2026/02/01 14:21:38
(J.9.85Oo)
ホワイト・300号「困ったわ。
歩く度にお尻のお肉が擦れて、アナルが感じてし脚が震えてしまうんですよ。
303号って、いつもこんな疼きに堪えていたのですか?」
イエロー・303号「こっちこそだよ。
こんな…触らなくてもおっぱいから母乳が滲んできて、搾ったら気を失いそうなくらい感じるなんて。
300号こそよく堪えてるね。」
レッド・302号「本当に、おっぱいが凄く感じるようにされて…このデカパイを踏まれたらどうなってしまうのかしら?」
オレンジ・301号「…三人とも、よくこんなおっぱいで普通に歩けるわね。
デカパイなだけでなくロケットおっぱいで左右とも肉がピッチリ詰まってるから、足元が見えなくてふらついてしまうのに…」
レッド・302号「大丈夫ですよ。新体操のように近くではなく遠くに視線を向ければ安定します。
突然の爆乳化に気を取られてるだけですから。」
培養槽を出たばかりで全裸のローゼス四人。
みんな同じくらいいやらしく交尾や出産育児に適した身体にされて動揺しますが、不快そうな者は一人もいません。
むしろこの身体でダークネス幹部から犯され孕まされるのを期待し、ほんのりと頬を赤らめてしまうほどに心を変容させていました。
「わ、ご飯?
培養槽の中で何日も食べてないからお腹ペコペコ。」
「303号、はしたないわよ。
栄養だけは培養槽液から摂取してるでしょ?」
「でも、胃袋が空なのは確かだよ。
ちゃんと食べておかないと、幹部様への奉仕も雑になってしまうから。」
「ふふ、困った方々ですね。
……ですがこれ、本当に美味しいですわね。」
四人とも、全裸では幹部に失礼だからとドレスを着せられて上等な食事を摂りはじめました。
オフショルダーのドレスの胸元にタトゥーのように刻まれた薔薇色の刻印は、まるでファッションのように映えます。
ですがそのドレスは、幹部がいつでも性奉仕させられるようにデザインの中にスリットが作られており、おっぱいやおマンコをいつでも露出させられるものでした。
そしてスリットの隙間からは、媚薬の浸透した牝の身体から発情フェロモン臭が漂うのです。
そんな場所へ五人目の性奴隷が現れます。
スカーレット・朱雀「お久しぶりね、みんな。
私も仲間に入れてくださるかしら?」
オレンジ・301号「え…もしかして朱雀長官ですか!?
その姿は一体??」
スカーレット・朱雀「ええ、ダークネス幹部様にこてんぱんにやられてね。
私も所詮ローゼスなんてダークネスの皆様に比べればまったくの無力だって思い知らされたのよ。
技術力だって、機械による能力増幅と違って生体改造でみんなのように爆乳になったり、私のように肉体を若返ったりとレベルが違うのだし。
だとしたら、強い男性にこうべを垂れるのは牝奴隷として当然だから…」
ホワイト・300号「長官も、そこに辿り着いたんですね。」
スカーレット・朱雀「ええ、ローゼスなんて無意味なものに巻き込んでしまってごめんなさい。」
イエロー・303号「そんな…長官がシャインローゼスにスカウトしてくださったから、私達はこうしてダークネス幹部様の専用奴隷になれるんですよ。
感謝してるんですから!」
スカーレット・朱雀「ありがとう。
それから、これからは358号って呼んでね。
皆よりもずいぶん後輩になってしまうけれど。」
四人と同形のドレスのスカートをめくり、おどけた動作でお尻の刻印を見せ、自分も正式にダークネス所有の性奴隷となったことを示す朱雀…いえ、358号。
そこからは仲睦まじく同じ食卓を囲み、同じように媚薬で発情します。
やがて現れた医師に幹部様の孕み袋であることを強く念押しされると、それを想像して搾乳オナニーを始めるほどに五人とも性奴隷戦隊スレイブローゼスとしての自覚を強くしていきました。
スカーレット・358号「グレイ様、弱い358号を犯してくださって感謝しております。
これからは、この若返った身体でグレイ様のおチンポ奉仕に尽くし、立派なお子を産むことに励みますわ。」
他の四人もそれぞれのご主人様に媚びる誓いを立て、発情で潤んだ瞳を向けます。
そこには、間違ってもこの隙に幹部を刺して倒そうなどという不穏な光はひとつもなかったのです…