「まだ居たのか 誰も助けには来てくれなかったんだな。まあ、とっくに誰も居ないし… 」
あおいは泣きながら、俺に許しを請いて言うとおりにすると…
「そうか、言うとおりにするんだな。それが本心なのかを確かめるか」
あおいの前に行き椅子に括り付けてた足の縄を解き、後ろ手の縄はそのままにして立たせて、スカートとショーツを剥ぎ取ると、上着とブラウスを肌けさせブラを上にずらして胸を晒し、マンコの濡れ具合を確かめてから、あおいの後ろ手の縄を引っ張って教室を出る…
「待ってる間も如月のマンコは濡れたままだったんだな。ツッパってたお前がこんな格好で 牝犬みたいになって… ふっふっ ほら、行くぞ 」
静まり返って薄暗い廊下をあおいは泣きじゃくりながら、下半身裸でマンコからは淫汁を滴り垂らして俺に連れられる。
「ちゃんと言うことを聞けるんだな。嫌ならこのまま帰ってもいいぞ… ふっふっ そんなことはできないだろうけどな」
廊下を歩きながら指さし棒であおいの尻を叩き、明かりがついてる職員室の部屋に連れて入る…
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