「1人だけか あんなにツッパってたお前が… まだ処女と変わらないんだ ひっひっ… 」
マンコを舐めあおいの尻を掴んで揉み窓の外に晒すように押し出して立ち上がる。
口の周りはあおいの淫汁で濡れて汚れた顔で
「ふっふっ… ちゃんと言えたじゃないか。ご褒美をやるよ」
ズボンから勃起して反り返ってるチンポを出して、マンコの淫汁を塗って擦り付ける。
あおいは逃げるように腰を引いてくねらせると、あおいの身体はさらに外へと…
「なんだ… チンポのご褒美をまた嫌がるのか」
そして、あおいの顔を両手で挟んで唇に淫汁まみれの口で塞ぐ…
「ほら、そんな嫌がらなくていいだろう…声を出して誰かを呼ぶのか…」
あおいの濡れそぼったおまんこは少し肌寒くなった外気に触れ、身震いした。
「ひっ…ヤダっ…いやぁっ…」
十分すぎるほど濡れたおまんこにチンポを擦り付けられ、ご褒美だと言われても受け入れられるわけがなかった。
そのまま腰を逃し、抵抗を続けていると強引に口に舌を捩じ込まれ、
「んんっ…!ん゛っ…ぅう゛っ…!ん゛、むぅっ…」
あおい自身の淫汁まみれの舌を強引に絡められ、顔をしっかり掴まれたままでその気持ち悪さから逃げることは出来なかった
あおいの唇に俺の舌を捩じ込み歯と歯茎を舐めて舌を絡める…
「ひっひっ… ほら、もっと舌を出して俺の舌に絡めるんだよ」あおいの唇からは唾液が溢れて溢れ、それを俺が舐め取って口の周りも舐め回す
あおいは苦悶の表情で俺の舌から逃れようと意識が舌に行ってるが、片手をあおいの腰に回して押さえると、反り返ってるチンポをマンコに突き刺すようにグィッと腰を上に突き上げる…
「如月 いい子になったご褒美だ 嬉しいだろう… かなりキツいマンコだな 」
苦悶のあおいを見つめニヤッとして、舌を絡めながら腰を上へ上へと突き上げる。
濡れそぼってるマンコはチンポが奥までにゅるっと奥へと入っていく…
時折、口が離れる時に必死に酸素を取り込むように荒く呼吸をして、咥内だけでなく口周りも汚される気持ち悪さに耐えていた。
「んん゛っ…ん゛、ぅっ…!はぁっ…はぁっ…や、ぅんんっ…!んぁっ…ふっ…!」
意識を口だけに集中していると、突然狭い入り口にチンポを押し当てられ、そのままズブズブとあおいの意思に反して飲み込んでいく
「んんっ…ぅっ…!〜っ…!!?んん゛ぅうっ…!ん゛っ…ゃ、ぁっ…!嫌ぁっ…抜いてっ…!ヤダぁっ…!んん゛っ…!ん゛、ふぁっ…!」
あおいは腰を引いて逃げようとしても、そんな動きだけでは一度入ってしまったチンポを抜くことは出来ず、また新たな涙を溢れさせていた。
そしてまた強引に口を塞がれ、上と下、どちらの口もこの担任によって汚されていく。
あおいの口の中を舐め回し、唾液を流し込みまた吸い出すを繰り返すと、あおいは苦悶の表情で逃れようとし、その間にチンポをマンコの奥へと突っ込みグイグイと
あおいが腰をくねらせ引こうとすると尻を掴んで前と引き寄せる…
「如月 今までよりもいい顔をするじゃないか。涙流して…」
唇を離すとニンマリとしながら、流してる涙をペロッと舐め取り、あおいの涙と涎まみれの顔を舐め回す…
あおいの尻を両手で掴んで俺の腰に密着させて、チンポをグィッグィッズンズンとあおいのキツいマンコに出し入れし、嫌がるあおいの姿を見てマンコを堪能している。
「如月 あまり声を出すと、まだ残ってるほかの先生に見られるぞ… 窓も開いてるしな。 嫌がってるようだけど、お前のマンコは俺のチンポをしっかりと締めつけてくれるんだな… いいマンコだ」
あおいが悶え淫らになってきたときに、部屋のドアがノックされる。
チンポを抜いてあおいを窓枠に押しやりカーテンを閉めてからドアを開けると
「東山先生が最後なので、あとはよろしくお願いします」
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【プロフ動画】 ID:chobico
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