「ふっふっ… 今まで生意気な態度だったのが、急にしおらしく許しっててか… これぐらいで許してもらえると思ってるのか?」
あおいの後ろからマンコを広げ指で弄って、乳首も摘んで捻り引っ張る
あおいはやめてと言いながら首を横に振るが、その振った顔に俺のズボン越しに硬くなったチンポが当たる。
「なあ如月 許してって言うなら、言葉使いから直さないとな。許してくださいだろう」
マンコを弄りながらクリを指で弾き、乳首も指で弾く…
「それに許してもらいたいなら、どうしたらいいと思うんだ。スマホの前でちゃんと言ってみろ」
あおいはスマホから顔を逸らすが、横を向くと俺の下半身が
あたっている…
「い、いやぁっ…!ぅうっ…ぁっ…ぁあっ…!許してっ…もう、許してくださいっ…」
嫌だ嫌だと言いながらも、身体は正直に快楽に悦び、嬌声もどんどん大きくなるばかりで、時折ビクンっと大きく身体を跳ねさせていた。
「ぅうっ…ちゃんと…いい子に、なりますっ…もう授業サボったり…しない、からっ…許してくださいっ…先生っ…」
担任の下半身が顔に当たるたびに逆方向に背けて、泣きじゃくりながらもう一度丁寧な言葉で許しを求めた
「ちゃんといい子にってか… ふっふっ 授業もサボらない… だから許して 如月 泣きながらそう言って、それで俺が信じると思ってるのか?」
話してる時もあおいの乳首とマンコを弄っていると、あおいの身体はピクッピクッと大きく反応している。
硬く盛り上がった俺のズボンから背けているあおいの顔を覗き込むと、俺を避けて反対を向くがそこにはズボンから出たチンポがある。
「へっへっ… 許してって本心から言ってるなら、俺の言うことを聞けるよな… 如月 そうだろう。 聞けないっていうなら、お前はここで縛られて胸と下半身を曝け出したままいるだけだ そのうち誰かが見つけるけど… この姿をな へっへっ…」
そう言ってる間も弄られてるあおいの身体はピクッと仰け反ったりくねらせ、椅子には淫汁があふれでている…
「さあ どうなんだ 」
「嫌っ…!嫌ぁっ…!汚いもん、向けないでっ…!」
左右どちらに顔を背けても担任の顔か下半身がある。
あおいはいい子になると言いながら、それを拒絶した。
すると、ズボンから出していたチンポをしまい、「じゃあ誰かに助けてもらえ」とだけ言ってこの教室から出て行ってしまった。
衣服は乱れ、おまんこからは淫汁が溢れて椅子は湿り気を帯びていた。
その状態で放置され、あおいは誰にも見られないように静かにジッと耐えることしかできなかった。
どれだけ身を捩っても拘束は解けない。
ただ助けを呼ぶこともできない。
時間だけが過ぎていき、窓から入る光も薄暗くなってきた頃、もう一度担任が前扉から入ってきた。
「東山、先生っ…言うこと、聞くからっ…ヒック…グスっ…もう許して、くださいっ…」
数時間の放置が心細く不安で、泣きじゃくりながら言う通りにすると告げた
「まだ居たのか 誰も助けには来てくれなかったんだな。まあ、とっくに誰も居ないし… 」
あおいは泣きながら、俺に許しを請いて言うとおりにすると…
「そうか、言うとおりにするんだな。それが本心なのかを確かめるか」
あおいの前に行き椅子に括り付けてた足の縄を解き、後ろ手の縄はそのままにして立たせて、スカートとショーツを剥ぎ取ると、上着とブラウスを肌けさせブラを上にずらして胸を晒し、マンコの濡れ具合を確かめてから、あおいの後ろ手の縄を引っ張って教室を出る…
「待ってる間も如月のマンコは濡れたままだったんだな。ツッパってたお前がこんな格好で 牝犬みたいになって… ふっふっ ほら、行くぞ 」
静まり返って薄暗い廊下をあおいは泣きじゃくりながら、下半身裸でマンコからは淫汁を滴り垂らして俺に連れられる。
「ちゃんと言うことを聞けるんだな。嫌ならこのまま帰ってもいいぞ… ふっふっ そんなことはできないだろうけどな」
廊下を歩きながら指さし棒であおいの尻を叩き、明かりがついてる職員室の部屋に連れて入る…
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