2026/01/18 07:27:52
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レッド・紅姫「ああぁっ!レイプしてもらいながら孕みたい。
そんな屈辱的なもの、想像するだけでイッてしまううぅ…」
ホワイト・凛「そ、そんなぁ。
今でも多過ぎるくらいおっぱい搾られてるのに!
これで孕んだらますますおっぱいの出が良くなって、爆乳がシワシワに萎んでしまうわ。」
イエロー・あゆむ「はい!孕みます。
ケツ穴にはお浣腸くらいたっぷりチンコ汁注がれているから、ケツ穴でも妊娠してしまいそう。
おマンコとケツ穴で双子を産んでしまいそうな予感がするの!」
オレンジ・茜「ええ、孕んだらおマンコにもっとたくさんチンポ汁出してね。
赤ちゃんもチンポ汁飲むことになるし、私もチンポ汁飲んでイキまくりたいのよ!」
もはや犯されるための演技ではなく、本気で犯され孕まされる事を切望しているかのようなシャインローゼス。
ケツマンコや口マンコに特化したイエローとオレンジ以外のローズレディも、3P4Pを喜んでこなすように堕ちていました。
なかでも戦闘員に一番人気なのはレッド・302号。おマンコとケツマンコの締めつけがイエロー・303号と並んでトップクラスなことに加えて、悔しそうな表情が戦闘員達の嗜虐的な劣情を煽るのです。
レッド・紅姫「くっ、くそぅ!
おマンコとケツマンコを同時にレイプしているからって、こんな事で屈服すると思うな!
ああぁん!次は必ずお前達を倒して、逆レイプしてやるから……あっあっあ…イクイクゥ!!」
こうして現役シャインローゼス達が、戦闘員達による中出し妊娠へのハードルを順調に下げつつあった頃。
自身の基礎能力を鍛える為、修復したスーツの出力を意図的に抑え、それでも怪人達と互角に戦う朱雀長官の姿がありました。
スカーレット・朱雀「くっ!今日は辛うじて勝てたわね。
でも、この程度じゃブラックや幹部には届かないわ。
もっと鍛えないと!」
もちろんいつも勝てるとは限らず、敗れた時はそのまま……
「あぁーん!負けてボロボロのところを犯されるだなんて。
惨めすぎる…なのに、イク!怪人チンポでイカされるぅ!!」
もはや人間レベルでは軽い快感しか得られなくなってしまった朱雀。
夫との性行為は途絶え、夜に身体を売る商売をするのも却って欲求不満を溜め込む羽目に。
……そう。スーツのパワーを低めに設定するのは、勝っても意味はあるし、負ければ負けたで怪人や戦闘員に犯される……欲求不満を解消する側面があったのです。
「……ブラックのおチンポを一度知ってしまうと、もう人間じゃダメ。
戦闘員ならなんとかイケるけれど、やっぱり決着を着けるにしろ何にしろ、一度ブラックのもとまで辿り着かないと!」
戦うのか犯されるのか……目的も曖昧なまま、ダークネス怪人と戦い続けるのでした。
【朱雀のスーツは修復済ということにしておいてください。
もちろんダークネス医師なら、もうスーツを五着も改造しているわけですから、外部からスーツを無力化する術は研究しているのでしょうし。
あと、朱雀は若くないので、ローズレディ達を爆乳化したり感度強化したりした技術力で、捕縛後に身体の若さを蘇らせるのもアリかと思います。
ではダークネス構成員の設定としては、人間ということにしましょう。
ただし、改造されるにあたって、人間の体内にある怪人への適性が低い者が戦闘員。適性が基準値以上あれば怪人。適性が高ければ高いほど強力な超怪人に。そして幹部達はワンランク上の改造を施されている…といったイメージに理解しておきます。】