴り落ちる。
「ここで四つん這いになるんだよ ほら早く」
縁側で恥ずかしげに四つん這いになると、太陽の日差しが尻当たりアナルの皺がくっきりと見え、俺は撫で回して皺を伸ばしてアナルを広げる
「キレイなアナルをしてるね。太陽が中まで差し込んでよく見えてるよ。ここにチンポが欲しいとはなぁ しかも兄貴の嫁が言うなんて」
広げたアナルを舐めてベトベトにして、ザーメンで汚れてる亀頭を捩じ込む
「やっぱりおまんこの穴よりもキツいなぁ さとみさんはどうなの?これがいいの?」
尻を掴んでアナルにゆっくりとチンポを捩じ込んでいく
チンポを奥まで入れると腰をくねらせて身体を震わせるさとみさんは、さっきよりもあられもない声を出しはじめる

尻を掴んだ俺は奥まで入れゆっくりと引いては押し込む
「ザーメンで滑りが良くてズッポリと入るね」

2人縁側で戯れていると車が入ってくる音が聞こえてくる・・・
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/09 17:08:05    (fyR05QsY)
叫んでも無駄だった・・・激しく腰を振りグチュッグチュッとおまんこから愛液が飛び散る。
私の懇願は幸輝さんに届かなかった・・・。
孕んでしまう・・・義理の弟の子を・・・咄嗟に腰を引こうにも男の力にかなうはずも無かった。

幸輝さん
「いいの、それがいいんだ・・・あっぁぁ、はぁぁ」
腰を掴まれ、腰を打ち付けられながらチンポからはザーメンが、子宮の奥に放たれたのがわかる・・・。
子宮の奥まで突っ込まれ、動きを止めると、ドクドク・・・と子宮を満たしてしまう。
両脚を広げられ、抱え持ったままチンポを抜かずに動きが止まる。
さとみ
「はあ・・・はあ・・・うっくく・・・ひどい・・・ダメって言ったのに・・・」
私は荒い息をして困惑の表情を浮かべ、幸輝さんを見つめる・・・。
しかし、自分の心とは裏腹に、おまんこはチンポをキュッと締め付け離そうとしないようだった。
幸輝さん
(俺のチンポを抜かないように締めるじゃないかよ・・・こんな凄いおまんこなんだ)
「へぇ、さとみさん・・・チンポがもっと欲しいんだ、締めつけるからまた硬くなってきたよ・・・」
幸輝さんは腰をゆっくりと動かすと、また勃起し始める・・・。
抜かずにズボッとおまんこの奥まで押し込まれると、縁側に白濁したザーメンと愛液が混ざった汁が飛び散った。

更に幸輝さんは、私の脚をM字にして被さり、腰を動かし顔を覗き込む・・・。
幸輝さん
「後ろの穴にもって言ってたよね、さとみさんがそんなのが好きだったなんてなぁ・・・。
ここで入れてあげるからね・・・」
さとみ
「ダメ・・・そんなところ・・・いやん・・・壊れちゃう・・・」
しかし、幸輝さんはトドメを刺すように、乳首を甘噛みしてペロッと舐め、キスをして舌を絡めてからチンポを抜く。
ドボッ!ドロッ・・・と白濁のザーメンと愛液混じりの汁が滴り落ちる・・・。
まごう事なく、私の本気汁だった・・・。
気持ちと言葉では否定しても、身体の反応は隠せなかった。
幸輝さん
「ここで四つん這いになるんだよ、ほら早く」
外からも見える縁側で、恥ずかしい四つん這いにされると、太陽の日差しがお尻当たり
アナルの皺がくっきりと見え、幸輝さんは撫で回して皺を伸ばしてアナルを広げるように捏ね回す。
さとみ
「な、なに・・・なにをするつもり・・・やめて・・・」
幸輝さん
「キレイなアナルをしてるね、太陽が中まで差し込んでよく見えてるよ、ここにチンポが欲しいとはなあ・・・。
しかも兄貴の嫁が言うなんて・・・」
更に広げたアナルを舐めてベトベトにして、精液で汚れてる亀頭を捩じ込んだ・・・。
さとみ
「う、うわああ・・・痛い・・・ダメ・・・裂ける・・・裂けちゃう」
幸輝さん
「やっぱりおまんこの穴よりもキツいなぁ・・・さとみさんはどうなの?これがいいの?」
逃げられぬように、お尻を掴んでアナルにゆっくりとチンポを奥へ埋没させていく・・・。
さとみ
「だ、ダメ・・・もっとゆっくりして・・・壊れちゃう・・・」
しかし、私のアナルはチンポを奥まで咥え込んでしまう・・・。
少し無理に入れられたが、多量の愛液と濃い精液が潤滑油のようになり
私は腰をくねらせて身体を震わせ、さっきよりもあられもない声を出しはじめてしまった。

