2025/12/27 19:07:51
(k4Xpdkjv)
「ぐううぅ……ひぐぅ!!」
腰を掴まれて、一気に押し込まれるチンポ。
それは朱雀の、長く使わず固くなったおマンコを引き延ばし、強い痛みを与えます。
そして呻き声が司令室内に響きました。
やがてズチュンと、卑猥な音と飛沫がおマンコの奥まで届いたことを伝えます。
「ひぎぎぎ……ひいぃ…はああああ!」
五年間のレス期間があったとはいえ、それでも若い頃に年齢相応以上に男性経験を重ねてきた朱雀。
ミチミチと音を立てながらもおマンコはその柔軟さを取り戻します。
若い百音たちよりも高い順応性と溢れるおマンコ汁でブラックのチンポサイズに馴染むと、歯を食い縛る声は甘い吐息に変わり、表情も熱に浮かされたような笑顔へと変貌しました。
「し…信じられないわ。
私、怪人の首領とおマンコしてるの…自分から?
なのに感じてる!これまで、平の怪人や幹部にも犯されたことはなかったのに……あああ…っ!!」
下から奥まで突かれながら、自分の置かれた状況をまだ納得できていない様子の朱雀。
けれど上下に激しく揺れる爆乳と、その左右それぞれの中心で膨らんだデカ乳輪とそそり立ったデカ乳首は、完全な発情状態を表現していました。
何度も腰を上下させ、チンポをめり込ませて白濁した愛液を垂れ流すおマンコも、力強くスクワットのような動きを続ける逞しい両脚も、このセックスを積極的に受け入れていることが明らかです。
「若かったらなんて…若くても貴方なんかの奴隷にはならないわ!
たとえ奥に出されたって…?」
自分で口にしながら、感じた強い疑問に言葉を止めます。
奥に出されること自体は、私が望んでるの?
中に出されたいけれど、奴隷は嫌…って、そういうこと??
その疑問はみるみる朱雀の脳内を侵食し、笑顔は一層蕩けた、愛欲に染まった牝の媚びた表情を作りました。
「わ、私を奴隷にしないのなら、早く中出しして!
それで終わりにしなさいっ!!」
良いのよ、これで。
私はダークネス首領に犯されて中出しされている被害者なだけなんだから…
自分に都合の良い言い訳を思いつき、中出しをせがむ朱雀。
あっという間にブラックのおチンポに堕ちていくのでした。