2025/12/28 19:54:08
(bysi/Joe)
凛の呼びかけから少しラグがあり、奥のドアから老医師がぬっと現れた。気配を全く感じさせずに。
「お待ちしておりましたぞ。もう少し早いと思っておりましたがな」
298号299号の痴態を見せるとすぐに心折れてこちらに来ると予想をしていましたが、数日用するとは思っておらず、シャインローゼスの意思の強さを再認識します。
逆にそれを性奴隷としてコントロールできれば従順で良い奴隷にできることでもあります。
「ほれ、じゃあお望み通り…後ろを向いて」
老医師はコテを取ると、300の刻印を腰元に刻みます。
そして手術台に凛を乗せると、全身麻酔で凛は夢の中へ……。
数十分後
明るい手術室の照明に目を覚ました300号の身体はCカップだった胸がかつての百音と同じJカップにまで肥大させられています。
それに驚き、自分の胸を疑るように触ってみると、、
ぴゅっ、、
ひと雫の母乳が。ぷ〜んと甘ったるい乳の香りに思わず自分で乳を絞ります。
ピュッピュッ、、ぴゅーーっ
感じたことのない射乳の快楽で、母乳の出る奴隷に作り変えられたことを自覚します。
「ふむぅ、上々。では仕上げを、、」
プスッ
最後の媚薬注射が終わるとローゼスの人格はぶっ飛び、爆乳奴隷の300号に堕ちてしまいました。
「これ、連れていけ」
連行役の戦闘員によって、300号は戦闘員部屋へ…。
298、299号の隣のブースで通行する戦闘員たちに媚びる300号。298,299,300号の3人との4Pや複数人との乱交だって簡単に受け入れます。
それを見せつけられているのは部屋に残ったレッド・オレンジ・イエローの3人。
翌日、いつものように媚薬入りの食事が支給されたとき、同じくして2本のバイブが支給されたのです。
結と千鳥が堕ちたときは3人にとってはほぼ他人。あまり心揺さぶられるものではありませんでしたが、凛の堕ちっぷりを見てしまえば話は別。
戦闘員のチンポサイズと同じと言われたバイブを3人で奪い合い、下品なオナニーに浸る。
もう自分の痴態を見せないように壁を向くこともなく、堂々とお互いのほうを向いて。
「早くこのサイズの本物を…」と願いながらイキまくりますが、バイブの本数は1本足らず。
3人で愛液まみれのバイブを回していましたが、サイズをマンコで覚えてしまったローゼスは、手残りな1人のフラストレーションが強く、我慢できずに立ち上がってしまう。
【遅くなりました。人体実験のような個別の寝返りプレイ、興奮してます】