幸輝さんはお尻を掴んで、奥まで入れると、今度はゆっくりと引いて、またゆっくりと押し込む。
幸輝さん
「おお、ザーメンで滑りが良くてズッポリと入るね、それともこれが好きなのかな」

2人で縁側での情事の最中に、玄関の方に車が入ってくる音が聞こえた。
こんなところ、家族に見られてしまってはどうすることもできない。
私は最悪の展開に血の気が引くのがわかった・・・。
25
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/09 19:22:49    (NrPqLyHl)
さとみさんのおまんこから垂れてる汁を掬って、アナルに塗りチンポをゆっくりと突っ込んでは抜く
「裂けても壊れてもないよ。さとみさんのキレイなアナルは俺のチンポにしっかりと絡みついてるよ。こんなにアナルの皺が伸びるんだね。 言うとおりにゆっくり動かしてるよ」
淫らな喘ぎ声を漏らし身体を震わせくねらせてるさとみさんの姿を見て、俺は満悦にひたっていたが
車が入ってくる音がして動きを止める。

「おーい さとみ 幸輝 手伝ってくれ」
帰ってきたのは兄貴で家に居る俺たちを玄関の扉を開けて呼んでいる。
「良いところなのに帰ってきたのかよ 」
チンポをアナルから抜くと俺は庭を回って玄関へ行く
四つん這いのさとみさんはアナルからチンポを抜かれると伏せ込むが、兄貴がもう一度さとみさんを呼ぶと慌てて服の乱れを直して、そのまま玄関へ行く・・・
兄貴は収穫した野菜が多いので持ってきて、それを降ろすとまた持ってくるからと車で戻って行った。
「すぐに帰ってくるとはね。中途半端だけど作業場に運ぶか。またあとでたっぷりと入れてあげるよ」
すべての野菜を作業場に運ぶと
「まだ兄貴は帰って来ないみたいだから、ここでやろう さとみさんも欲しいんだろう」
作業場の入り口でさとみさんをしゃがませて、ズボンからチンポを出してしゃぶるように言う・・・
「大丈夫だよ ここなら車が通るのが見えるから またアナル、おまんこ入れて欲しいんだろう。早く」
ベトベトのチンポをしゃがんださとみさんの頬を叩いて唇に押しつける・・・


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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/09 20:39:30    (.FQ4tGFZ)
幸輝さんはおまんこから垂れてる淫汁を掬って、アナルに塗りつける。
そして、チンポをアナルに押し当てて、ゆっくりと突っ込んでは抜く・・・
本来の排泄器官が、性器に変わる・・・逆流する感覚・・・。
同時に全てを征服される感覚に襲われる・・・。
幸輝さん
「裂けても壊れてもないよ・・・さとみさんのキレイなアナルは俺のチンポにしっかりと絡みついてるよ。
こんなにアナルの皺が伸びるんだね・・・言うとおりにゆっくり動かしてるよ」
絶望に打ちひしがれれながら、淫らな喘ぎ声を漏らし身体を震わせくねらせてしまう私・・・。
そんな私の姿を見て、幸輝さんは悦にひたっていた・・・。

