2026/10/24 07:40:20
(cZaeXbWc)
幸輝さんもみんなと一緒に居間でテレビを見ていた・・・。
私がお風呂から出てくるのを見計らって、トイレに行くフリをして脱衣所に来た。
私が身体を拭き終わって下着を履くところでドアーを開けて入る。
幸輝さん
「長かったね、丹念に洗ってたのか?・・・それとも弄ってたのかな?」
しゃがんで脚を広げさせられ、下からおまんことアナルを広げて覗き込み、顔を押しつけて匂いを嗅いで
クリトリスからおまんこ、アナルとペロッと舐められた・・・
さとみ
「だ、だめ・・・はあん」
幸輝さん
「中まで洗ったのか、弄ってたのかわからないけど、ボディソープの匂いが微かにするけど、さとみさんの女の匂いのほうが強いなぁ・・・」
弄った指を舐めて、おまんこに奥まで入れられ、そしてアナルにもその指を奥まで入れられて、抜いて指を嗅いで舐める。
さとみ
「はああ・・・そんな・・・」
幸輝さん
「ヌルっとして汁が出てるよ・・・いやらしいおまんこだ」
そのまま立ち上がると乳首にも吸い付いて乳輪の横にキスマークが付くぐらいキツく吸われた。
幸輝さんに解放され、やっと着替えて居間に戻ると、子供たちを寝室に寝かせに行く・・・。
今日は幸一さんも早めに寝室へ行き一緒に上がって行くことに・・・。
幸輝さんも自分の寝室に隠しカメラの画像をモニターで見ていると、子供たちが寝むり、幸一さんが覆いかぶさってきた。
パジャマの上から胸を揉まれ、下半身をゴソゴソして腰を動かしている・・・
幸一さんは、久しぶりにおまんこにチンポを入れながら・・・
幸一さん
「おまえ、最近色っぽくなって・・・」
優しく囁きながら腰を動かす・・・。
幸輝さん
(今日はしようがないか・・・夫婦だしたまにやっても・・・それに、中に出してれば、俺が何発も出しても大丈夫だしな)
幸一さんと、幸輝さんは血液型が同じ・・・そんな事を思っていたとは・・・。
幸輝さんは私たちが重なり合ってるので、今日はモニターを切って寝むってしまった。
翌朝、幸輝さんはお台所で朝食の用意をしている私の後ろに立ち、朝勃ちチンポをお尻に押しつけて・・・
幸輝さん
「おはよう、おまんこはヌルヌルなのかな・・・」
コーヒーを淹れてテーブルの椅子に座る・・・
さとみ
「そ、そんな事・・・ないです・・・」
私は昨夜、幸一さんに抱かれ、出来るだけ幸輝さんに開発された反応を我慢んしていた。
幸一さんに申し訳ない思いと、もう物足りない気持ちが交錯していた・・・。
今すぐにでも、幸輝さんに抱かれたい・・・。
だけど、私は人妻・・・そして母・・・。
既に下半身の芯は熱くなっていた・・・。