下着姿を嫌いな教師に露わにされ、溜めていた涙を流し始めた。
「や、ぁっ…嫌っ…!やめ、てっ…!私は、変態なんかじゃっ…!んんっ…!やめてってばぁっ…」
敏感なおまんこをグリグリと指示棒で攻められ、こんな状況でも身体は素直にビクビクと揺らしていた。
「もう、やめ、てっ…!嫌っ…、誰かっ…誰か助けてっ…!」
何度やめてと懇願してもその攻めを止めてはもらえず、大声を上げて助けを求めた。
「喚け もっと喚いて助けを呼んでもいいぞ こんな姿を見られていいのならな ふっふっ」
指さし棒で弄ってるマンコからはビチャッ ビチャッと音がしあおいの身体はピクンとしたり腰をくねらせている…
俺はその姿を見てニンマリとして、マンコを弄りながらブラウスのボタンを引き千切りブラを晒して、ブラを下にずらして乳首も出す。
「まだ、きれいな乳首なんだな、 ほら、硬く尖らして… どうした 大きい声を出して呼ばないと、誰も助けには来てくれないぞ」
指さし棒をマンコから抜いて、先を見るとあおいの淫汁がヌルっと付いていて、その淫汁が付いてる指さし棒で乳首を弄り、ヒョウ柄のショーツの横から指を入れて中から前にと掻き出すように動かす。
「早く 誰かが来たらいいのになぁ… 如月のこの姿を見てもらえるんだからな しかし、お前のマンコは凄いヌルヌルになってるじゃないかよ。 口では嫌とか言ってるのになぁ… へっへっ 嫌なんだよな…」
「たす、けてっ…ぅうっ…や、だっ…!ぁあっ…!んっ…!」
あおいは最後にもう一度だけ助けを呼んだが、この姿を見られるのが嫌で、誰にも聞こえないようなか細い声だった。
あおいのおまんこから溢れ出る淫汁は食い込まされたショーツにどんどんシミを広げていく。
「い、やぁっ…!やっ…!ぁあっ…!ごめっ…ごめん、なさいっ…先生っ…ごめんなさいっ…ぁっ…んんっ…!許してっ…もうっ…許してっ…」
乳首もおまんこも同時に責められ、あおいの嬌声はどんどん大きくなり、これ以上の行為に耐えられなく呼び捨てで呼んでいた教師に遂に許しを乞い始める。
「どうした… 急に俺のことを先生って言ったり、許してって 今までのお前らしくないじゃないかよ なあ あおいちゃん…」
ニヤけながらブラからハミ出てる乳首を摘んで捻り、マンコの指を2本にして中を交互に動かし、くちゅくちゅと掻き回す…
「如月 この汁はオシッコでも漏らしてるのか 椅子にいっぱい溢れて広がってるぞ… 」
乳首を摘みながらマンコの指は激しく動く…
「ほら、大きな声で助けを呼ばないと この姿を見てもらいたいんだろう 許してって誰に言ってるんだ」
(可愛い女になってきたぜ… 今までの鬱憤をたっぷりとお前の穴に晴らしてやるからな)
マンコに入れていた指を抜いて、淫汁まみれのままあおいの唇に塗って口の中に入れ舐めさせ、乳首にも塗りたくり
机の上にスマホを置くと、あおいのショーツを脱がせながら、涙ぐんでおとなしくなった顔を覗き込み
「如月 こんな派手なショーツを穿いてるけど、ベトベトに濡らしてさぁ… お前のマンコの匂いと汁がたっぷりと染み込んで汚れてるぞ〜 どれどれ マンコはどんな具合かな…」
濡れて汚れてるショーツを足首まで下ろして、脚をさらに大きく広げさせスマホを覗き込む。
「ほおぅ きれいなピンク色してるじゃないか… 中はどうかな?」
あおいの後ろに回ってスカートも脱がせて、手でマンコを広げる…
あおいは拘束された身体を仰け反らせ、必死にこの男の陵辱から逃げようともがき続けた。
「ひ、ぁっ…!ぁっ…んんっ…!ゆる、してっ…!」
どれだけもがいても襲いくる快感からは逃れることが出来ず、あおいは許しを乞い続けることしか出来なかった。
「っ…い、やっ…嫌ぁっ…見な、いでっ…!もうヤダぁっ…」
首をブンブンと横に振って泣きじゃくり、日頃生意気な態度を取り、反抗してきたあおいの姿はもうどこにもなかった。
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