その時、表に車が入ってくる音がして、幸輝さんは動きを止めた。
幸一さん
「おーい、さとみ・・・幸輝・・・手伝ってくれ!」
帰ってきたのは、幸一さんだった、家に居るはずの私たちを玄関の扉を開けて呼んでいたのだ。
幸輝さん
「ちぇ、全く・・・良いところなのに、もう帰ってきたのかよ・・・」
舌打ちしてチンポをアナルから引き抜くと、幸輝さんは庭を回って玄関へ向かった・・・。
四つん這いで、急に解放された私はアナルからチンポを抜かれるとそのまま倒れ込むが
幸一さんに、もう一度呼ばれ、慌てて服の乱れを直して、家の中を玄関に向かった。

幸一さんは今日収穫した野菜が多いので、一旦戻ったようだった。
それを降ろすとまた持ってくるからと車で、畑に戻って行った。
さとみ
「ああ・・・幸一さん・・・」
幸一さんの後ろ姿に声を掛けようとする私を幸輝さんはたしなめる。
幸輝さん
「まさか、すぐに帰ってくるとはね・・・中途半端だけど作業場に運ぶか、またあとでたっぷりと入れてあげるよ」
二人ですべての野菜を作業場に運ぶと
幸輝さん
「まだ兄貴は帰って来ないみたいだから、ここでやろう・・・さとみさんも欲しいんだろう・・・」
作業場の入口で、私をしゃがませて、ズボンからチンポを出してしゃぶるように頬に擦り付けた。
幸輝さん
「大丈夫だよ、ここなら車が通るのが見えるから・・・またアナルとおまんこ入れて欲しいんだろう・・・早くしろ!」
フェラチオなんて経験のない私が躊躇していると、愛液と精液、腸液まみれのベトベトのチンポをしゃがんだ私の頬を叩いて唇に押しつけた。
さとみ
「むぐうううぐぐ・・・はう・・くちゅう・・・はふうう・・・はあん・・・」
言われるままに、咥え込み舌を這わせるが、所詮は未経験者・・・。
拙いテクで幸輝さんが満足するはずも無いが、手を出せないと思っていた私に恥辱を味合わせている事に優越感を感じていた。
こらから自分の手で調教し、どん底まで貶める快感に浸っていた。
27
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/09 22:03:39    (GVbfduwG)
さとみさんの後頭部を手で押さえて
「もっとチンポに舌を絡めて竿に這わせて舐めるんだ、さとみさんは兄貴のをしゃぶってないの?亀頭の裏もだよ」
腰を徐々に前へと押し出しのどを突くと、さとみさんは口からチンポを吐き出すように離してえづいて涎を垂らす
「なんだ 慣れてないみたいだね これから仕込んであげるよ」
俺はチンポを自分で扱き、さとみさんを入り口の柱に手を付かせて、尻を突き出させスカートをめくり上げる。
おまんこからは愛液とザーメン混じりの汁が内股にまで垂れていて、このおまんこににチンポをズブッと突っ込みグイグイ グイグイと腰を振り、チンポが硬く勃起するとおまんこから抜いてアナルに突っ込む・・・
「おまんこの汁が潤滑油のかわりで、さっきよりもすんなりと入ったね」
尻を掴みゆっくりと入れてチンポが根元まで入ると、そのまま腰をグイグイ グイグイ ズンズン ズンズンと突き上げ続ける・・・
「ちゃんと外の車を見ないと、勝手に感じて淫らに喘いでるんじゃなくてさ 兄貴に見つかってもいいの しかもこんなところでやってるのを・・・」
突き上げながら俺はニンマリとしてさとみさんの卑猥な姿を眺めている
「ほら 顔を上げて それともこの淫らな姿を見てもらいたいのかな それにしてもキツくてチンポが痛いぐらいのアナルだよ アナルを突いてるのにさとみさんのおまんこからも汁を垂れ流すんだ」
腰を動かしながら片手を前に回してクリトリスを触って、撫で上げ指を震わせて弾いたりする
さとみさんは腰を引くよう屈めるとアナルがさらに締め付けてくる。
「クリトリスも膨らんでるよ  おおぉ たまらないね またイキそうだ」
俺も身体をゾクッと震わせチンポを一旦引いてから、クィクィクィと突いては引いて根元まで入れると、腰を突き上げザーメンをドクドク・・・と出す
さとみさんは入り口の扉に手を付いたままピクッ ピクンと身体を震わせアナルからチンポがニュルッと押し出されると、トロリとザーメンが溢れ出しおまんこからの汁と一緒に内股を伝って流れていく・・・

