2025/12/31 00:38:31
(GhCQ1XnJ)
カチャ、、、
夕食前の頃、奥の部屋の老医師はウトウト。
そこに入ってきたのは完全にメスの顔をした最後の2人でした。
「ほぅ、2人一緒かね?」
最後は随分と時間はかかったものの、心から奴隷に覚醒しているようで、老医師もほっとひと安心。
「覚悟はええかね?まぁ女の幸せに出会えるから覚悟も何もないんじゃがな。じゃあ後ろを向け」
紅姫とあゆむはトロけた表情のまま老医師のほうに尻を向け、老医師はコテを取り出し、腰に刻印を刻みます。一生消えることのない刻印を。
紅姫は302
あゆむは303
「ちょっと大変じゃが両方同時にやってやろう。そこに寝るがいい」
2台並べた手術台に紅姫とあゆむは寝転び、全身麻酔をかけられた。「シャインローゼスとしての自分はもう終わった」そう意識を落としながら。
2時間後
「起きろ」
老医師の声で起こされた2人が身体を起こすと、2人ともAカップだった胸はHカップにまで大きくなっており、それでいて自然な膨らみ。パンとハリのある乳は見るからに卑猥でしたが、貧乳に悩んでいた2人は自ら揉みしだいて喜びます。
早くコレでチンポの相手をしたい。パイズリをしてみたい。
乳首の感度は貧乳のときとも変わりません。
「それと、、、302号は潮吹きを、303号は誰のモノでも受け入れられるアナルにしてある。奴隷として励むがいい。では、人間の人格にさようなら…」
プスッ
最後に首元に濃度の高い媚薬を注射されると、302号と303号は気が狂ったように発情してしまいます。
「最後だ、連れていけ。あとのものは部屋の掃除をしておけ」
すぐさま戦闘員が来て302号と303号を連行し、性処理部屋に連れて行かれました。
長い通路の手間から、298号・結のブース、299号・千鳥のブース、300号・凛のブース、301号・茜のブースと横に並び、前を通ると皆んな白目アクメの真っ最中。オマンコが泡立つくらい使われています。
それを尻目に隣とその隣のブースに通され、首輪を付けられ、、、
戦闘員「じゃあここで一生チンポ天国だ。またな」
そして通りがかりの戦闘員をデカ乳で誘惑し、奴隷としてのセックスの日々を始めました。
【後々で旧ローゼス5人まとめて戦闘員に廻されるローゼス大乱交と、300〜303号は幹部怪人専用に格上げされ、電波ジャックされた全国中継の前で屈服イチャラブセックスはしたいと思ってます。この他でやりたい展開はありますか?298,299号は一生戦闘員部屋で、戦闘員子種で妊娠するつもりです。2人のボテ腹セックスでもいいですし、朱雀を登場させてもいいですし、何かの接待に使ったりもいいと思います。希望をおっしゃってください】