2025/12/23 01:14:43
(1ckywiUd)
クイッ
ブラックが指でテーブルを指すと、34号は嬉しそうにテーブルの上に乗った。
いつもはスイッチがONになっていてローゼスの作戦会議や指揮に使われる電子テーブル。
電源を落とした今ではただの樹脂のテーブル。
34号はその上で仰向けになって寝ると、脚を思い切り開いてブラックにチン媚び。
信じられなさそうな朱雀の表情にも気づかず、視線はちんぽだけ。
「お前ら、下がってろ」
司令室のドアを塞ぐように中に入っていた戦闘員たちを部屋に外に出し、ドアを閉めさせ密室にした。
もちろんドアの外には待機しており、朱雀が逃げるスキはない。
「このほうが自分に素直になりやすいだろう??」
ブラックは朱雀にニンマリと微笑むと、視線を落として34号の穴にちんぽを突き立てた。
ブシュルルルル、、、
空気と水気のある穴が塞がれていく汚い音と共に34号は即絶頂。
ゆっくりとピストンされ、お腹の奥をマッサージされるような深い快楽に堕ちていく。
「ふっ、ふんっ、ふんっ、、いつもより濡れてるじゃないか」
何のためらいもなくナマで挿入させたことに朱雀も驚くが、それ以降は2人の交尾に夢中。
「どうせオマエもローゼスだった頃は遊んでたんだろう?」
確かに朱雀が結婚も出産もする前、現役だった頃は夜な夜な遊びまくっていた。
ハリのあるHカップを見せればその夜の男なんていくらでも捕まえられ、1人で3,4人の相手をしたり他のローゼスとの乱交だって。
もちろんそんなことも結婚や出産をした今では過去の話。
百音は現役こそ被っていないが先輩ローゼスから朱雀の現役時代の痴態を聞いており、ブラックに朱雀の淫乱伝説をリークする。