余韻に浸っていると兄貴が乗った車が戻ってきた。
そして、俺たちは野菜を取りに行き作業場に運んでくるが、兄貴がさとみさんにこの小屋何か変な匂いがしないかと聞いている。しかもさとみさんの足元にはおまんことアナルからのザーメンと愛液が混ざった汁が垂れてるのがわかる・・・

俺は2人の話を蒸して荷物を運び
「これで終わりだね。飯にしようか 兄貴もこっちで食べるだろう」
3人で家に戻りさとみさんは昼飯を用意する


28
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/09 23:05:13    (tKqfBEAM)
私の拙い舌技に業を煮やしたのか、幸輝さんは私の後頭部を押さえて・・・
幸輝さん
「もっとチンポに舌を絡めて竿に這わせて舐めるんだ、さとみさんは兄貴のをしゃぶってないの?亀頭の裏もだよ」
腰を徐々に前へと押し出し、イマラチオの状態にのどを突く・・・。
私は口からチンポを吐き出そうと、口を離してえづいて涎を垂らした。
さとみ
「はあ・・・はあ・・・く、苦しいよ・・・」
幸輝さん
「なんだ、慣れてないみたいだね・・・ゆっくりこれから仕込んであげるよ」
幸輝さんはチンポを自分で扱き、私を作業場の入口の柱に手を付かせて、お尻を突き出させると。
スカートをめくり上げた。
そのおまんこからは、さっき出された愛液と精液混じりの淫汁が内股にまで垂れていた。
幸輝さんは、そのおまんこにチンポをズブッと突っ込むとグイグイと腰を振り、チンポが硬く勃起させた。
おまんこから抜いて、そのままアナルに突っ込んだ。
さとみ
「はああ・・・ま、またあ・・・いやああ」
幸輝さん
「おまんこの汁が潤滑油のかわりで、さっきよりもすんなりと入ったね」
お尻を掴まれ、ゆっくりとチンポが根元まで入れると、そのまま腰をグイグイズンズンと突き上げ続ける・・・。
幸輝さん
「ほら、ちゃんと外の車を見ないと、勝手に感じて淫らに喘いでるんじゃなくてさ、兄貴に見つかってもいいの・・・
しかもこんなところでやってるのを・・・」
さとみ
「はああ・・・はあ・・・はあ・・・喘いでなんか・・・はああ」突き上げながら、幸輝さんはニンマリと私の猥褻な姿を眺め、楽しんでいるようだった。
幸輝さん
「ほら、顔を上げて・・・それともこの淫らな姿を見てもらいたいのかな、それにしてもキツくてチンポが痛いぐらいのアナルだよ。
アナルを突いてるのに、さとみさんのおまんこからも汁を垂れ流すんだな・・・」
腰を動かしながら、片手を前に回してクリトリスを弄り、撫で上げ指を震わせて弾いたりして責められる。
たまらず、喘ぎながら腰を引いて屈めるとアナルがさらに締め付けた。
幸輝さん
「クリトリスも膨らんでるよ・・・おおぉ、こりゃたまらないね、またイキそうだ」
幸輝さんも身体をゾクッと震わせチンポを一旦引いてから、クィと突いては引いて、根元まで入れると、腰を突き上げアナルにも精液をドクドク注入した。
私は作業場の入口の扉に手を突っ張ったままピクッ・・・ピクンと身体を震わせ・・・アナルでも逝かされてしまう。
満足したのか、幸輝さんはアナルからチンポを抜くと、トロリと精液が溢れ出しおまんこからの淫汁と一緒に内股を伝って地面へと流れていく・・・。

