あおいが気づくと教室だとはわかるが、すべての窓にはカーテンが引かれて隙間から日が差し込んでいて、まだ明るい時間だとわかる…
叫んでも誰の反応も無く、かなりの時間が経った頃
「やっと大人しくなったんだな… 他のみんなも落ち着いて勉強できて喜んでるよ」
前のドアから俺が入って来てあおいの前に立つ。
「縛り付けるとなかなか似合ってるじゃないか… 」
授業で使ってる手形の指さし棒を延ばして、あおいの頬を叩いて目の前でビューンビューンと振って音を立てる…
あおいちゃんの体型はどんな感じ?下着はどんなのを着けてるのか、教えてくれるかな。
教室の前扉から入ってきた男を見て、嫌悪感たっぷりの顔で睨みつけた。
「お前っ…東山っ…!っ…さっさとコレ外してよっ…!」
担任の教師相手に呼び捨てで呼び、拘束を外すように命令した。
小柄、痩せ型で、胸も小さめ。
下着は黒のライン入りのヒョウ柄でお願いします。
「まだ、お前が置かれてる立場を理解できてないようだな そんな偉そうに言えるのも今のうちだ…」
(今まで他の生徒たちの前で、散々バカにしやがって これからそうはさせないぜ…)
ニヤッとしながら指さし棒でジャケットの前を広げブラウスのボタンの隙間から差し込んで、胸を触りブラの中に入った指さし棒で乳首を弄る…
「こんな姿を他の奴らが見たら喜ぶだろうな こんなことされてどうだ…」
棒をブラから抜くと両足を広げて縛られてるスカートの中に差し込み、内腿を触りながら股間を弄る
「ここが如月の股間のようだな… 」
指さし棒でマンコを上下に掻くように動かし、時折グリグリと押し込む…
あおいの股間の前にしゃがみ込んでスマホを出して撮りはじめる
「キモいって…!離せよっ…!」
あおいがどれだけ偉そうな口を聞いても今は動くことすら出来ない。
ブラウスの中に指示棒が入ってきて、乳首に当たった途端、少しだけ身体を跳ねさせた。
そのまま指示棒はスカートの中へと移動し、執拗に下着の上から何度もなぞるように動かされた。
「やっ…んんっ…!っ…やめっ…ん、くっ…」
あおいは身を捩らせながらその棒から少しでも逃げようとするが、拘束されている今、そのただの指示棒から逃げることも不可能だった。
「撮るなよっ…変態っ…!変態、教師っ…!こんな、ことっ…許さないからっ…!」
未だ口調はキツくても、目には涙が溜まっていた
「ふっふっ なんとでも言え そんな生意気な態度も口の利き方も今だけだからな へっへっ こんなことされて気持ちいいのか?いい顔になってるぜ」
あおいの股間にスマホを近づけ指さし棒でグリグリと押してはマンコを擦り、スカートの裾を上までめくり上げる…
「ほおぅぅ 学生らしくないのを穿いているんだな こんなのを穿いて男を喜ばせてるのか 如月 俺を変態って言ったが、お前も変態だな」
ヒョウ柄のショーツがはっきりと露わになり、指さし棒でマンコの割れ目にショーツが喰い込むようにして、横から中に差し込む…
「どうした その顔は 」
涙ぐんでるあおいを見ながら、スマホで顔から胸そして股間のショーツへと撮っていく…
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【プロフ動画】#ぽっちゃり ID:samu7777samu
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