下半身を晒され、上半身も後ろ手に括られた縄にブレザーもブラウスも引っかかったまま、ブラをずらされ胸を曝け出され惨めな格好で歩かされるあおいの足取りは重たかった。
誰も残っていない放課後の薄暗い廊下を、棒で叩かれながら歩き、最後の階段を降りて職員室が目に入った時、あおいの足が止まった。
「い、やっ…見られ、たくないっ…」
まだ明かりがついている職員室に他の教師が残っていることを恐れて、涙を流しながら弱々しく首を横に振っていた。
「見られたくないのか… ということは俺とがいいってことだな。 いきなりこんな姿を見せたら驚くからな」
明かりのついた職員室を通り過ぎて隣の個人指導で使う別室にあおいを連れて行く
部屋はソファとテーブルが置いてあるだけで、あおいをカーテンが引かれた窓際に両手を縛ったまま吊り上げる。
「如月 これからは先生の俺のだな言うことをちゃんと聞くんだぞ。ほんとにわかってるんだな」
あおいの乳首を指さし棒でグリグリと弄って、先で上下左右に弾くと、指さし棒を内腿に這わせて撫でてクリを弄る…
「明るいところでじっくりとな… 」
あおいの前に立ち背中のカーテンを全開にすると、誰も居ない真っ暗なグラウンドが…
俺はあおいのブラを外して両手で胸を掴むと、下から揉み上げてさっきまで弄られ固くなってる乳首を指の腹で転がす…
「さっきはわからなかったが、きれいな乳輪に乳首じゃないか… 何人の男とやったんだ?」
揉んで乳首をコリコリして、ペロッ ペロッ ペロッと交互に舌で舐め、内腿を撫でてマンコとクリを一緒に弄る…
窓際のカーテンレールにそのまま吊り上げられたあおいはつま先がやっとつくくらいの高さで不安定な体勢を取らされた。
「い、嫌っ…やめっ…んんっ…!ゃ、ぁっ…んっ…!カーテン、閉めてっ…閉めてよっ…!ぁあっ…!!」
グラウンドは真っ暗で誰もいないと言っても、今この部屋の目の前を通る人間がいたら、外からはあおいのお尻が丸見えで、こんな姿を見られたくなくて何度も閉めてと懇願した。
「ぁあっ…やぁっ…んんっ…!ぁっ…んんっ……!」
つま先立ちで不安定な身体は思うような抵抗もできず、嫌いな担任相手にされるがままで、ユラユラと身を捩る程度の抵抗しか出来なかった。
乳首を舐められ、おまんこにもクリトリスにも快感が襲い、あおいの嬌声が個人指導室に響いた。
そして、小さく残る意地で何人との…質問には答えようとしなかった。
あおいは俺が乳首を舐めマンコとクリを弄ってると、可愛い喘ぎ声を上げているが…
「如月 俺の言う事を聞くって言ったよな。 だったらちゃんと答えるんだ、何人の男のチンポをここに入れたんだ」
ペロッ ペロッと乳首を舐めながら、あおいを見上げる…
そして、つま先立ちの片足を持ち上げて、窓ガラスの枠に乗せる。
「凄いなぁ… お前のマンコはびちょびちょで… ここに何本のチンポを入れたんだ。 言えないのか?」
俺はしゃがんで濡れそぼったあおいのパックリと口を開けたマンコから、溢れてきてる淫汁を舐め取るようにペロッ ペロッと…舌を割れ目に差し入れ、クリを舐め回してから、指を入れて淫汁を掻き出して出てきたのを吸って飲む…
「ほら 如月 黙ってたら許してもらえると思ってるのか」
あおいの後ろの窓ガラスを開ける…
もしも、外に人がいたら確実にあおいの痴態が目に入る…
「どうなんだ?まだ学校には誰か残ってるかもな」
もう一度同じ質問をされてもあおいは弱々しく首を横に振って、答えようとしなかった。
「ぁっ…んんんっ…!い、やぁっ…!ぁあっ…!」
片足を窓枠まで上げられ、更に不安定な体勢に。
乳首を舐めていた口はそのまま下に下がり、あおいの更に敏感な箇所へと舌が伸びた。
先程までよりも更に強い快感に身体はビクビクと跳ね、かろうじてつま先がついている片足も膝が笑い力が入っていなかった。
襲いくる快感に絶頂の波も近付いてきた頃、中々質問に答えないあおいに痺れを切らし、あおいの背中の窓を開けられる。
「っ…!!…ぅうっ…!ひと、りっ…1人、だけっ…ですっ…んんんっ…!閉め、てっ…んぅうっ…!閉めて、下さっ…んんんっ…!!」
顔を逸らしながら、やっと経験人数を答えた。
窓が開かれた今、声を上げると誰かに聞こえるかもしれなくて、必死に下唇を噛んで声を出さないように耐えていた。
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【プロフ動画】日曜日、帰りのバスの中で♡
むらむらしちゃって、我慢できなかった笑
... ID:yuki_urara
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