余韻に浸っているのも束の間、幸一さんの軽トラが戻ってきた。
そして、放心状態の私を連れて、野菜を取りに行き作業場に運んでくる。
作業場に入るなり、幸一さんが・・・
幸一さん
「おい、さとみ・・・この小屋何か変な匂いがしないか?・・・」
私の足元には、おまんことアナルからの精液と愛液が混ざった汁が垂れてるのに気付く。
さとみ
「そ、そう?・・・何の匂いかしら・・・」
2人の会話を無視して、幸輝さんは荷物を運び終わると・・・
幸輝さん
「これで終わりだね、飯にしようか?兄貴もこっちで食べるだろう?」
昼時だと、3人で家に戻り、私はお昼を用意する為に台所へ・・・。
もう、幸一さんに何も言えない・・・。
我慢するしか無いんだと悟った。
29
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/10 08:06:29    (QnqbfFM2)
さとみさんが用意した昼飯を3人で食べ、兄貴が昼からはあの野菜の袋詰めをするように俺とさとみさんに言う。
俺は食べ終わるとネット販売の仕事に席を立って部屋を出て行くと、兄貴はさとみさんに、「庭に干してるパンツはさとみのだろう、あんな干し方したら他人に見られるし、幸輝や親父もいるんだから」と濡れてシミになってるTバックの事を注意するが、兄貴は「今日はどんなを履いてるんだ?」とさとみさんスカートをめくって手を入れようとする・・・
さとみさんはノーパンのことよりもザーメンと愛液混じりの汁のほうを気にする・・・

兄貴は畑に行きさとみさんは子供たちを迎えに行き、帰って来て作業場に子供たちと来ると俺とお袋で真ん中に野菜のカゴを置いて向かい合って袋詰めをしていて、子供たちを遊ばせながら手伝いはじめる。
俺の横に座って袋詰めをするさとみさんをニタッと見ると、野菜のカゴをお袋の目線を遮るぐらいまで積み上げる。
さとみさんは警戒の眼差しで俺を見ながら手を動かしているが、俺がエプロンと服の間に手を入れて胸を掴んで乳首を弄っても袋詰めをする
子供たちが庭に遊びに行くと、座ってるさとみさんの脚を広げさせ足に垂れてる汁を指で取って見せ、手はベトベトのおまんこを弄りだす・・・
お袋が野菜を取るのに立ち上がるとさとみさんはスカートの裾を戻すが、お袋が座って袋詰めをすると手を離して、俺の指を受け入れるように脚を俺の方に向けて広げる・・・
(お袋がいても嫌がらずにおまんこを俺に向けて・・・相当な淫乱なのかもな こんなさとみさんを見てると俺も興奮するぜ)
おまんこを触ってた指を2本にして中まで入れて、Gスポを交互に動かして刺激する
袋詰めの音に混ざってぐちゅぐちゅビジュッジュブッとスカートの中でしていて、おまんこからは愛液とは違う熱い汁が噴き出ようと膨らんできている・・・
さとみさんは袋詰めの手を止めて、俺の手を掴んで首を横に振る
30
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/10 09:03:29    (wNcVk/8I)
お昼の用意が出来、3人で食べ始める・・・。
幸一さんがお昼からはあの野菜の袋詰めをするようにと幸輝さんと私に言った。
幸輝さんは食べ終わるとネット販売の仕事だと言って、席を立って部屋を出て行く。
一服していた幸一さん・・・
幸一さん
「さとみ、庭に干してるパンツはさとみのだろう、あんな干し方したら他人に見られるし、幸輝や親父もいるんだからな」
私は濡れてシミのつく、Tバックの事を注意されるが・・・
幸一さん
「さとみ、お前今日はどんなのを履いてるんだ?・・・」
私のスカートに手を入れようとする・・・
さとみ
「ダメよ・・・こんなところで・・・」
私はノーパンのことよりも精液と愛液混じりの淫汁のほうを気にしていた。
幸一さん
「冗談だよ・・・ゴメン・・・じゃあ、行ってくるよ」
幸一さんは、また畑仕事に出て行った。
そして、私は子供たちを迎えに行くことに・・・。
スクールバスの集合場所に着替えもせずに向かうと・・・。
いつものママ友の輪に入っていく・・・しかし、ノーパン、ノーブラ・・・。
かろうじて、エプロンで目立たなくはなっている。
しかし、昨日までとは状況は全く違っている。
義理の弟に陵辱されて、弱みも握られている今の状況・・・。
日頃は明るい私に影を落としていた・・・。
どうしたのと声を掛けるママ友もいたが、打ち明けることなんて出来はしない・・・。
何でも無いと会話を断ち切った。

子供たちを連れて帰ると、作業場に子供たちといく。
幸輝さんとお義母さんが、真ん中に野菜のカゴを置いて向かい合って袋詰めをしている。
お義父さんとお義母さんは先に帰ってきたようだ・・・。
私は子供たちを遊ばせながら手伝いはじめる。
幸輝さんの横に座って袋詰めをしだす・・・。
私を幸輝さんはニタッと見ると、野菜のカゴをお義母さんの目線を遮るぐらいまで積み上げた。
私はなにかするのかと警戒の眼差しで、幸輝さんを見ながら手を動かす・・・・。
すると、幸輝さんが私のエプロンと服の間に手を入れて胸を掴んで乳首を弄りだした。
それでも、何食わぬ顔をして袋詰めするしか無かった・・・。
子供たちが庭に遊びに行くと、今度はの脚を広げさせ脚に垂れてる淫汁を指で取って見せつける。
そして、指はベトベトのおまんこを弄りだした。
私はお義母さんに気付かれないように身をかがめ、口をつぐんで声を殺している。
時折、お義母さんが野菜を取るのに立ち上がると、私はスカートの裾を戻すが、お義母さんが、また座って袋詰めをしだすと手を離して
幸輝さんの指を受け入れるように脚を、幸輝さんの方に向けて広げる・・・。
幸輝さん
(お袋がいても嫌がらずにおまんこを俺に向けて・・・相当な淫乱なのかもな・・・こんなさとみさんを見てると俺も興奮するぜ)
私が騒がない事をいい事に、おまんこを触ってた指は2本に増え、中まで入れられて、Gスポを交互に動かして刺激された。
袋詰めの作業音に混ざって、ぐちゅぐちゅビジュッジュブッとスカートの中で艶かしい音を奏でる。
おまんこからは愛液とは違う熱い汁が噴き出ようと、クリを膨らませていた。
これ以上は・・・の思いで、袋詰めの手を止めて、幸輝さんの手を掴んで首を横に振るが・・・。
ずっとこんな仕打ちを受けなければいけないのかと思うと呆然としてしまい作業の手が止まってしまった。
お義母さん
「さとみさん・・・調子悪いの?・・・大丈夫?」
お義母さんが気遣ってくれた・・・。
31
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/10 11:28:26    (CZQM1Dbo)
俺がさとみさんのおまんこを弄ってると、お袋が様子が変で大丈夫と声をかける。
さとみさんはお袋の方を見てウンともいいえとも言わず、苦悶の表情になる。
俺の指はおまんこの中で止まらずに膨らんでるGスポ交互に弄って刺激し続けると、さとみさんのおまんこから熱い汁が噴き出してくる・・・
「さとみさん 大丈夫?ちょっと休むか」
ニヤけながらさとみさんの背中をさすりながら指は動かしている、さとみさんは身体を震わせ喘ぎ声を我慢して口を手で塞いでいる。
お袋が立ち上がってさとみさんのところへ来るので、仕方なく俺はおまんこから指を抜く
お袋はさとみさんの顔覗き込み、幸輝 顔色も赤っぽいし、お前が母屋まで連れて行ってあげな と言うと作業を続ける。
「向こうに行って少し横になる?」
ウンと頷くが立ち上がろうとはせずにいる、スカートの中は熱い潮を噴いてお尻の当たりは濡れてしまっている
「さとみさん 立って歩ける?」
さとみさんを支えて立たせると椅子や床に噴いた汁が滴り落ちている
「さあ 行こか お袋 さとみさんを寝かせてくるよ」
お袋に後ろが見えないように俺が遮って連れて出ていく
「スカートはびちょびちょだよ 滴がまだ垂れてるしね。ふっふっ さとみさんのおまんこは凄い感じやすくていやらしいね」
庭で遊んでる子供たちがさとみさんにどこに行くのと声をかける「ママはちょっとしんどいんだって、静かにするんだぞ」
部屋に上がるとさとみさんは寝室に向かうが、引き止めてスカートを脱がせて潮を噴いたおまんこににチンポを入れる・・・

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